勝つ拡販戦略、克つ営業戦略、勝利の方程式 -46ページ目

勝つ拡販戦略、克つ営業戦略、勝利の方程式

ハイテク業界での経験を生かしてブログを書いてみることにしました。自動制御、ロボット、防衛兵器、画像処理装置、人工知能、組込みソフトウェア等、このような製品を担当したとき、どのような行動を取ればよいのか自問自答も含め展開してみたいと思います。

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久しぶりのUPです。

風邪をこじらせてしまい、

2週間もダウンしてしまいました。
会社には行っていたのですが。

いまは免疫を獲得してマスクなしの生活が
できるようになっています。
世の中はマスク族が増えていますが。。。。

さて、日々、刻々と景況が悪化してきています。

SONYの一万六千人人員削減の

発表ショックが

かなり世の中にネガティブな影響を与えています。

やはり一部でささやかれているように

来年二月には

北米でデフォルトがきてしまうのでしょうか。

筆者が着目しているビッグスリーのことについて書きたいと

思っています。(続く)

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暗殺なのにテロという表現で

ごまかされてしまい、

しかも、替え玉が真犯人になってしまう
かもしれない

今日この頃です。

世界各地でテロではなく

暗殺がはやっていますが

盟友アメリカのもっとも有名な暗殺に

ジョン・F・ケネディ大統領の暗殺

があります。

彼の死はアメリカ国民だけでなく、

世界各地に衝撃を与え、

同時に不可解な謎を残しました。

事件後、

すぐに

オズワルドという容疑者が捕まりましたが、

事件の2日後、

市警本部の地下通路で、


ジャック・ルビーに射殺されました。

ジャック・ルビーもまた、

数年後、獄死したといいます。

そして事件は謎のまま。

これが先進国なのかという疑念をもってしまいますが。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

さて、

主題のパラダイムですが、

なぜか、

今日の日経新聞の記事内に

2回も使われていました。

ここ数年、

パラダイムシフト

という言葉は

死語と

言われてきました。

ところが

21世紀現代、現在、またこの言葉が

蘇ってきたのは

なにか理由があるのかもしれません。

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破綻しそうな会社(ビッグ3)

の首脳が公聴会に

自家用機で行って、議会で

「自家用機は売って帰れ」と

やり玉にあがってしまう今日この頃です。

人口減少社会について

もう一言だけ言っておこうかと思い

アップしました。

実際のところ、

世界の人口は、

どんどん増えており、

減少していると騒いでいるのは
先進国だけです。

約66億人以上もの人間が

地球上で暮らしており、

ローマクラブを持ち出すこともなく、

圧倒的な人口爆発。

世界を牛耳る
なにものかが

人口を減らそうとして

エイズを開発し、ばら撒いたという

トンデモ説を信じてしまいそうになってしまいます。

日本はそのうち1億、アメリカは3億、

人口が少ないために

市場として魅力が乏しいといわれる

お隣韓国で約5000万人弱です。

日本もこのまま無策を続ければ、

5000万人に近づくこと確実です。

しかし、

世界的見地で考えると

人口が増えないことは

返って地球環境負荷から考えると

よいことであり、

一概に悪いことではないかもしれないと

最近になって思うようになりました。

人口減少の日本を市場を

サブとしてみて

産業構造を変えていく必要がある

と筆者は考えます。

今までも、

自動車やコンシュマーエレクトロニクス市場は

じつのところ、日本の市場はサブでした。

圧倒的な、マスマーケットは

北米であり

北米をターゲットにした製品作り、

北米向けの製品が

従来型のコンシュマーターゲットの

マーケティングセオリーだったのです。

しかし、北米のバブル崩壊により、

しばらくは市場として

魅力が薄くなるのは間違いありません。

筆者としては、

北米に代わる市場は

やはり

中国しかないのではないか

と思っています。

そのためのマーケティング戦略、

製品作りが

今後、必要なってくるのではないか

現状、そう考えるものであります。

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