カタログ
17時から2時間のフットサルで
体が痛いです・・・。
体力の衰えを感じずにはいられません。
今まで出来ていたことも
ちょっとした感覚のところで出来ないことも・・・。
まぁ、とにかく普段から
もっとフットサルに費やす時間を増やさないと。
少しやらないだけで一気に落ちます。
さて、そんなフットサルのときにも愛用している
svolme の秋冬のカタログを手に入れました。
とりあえずロンTとマウンテンパーカを狙ってます。
JFL後期第11節 FC町田ゼルビア vs ホンダロック
コーヒーを買おうと列に並んでいたら
どこで見つけてくれたのか
守屋先生のほうから声をかけてくれて挨拶した。
<スタメン>
御給 山腰
飯塚 酒井
石堂 大前
津田 中川 深津 斉藤
修行
地域決勝以来のホンダロック戦の観戦。
立ち上がり立て続けに2本のシュートを浴びるも
そこでリズムを崩さないところが前期からの進歩かも。
観てるほうも安心して観れた。
案の定、時間の経過と共にゼルビアがチャンスをつくり
両サイドから効果的なクロスが上がったり
ゴール付近で細かいパス回しなど
「どうやって点を取ってやろうか」という
メンタル的に優位な展開が続いた。
そして11分。
ゴール中央でボールを拾った大前が
じわりじわりとパスコースを探しながらドリブルし
最後は思い切り良く左足を振り抜いた。
飛びついたGKの脇からこぼれるように
ゴールラインを割り先制。
その後の時間もゼルビアが攻め続けるも
追加点を奪えない時間が続いた。
ホンダロックのほうは
少ないタッチでゴール前までボールを運び
一発を狙うような戦い方。
いわゆる「蹴るサッカー」・・・。
やってるサッカーの質は全然違ったけど
最少得点差で折り返すことに。
それでも後半は得点を積み重ねるだろうと
思いながら観ていたらそうはいかなかった。
相変わらずのロングボールに
噛み合わないような試合の印象。
クリアしてはロングボールを蹴られ
DFラインを上げきれない・・・。
全体が間伸びしクリアボールのセカンドも
思うようにマイボールに出来ない。
リズムが悪くなる一方の中
何が打開策なのか模索しながらの展開と言った感じで
時間だけが進む。
前半と違い相手のシュートも枠を捕らえ始める。
左サイドからのクロスに後ろの選手に飛び込まれ
ヘディングシュートがバーを叩く場面や、
ロングボールに抜け出され角度がないながらも
GKと1対1になる場面も・・・。
それでも修行のファインセーブもあり
雑賀・大江を投入し何とか1-0で終了。
前半と後半とで試合の指導権が
ガラリと変わってしまった印象。
町田が細かく繋ぐパスサッカーに対して
ロックほうは長いボール主体。
戦いにくい相手にかなりてこずったが
追いつかれなくて良かった。
今までも押し込みながら追加点が取れなかった
試合が多かっただけに勝ち点3は大きい。
ただ、失点はしなかったが
追加点が取れない試合は相変わらず。
アウェイでは良い試合をするも
ホームでは1-0での辛勝が続く。
観客動員を増やすためにも
ホームでの良い試合は絶対条件だと思う。
良い刺激
昨日はまたまた22時過ぎまで会社に・・・。
でも帰り際、会社のことについて
色々話す時間がありました。
自分の考えも聞いてもらえたし
他の立場の人のことも。
良い刺激が受けれて良かった。
月曜は健康診断だ。
細かすぎて
「細か過ぎて---」。
あのモノマネもファイナルと言うことで
残念でなりません。
以前は落合の真似する人や
囚人のドキュメントの真似が好きでした。
もちろんファイナルに
ともに出ていましたが
今回初めて観た
ヨドバシカメラやマルイの店員の真似が面白かった な。
出来ればまたやって欲しいんだけど・・・。
入会申請
少し忙しくなかなか更新できません・・・。
10月に入りました。
しかし9月30日、
NW北九州とガイナーレ鳥取が
Jリーグ入りに向け入会申請をしたそうです。
あとは結果を出すのみ。
このモチベーションは相当大きなものでしょう。
その2チームの動向も気になりますが
ゼルビアは残り試合全勝し
一つでも上の順位でシーズンを終えること。
そして4位以内には必ずや入ることを期待するばかり。
今週はホームでホンダロックと。
石垣での地域決勝がよみがえります。
前期はアウェイで完敗しているだけに
必ずやその借りを返しましょう。
4-0以上という結果で!!
