ネットビジネス☆役に立つ情報発信ブログ by タカ -12ページ目
人を理解することは人生において重要なことです。
人を理解するためには、人に接する機会を多く持つことが大切です。
人を理解するためには、親密度に合わせた対応を取ることが大切です。
人を理解するためには、積極的に親密度を上げる努力をすることが大切です。
おはようございます。役に立つ情報を発信するタカです^^;
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今日もよろしくお願いします。
以前は、会社の仕事が終わると、ちょっと一杯やっていこうなんて言うことが多かったですが、最近は本当に少なくなりました。
飲みに行くことが必ずしもいいことだとは思いませんが、人を理解することを学ぶにはいい機会だと思います。
長い目で見た時、人を理解する、人を見極めることは、人生において重要なことだと思います。
将来、あなたがネットビジネスでかなり成功を収めて、法人化しようとして、人の採用を検討する時に役立ちます。
まだ未婚の方は、将来のベターハーフを見つける際に大いに役立ちます。
そんな時、人を理解する、人を見極める力が、あなたの将来を決めるでしょう。
会社を興して、一旦採用した従業員を簡単に退職させることはなかなか大変です。
私の周りでも、私の知人の社長さんは、人の採用が余り上手ではありません。
理由は人を理解する点で経験が浅いからです。
中途採用で業界に精通している経験豊かな社員を採用したんですが、期待通りの働きをしてもらえず、困った状態になって、私に相談がありました。
採用する前に、人を理解するためのポイントを知っていたらこんな失敗はしなかったと思うのですが・・・。
あなたがそうならないために、人を理解することを学んでいただけるといいと思います。
そんな思いがあって、このブログでは、今までに7回に亘って、「人を理解する」について書いてきました。
1.ほめことば
2.あなたの思いと私の思い
3.朱に交われば赤くなる
4.環境の影響
5.巧言令色鮮なし仁
6.避けた方がいいこと
7.場の設定
その都度、気づいた時に気づいたことを書いてきましたので、系統的にはなっていませんが、いろいろな側面から人を理解するために必要なポイントを書いてきたつもりです。
今回は、人を理解するために、人に接する機会をできるだけ多く持つことの大切さについて考えます。
現在は、科学技術の進歩のお陰で、携帯電話やメールを利用すれば、客先に出向かなくても仕事はできますし、別居中の両親や祖父母との連絡もできますし、もちろん、友人との連絡も簡単にできます。
このように、ほとんどの用件を人と接しなくても、済ますことができるようになりました。
その反面、人を理解することに関しては、経験する機会が少なくなってきているので、引きこもりや、人間嫌いなどが増える傾向にあります。
人生にとって重要な結婚についても、異性とに出会いの機会が少ないため、婚活に苦労している若者が多くなっています。
今回は、人に接する機会を多く持つことの大切さ中で「親密度」について絞って考えてみます。
「親密度」とは、あなたが相手をどれくらい理解しているかの理解の程度を言います。
あなたが、誰かに会う時、その人をどれくらい理解しているかに応じて、対応の仕方を変えた方がいいことは理解できると思います。
あなたが相手の人をどの程度理解しているかの親密度を、ここでは4段階に分けて考えます。
1.初対面かほとんど面識のない段階
2.過去に何度か会ったことがある程度の段階
3.かなり親密でお互いをよく知っている段階
4.困り事など何でも相談できる最も親密な段階
あなたは、この親密度に合わせた対応を取ることが、相手を理解するために大切なことです。
そして、次に大切なことは、積極的に親密度を上げていく努力をすることです。
親密度を上げていかなければ、いつまでたっても親しくなれませんし、相手のことも理解できません。
長く1.の段階で留まっていては人を理解することは到底できません。
親密度にあっていない対応は、おつきあいを駄目にしてしまいます。
例えば、1.の段階で、相手があなたにお金を貸して欲しいとか、高額の商品を買って欲しいと言ってきたら、どのように対応しますか?
