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ネットビジネス☆役に立つ情報発信ブログ by タカ

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  楽しみにしてくださいね^^




ブログやメルマガ文章の上達法は、記事を書き続けることです。

多くのブログやメルマガを読んで、いいと思ったブログの真似をすることです。




おはようございます。役に立つ情報を発信するタカです^^;



いつもご購読、ありがとうございます。



今日もよろしくお願いします。




今までにブログやメルマガの文章について考えてきました。



ブログは読む必要のないもの
  http://ameblo.jp/longarms/entry-11299349611.html

改行や行間を意識する
  http://ameblo.jp/longarms/entry-11300053623.html

最初の文章を読んでもらう
  http://ameblo.jp/longarms/entry-11300992393.html



ここまでは理解していただけたと思います。



ところがブログやメルマガを書いていて大きな壁にぶつかることがあります。



それはブログの記事が書けなくなることです。



「何を書いたらいいか分からない」
「ストーリーを上手く構成できない」など、
書けない理由はいろいろあると思います。



では、あなたならこの問題をどう解決しますか?



私は次のように考えています。



まず、記事に何を書くかを見つけるために、
多くのブログやメルマガを読みます。



そして、いいと思ったブログの真似をすることです。



そのままコピーするのではありません。



言おうとすることを箇条書きのメモして、たくさん貯めておきます



次に、これらの貯めたメモを元に、記事を書き続けることです



自分の中で記事を上手くつなぎ合わせて、ストーリーを組み立てて書いていきます。



最初は満足できない記事になっても気にしません。



とにかく書き続けます。



多くのブログやメルマガの記事からインプットして、
自分の記事を書き続けるアウトプットを繰り返すこと、
これが上達の極意です。



あなたは小学校から中学、高校、大学と勉強を続けた来られたと思います。



その時の勉強でやってきたことと全く同じようにすることが、技術を習得する方法です。



まず「知識を得る=ブログやメルマガを読む」
もちろん情報商材でも、書籍でも、雑誌でも何でもいいです。
とにかくインプットをする。



このインプットをメモとして残し自分の財産とします。
メモはノートでもいいですし、適当な大きさの紙片(メモ用紙)でもいいでしょう。



私は、メモ用紙を使っています。
記事を書く時に、必要なメモ用紙を何枚か持ってきて、
並び替えてストーリー作りに使用できるからです。



次に「情報を発信する=自分独特の記事を書く」
ブログでもメルマガでもいいでしょう。これがアウトプットです。



他人の文章をそのまま書くまたはコピーは絶対に止めましょう。



自分のオリジナルの記事を書くことが大切です。



自分の言葉で書く練習をすることで力をつけることができます。



以上は私のやり方ですが、この通りにする必要はありません。



私のやり方を参考にして、あなた独自のやり方を作り出すことが大切です。



あなた独自の方法で、アフィリエイトなどをすれば、
通り一遍の紹介文ではないオリジナルな記事が書けるようになります。



ブログやメルマガ文章の上達法は、

多くのブログやメルマガなどを読んでインプットし、

自分独自の記事を書き続ける(アウトプット)ことです。




最後まで読んでいただき、ありがとうございました。





信頼を得ることは難しいが、失うのは一瞬である。








あなたがブログやメルマガを通して、ネットビジネスを考えているのなら、ブログやメルマガを書く際に最も注意すべき大切なことがあります。

それは、最初の文章を読んでもらうことです。



おはようございます。役に立つ情報を発信するタカです^^;



いつもご購読、ありがとうございます。



今日もよろしくお願いします。




今までにブログやメルマガの文章の書き方について考えてきました。


ブログは読む必要のないもの

  http://ameblo.jp/longarms/entry-11299349611.html

改行や行間を意識する

  http://ameblo.jp/longarms/entry-11300053623.html



あなたはブログやメルマガを、何のために書いていますか?



