そう、実際いちばん怖いのは、生徒たちだった。群集心理とでもいうのか・・・

標的にされたら、前の日まで一緒に下校していたような子も助けてくれないし。
「あっち側」についてしまう。保身を考えたら、それが当然。
そして同時に、あたし自身にそこまでの人望がなかった、ということでもある。

あそこの土地柄なのかわかんないけど、生徒たちの場合、
どこで怒り出すかわかんないのも怖かった。
あたしはただ普通にしゃべってたつもりなのに、ある女の子がいきなり怒りだしてさ――。
なんで?なにが、どこがアカンかったん??ゆーのがね・・・わっかんなくて。

上州名物、かかあ天下とからっ風、という土地だったからなのか
なんなのか知らないけど、とにかく女の子たちがキツくてね:;(∩´﹏`∩);:

わかんない文脈ですぐキレるんだ。なんかね、ほんと怖くて。
だって、怒るポイントがわかんないと、気をつけようがないんだもん。
どこに埋まってるかわかんない地雷原を、毎日歩かされる、そんな恐怖。

女の子同士の人間関係には、ほとほとくたびれた。うんざり。
勝手に怒り出すし、話も通じない感じがあって。

自分は異物だ、と強烈に思っていたね。
小学校の頃もそんなにうまくやっていたわけじゃないけど、それでも自分がその場で、
それなりには受け入れられているという感触はあった。
それが、引っ越した先の本庄では、まったくそれがなかったから。

心を許せる友達もなかなかできなかったし。
一人ぼっちにならないための「友だち」とつるんでいただけ。
薄氷を踏む思いってやつよ。そんな気持ちで、その子らとつきあっていた。
特に好きでもないのにね。

だって、つるむ子すらいない、ってのは、まじで危険な状況だから。
それこそ、生存をおびやかされるレベル。いや、本気で。
そういう学校空間がとても怖かった。
昨日の続き。中学時代。人生の中で一番の暗黒時代と思っていたけれど、
よくよく考えると、大人たちはわりかしマシだった。
実際は、いちばん怖いのは、生徒たちだった。群集心理、っつーのかな?

標的にされたら、前の日まで一緒に下校していたような子も助けてくれないし。
「あっち側」についてしまう。保身を考えたら、それが当然。
そして同時に、あたし自身にそこまでの人望がなかった、ということでもある。

土地柄なのかわかんないけど、生徒たちがね、どこで怒り出すかわかんないのも怖かった。
あたしはただ普通にしゃべってたつもりなのに、とある女の子がいきなり怒りだしてさ――。
なんで?なにが、どこがアカンかったん??ゆーのがね・・・わっかんなくて。

上州名物、かかあ天下とからっ風、という土地だったからなのか
なんなのか知らないけど、とにかく女の子たちがキツくてね:;(∩´﹏`∩);:

わかんない文脈ですぐキレるんだ。なんかね、ほんと怖くて。
だって、怒るポイントがわかんないと、気をつけようがないんだもん。
どこに埋まってるかわかんない地雷原を、毎日歩かされる、そんな恐怖。
女の子同士の人間関係には、ほとほとくたびれた。うんざり。
勝手に怒り出すし、話も通じない感じがあって。

自分は異物だ、と強烈に思っていたね。
小学校の頃だってそんなにうまくやっていたわけじゃないけど、
それでも自分がその場で、それなりには受け入れられているという感触はあった。
それが、引っ越した先の本庄では、まったくそれがなかったから。

心を許せる友達もなかなかできなかったし。
一人ぼっちにならないための「友だち」とつるんでいただけ。
薄氷を踏む思いってやつよ。そんな気持ちで、その子らとつきあっていた。
特に好きでもないのにね。

だって、つるむ子すらいない、ってのは、まじで危険な状況だから。
それこそ、生存をおびやかされるレベル。いや、本気で。
そういう学校空間がとても怖かった。ま、よくある話、な気もするけどもガーン
女の世界、って。どうにもあたし、苦手なんだよなー、と。ここんとこ、あらためて
思ったりしてる。小学生の頃とか、ほんっと、うっとうしかったもん、
妙なグループ分けができててさぁ、誰々ちゃんがこっちにくっついたのなんのって
・・・めんどくさすぎる。てか、どーでもいーっつの。

むしろね、あの頃は、男の子たちといる方がラクだった。わかりやすいからね。
単純つーか。でも、まず中学でいきなり男子怖くなって
(引っ越した先の本庄には、川口ではもう廃れてた、いわゆる「不良さん」がいたから
・・・ボンタンとか、リーゼントとか、ずるずるスカートとか叫び)。
同学年の女の子の誰とかがリンチされた、とかいう噂もあって。

あたし、ほかの人に殴られるのなんざ、まっぴらごめんだもん。
アムロ・レイじゃないけど、父親にくらいですよ顔ぶたれたのは
(←それも多分1回だけ(´▽`*)☆)
ちなみに、あたくし、小学生の頃は、男子をぽかぽか殴ってました☆
それは思いっきり棚に上げておきますがにひひ

そう、怖かったからね。あたし、超おとなしくしてたの。中学校で。
息をひそめるように生きていた。もうあんまり、中学校時代の記憶はなくて。
あんまりブログネタにもなんないんだけどね。

