ラスト5
ゼルビアが負けた試合の週明けは
たまらなく辛いです・・・。
11試合負けずにいたけど
相手が横河と言うこともあったし
1-2以上に大きな傷を受けた気がしてなりません。
なんとも言えない月曜日でした。
届きそうで届かない4位。
18分の4。
こんなにも上位4チームに入るのが難しいとは。
今節の負けによって少し離された感もあります。
下との差もあるようで無いような。
絶対に連敗はしてはいけない。
ネガティブなことばかり言っていてもしょうがない。
ラスト5試合。
上位チームとの試合が続く。
これをチャンスにしなくちゃ。
直接叩くチャンスに。
JFL後期第12節 FC町田ゼルビア vs 横河武蔵野FC
ホームながら多摩での大一番。
この大切な試合を野津田で出来ないうえ
多摩のピッチがそんなに良くない・・・。
<スタメン>
御給 山腰
飯塚 酒井
石堂 大前
津田 中川 深津 斉藤
修行
酒井のファーストシュートで始まり
お互い無理をせず慎重な立ち上がり。
何だか睨み合ったままお互いが「間」を計り合う格闘技のように
どこで勝負をかけるか。
どちらが先に相手に仕掛けるか。
そんな印象の試合で
なかなか大きな動きがなく時間が過ぎる。
それゆえに両チームともにシュートは少なく
ポゼッション的にはややゼルビアが高いように感じたが
ある程度"持たせて良い"という横河の戦い方。
じりじりと時間が過ぎ
前半はお互いに様子見で終わろうかと言う44分。
左サイドからのクロスに頭でピンポイントで合わされ
前半終了間際で先制を許して折り返し・・・。
嫌な形で前半を終え、
なるべく早めに追いついて逆転までいきたい後半だったが
前半とは違いアグレッシブに前に出てくる横河。
先に仕掛けざる得ないゼルビアが
受け身になってしまった後半の立ち上がり。
左サイドからのアーリークロスに
あわやの場面を作られるも相手のミスに助けられる。
しかし後半の10分過ぎ。
CKからニアサイドで頭で合わされ2失点目。
前半落ち着いて試合を運んでいただけに
後半の立ち上がりにバタバタしての
痛い2失点目。
その後、ある程度落ち着きを取り戻し
ボールを回すも
決定的な場面を作れない。
早めに山腰に代え大江を投入。
御給が真ん中で構え
大江が自由に流れてチャンスを作る。
さらに飯塚に代えブルーノ。
1点返せば流れがくることは
ピッチの選手は理解して落ち着いていたが
その1点が遠い・・・。
1点取られればリズムを失いかねないことを知ってるのは
相手も同じこと・・・。
危険な位置ではなかなか仕事をさせてもらえない。
遠い1点。微妙な判定。
イエローカードやラフプレーが両チーム目立ち始める。
残り時間もほとんど無い44分。
左からのクロスに御給が頭で決めて1点差。
ロスタイムは3分。
とにかく前がかかりに攻めるゼルビア。
それを跳ね返す横河。
残念ながら追いつくことは出来ずタイムアップ。
後期12戦目にして初の黒星。
前期・後期ともに1-2での敗戦。
終了後、「この程度」というコールが横河から聞こえた。
屈辱以外のなにものでもない。
前半からミスの多い横河。
それでも勝ちきれなかった。
唯一幸いなことは来年もこの相手と戦えること。
必ずホーム・アウェイともに勝利し上のカテゴリに行かせて貰う。
選手は戦ってるのは分かる。
でも、もう一つ気持ちが伝わってこないと言うか・・・。
偉そうだけど正直もっと出来るんじゃない?
って思ってしまう。
ボランチの運動量もっと増やさないと。
少食宣言
あした重要な試合があるのに
今週なかなか更新できなかったのは
仕事が忙しかったから・・・。
今日もちょっとした都合で
午前中の仕事が終わったのが13時前・・・。
遅めのお昼を一人でとることに。
一人でも入りやすいラーメン屋へ。
お昼時を過ぎた店内には
30手前ぐらいの男女がテーブル席に。
カップルと言うよりも
同じ職場で男が年上
女が年下といった感じ。
女「わたしラーメン一杯食べれるようになったの最近なんだけど---。」
男「え、そんなに食ほそいの??」
嘘つけよ。
ラーメン一杯ぐらい全部喰えるだろ。
子どもじゃあるまい。
何なのその"わたし食細いんです"アピール。
南北多摩合戦
あしたの有休の申請を出したのは
あの日の翌日だったかな。
明日、横河に10-0で勝とうとも
0-10で負けようとも
来年Jの舞台に立てないと発表された
あの日の翌日・・・。
Jにいける可能性がなくなっても
前期の借りがある。
同じ東京をホームとし、
同じカテゴリにいる。
2回とも負けるわけにはいかない。
選手には意地があるでしょ。
Jに行ける行けないに関わらず
このチームを応援しているし
応援する側にも意地がある。
あしたは会社を休んででも行くよ。
東京ダービー?南北多摩合戦??
