さてLIVEの詳細が決まってきました

 

フライヤーがこれ

衆目の一致するところだとは思いますが、我々が断トツでイケメンですね(原文ママ)!

 

それはともかく対バンさんも決定したようです

 

■3月6日(日)
『ON THE BORDER』
時間:open17:00/start17:30
料金:前売¥2,500 /当日¥3,000-(1D別¥500)
出演:ローガン・ジェントルマン / 竹中アベル / BLITZMAN / HARD WORK CLUB/ Table
演奏:30分(転換別)

 

チケット代ちょっと高いな、なんて思うのは早計です。我々のお客さんにはCD(ミニアルバム)をつけますので(クーリングオフ非対応)むしろお得と言ってもよいでしょう。何といってもこのCDはネット上では8,000円程度で取引されているという噂のプレミア品です。なのでざっと見積もっても6,000円程度のキャッシュバックがあるのと同じです。これは来ない手はありません。

 

ただご時世もご時世です。来場することに抵抗のある方もいらっしゃることでしょう。そんなあなたには耳寄りな情報です。何と生配信もあるようです。アーカイブも2週間ありますので当日ご都合の悪い方は通勤中、家事の傍ら、仕事をする振りしながら、お風呂に入りながらなど色んなシチュエーションでお楽しみいただけること請け合いです。

 

【生配信】

【配信■高円寺clubROOTSツイキャス
時間:ON AIR:17:20
料金:¥2,000/配信内投げ銭有り)
☆アーカイブ2週間購入・視聴可能
(2022年3月20日(日)23:59 まで)

 

【配信チケット購入ページURL】
https://twitcasting.tv/koenji_roots/shopcart/131697
【高円寺clubROOTSTwitcasアカウント】
https://twitcasting.tv/koenji_roots
 

ご来場をご希望の方は我々に何らかの形でご連絡ください。

 

何らかの形とは↓
 

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人数制限がありますので参加表明はお早めに!早くしないと洋一ファンのギャルやヒノカズのグルーピーだけで枠が埋まっちゃいますよ!。

 

さて毎回のことだが久々のバンド練習。今日も前回初めて使った御茶ノ水のNOAへ。新しいスタジオだけあって照明でこんな事もできちゃう。

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実にセクシー!

でも我々これ以上セクシーになっても困っちゃうのでやめたけど。

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演奏中もマスクを外さないようにお達しがあったのできちんとルールは守った。それが大人というものだ。例え他には何も身に着けていなくても(ギターの人以外)。

 

そんな風にお下劣事ばかり書いていると、我々が真摯なロックバンドであることを忘れられそうなので今日はそれぞれのメンバーに音楽的な質問をしてみた。今日はその①機材編。

 

まずは我がバンド内で一番の権力者ドラムの洋一氏。

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新しいスタジオだけあって新品のSONORのドラムセットを利用。別に本人こだわりの機材ではないがこういうのを使えるところが新しいスタジオの醍醐味。それとスティックの方はさすがにここで写真をUPしてしまうとAmebaから追放されそうなので自粛しておく。

 

次は我がバンド内で一番の変質者ヒノカズ氏。

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愛用のフェンダームスタング。これはもともとムスタングのギターを使っていた名残だという。それとヒノカズといえばこのクルクルケーブルのカールコード。てっきり薄い毛量をカバーするために使っていたのだと思っていたが、若干歪を含んだ中低音に魅力を感じているらしい。見た目も好きなんだという。この写真撮ったときはまだズボンはいていたんだね。

 

次は我がバンド内で一番の人格者ナカノ氏。

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ギター撮り忘れちゃったのでアンプを。何の変哲もないJC120だがこれを使うのには理由がある。LIVEの時はマーシャルを使うことが多いのだが、練習中はあえてJCで歪みを抑えて演奏することでごまかしを効かなくするという深慮遠謀からなのだ。そしてこの写真を撮ったときはすでに全裸だったので本人の写真はない。

 

そんなセクシーかつ知的な我々ローガン・ジェントルマンの次のLIVEは3/6@高円寺ClubRootsにて。情報はそのうち何らかの形でUPするので要チェック!

 

 

今日は久々のバンド練習(毎回久々という噂も)。あまりにも更新されていないので、心配されていた方(いないけど)どうもすいま泉岳寺(←ヒノカズ得意のフレーズ)。決して活動が停滞していたわけではなく・・・それどころかライブの予定もさえ決定しているくらいだ。

 

日程は3/6(日)@高円寺Club Roots。詳細は次のblogあたりで(←いつ更新?)

