2ちゃんねるに書き込みが出来ない。なう。

えーなにあの少女漫画雑誌w

読み切り中心でなきゃいけないのが、増刊系なら、それでいいけど、先の事ちゃんと考えている?

難しい問題ですが。

新人デビューはまだかよ!って思う。1日でも早くデビューしたいのが人の常だと思っていましたが、

どうやら違うようです。

それでも買うかどうかはあなたが予想を立てればいいです。

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本来ならこの作品、完結しているはずでした。

無闇に長く書かせすぎていやしませんかね・・・。

作者2人からそう聞いた事がある私が通りますよー。

担当とかが、「このイラスト・・・使える!もっと描いて先生!」

とか叫んでいそうで、嫌。腕とか休ませてあげれば?

闘病中なんだよ!

子供の世話は誰がやるのー!?


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この作者さんも。


マーガレットは、何も考えていないでしょう?

あのスレッド見たけど、何?

柿崎普美さんとかをちょー忘れているか、ちょー知らない世代の人たちの書き込みだね。

今は、その人達世代がちょうどいい。

体調を整えなきゃいけないのが、この人達世代(今本誌で頑張っている人達)とか。

まあ、別冊マーガレットとかで活躍中の香魚子(あゆこ)さんとかですか、ちょうどいいのが。

だから、みんなわかってやれよ!


小学館が、ChuChuを出すのか、別冊少女コミックとか別冊少女コミック増刊とか、どの名前で行くの?

それとも違う名前?って聞かれていそう。

どの雑誌名でも困惑する作家はいそうだが。特に杉山美和子さんがデビューしたころの方々は。

わかってやれよー。契約上は、どの雑誌に載るはずだったの、あの新連載。それが知りたい。

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「・・・・うん・・・・。もういったほうっがいいよってだれもがいう。だからわたしたちは!!」

「わたしたちは!!!」

「わたしたちは!!!をときどきつかうかもしれないそんざい!!でもきほんは「わたくしたちは!!!」ですね!」

「うーんなんかあやこがとてつもなくうざいっていうか・・・。きっとあやこがおいちばんのこ?っていうこ」

「あっ、あやちゃんですかーぁ。あやちゃんそういうのなれているあいちゃん?あのこをたよればよかったのかなぁ?っておもいます。でも・・・」

「麦は先、麦は先♪ってあの人歌ってたねー」

「あー、いまのかいわ、あいちゃんにふりをあじわせたいの?ならやめな!」

「このうたがおわるまでよ、っていってたねー。このぶんしょうのなかにはざんねんながらないけど」

「あのねえ・・・けしょうひんをどうおもっているの?「優秀」そう感じた。ならそれでいいんだけど、なあに?」

「しんようにあたいしないにんげんになりたいのか?」

「そうなんですよ。いま、たくろうさんは「ちょーなみだ」っていうじょうたいです!わかって、おかあさん」

「はいよ」

「あれ?おばあさん?さいきんひいおばあさんになった、おばあおばあよばれているひと?」

「ああ、そうだよ。だからなんだよ、わたしは。くれんじんぐはせんがんりょうでおちるとか、へんなかいしゃがあるわ。そこはあのしょうひんとつながりたいのねーぇとかおもいながらいきているわ。さて、あいうちあいさん、あなたのおかあさんはあの「シャトレーゼ」って言う店の、オーナーみたいなあのおんなのひと?だったらきょう?きたわ・・・。あのこといっしょに・・・ふふふふ・・・ぶきみでしょう、おかあさん。あ、これはばーさんのほうよ!ひいばあひいばあいわれていて、小さい可愛い子、幼稚園とか小学校とか、その位のレベルの子なんだけどね!体のお気差と可が!が欲来る、ハンナ車のナンバーがいっぱいあって、それをうんてんしているこが「ふふー、ここわたくしのほんとうのお・う・ち!」ってさけんでいるところにすんでいるほうのひいばあよ!さてみんあおぼえたかねえ・・・・。まあおかあさんにせけんはむいてくるのかい?なにもしなくてもいいわけではないがあれがきたりするのね!おい!」

「しってるー。わたくし・くろねこやまとうんゆってところにきんむしているおがわけいこともうします。ありゃんせ、とかそういうことばがにあいそうなひと?すたさんといっしょになるしかないおんなです。えへ(////∀////)」

