TLM社長ブログ「人間なくして事業は有り得ず、進歩発展は人が編み出すもの。」 -45ページ目
最近子供のころの夢を
たびたび見るようになった、
6歳から18歳まで住んだ
田舎の家が出てきて
とりとめのない筋だが
両親や祖母が出てくる。
5歳までと18歳から住んだ
大森の家も同様に
出てきては消えて行く、
出演者も当時の子供友達
やら家族である。
特段思い出すような事が
有ったわけでもないのに
どうしてか不思議だ。
夢はぐっすり寝ているときは見ない、
寝付き時や目覚め時の半分意識が
有るときに見るものだ、
切っ掛けもないのに脳の中から
いろいろ出てくる。
夢は大きく持つべしの夢は
希望や目的を指す。
現術に実現するべく努力をして
達成も可能である。
なかなか難しいが達成度は
どうであったろうか、
少しずつ検証してみることにした、
布団の中で見る夢と関係が
あるかもしれないが、
どうであろう。
毎年正月になると確定申告のために
昨年の医療費の集計をする
夫婦合算であるが21年度は30万円を
超えた。
1日に約850円の出費になる。
このほかに栄養剤とか健康食品もあるので健康管理
に使う金額は年齢とともに増加する。
今は特に体に不自由する箇所もなく過ごしているが、
この状態を持続するために予防的医薬や治療が
多い。
健康年齢を保つために動き続けて医療費も
倹約するように努力せねばならない、
少しの努力で。
弁当を自分で作り持参する
独身男性の事だそうな。
今は外食店やら弁当業者が沢山あってあまり
持参弁当の必要がないように感じるが、
自前弁当を常用するようになると
止められないものだ。
自分も50年近い通勤生活のうち
半分以上は弁当だった。
外食嫌い、と揚げ物のおかずが嫌い、
昼飯の心配が嫌、食事の贅沢がない、
等が理由だが冷たいご飯でも
しっとりしたご飯だと旨いものだ、
作り手にもあまり負担をかけずに、
おいしく食べるのも長続きのこつだ。
今の若者の弁当は実に美しい色合いで、
丁寧に作ってあるのには感心する。
作る楽しみ、食べる喜び
を考えた傑作品である、
楽しみが有るから続くであろう。
夕ご飯と弁当のおかずの組み合わせなどで経済的
にも計算済みで賢い食生活である。
弁当は最高。