 

今回は新しくできたという御茶ノ水の某スタジオを使ってみた。御茶ノ水はバンド結成した当初よく練習していた場所なので、当時のメンバーGyuzoさんの猥褻な言動やお下劣な振る舞いが否応なく思い出されてついついノスタルジックな感傷にふけってしまった。

 

それはともかくこのスタジオおしゃれで都会的な雰囲気は我々にぴったりだったけど、ここをメインにしちゃうと前のスタジオの受付のお姉さんが寂しがるだろうな、と思うと次回はどうしようかと思案中(←歯牙にもかけていないと思うけどな)

 

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で、今日は前回のblogでも紹介した新曲の詰め。せっかくならライブで披露したいしね。

 

そのうちの1曲『断捨離』は凄くシンプルな曲なんだけど合わせるのが難しい。何度か演奏してみてどうにか形にはなってきたけど(出来てもやる!)いまいちグルーブみたいなものが出ない。でも我々がDream Theaterの曲をカバーするよりはマシだからやるけどね。

 

もう1曲は『初老』。こちらは簡単な曲ではないはずだけどスンナリ仕上がりつつある。ただ歌うのが凄く難しい・・・っていうか疲れる。慣れないうちは1曲歌うだけで喉がやられてしまうほどだった。歌い方を工夫してどうにかマシになってきたけどもう少し精進が必要だな。せっかくポップでキャッチーなメロディなのに(嘘じゃないからね)歌いこなせないと意味ないからね。

 

ということで、今日はほぼ雑談もせずにひたすら演奏したからメチャクチャ疲れた。しかもいつもなら2時間のうち5回はおしっこに行く(病気では?)ドラムの洋一もノントイレだったし、初めてのスタジオで勝手がわからないためかヒノカズが女子バンドの練習を覗きに行方不明になることもなかったしね(犯罪では?)。でも雑談が曲につながることが多いから雑談は不可欠。

 

なので今日の反省点を活かして次回は雑談を多めにする予定(←いや練習しろ)。

 

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3/6のLIVEでこれ売ります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

昨日は超久々のバンド練習。

 

あまりにも久々すぎてメンバーの顔も忘れてしまったのか、ドラムの洋一がスタジオのエレベーターに乗り込んできたメガネをかけたおじさん(たぶんベーシスト)をヒノカズと勘違いし、彼の股間にスティックを突き刺そうとしていたのを私が身を挺して止めるという一幕から始まった。

 

さすが忘れっぽい「老いの予感」ジェネレーション(←さりげなく宣伝)

 

いや、それは老いっていうか病気だな。

 

それはともかく昨日は1月に予定していたLIVEが都合で延期になってしまったので(詳細はまたこんど!)、やる予定だったセトリを意識せず新曲を合わせてみた。

 

1曲目は「断捨離」。前回のLIVEでやる予定だったけど意外演奏するのが難しかったのでセトリから外した曲。詳しくは以前のblog参照。シンプルなだけに逆に演奏するのが難しいのだけど、昨日合わせた感じイケそうだった。歌詞のテーマもストーリーもしっかりしているので次回のセトリに入るのは必至。いくら良い曲作っても歌詞ができないと二束三文だからね。

 

2曲目は「初老」

曲自体はできていたけど合わせたのは昨日が初めて。曲名からすると渋い曲を想像しちゃうと思うけど(そうかな?)その実はLUNA SEAの「WISH」を意識したスピーディーなナンバー。こちらは意外とスンナリ合わせられたのでこれも次のLIVEで披露できそう。

 

ということで早くLIVEしたいっすね。こいつら(↓)が不良債権と化す前に。
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そして昨日の練習、当初は午前中に予約を入れていたんだけど午後へ時間変更したのでキャンセル料が発生。キャンセルした訳じゃないのに世知辛いな、なんて思っていたけどいつもの1.5倍の密度で練習したから元が取れた。雑談も30分に収めたしね(?)。おかげで終わった後はメンバー全員クタクタだった。激しいダンスをしながら歌うことの難しさを改めて実感したな。

 

そんな新世代3人組ダンス&ボーカルユニット(原文ママ)、ローガン・ジェントルマンの次回LIVEについては次のblogでお知らせする予定なので(いつ更新するかは未定)どんと見据えて!←©クリス・ペプラー

 

 

 

隣の部屋のバンド女子が気になって仕方がないベーシスト(年齢不詳)の近影。

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4回目のおしっこから帰還したドラマー(52歳)をぱちり。

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メインギターをどうするか、ストラトとテレキャスの間で揺れ動くギタリスト(52歳)

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ダンスが激しすぎて満身創痍のメンバーたち

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さて昨日公開した名曲「老いの予感」ルンルンのミュージックビデオ、相変わらず再生回数は伸びない(でも見てくれた方ありがとうございますグッド!)。しかし!だからといってこのMVが素晴らしい作品ということには変わりはない。

 

個人的にはJournyの【Separate Ways】や、Asiaの【Heat Of The Moment】Judus Priestの【Breakin’the Law】に匹敵するクオリティだと思う(そのチョイスはいかがなものか)。

 

 

巷では岡崎体育の 『おっさん』が話題となっているそうだが、我々からすれば32歳の岡崎体育がつくる中年ソングはまだまだ若いなと言わざるを得ない。なんてたって当方平均年齢50歳、リアリティが違いますよ、リアリティが。

 

なんだったら見比べてくれたって良い。

確かにこの「おっさん」、メロディはグッドだしさわやかだ。だがしかし中年にソングに「さわやかさ」はいらない。むしろマイナスになるといっても過言ではない。

 

我々が誇る中年ソングの数々を聴いてもらえればわかる。どの曲にもさわやかさのかけらもない。メンバーのルックスはメチャクチャさわやかにもかかわらずだ。

 

 

なんちゃって。

 

そんな我々の誇る珠玉のミュージックビデオ、「老いの予感」音符を見逃すのはあまりにも勿体ない。前作の「上司お誘いお断り」と合わせてご覧いただきたい。

 

でわ(←平成の若者風)

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