自分の記録としての日記や、趣味のために書いているのなら、余り何も考えずに、自分の好きなように、自分のペースで書かれたらいいと思います。



もしも、あなたがブログやメルマガを通して、ネットビジネスを考えているのなら、ブログやメルマガを書く際に最も注意すべき大切なことがあります。



それは、最初の文章を読んでもらうことです。



今までに、読む必要のないブログやメルマガを読んでもらうために、改行など読みやすくする工夫をするように書いてきました。



あなたがいろいろ工夫して読みやすく書いたブログも、読んでもらえなかったら、折角の役に立つ内容も、読みやすくする工夫も全くの徒労になってしまいます。



あなたが書いた文章を読んでもらうこと、これが最も大切なことです。



最初の文章を読んでもらえば、後は読みやすくした工夫と内容とストーリー立てで、次へ次へと読み進ませることができます。



例えば、ネットビジネスとしてアフィリエイトをしているならば、読み進むうちにアフィリエイトリンクをクリックしてもらうことができるようになります。



でも読んでもらえなかったら、アフィリエイトリンクを押してもらうことはできません。



当たり前のことですが、最も大切なことです。



ブログやメルマガで一番大切なことは、最初の文章を読んでもらうことです。





最後まで読んでいただき、ありがとうございました。


お礼に、以下のものをプレゼントします。

こちらからどうぞ。






信頼を得ることは難しいが、失うのは一瞬である。








読む必要のない文章をどうやって読んでもらうかが今日のテーマです。

適切に改行をしたり、行間を適当に取っている文章は読みやすい。

読んでもらうための第一の工夫は、改行や行間に意識して書くことです。




おはようございます。役に立つ情報を発信するタカです^^;



いつもご購読、ありがとうございます。



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前回、ブログやメルマガは読む必要のない文章だと書きました。

  http://ameblo.jp/longarms/entry-11299349611.html



読む必要のない文章をどうやって読んでもらうかが、今日のテーマです。



ブログやメルマガを読むか読まないかを決めるのに、ブログやメルマガのタイトルは非常に重要ですが、今回はこれには触れません。



またいつか機会のある時に考えてみたいと思います。



さて、あなたがブログを見た時、読みたいと思う時はどんなブログですか?



あなたが読みたいと思ったブログのように書くことが結論です。



そのようなブログなら、おそらくほとんどの読者が読みたくなるのではないでしょうか。



「では今日はこれで」で終わったらいけませんね。



では私が見て読みたいと思うブログについて考えてみます。



適切に改行をしたり、行間を適当に取っている文章は読みやすいですね。



文章の間隔が非常に長く取ってある文章は読み難いですね。



読むのに一々スクロールしないといけませんし、この空白にほとんど意味がありません。



逆に、改行がなかったり、行間が全くないかほとんどないものも、読み難いですね。



このように文章の間に空白を取らないことを、私の先輩は「空間恐怖症」と呼んでいました。



余談になりますが、昔の西洋人は「空間恐怖症」でした。



例えば、レオナルド・ダ・ヴィンチの絵に代表されるように、絵の背景が空白になっている絵はありません。



日本や中国の絵には、空白があって対象物と空白の調和が大切でした。



ゼロの発見がインドであったのは、西洋人にとって「何もない」と言う概念がなかったからです。



空間を必ず何かが占めている、すなわち「空間恐怖症」だったわけです。



文章も同じこと、英語やスペイン語などの欧米の言語は、日本のように空白を取ることはほとんどありません。



英語も以前は単語の間を空けることがなく、続けて書いていたんですね。



余談はこれくらいにして、本題に戻ります。



見た目は大切です。



さっと見て、文章がぎっしり詰まっていたら、多くの人は読みたいと思いません。



今回は、文章の見た目について考えてみました。



読んでもらうための第一の工夫は「改行や行間に意識して書く」です。




最後まで読んでいただき、ありがとうございました。



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信頼を得ることは難しいが、失うのは一瞬である。








必ず読まなければならない文章なら、たとえどんなに読みづらくても読まざるを得ません。

残念ながらブログやメルマガは読む必要がない文章です。

だから、ブログやメルマガは読んでもらう工夫が必要です。




おはようございます。役に立つ情報を発信するタカです^^;



いつもご購読、ありがとうございます。



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ブログやメルマガは読む必要のない文章です。



このことをしっかり認識する必要があります。



あなたが必ず読まなければならない文章、例えば、裁判所からの呼び出し状とか、契約書とか、製品製造用のスペックとかなどなら、たとえどんなに読みづらくても読まざるを得ません。