JFL後期第10節 ジェフ・リザーブズ vs FC町田ゼルビア
チームがどんな状況にあろうとも
どんな言葉をここで綴ろうとも
変わらずブレない唯一のこと。
ゼルビアが好き。
だから残り試合もスタジアムに出来るだけ足を運ぶ。
もちろん今日も。
<スタメン>
御給 山腰
飯塚 酒井
石堂 大前
ソンホ 深津 中川 斉藤
修行
どんな精神状態で
選手たちはこの試合に臨んだのか。
想像も出来ない・・・。
立ち上がり、気負いからかリズムが悪い。
風上に立ちながらもセカンドボールを拾えず
逆に右サイドを突破されアーリークロスに
スライディングで合わされたシュートがポストを叩く場面も。
さらにはペナルティエリアの少し外からのFKを与えるなど
ピンチがつづくも失点せずに進むと
時間の経過と共にゼルビアらしさがみられ始める。
30分も過ぎると酒井、斉藤、石堂、御給とシュートが続く。
そして酒井→御給→飯塚とゴール前短いパスが繋がり
浮き球を捕らえきれずに放った飯塚のシュートが
惜しくも枠の外に外れる・・・。
ジェフも同様に両サイドからの攻撃が何度かみられるも
何とかゼルビアDF陣が体を投げ出して守り抜く。
審判の判定にジェフベンチがかなり熱くなる場面もあったが
両チーム共に無得点のまま前半終了。
後半もポゼッションとしては五分の展開ではあったが
チャンスの数はゼルビアのほうが多かった。
前半に比べ中盤でボールを拾えたことで
一時的な攻撃にとどまらず
二次、三次と攻撃を仕掛ける。
中央へのクロスの跳ね返りを拾い
サイドからのマイナスのパスに大前のミドルなど
入りそうで入らない展開が続く。
山腰に代え大江、
続けて飯塚に代え柏木を投入しさらに得点を狙いに行く。
しかし、良い形を作りながらも1点が奪えない。
残り時間も少なくなるなか
酒井が抜け出しGKと1対1になるもDFのスライディングに
シュートが阻まれる。
さらに終了間際、
中央20メートルあたりからの
酒井の綺麗なミドルは枠を捕らえるも
GKのファインセーブで得点ならず。
最後にリザーブズの選手のラフプレーで
2枚目のイエローが提示され
数的優位になるも残り時間はほとんど無く
スコアレスのまま試合終了。
目標が見えなくなり
難しい精神状態での試合。
負ければ「上がれないから意気消沈」と叩かれるのは
目に見える周りの評価。
そうさせないためにも勝ちたかった試合。
そのせいか酒井、石堂といったあたりが
いつも以上に積極的なシュートが目立った。
特に石堂は守備においてもアグレッシブなプレーをみせ
勝ちたい気持ちとともに「悔しさ」をぶつけているかのようだった。
シーズン残り7試合。
難しい試合が続くが
TDK以外すべて
前期負けているチームとの対戦なので
借りを返して欲しい。
それがチームとして一選手としての意地だと思う。
不適切な表現かも知れません
昨日はイジケて更新しなかったのでは決してありません。
祝日の都合で出社日だったのです。
しかも会社を出たのは22時半を回るほど・・・。
昨日、いつものように会社に着き
いつものようにPCを立ち上げ
いつものようにまずゼルビアの公式HPをのぞいた。
そのとき初めてそれ を知りました・・・。
みなさんも既にご存知のとおり
ゼルビアは来年度のJリーグへの入会の
本加盟申請を行なわないことを発表しました。
これによりシーズン途中ではありますが
今年Jリーグ昇格条件である4位以内を達成しても
たとえ優勝しても「Jリーグ」には上がれません・・・。
シーズン半ばにしてその最大の目標を
失うことになりました。
これを知ったとき
何だか実感がわかず
「あぁ、そうなんだ」ととりあえず自分を納得させました。
しかし、タイトルにもあるとおり
ここから少し不適切かつ個人的なことを。
ゼルビアの今回の発表を知り
少しホッとしたのは自分だけでしょうか。
V.ファーレンが先に断念したことで
少なからず心の準備をしていたこともあり
大きな衝撃が押し寄せることがありませんでした。
稀にみるJFLの混戦状態から
解放されたこともホッとした一因かもしれません。
もちろん、絶対条件として一番の感情は「悔しい」。
ただそれとともにもう一度しっかりゼルビアのサッカーをして
文句なくJに上がって欲しいという気持ちがあったのは事実。
アクシデントがあったにしても
前期のゼルビアはもちろん
後期に入ってもホームで"らしくない"試合があった。
このような状態で
"結果的に"Jリーグに昇格しても
上がってからさらに大きな壁が立ちはだかるような気もします。
混戦の中終わってみれば4位に入って上がったとしても
さてその後はどうでしょう・・・??
