疲労
更新がおろそかになっていました。
きょうは16時から2時間フットサルの予定でしたが、
帰り際に突然の豪雨。
コートのスタッフの好意で、
雨宿りがてら1時間延長させてもらいました。
とはいえ、室内コートの蒸し暑い中での3時間・・・。
かなりの疲労です。
結局3時間で1.5ℓの水を飲みました。
気になっていたジェフ・レディースは無事に4-0で勝利。
勝ち点2差でマリーゼを追走。
10月の三ツ沢まで勝ち続けて、
直接対決で逆転してもらいたいです。
リーグのほうは中断する模様。
以前書いた国体の予選やらがあるみたいです。
その千葉県のメンバーがいまだに分からない・・・。
千葉県サッカー協会のHPにも出ていないと思うのですが。
このままだと9月のカップ戦まで試合を観るのはお預けになりそうです。
マリーゼ戦・高槻戦
11節マリーゼ対ジェフの映像を観ました。
話で聞いていたように、
荒れた天候の中アウェイで苦しい試合だったように感じました。
1点目はともかく、2点目はアンラッキー。
相手チームの退場の件はジェフにとってはラッキー。
お互いにいろいろな事情があったと思います。
同じ天候・同じ審判で試合をやってる以上、
これらに関しては何も言えないです・・・。
ジェフのオフィシャルサイト で高槻戦後の選手のインタビューが
観れます。
清水選手をはじめ、マリーゼを意識したコメントをしています。
マリーゼ戦の敗けがこの試合の勝利につながったのではないでしょうか。
10月の三ツ沢が楽しみ。
金野選手が髪をばっさり切っていました。
アジアカップ
きのう、知り合いの家に集まって観ました。
サウジ相手に3失点。
常に先に点を取られる苦しい展開。
今回に限らず両サイドから良いボールが全然上がらないことを痛感。
真ん中に良い選手がいる分、
サイドはそれなりにボールを持てると思うのですが・・・。
オシム監督の「人とボールが動くサッカー」を
選手たちが意識しすぎてるのではという疑問も感じました。
最近の試合の中で、
ダイレクトでボールが回るといった場面が増え、
"やりたいこと"が見えてきた気がします。
ただ選手たちの意識が変わることで、
このことが"出過ぎてる"という印象を受けました。
ボールを回すことを優先し、
ゴール前で仕掛ける場面は少なく、
シュートを放つ場面も以前より減ってると思います。
いつだったか中村憲剛選手が、
ペナ付近でボールを持ち、
左サイドを上がった山岸選手をおとりにして
シュートを放ったことがありました。
そのプレーに対して監督は
「個人プレー」という表現をしてたと思います。
ゴールまで20mきってるぐらいの距離。
個人的にはシュートという選択肢で良かったのではと思いました。
オシム監督のサッカーは観ていて楽しいし、
何より美しいと思います。
ただ、それをやるためには
それなりにシュートを放ち相手を引き出さないと・・・。
90分間同じ攻め方では苦しいと思います。
試合のなかでアクセントが欲しかったかなと。
中盤ではしっかりつなぎ、
チャンスがあれば積極的に狙っていって良いのではないでしょうか。
チームに徹しすぎて、積極さがあまり感じられませんでした。
オフィシャルブログ
ジェフ・レディースのオフィシャルブログ 。
清水選手のブログが終わり、
少し前にブックマークのリンクも変更しました。
その清水選手が、
おとといの高槻戦について書いています。
観に行けない試合のことは、
色々な方のブログが更新されるのを楽しみにしているので、
このオフィシャルブログも
ちょくちょく更新されると良いのですが。
次回は河村真理子選手が更新するそうです。
ジェフ・レディース
なでしこリーグ第12節。
ジェフ・レディース対FC高槻戦。
1-0でジェフが勝利。
会場に行きたかったが残念ながら行けず、
ベレーザの試合を観ながら、
ハーフタイムの他会場の結果で知りました。
内容は分からないものの、
3位相手に勝ち点「3」奪えたことはかなり大きいと思います。
石田選手のブログ によると得点は、
清水選手が後半ロスタイムに決めたとか。
福岡戦での決勝点に続いて、
かなり劇的だった模様。
観たかったぁ。
来週の試合でリーグ戦は少しの間中断する模様。
8月11日から13日には、
国体の関東ブロック大会が行われるそうなのですが、
千葉県はジェフ・レディースが中心のチームなのでしょうか??
確か規定があって、
出れる出れないが細かく決まってたような・・・。
チームのメンバーによっては是非
応援に行きたいところ。
完全にジェフ欠乏症です。
ベレーザ
昨日は16時からフットサルだったため、
ジェフ・レディースの試合をあきらめ、
今シーズン初のベレーザの試合を観に行ってきました。
試合は前半終了間際に
ペナルティエリア内やや右でパスを受けた澤選手がファー下に決めて先制。
後半は伊藤選手の直接FKなどで3点追加して
4-0で勝利。
ベレーザは前半になかなか点を奪えず。
INACが我慢して守っていた印象。
内容は良いとはいえないものの、
それでも後半に3点取って勝ちきるベレーザの強さを感じました。
豊田・近賀両サイドバックがの積極的な攻撃参加が
チャンスをつくっていた。
