199X年、日本各地の高校で多発する謎の暴行・誘拐事件。事件の真相を解き明かすために生徒たちが立ち上がった!
従来の格闘ゲームのような流浪の格闘家や魔物達ではなく、高校生やその所属高校の教師らが戦う。こういった格闘ゲームには珍しく話の舞台は終始国内であり、登場人物もその大半が日本人である。キャラクターの外見や必殺技などはどちらかというとコミカルな雰囲気のものが多い。キャラクターデザインなどはえだやん。
登場人物に「ケン・マスターズ格闘術」を体得している者がいたり、春日野さくらがゲスト出演したりと、設定的に『ストリートファイターシリーズ』(時間軸的には『ストリートファイターZERO』シリーズ)と関わりがある様子が見られる。反面、登場人物の1人・エッジに「ゲーム『ストリートファイターIII』が得意」という設定があったり、ゲスト出演している春日野さくらはストリートファイターシリーズとは血液型が異なっていたり、本作の時代設定は199X年でありそのまま『ストリートファイターシリーズ』の年表に当てはめると年代のズレが生じるなど、一部の設定で両作品間の整合性が取れない箇所もある。そのため、明確に世界観を共有しているとは明言しがたく、あくまでもファンサービスの一種である。なお、『CAPCOM VS. SNK』や『NAMCO×CAPCOM』などのクロスオーバー作品内においては、本シリーズとストリートファイターシリーズの世界観が統合・同一視されているケースがいくつかある。
(wikiより)
【個人的な感想】
ゲームセンターで対戦したことはないんですけど1人でプレイしても面白いゲームになっており、登場するキャラクターが面白いです。
キャラものとしてみても面白いですしツープラトンの面白さが独特でいいです。