どんな名目であろうと
その壁は是が非でも越えなきゃならない。
「越えなければならない壁がある」
「越えさせない、武蔵野の壁」
10/17 (土) 多摩市陸上競技場 13:00K.O
FC町田ゼルビア vs 横河武蔵野FC
南北多摩合戦
ジャイアントキリングならず・・・
天皇杯2回戦最後の試合。
ジェフvsHonda。
Hondaのサッカーが
どこまで通用するのか楽しみだったけど
残念ながら敗戦・・・。
どんな試合だったかは分からないのですが
前半0-0で折り返せたのは
チャンスだったのでは??
JFL勢で残っているのは
ホンダロックのみ・・・。
何でしょう、この気持ちは・・・
この3連休で天皇杯2回戦が行なわれます。
しつこいですがゼルビアは出場してません。
東京代表は明治大学。
きのうJ2のベルマーレに勝利し
3回戦はモンテディオと。
以前書いたように東京代表の大学が
ここ数年頑張っているし
今年もまず1勝。
良いブロックに入ってるだけに
次も十分ありえそうです。
JFLの15チームも格上チームと戦える良い機会。
アルテのGK田中は鹿島と対戦。
福島ユナイテッドがセレッソに勝利した決勝点は
去年在籍していた山下のようだった。
各地域のチームの頑張りをアピールできるチャンス。
その舞台に立てない悔しさ・・・。
格上チームを倒して欲しい一方で
勝って欲しくない気持ちもある。
何が何でも来年は出ましょう。
そして野津田でJチームを倒しましょう。
しかし松本山雅の2年連続での
「波乱」はすごい。
横河・リザーブズあたりも惜しかったですね。
さて明日ももしかしたら・・・。
ジェフ対Honda。
ゼルビア同様にしっかり繋いで
自分たちのサッカーを貫くHonda。
J1クラブ相手にどこまで出来るか楽しみ。
相手チームでありながら
Hondaのサッカーは面白い。
地上波では今日の夜中NHKでハイライトあり。
日本代表 vs スコットランド代表
久しぶりに感じる代表戦。
結果は皆さんご存知のとおり。
サブ組み中心のなかで森本・松井あたりは
観ていてワクワクさせてもらいました。
さて1トップで本番にいくのでしょうか。
それなら前田と言うチョイスはどうでしょう。
前田が嫌いなわけではありません。
むしろ好きなほうです。
足元の柔らかさ。素敵です。
ただ1トップで使われても
活かされないような気もします。
何だか気の毒な気がしてならなかった。
とりあえず"サブ組み"というくくりで周囲に見られるなかで
当の選手たちにはもっとアグレッシブにやってほしかった。
あの90分でアピール出来たのでしょうか・・・。
ダラダラと2-0で勝利と言う予想は的中。
代表戦
6-0で勝ったようですね。
公式戦なので結果はもちろん
相手を考慮すると内容も伴って欲しいところ。
さて、どうだったのでしょう。
チラッと映像を観たけど
サッカー専用スタジアムはやっぱ良いね。
芝も綺麗だったし。
あれだよねサッカーは。
さて、あさって10日には横浜で対スコットランド戦。
今日の出場選手を考慮すると
当日のメンバーはサブ組みでしょうか。
久しぶりの代表戦観戦なので
楽しみではあったのですが
メンバーは・・・。
まぁ、ダラダラと2-0ぐらいの勝利でしょうか・・・。
相手もかなり力を落としたメンバーだと聞いてます。
健康診断
佐々木希がDREAMの司会にいる意味は何でしょう??
昨日は会社での健康診断。
年々、健康診断の日が少しずつではありますが
着実に不安なものになっていってます。
幸い去年と目立って悪いところはないので
安心して受けてますが、
いずれは悪いところが出るはず。
いきなり悪くはならないけど
良くもならない・・・。
それゆえに日ごろの生活に気を使わねば。
来年はどんな気持ちで当日を迎えるのでしょう。
パイレーツロック
あまり映画を観ない自分ですが
観たい映画を発見しました。
「パイレーツロック 」。(注意:リンク先、音が出ます)
映画の内容も気になりますが
この映画で使われる音楽もまた気になるところ。
公開は10月24日だそう。