でも、残念ながらブログやメルマガは読む必要がない文章です。



あなたが読まなかったら命にかかわると言うものではないですし、仕事ができなくなると言うものでもありません。



でも、あなたがブログやメルマガを書くのは、読んでもらいたいからです。



読んでもらう必要がなく、ただ自分の自己満足で書いている人はここから先を読む必要はありません。



自分の書いたブログやメルマガを読んでもらいたいと思ったら、本来読む必要のない文章を読んでもらう工夫が必要です。



その工夫のことを、ネットビジネスでは「コピーライティング」と言います。



工夫としては、タイトルで関心を持たせたり、読みやすく行間を空けたり、文字色やサイズを変えたり、強調したり、いろいろなテクニックを使うことです。



本当に役に立つ内容であれば、このようなテクニックは必要なく、どんなに読みにくくても必ず読んでもらえます。



裁判所の召喚状、契約書、スペックなどと同じように、文章の内容が大切な所以です。



でも、本当に役に立つコンテンツを掲載しているブログやメルマガは極々わずかです。



大部分のブログやメルマガは、読んでもらう工夫が必要です。



この次から、ブログやメルマガを読んでもらうための工夫について考えて行きます。



今回のまとめ。


ブログやメルマガは読む必要のないものであることを認識する





最後まで読んでいただき、ありがとうございました。



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信頼を得ることは難しいが、失うのは一瞬である。








いつも忘れたり、いつも他に重要なことができたり、いつもやると言ったことをしなかったりするのには理由がある。

実際にできるかできないか考えないで、その場しのぎの言い訳を口にする。

悪気があるわけではないが、約束を守ることがどれほど大変なことかを考えていない。

理由はどうあれ頼りになる人ではないし、これから変わると期待しない方がいい。




おはようございます。役に立つ情報を発信するタカです^^;



いつもご購読、ありがとうございます。



今日もよろしくお願いします。




私の取引先の担当者、私と打ち合わせをする時は、これもしますあれもしますと約束するが、次の打ち合わせまでにすると言ったことをしていたことはほとんどない。



私が打ち合わせに行って、前回やるといったことを確認すると、「今からします」と言って電話をする。



前回の打ち合わせから既に2週間近くたっている。



こんなことで業績が上がるわけがない。



人は往々にして、できもしない約束をしてしまうものだ。



「直ぐ調べます」「結果をお知らせします」と言っておきながら、結局何もしない。



催促されたら、その場でする方はまだいいのかもしれない。



もっと緊急で大事な用件をしているうちに忘れてしまうのかもしれない。



悪意があってしていないのではないのかもしれない。



だが、いつも忘れたり、いつも他に重要なことができたり、いつもやると言ったことをしなかったりするのには理由がある。



それは、実際にできるかできないか考えないで、その場しのぎの言い訳を口にする。



悪気があるわけではないが、約束を守ることがどれほど大変なことかを考えていないだけの話だ。



しかし、理由はどうあれ頼りになる人ではないし、これから変わると期待しない方がいい。



中には、悪意があってわざと約束を守らない人もいる。



自分の都合だけを考えて、何とでもその場をつくろう。



ただ、自分に利益があると思えば約束を守る。



悪意があるかどうかは、次の側面から検討するといい。


1.予期せぬ出来事が起きたから、約束が守れなかったのか?

2.できるかどうかも考えないで約束したかどうか?

3.過去にも同じような約束を何度もしたかどうか?

4.あなたをなだめるために空約束をしたかどうか?




いつも約束を守らない人がいるが、そんな人は、「おそらく『ノー』と言えない人」「人に嫌な顔をされたくない人」なのかも知れない。



そんな人は約束を守らない人だとあきらめた方がいい。



理由があって約束を破る人、それも頻繁に破る人には気をつけた方がいい。



わざと人を困らせる行動を取る人は、自己中心的、無神経、不誠実の表れと見た方がいい。



今日のまとめ。

約束を破る人は頼りにできない。

悪意があるかどうかを確かめよう。






最後まで読んでいただき、ありがとうございました。


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信頼を得ることは難しいが、失うのは一瞬である。