2009年6月21日付のこのブログで書いた
『札幌すすきので「本場、羅臼の味」が堪能できるお店』
ですが、今回(6/22)は、別件でリクエストがあって、
「本店」の方にお伺いしてきました。
『本店』とは
「海味はちきょう」
〒060-0063 札幌市中央区南3条西1丁目 都ビル1階
電話:011-241-8940
営業時間:18:00~25:00(ラストオーダー24:00)
である。
『札幌すすきので「本場、羅臼の味」が堪能できるお店』
ですが、今回(6/22)は、別件でリクエストがあって、
「本店」の方にお伺いしてきました。
『本店』とは
「海味はちきょう」
〒060-0063 札幌市中央区南3条西1丁目 都ビル1階
電話:011-241-8940
営業時間:18:00~25:00(ラストオーダー24:00)
である。
それにしても、月曜日なのに、7時半過ぎにはもう満席だった。
こちらの「本店」は地元テレビに何度も紹介されていて、週末の予約はかなり困難だそうだ。
系列店の店長いわく、「東京に「はちきょう東京店(仮)」を出すのでぜひ、機会があったら訪れてください」と言われた。
東京店(仮)の場所は、青山とか六本木あたりのようだから、価格は1~2割跳ね上がるだろうな、と思う。
しかし、鮮度の良いお魚と名物の「つっこ飯」を前面にウリにして宣伝すれば、成功するのではないかと思う。
ただ、東京のお客さんは、「チェーン店よりワンランク上」の「それなりの居酒屋」さんに対する目は厳しい。
つまり、料理はもちちろん、接客やサービス、つまり予約や注文時、配膳時、お会計時などの段取りや気配りには厳しい。
お客さんの明確な苦情や要望、暗黙の不満や期待を感度良く受け止めて、「再発防止」する仕組み作りとスタッフに対する周知が成功のカギであり、ポイントとなってくるだろう。
ちなみに、今回は、前回(6/20に訪問した、はちきょう別亭おやじ)の
経験を考慮して、若干少なめの注文にした。
つまり、
・お通し
・はちきょうサラダ(レギュラーサイズ)
(※お通し以外はすべて1人前)
である。
「つっこ飯」は、「お腹具合と相談して」のつもりで、最後の方で注文しようとしたら、「お時間が30分ぐらいかかります」と言われ、食べ損ねそうだった。
どうやら、ご飯とパフォーマンス(おいさ!!おいさ!!おいさ!!の気合の入った掛け声)の準備があるようで、すぐには用意できないらしい。
しつこく、スタッフさんにお願い&拝み倒したら「1人前なら何とか大丈夫です」と言われ、感謝しつつオーダー。
もちろん、今回も「いくらがどんぶりからこぼれるまで」注いでもらった。
結果論としては、「レギュラーサイズを3人で分ける」でちょうどいい感じだ。
「海味はちきょう」さんでは「お酒をガンガンに飲むことなく、時間を気にして食べるとき」は「事前にインターネットでメニューをチェック」して「お店でその日のみのネタ」をお聞きし「一気に注文しておく」ことが、タイミングよく食べるコツである。
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海味はちきょう別亭おやじ店長ブログ http://ameblo.jp/oyaji-sawa/
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