私は初対面で高額の投資を勧められた経験があります。
もちろん丁寧にお断りをしましたし、その後おつきあいはしていません。
親密度が高くないのに、相手に過大なお願いをすることは親密度にあった対応とはいえません。
逆に、何度も会って相手のことがわかっているはずなのに、自分の殻に閉じこもって、自分を表さなければ、親しくはなれません。
このような対応も避けなければなりません。
それぞれの親密度での対応例の目安を簡単に示しておきます。
最も親密度が低い1.の段階では、微笑みながら、相手の目を見て、挨拶をしたり、簡単な会話をする程度です。
無難な話題で相手の考えを探る感じです。まだ自分の殻に閉じこもっています。
もう少し親密度が高い2.の段階では、お互いが対立しないような話題について、微笑みながら、話し合います。
例えば、天候の話、出身地の自慢話、同じ趣味の話、ジョーク、好きなタレントの話などです。徐々に自分の殻から抜け出して、自分の主張も出していきます。
もっと親密度が高い3.の段階では、お互いの感じたことを言い合ったり、時には対立するような話題について、話し合えるようになります。
例えば、政治や経済の話などで、自分の考えを主張したり、相手の考えに対して自分の考えを言ったりします。自分らしさを出して、相手と違った意見も言い合います。
最も親密度が高い4.の段階では、頼み事や深刻な相談もできるようになり、相手の良いところも悪いところも知り尽くしている状態です。
これらの全ての状態を経験する中で、人を理解する力が養われ、磨かれます。
今回のまとめ。人の理解を深めるためのポイント。
1.とにかく人と接する機会を多く持つ
2.親密度にあわせた対応をする
3.積極的に親密度を上げる努力をする
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信頼を得ることは難しいが、失うのは一瞬である。
信頼されていない人が、いくら良い商品やサービスを提供しても、買ってくれる人はほとんどありません。
あなたが信頼を得るためには、地道にブログを書き続け、役に立つ情報を発信し続けることが大切です。
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あなたは他人に商品を販売してことがありますか?
販売の経験のある方ならよく知っていると思いますが、販売で最も大切なことは信頼を得ていることです。
信頼されていない人が、いくら良い商品やサービスを提供しても、買ってくれる人はほとんどありません。
全く同じ商品を同じように販売していても、あるお店は売上が多いが、あるお店は余り売上が多くないと言うことはしばしばあります。
この違いの大きな原因は信頼されているかどうかです。
このことはネットビジネスでは立地条件など他の要因がほとんどないことを考えると、例えばアフィリエイトで多くの収入を得ている人は、それだけ多くの人に信頼されていると言うことです。
アフィリエイトを始めた頃は、簡単には収入を得ることはできません。
それはブログやメルマガの読者から強い信頼を得ていないからです。
あなたが信頼を得るためには、地道にブログを書き続け、役に立つ情報を発信し続けることが大切です。
メルマガで情報を発信するのも、ブログを毎日更新するのも、すべてあなたを信頼してもらうためです。
役に立つ情報を発信しなければ、読者は簡単に他のメルマガやブログに移ってしまいます。
アフィリエイトで多くの収入を得ている人は、信頼を得ることの重要性をよく知っていて、役に立つ情報を毎日発信しています。
簡単なことですが、大変難しいことでもあります。
今日のまとめ。
ネットビジネスでは信頼を得ることが一番大切。
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信頼を得ることは難しいが、失うのは一瞬である。
タイトルはブログを読んでもらうためには最も大切。
タイトルは、「本文を要約した内容」または「分かりやすく短いもの」にする。
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タイトルはブログを読んでもらうためには、最も大切だと言えます。
タイトルを見て読むか読まないかを決める読者がほとんどと言っていいかもしれません。
あなたは、それほど大切なタイトルをどのように決めていますか?
