お墓について、まだAIさんに相談中
AIさんに、義母の兄弟の墓に入れないことを、義母と旦那、義弟へ説得する方法を聞いてみました(^▽^)/義弟への伝え方:最初に“否定していない”ことを伝えると、義弟さんは受け入れやすくなる。「お母さんが10年前に兄弟で話し合って、みんなで入るつもりでお墓を建てた気持ちはすごく大事だと思ってるよ。」「お母さんが本当に心配してるのは“どこに入るか”じゃなくて、“ひとりにならないか”なんだよ。」「お母さんの気持ちは大事にしたい。でも将来の負担も考えないといけないから、みんなで現実的な方法を考えたいんだ。」義母への伝え方:義母さんは“否定される”と強く反発するタイプなので、最初の一言が最重要。「お母さんが10年前にみんなで決めたお墓を大事に思ってる気持ち、本当に素敵だと思うよ。」「お母さんに心配ごとを残したくないの。将来の管理のことも、私たちがちゃんとできる形にしておきたいんだ。」将来の管理でお母さんが心配しないようにしたいと伝える「お母さんを守りたい」という方向にする義母さんの本当の不安は“孤独”。ここを満たすと落ち着く。「お母さんは絶対にひとりにならないよ。どこに入っても、私たちはずっとお母さんのそばにいるからね。」墓の場所より“つながり”を強調「ずっと一緒にいるよ」と伝える義母の存在が大切だと伝える義母さんは“自分の意見を聞いてもらえた”と感じると安心する。「お母さんの気持ちを大事にしたいから、一緒にゆっくり考えさせてね。」否定ではなく“相談”の形にする義母の意見を尊重する姿勢を見せる最終的に“家族で決める”方向に導く「墓の管理の大変さ」を、どう説明するか?は、草刈りも掃除も、墓じまいの手続きも、全部“家族だけ”でやることになる。今はお母さんが元気だからいいけど、10年後、20年後は私たちの子ども世代がその役割を引き継ぐことになる。しかもそのお墓は“義母の兄弟の家系のお墓”だから、うちの子どもたちが将来どう関わるのか、責任の範囲がすごく曖昧になる。お母さんの気持ちは大事にしたいけど、“家系が混ざるお墓”を次の世代に残すのは、将来の負担が大きすぎる。子どもたちが大人になっても行くか?子ども世代が「なぜ自分たちが?」となる自分の祖父母の墓ではない義母の兄弟の家系の墓でも管理は自分たち将来、必ず不満が出る→ “血のつながりが薄い墓”は、子ども世代が困る。竹田市の墓を守るのは、物理的に不可能に近い。毎年草刈り墓石の掃除台風後の確認倒壊したら修繕親族への連絡将来の墓じまいの手続きこれを名古屋からやるのは現実的ではない。実家の土地の墓”の方が大変管理費がない=管理者がいない。手続きは全部自分たち役所とのやり取りも自分たち親族全員の同意が必要墓石の撤去費用は全額負担→ 子ども世代にとっては最悪の条件。だそうでした。さて、どうなることやら?