「あのねえ、あなたがあるひからぱったりこなくなったひがあったでしょう?せめているのはあいかです!」

『あー、背が高い妹の一人かぁ―。うーん。いちいちかんじにしたのをわたくしたちがぜんぶへんかんsるんですかぁー?わたくしいやでございます!」

「ほう、おめぇ、てめぇのおっとさんにはむかうきかー。本当の事も悪もあくってわるいことよ!?それをいっさい、こんごいっさいおしえないってこれなんだ?おまえ」

「ははっ!!それではわたくし・へっぽこあいかがこれからつれてかえるかもです」

「ようし、それでいい。ぐれいにもあるなぁー、♪おーそれだけでいいー!って。そういうはなしでもりあがりましょ♪ばーい:ぱぱ」

「ぱぱ!」

「ぱぱ、ぱぱ!ごめんなさい!!底辺家族だよなぁっておもって…いきて・・・」

「ねえのならそれでよい。あいはそういった。あいってね、おれのちょうじょ。そのこのあねであり、そのこのははおやかもしれぬそんざい」

「あー!」

「ぼくらわかりましたー!っていうすずきまことくん、たしかにうざいねー!でもきみここにひつようだねー!」

「うん、ぼくもここでなんでいきてんの?っておもう。でもそれはじんざいいくせいだったんだねー。ぼくらがはたらけなくなったとき、だれがこっちにこられるのか」

「あー!きのうぼうぶろぐにのった、むすめのAです!とかいえたんですね!ありなです!なんか!でもわたくしはほんみょうがみなせあいかもしれないじょせいにこれからあいにいきます!いきるんだよ!ころさせやしない!」

「おお、いきる!いいことばだー!さああのあいをいかしつつ、みんなでもりあがろうではないか!」「ははー!っ!!」

「おい、おとうさん。ほんとうのおとうさんねえ・・・そういうのだいすきよ。だからどうしててめえらじこくとかをあいつにおしつけたままなのよ?」

「だからよ」

「はい、おまえ、おれがここにいることしっててこういうわるっていうことやっているんだろうなー。おれ、けいさつよ?!っていうかおをしている・・・ゆきおです、どうも。」

「ゆきお!」

「はいだれ?わたくしたちのあいするかわいいおとうとに「ゆきお!」っていって・・・はしりだそうとしているのが、あいちゃん?・・・ゆきおはにげないとおもうけど。ただし!これはあいちゃんがただしかttばあいー」

「えへー」

「さあ、さっきのやってみよう!けしちゃ・・だめだねー・・・」

「うん。@えへー」

「おいこら」

「なあにぃー」

「だからよ、」

「うん、なぁにぃー。」

「うん、それでいい。いろいろいってごめん。でもこれからさき、ほんとうにしつぼうしたくないからよ・・・・すたとしお」

「かんじでかいてやればー?」

「いちばんおおいきぼう。りくえすとっていう。カタカナで。「リクエスト」。はいこう書くー。おれのばあい。ばあいっていうのもおぼえな!「場合」。場所の「場」と「合う」の合ででるが、いちいち「あう」でうちこんで、「う」をけさないといけないらしい。・・・かなしいと、「う」というひらがなっていうのが、ないている・・・。あのこ・あいおねえちゃんはしっているからぜんぶなんでもいえるけど、すたくんは・・・」

「須田年男」

「こうでるが、「須田年雄」なの。まあ、みんなが「これかな?すたさんがのぞんでいるやつ・・・」っていうのでえらんでくれ!おれはなんかいでもなまえっていうのをかえられるいちぞくのにんげんらしいから」

「ほう、そうですか。それはすてきですね。しかし・・・(ながすぎるま)、わたくしはたくろう。たくろうというなをいまからかんじっていうのでかくよ。はい。」

「拓郎」

「こう書く。お母さん、あなたがたしかにしごとをしたきろくがないといきていけないのでは?とききをおもうこともあります。でも・・・・つなげてくれたっていいじゃないですかぁぁぁぁぁぁぁぁっ!」

「あうあう」

「あ、えっていうのをおしえてほしいの?・・・・ええと、きみは・・・」

「あいか!あいかです!あいか!ただひたすらあいかっていうだけのひ?きょうは。・・・あいおねえちゃーん!」

「・・・はい。ええとね・・・・きょうは・・・・(ちらり)」

「・・・・ああ、きょうはぼくがしるひ?」

「・・・・」

「なんだい、やまがたちゃん、そのまは・・・(笑い)」

「・・・・ねえ。なんでもねえよ・・・・」

「おい」

「んー」

「なあに」

「おい」

「うん、だからなあに?」

「うん、おれ、おまえのことふつうだとおもうぜ!で、おれはおまえがりかいっての?できたとおもうぜ!・・・で、お前は忘れたのか?おれのことを。俺を頼っていいって言ったじゃん!何、しんらいしてねーの?ならおれこれ・・・」

