「そうなんですよ。いま、たくろうさんは「ちょーなみだ」っていうじょうたいです!わかって、おかあさん」

「はいよ」

「あれ?おばあさん?さいきんひいおばあさんになった、おばあおばあよばれているひと?」

「ああ、そうだよ。だからなんだよ、わたしは。くれんじんぐはせんがんりょうでおちるとか、へんなかいしゃがあるわ。そこはあのしょうひんとつながりたいのねーぇとかおもいながらいきているわ。さて、あいうちあいさん、あなたのおかあさんはあの「シャトレーゼ」って言う店の、オーナーみたいなあのおんなのひと?だったらきょう?きたわ・・・。あのこといっしょに・・・ふふふふ・・・ぶきみでしょう、おかあさん。あ、これはばーさんのほうよ!ひいばあひいばあいわれていて、小さい可愛い子、幼稚園とか小学校とか、その位のレベルの子なんだけどね!体のお気差と可が!が欲来る、ハンナ車のナンバーがいっぱいあって、それをうんてんしているこが「ふふー、ここわたくしのほんとうのお・う・ち!」ってさけんでいるところにすんでいるほうのひいばあよ!さてみんあおぼえたかねえ・・・・。まあおかあさんにせけんはむいてくるのかい?なにもしなくてもいいわけではないがあれがきたりするのね!おい!」

「しってるー。わたくし・くろねこやまとうんゆってところにきんむしているおがわけいこともうします。ありゃんせ、とかそういうことばがにあいそうなひと?すたさんといっしょになるしかないおんなです。えへ(////∀////)」

「あのねえ、あなたがあるひからぱったりこなくなったひがあったでしょう?せめているのはあいかです!」

『あー、背が高い妹の一人かぁ―。うーん。いちいちかんじにしたのをわたくしたちがぜんぶへんかんsるんですかぁー?わたくしいやでございます!」

「ほう、おめぇ、てめぇのおっとさんにはむかうきかー。本当の事も悪もあくってわるいことよ!?それをいっさい、こんごいっさいおしえないってこれなんだ?おまえ」

「ははっ!!それではわたくし・へっぽこあいかがこれからつれてかえるかもです」

「ようし、それでいい。ぐれいにもあるなぁー、♪おーそれだけでいいー!って。そういうはなしでもりあがりましょ♪ばーい:ぱぱ」

「ぱぱ!」

「ぱぱ、ぱぱ!ごめんなさい!!底辺家族だよなぁっておもって…いきて・・・」

「ねえのならそれでよい。あいはそういった。あいってね、おれのちょうじょ。そのこのあねであり、そのこのははおやかもしれぬそんざい」

「あー!」

「ぼくらわかりましたー!っていうすずきまことくん、たしかにうざいねー!でもきみここにひつようだねー!」

「うん、ぼくもここでなんでいきてんの?っておもう。でもそれはじんざいいくせいだったんだねー。ぼくらがはたらけなくなったとき、だれがこっちにこられるのか」

「あー!きのうぼうぶろぐにのった、むすめのAです!とかいえたんですね!ありなです!なんか!でもわたくしはほんみょうがみなせあいかもしれないじょせいにこれからあいにいきます!いきるんだよ!ころさせやしない!」

「おお、いきる!いいことばだー!さああのあいをいかしつつ、みんなでもりあがろうではないか!」「ははー!っ!!」

「おい、おとうさん。ほんとうのおとうさんねえ・・・そういうのだいすきよ。だからどうしててめえらじこくとかをあいつにおしつけたままなのよ?」