Jリーグの審査にもあるように
しっかりじっくりチームの土台を作り
町田らしい魅力あるサッカーで
横河やソニー、Hondaといった強豪をしっかり倒し
審査に何の文句もないような体制で上がるのが
町田らしくはないでしょうか。
知名度もスタジアムの利便性も
まだまだ至らないなかで
"なりゆき"でさらにカテゴリが上がっても
取り返しのつかないことになっては
どうしようもありません。
そんな昇格の仕方は
町田らしくないでしょ。
JFL昇格を決めたときのように
町田らしいサッカーで劇的な試合を繰り返し
全勝優勝で決めた去年。
そんな上がり方を望みたい。
もし、サッカーの神様がいるとすれば
去年にはなかった今年のようなアクシデントの連続は
長い目でゼルビアをみたとき
すぐに上がらないようにシグナルを出してくれたのだと信じます。
アクシデントは試練であり
今年の経験が来年のための糧になることと信じて
来年の昇格の瞬間に立ち会いたい。
もちろん選手には
1年が大きな時間であり
チーム・スタッフ・関係者の方たちが
"次"に気持ちを切り替えるのは
相当な時間を要することでしょう。
そんななかでの個人的な意見を
少しでも理解してもらえれば幸いです。
試練
いつまで続くのでしょうか。
この状況が・・・。
以前、試合中に負傷交代し
青学とのTMにも姿を現さなかった柳崎選手。
靭帯損傷だそう です・・・。
全治2ヶ月ということで
実質今シーズンの復帰は厳しいかもしれません。
ここから本当に苦しい戦いが始まると言うところで・・・。
FWを中心にケガ人が戻りつつあった矢先
今度は中盤の核になる選手。
一体、今シーズンは
ベストな布陣で戦える試合があるのでしょうか??
大袈裟でなく
もし自分が監督なら
まず最初に柳崎選手をスタメンに考えます。
きのう「ボランチの運動量---」のことを書きましたが
今シーズン左サイドを任され
本来のポジションでないながら
FW不在の中得点を積み重ね
もちろん中盤として90分走り続けるその姿勢。
時計の針が90分をまわり
ロスタイムに入っても
例えその時点でゼルビアが勝っていても
彼は走り続けている印象があります。
いつの試合だったでしょう・・・。
左サイドのタッチライン際
ギリギリのところでスライディングでボ-ルに追いつき
すぐさま立ち上がりゴール前へのクロス。
ゴールこそならなかったけど
"あの姿勢"は観ている側にもの凄く
伝わるものがありました。
当たり前のことかもしれないけど
それを90分やり続け
チームのために戦える大きな戦力を
失ったことは決して無視できることではないはず。
少しでもその影響が表れないよう
チームで最後まで走り続けてもらいたい。
それは怪我だけでなく
出たくても出れない選手のためにも。
日曜日はアウェイでジェフ・リザーブズ戦!!
観た人います??
昨日、寝る前に何となくつけたテレビ。
そこにはある女優さんに密着したドキュメント的な番組が。
まぁ女優さんですから綺麗です。
そんなことはどうでも良いことで
気になったのはその話し方・・・。
テレビで観るその人のイメージが
良いだけに何だか言い方悪いけど
"鼻につく"というか・・・。
「わたし女優です」みたいな感じ。
さらにはラーメン食べてるシーンでは
箸の持ち方が汚かった・・・。
「美人は三日で飽きる」的な感じでしょうか。
まぁ一生出会うことないですが。
顔なんかより
そういったちょっとしたころが気になっちゃう人
少なくないはず。
ハイボールは美味しそうに
作っていたのにね・・・。