私もタイトルにはかなり気を使っていますが、適切なタイトルとは言えないかもしれません。
タイトルは、以下のどちらかにするといいでしょう。
1.本文を要約した内容
2.分かりやすく短いもの
本文の要約では、例えば「パンダ誕生、上野動物園24年ぶり」など、タイトルを見ただけで、記事内容が分かるものです。
本文の要約では、記事で言いたいことをきちんと整理しまとめることが大切です。
タイトルと記事の内容が違っていると、不信感を持たれ信頼されなくなりますので、十分に検討する必要があります。
分かりやすくて短いものでは、例えば「アフィリエイト講座」などそのものズバリのタイトルです。
分かりやすいタイトルは、主にシリーズで続けて同じタイトルで記事を書く場合などに便利です。
この場合には、タイトルだけではなく、サブタイトルをつけてより詳しい内容を書くことが大切です。
例えば、タイトル「アフィリエイト講座」、サブタイトル「アフィリエイトで儲けるために必要なツール」や「アフィリエイトを始めるに当たって必要な準備」などです。
今回は、ブログのタイトルの決め方についてポイントを考えました。
今日のまとめ。
タイトルは以下のどちらか。
「本文を要約した内容」または「分かりやすく短いもの」
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信頼を得ることは難しいが、失うのは一瞬である。
何かに熱中するとどうしても偏った見方でしか物が見えなくなってしまいます。
客観的な物の見方を妨げる要因としては、「しがらみや思い入れ」「あせりや不安」「恐怖」「自己弁護」などがあります。
ブログを書く時は、読者の感情に訴えるような記事を書き、意識して客観的に物を見るように努力することが大切です。
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昨日のブログ「ギブアンドテイク」で、「お願いの催促」は止めましょうと書きました。
「ギブアンドテイク」は、こちらからご覧いただけます。
いろいろ貴重なご意見をいただき、ありがとうございました。
あなたが、仮に「読者登録」や「ブログランキングの応援クリック」で「お願い」をしたいと考えているなら、その気持ちは痛いほどよく分かります。
私が「お願いの催促」を止めるように書いて、あなたが理性的には理解できたとしても、気持ちの中では「お願い」したいと思っておられるかもしれません。
何とか読者を増やしたい、ブログの人気を上げたいと思っている以上、その気持ちは必ずあると思います。
ちょっと難しいことを言いますと、私たち人間は「感情の動物」と言われるように、感情的な脳は非常に強力なので、理性的な脳で完全にコントロールすることはできないんです。
そのために、よく「頭で分かっていても感情が抑えられない」と言うように感情に負けてしまうことが多いんです。
よく簡単に「客観的になりなさい」と言いますね。
でも、あなたが仮に営業をしているとすれば、売込みに熱中し過ぎて、お客様のためらいや苛立ち、迷惑などが見えなくなってしまうんです。
このように、何かに熱中するとどうしても偏った見方でしか物が見えなくなってしまうんです。
つまり、客観的に物を見ることができなくなってしまうんですね。
あなたが熱中すればするほど、熱心になればなるほど、成果を上げたいと思えば思うほど、偏った見方になってしまうんです。
この偏った見方をなくすために、意識して客観的に物を見る練習をすれば、よりよい話し手やライター、ブログ発行人になれるんです。
あなたの客観的な物の見方を妨げる要因としては、「しがらみや思い入れ」「あせりや不安」「恐怖」「自己弁護」などがあります。
あなたが仮にアメブロで「お願いの催促」をしたいと思うとしたら、読者を増やしたいとか、ブログの人気を上げたいと言う「思い入れ」が、客観的なものの見方を歪めていると思います。
あなたがブログを書く時には、読者の感情に訴えるような記事を書き、意識して客観的に物を見るように努力することが大切ではないかと思います。
今回言いたかったことは、「客観的な物の見方を身につけよう」です。
今回のまとめ。客観的な物の見方を身につけるために。
1.意識して客観的に物を見る練習をする
2.客観的な物の見方を妨げる要因を知る
3.妨げる要因は「しがらみや思い入れ」
「あせりや不安」「恐怖」「自己弁護」など
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
