不安が無いわけではない。
あしたはホームで高崎戦。
前節の鳥取戦では逆転負け。
2-0という優位でありながら危険な展開。
あしたはそんな場面から
3点目を取って試合を決めて欲しい。
最近負けが混んでる上に
あしたは今期のホームでは初めての悪天候になりそう。
観客動員は大丈夫だろうか・・・。
一番の心配はそこだね。
どうにか勝ち点3と木島のバースデーを大勢で!!
素直に「おめでとう」で良いんだよね
学生時代の彼女から久しぶりにメールが来た。
「来月、入籍します」と。
なんて返せば良かったんだろか。
素直に「おめでとう」って送ったけど・・・。
お互い26だもんね。
ヴェルディ・ホーリーホック・ヴォルティス
前期も残すとこ5試合。
前節は何ともいえない負け方をしてしまっただけに
それを払拭するにはやはりホームでの完勝しかない。
再びチームに勝ち癖を。
そして前期上位3チームに出場権が与えられる
天皇杯の組み合わせ が発表に。
何位のチームがどのチームと当たるかは現段階では不明だが
ヴェルディ・ホーリーホック・ヴォルティスのいずれか。
全てアウェイ扱いだろうけど
ヴェルディと当たれば西が丘。
個人的にはヴォルティスとやって
勝たせてもらって駒場でレッズと。
万が一、3位に入れなければ
真夏の夜に大学生とのあの試合・・・。
ゼルビアにとって良い思い出は一切無いあの試合。
2試合勝ってやっと東京代表。
もしそれになれば1回戦から登場で
大学シードのチームと。
結果的に学生と連続で当たることに。
これは嫌だね。
きっちり前期の残り5試合全勝で
JFL1位の看板背負って出ましょ!!
いつの日か
マリノスとのT.Mは0-4 だったようで・・・。
リーグ中断期間とはいえ
カップ戦をやってるようなチーム状態の
J1チームと戦えるなんて。
偉そうだけど選手は何を感じたか気になるなぁ。
いつもと違っただろうか。
思った以上にやれただろうか。
いつの日かリーグ戦でガチンコで戦える日が来たらと思うと・・・。
夢を見るよりも現実を見よう。
まずは今週末。
ホームでしっかり高崎を叩いて勝ち点3。
木島の1日遅れのバースデーゴールが観たい。
何か違くない?
明日は元気に仕事に行きます。
マリノスタウンはお預け・・・。
どんまい。
少し前にクリーニングに出した一式を取りに行った際
合計7点のうちダウンだけ仕上がりに時間がかかるとのことだったので
ダウンが仕上がる日の最初の週末に
計7点まとめて取りに行った。
すると店員さんが「ダウンがもう少し時間かかるそうで・・・。」
って取りに行って初めて知らされることに。
「出来上がりましたらこちらからお電話させていただきます。」
と言われて携帯の番号を予め教えていたので
「連絡はこちらの番号でよろしいですか?」って。
いやいやちょっと待って。
連絡はそこで良いけど順序が違くない?
もう客は品物を取りに来ちゃってるんだよ。
普通は遅くなる旨の連絡を先にすべきでしょ。
バイトのお姉さんだったから
その人が担当した品物じゃなくて
たまたまそのお姉さんがいた時に
自分が取りに行っただけだろうから
怒ったりはしなかったけど何か違うよね。
果たして電話はかかってくるのでしょうか。
別件。
仕事場でのお昼はもっぱらコンビニ。
店員さんとも顔なじみ。
そのうちの一人、女性。
見た目は30代半ばぐらいでしょうか。
その人のレジに並ぶと
「いらっしゃいませ」の言葉は無く
袋に商品を入れて渡すとき
「はい」といって渡される。
あんたおれの友達かっ。
「はい」のあとに何か一言ないと気持ち悪くない?
このコンビニでは「はい、お品物になります」
と言ってる店員さんが多いみたいで
正直、言葉は何でも良いけど「はい」だけってのは・・・。
同僚は弁当の他にレジ横のポテトを頼んだところ
そのレジの女性はポテトを渡し忘れたらしい。
それはしょうがない。
ただ、それに気づいてポテトのことを言うと
慌ててはいるものの渡すときは「はい」。
いやいや何か違うよね。
「こっちは客だぞ」って言いたいわけじゃなくて
間違ったこととか伝えなきゃいけないことは
しっかり伝えるのが当然でしょ。
以前書いたジュースを渡し忘れた店員さん と同じコンビニだけど
人によってこうも対応が違うとは・・・。
報・連・相。
忘れちゃいかんよ。
ぶれるな危険
しかも雨・・・。
ふぅ。
天気同様、気持ちも晴れない週の頭。
2-0からの敗戦。
首位相手とあって
この一敗が大きいことは言うまでもない。
「2-0からの典型的な負け方」にはまっちゃった感じかな。
後半の早い時間に失点しズルズルと。
ゼルビアもHondaとやったとき
後半立ち上がりに1点返し一方的に攻めた。
あれも「0-2からの勝ち方」にはまりそうだったっけ。
こういう展開で引き分けってあまり無いようで
結局、一気にたたみかけて3-2で逆転するか
追い込むだけ追い込んで2点目が取れず1-2まで。
だいたいこのどちらかが多い気がするねサッカーは。
そのどちらも経験した。
でもまだ半分も終わってないし
これで下向いたら去年の経験を生かせぬまま。
決して何も出来なかったわけではないし
むしろ流れの中で先に2点取れた。
きのうで3回負けたにしても
今まで完封された試合も無く
結果に結びつかなかっただけ。
まずはホームで絶対に勝ち点3。
そして失点0。
モヤモヤしながら何度も勝又の2得点を観てます。
今シーズン初の複数得点だっただけに
結果に結びついて欲しかった。
でもトップスピードで雨で濡れたピッチの中
2回のタッチで点を決めるんだから。
それも2度も。
1点目なんかタイミングずらして左足だよ。
「らしい」プレーも観られてきたし
次だよ次!!
もしかしたら明後日休めるかも。
明日の仕事次第・・・。
1時間前
何故か思ったより早く目が覚めた。
午前中のうちに以前出したクリーニングを取りにいき
伸びた髪をカットして準備は出来た。
「みんなの願い」いざ鳥取へ!!
行ったことないけどカズの言葉を借りて
「魂は鳥取に置いてきた」。
9つ目の勝ち点3の積み上げに向けて
2008年11月。
月末に行なわれる地域決勝の
決勝リーグを石垣島まで観に行くか否か
友人と話していた。
まだ1次ラウンドを突破していないゼルビアではあったが
決勝ラウンドに駒を進めると信じてツアーに申し込んだ。
1次ラウンド3試合目。
対矢崎バレンテ。
勝ったほうが決勝ラウンド行き。
実際に観てはいないが
この試合で相手の放ったシュートは片手で数えられる程度。
それでもそのうちの1本が決まり
ガチガチにゴール前を固め後半43分まで0-1。
2年連続でJFL昇格に失敗かと思われたその時
山口からの折り返しを蒲原が決めて土壇場で同点。
PKにまでもつれたその試合は両チーム7人が蹴るほどの接戦。
それでもがけっぷちのところで踏みとどまって
最後は勝利を手にして石垣島行きが決まった。
改めて先ほどゼルビアのHPから安孫子先生の写真を見てきた。
本当に壮絶な戦いだったんだなと改めて。
号泣してる選手ばかり・・・。
そんな"雨の鳥取"での出来事。
明日、また一つチームとして強くなりましょ。