「だからよ」
「はい、おまえ、おれがここにいることしっててこういうわるっていうことやっているんだろうなー。おれ、けいさつよ?!っていうかおをしている・・・ゆきおです、どうも。」
「ゆきお!」
「はいだれ?わたくしたちのあいするかわいいおとうとに「ゆきお!」っていって・・・はしりだそうとしているのが、あいちゃん?・・・ゆきおはにげないとおもうけど。ただし!これはあいちゃんがただしかttばあいー」
「えへー」
「さあ、さっきのやってみよう!けしちゃ・・だめだねー・・・」
「うん。@えへー」
「おいこら」
「なあにぃー」
「だからよ、」
「うん、なぁにぃー。」
「うん、それでいい。いろいろいってごめん。でもこれからさき、ほんとうにしつぼうしたくないからよ・・・・すたとしお」
「かんじでかいてやればー?」
「いちばんおおいきぼう。りくえすとっていう。カタカナで。「リクエスト」。はいこう書くー。おれのばあい。ばあいっていうのもおぼえな!「場合」。場所の「場」と「合う」の合ででるが、いちいち「あう」でうちこんで、「う」をけさないといけないらしい。・・・かなしいと、「う」というひらがなっていうのが、ないている・・・。あのこ・あいおねえちゃんはしっているからぜんぶなんでもいえるけど、すたくんは・・・」
「須田年男」
「こうでるが、「須田年雄」なの。まあ、みんなが「これかな?すたさんがのぞんでいるやつ・・・」っていうのでえらんでくれ!おれはなんかいでもなまえっていうのをかえられるいちぞくのにんげんらしいから」
「ほう、そうですか。それはすてきですね。しかし・・・(ながすぎるま)、わたくしはたくろう。たくろうというなをいまからかんじっていうのでかくよ。はい。」
「拓郎」
「こう書く。お母さん、あなたがたしかにしごとをしたきろくがないといきていけないのでは?とききをおもうこともあります。でも・・・・つなげてくれたっていいじゃないですかぁぁぁぁぁぁぁぁっ!」