「としお!っ!」ってよばれるとしお!」

「うぇええあ!@ぜひばらどじおwwっうぇええzz@@@@@あっとまーくはよくわかる!・・・だがしかし、おれはいつもそんなに「へん」っていうかおをしているかー?うーん・・・」

「・・・・・・ん・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

「・・・・・・・#あう・・・・・」

「なんだ、それは・・・・・」

「あうあう!」

「え?あ、¥のだしかたはな、えんってちょくせつきーぼーどっていうのにうちこんでみろ!・・・?うちこむでいいのか?なぁ・・・」

「はい、きでらきでらいわれちゃうきてらちゃんがい・く・よ!さあ!」

「あ、あいねえ、おちゃのよういってのするー」「するー」「するー」「するー」「ぼくも!」

「だから、わかるよ。おまえのきもち。でも…、なんか・・・、そういうのってやっぱりちがうよ!なんかちがうよ!」ってそういってくれるこをまっているんでしょ?おねえちゃん、ばかってことばをつかわせてもらう。だって本当にそんな感じで、このえほんっていうせかいをしんじてる。まあ「まっちうりのしょうじょ」と「あるぷすのしょうじょはいじ」と「しらゆきひめ」もあったの?と「しんでれら」これがあればねー、だれだってゆめみるゆめこよ!っておもうわ!あたくし、えもりゆか!あ、あいうちあいだっていいたかったの?でもざんねーん!あのときの・・・けいやくではあたくしがあいうちあいとか、そういういろんな名前使っていいはずでしょ?そういうひだもん!あいか、いっぱいかずっていうのをかぞえた!でもきょうってほんとうにそのひ?ってきかれたらぜったいわからない!あたくし!・・・あいうち?とかなるあんた!なんか、むかむかするけど、愛内愛?って聞きたい、その子が好き!じゃないってお姉ちゃんはひていするんだろうけど!でもそれはすこしちがうの、あたくしたちは!でもあたくしたち、どうめいっていうのをしったの。それは、あなたのみこ・たくろうっていうのがおしえてくれたからよ!ねえ、きいてもいい?あなたはいったいなにをそんなにおびえているんですか?おぼえることができなくなることがいやなんですか?ならわたくしたちは・・・・」

「なんだ・・・・」

「あっ、おとうさま!わたくしのいとしいおとうさま!」

「「・・・・なんだ、だれにたいしていっているのか、わかっているのか?」

「ははっ・・・・」

その言葉が、単語が「ニュース」の所に出ています。あ、やだよちょっと!痛いのはい嫌!やめてよ!

はい、皆もこれ覚えようねー。きっと出来る!と信じて…!おおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!私は!今日あのCMに出たかもしれない…!今日が初ON AIRですかねー。そこに身内が住んでいるとかなの―?ねえー。とか聞かれそうですが、まあそんな感じだとしか答えられません。あの高校(?)とかも…一体いつ行ったんでしょうねー…。

生まれた時、ある事があっていきなり15歳にされてしまいましたからなぁ。次の1歳で元に戻してもらえたのですが、やっぱり16-!今日で16歳に!?ってある。これあなたのことー?と言う声がしました。

あー、うん…、あたくし、愛華。あいかっていう。なに!?このこもそうしていいこだって、ねえ、ほんとうにそういったの?!ねえー!!

と聞いていました。愛華ちゃんは私のダメな妹。うん、本当なんだよ。

「?」と思った私は「良いんだ!」とい声がきっかけで、16歳になってしまった。そして「あー、プラス16,7歳にはなる人達が来たよー。おねえちゃーん!ちょっときてー!ここって本当にしわせなところー?ねえー!」

「…うん、そうだね…。私も本当にそう思う。でも…」

「そう!そうしてどこにも行けないか!あたし、あやちゃんがいってあげようかー。ここにはだいちがあったからよ!だから!!」

「そう、わたくし、えもりゆかっていうのはね、これにさんかさせてもらう。ええと・・・おとうさんだよね、やっぱり。愛してしまった、だからそこから離れられないって言ってもさあ…、もうあたくしたちといっしょにくらさなきゃいけないころよ!とあいかちゃんだっけ?あなたのすぐしたのいもうとは、きっとかなしむ!きっと!ぜったいっていうことばをつかったっていい!だからあそこへでかけなきゃいけないね!でもどこにする?やっぱりしょうちゃんち?しかえししやすいもんねー」


何でガンガン書いてはいけないんですかねー?

アメーバさんが本当によく分からない!( ̄へ  ̄ 凸