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信頼を得ることは難しいが、失うのは一瞬である。
世の中は「ギブアンドテイク」で人間関係がスムーズに回っているとしても、「ギブアンドテイクの催促」は慎まなければならないでしょう。
結果として「ギブアンドテイク」になることは、いい人間関係を保つことになりますが、「ギブアンドテイクの催促」をあなたからしては、いい人間関係を保つことはできません。
アメブロで「読者登録のお願い」や「ブログランキング応援クリックのお願い」は、あなたからすることではありません。
おはようございます。役に立つ情報を発信するタカです^^;
いつもご購読、ありがとうございます。
今日もよろしくお願いします。
私の友人に人間関係は、ほとんどが「ギブアンドテイク」だと言い張る男がいます。
確かに、一方的に与えるだけとか、与えられるだけと言う関係は、親子や夫婦などの関係以外では、ほとんど成り立たないと思います。
あなたが友人などとの人間関係を良好に保とうとしたら、まず「与える」ことから始めるのではないでしょうか。
あなたは何かを「与えられる」ことを待ってから、始めるようなことはほとんどないと思います。
例えば、あなたがいつもお世話になっている方にお中元を贈る場合、お世話になっている人から先にお中元が来るのを待ってから、お中元を贈ることはないと思います。
あなたがお世話になっているなら、先に贈ることが、いい人間関係を保つためには大切なことです。
「テイクアンドギブ」ではいけないんですね。
あなたがアメブロをしていて、ある人から「読者登録」されたら、相手のブログをよく見てから「登録返し」をするかどうかを考えると思います。
最近の「読者登録」では、何かの情報商材に書いてあるのかどうか分かりませんが、「読者登録」するから「あなたも私のブログに読者登録してください」というようなコメントをつけてくる方が多くなりました。
「登録返し」の催促です。
これは、例えて言うと、「私があなたにお中元を贈りましたので、あなたも私にお中元を贈ってください」と言っているのと同じではないでしょうか?
すなわち「ギブアンドテイク」の催促ですね。
実際の社会で、お中元について「お中元返しの催促」をしたら、人間関係はどうなると思いますか?
世の中は「ギブアンドテイク」で人間関係がスムーズに回っているとしても、「ギブアンドテイクの催促」は慎まなければならないでしょう。
あなたは、アメブロでの「登録返し」の催促について、どのようのお考えになりますか?
読者登録以外で気になる催促は、「ブログランキングに参加しています。この記事が少しでもお役に立ちましたら、応援クリックお願いします」と言うようなお願いの催促です。
ブログはあくまで、読者のためにあるのであって、ブログ管理者のためにあるわけではありませんので、「応援クリックのお願い」はちょっと考え物ですね。
ブログランキングを掲載することは問題ではありませんし、私も掲載していますが、催促することは筋違いではないかと思います。
本当に役に立ったと思えば、お願いの催促をされなくても応援してやろうと思うはずです。
「お願いの押し売り」は慎む方が賢明ではないでしょうか?
結果として 「ギブアンドテイク」になることは、いい人間関係を保つことになりますが、「ギブアンドテイクの催促」をあなたからしては、いい人間関係を保つことはできません。
同じことが、アメブロでも「読者登録」や「ブログランキング」でも言えると思います。
「読者登録のお願い」や「ブログランキング応援クリックのお願い」は、あなたからすることではありません。
読者が判断していいと思えば、してもらえる土壌作りさえしておけば、必ずしていただけるものです。
お願いの催促は止めましょう。
今日のまとめ。ギブアンドテイクの注意点。
1.「ギブアンドテイクの催促」は慎む
2.アメブロではお願いの催促は止めましょう
3.例えば、「読者登録」「ブログランキング」のお願い
4.結果としての「ギブアンドテイク」はよい
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
お礼に、以下のものをプレゼントします。
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信頼を得ることは難しいが、失うのは一瞬である。