思い出したくないから、忘れちゃってるんだろう。
本当は、そこを掘ったらおもしろいのかも。

今思うと、あたし学校そのものとか、先生たちに対しては
そんなにはムカついていないんだよな。
少なくとも、予測ができたからかも。あるルールがあって、
見えないガイドラインが彼らの中にあって、どこをどう破ると
怒られたり責められたりするのか、というのが、ね、私にはかなり明確に
「見えて」いたの。だから、見かけは従順だったけど、
決して良い子ではなかったの、私。うまく折り合う術を身につけていただけ。

だから、いわゆる不良さんといわれる子を見てて、かわいいなぁ、素直だなぁ、と
思ってたもん。だって、あんなにまっすぐに、そのまんまの自分で、
先生たちにぶつかっていくんだもん。

ばっかだなぁ、とも思ってたけど。なんかね、かわいいな、みたいな感覚もあった。
なんであんなにまっすぐにぶつかっていちゃうかなー?って不思議だった。
押さえるとこ押さえたら、もっとラクに、こっちにしたいよーにさせてもらえるのに。
そう、大人たちはわりかしマシだった。
実際は、いちばん怖いのは、生徒たちだった。
だいぶあたたかくなりましたな。2040。旦那ちゃんからはまだ連絡はなし。

やっぱし、カードで3万円以上買ったこと、日曜にららぽーと行ったときつっこまれた。
「どうしても話さなきゃダメ?」と訊いた。
なんとなく、某ブログ講座のDVDごときで3万も払ったなんて、ぜってぇ理解されない、
と思うもの。あたし的には、数カ月レベルで迷った末の決断だったんだけれども。

「いや『ダンナが帰ってこないから~』と、壺でも買ってたらやばいなぁ・・・と」
とか、言われた。「そんなんじゃないよ~~!!」と答え、
「あっ、かわいい仔犬がいる!」と話を変えてしまいました。
丁度、ペットショップの前を通りがかったので。

なんかねぇ、彼的に、気にしてんのかなぁ――――。
あたしが、結婚生活で不満をもっているように思うのかしら?
あたし、そんなに、幸せそうじゃないのかしら・・・💦
そりゃー今また顔のアトピー悪化しているけれども。。。

旦那ちゃんにすりすりこられると、イヤーってなるしねガーンじたばた、逃げまわるmode。
これって、ヘンか??あたし自身、彼がキライとか嫌とか、
そーゆーのほとんどないんやけど、基本の性質が、野良ネコなのよ。
向こうから、触ってこられるの、キライ。あと、べたべたも別にそんなにはしたくない。

やっぱいまだに、「一人で生きている」感があるのかもなぁー。。。
人といるのは、楽しいけれども「ほっ」とはしない、とゆーか。
興奮はくれるけど、安らぎはくれない、とゆーか。
あたしが一番relaxするのは、酒でも飲んで彼が先に寝てしまって、
お風呂上りに一人でゴソゴソしてるときかもしんない。

ほんのちょびっと、進化?と思うのはさ、ここんとこ、
カナダとかに彼が仕事で行っちゃって、丸々何日か一人で過ごすときに、
必ずしもそれを楽しめていない、と感じるとき・・・。

前はさー、言っちゃぁナンだけど、ワクワクしてたのよにひひ
独身時代のお気楽(あーんど、自堕落!)生活、リターンズ!!!みたいな(笑)

そーゆーのは、なんかなくなったね―――。ちょいと、寂しかったりはする。
ひとりで、全く無音の暗闇で、眠りにつくときとかに、ね。
(いつもは当然のよーに、ゴゴゴゴゴゴっていっているわけでさ☆)
あたし自身、自分の言うことを、じっくりゆっくり聴いてほしい願望が
ないわけじゃないのに。でも、実際にそれをされると、
(セラピストさんのセッションとか、たまぁに、えっらいカウンセリングマインド
 持った人にぶちあたったりすることとか、・・・ないわけじゃぁないでしょ??)

なんでかなー・・・もんのすげぇ、いたたまれない気持ちになんの。
「うわあぁぁぁ、もういいですぅぅ・・・っ」、ってパニックになってきて、
自分がどんなこと話そうと思っていたかとか、何を感じていたかとかが、
すこーんとふっとんでしまうの。慣れていないからかしら??

はっきりいってさ~、他の人がしゃべってて、それをふんふん聞いているだけなら、
その方が絶対的にラクよねぇぇぇ。でも、ずっとずっとそればっかだと、
イラついてきて、口をはさみたくなったりもする☆
丁々発止!ってかんじの会話のキャッチボールをすること自体は好きだもん。
根本的には、だから結局、あたしって自己主張強いタイプなんだと思う(;´∀`)

ただ、そういうときの言葉って、すご~~く即応性を要求されるからね。
会話ってさ、どうしてもタイミング重視じゃない?
だから、そういうときに出てくる言葉って、
あたしの奥底とは断絶してしまってる言葉であることが多くてね。

なんとなく、あたしの上層の意識と、あたしの奥底にあるなにかは、
直接的にはつながっていないの。影響しあっていなくはないんだろうけども――。

私が、自分の奥底の言葉をききたいときには、
私はその奥のほうまで潜っていかねばならないの。
でも、本当におもしろいものは、そこにあるんだよ。「私の」奥底のはずなのに、
あたしが聞いてびっくりするような言葉が出てくることもあって。
どんな本を読むよりもおもしろいと思うことすら、あるくらいよ。

なんかね(海中の)ダイビングというよりは、地下の洞窟を一歩一歩降りていく、
というイメージなの。ちいさな灯りだけを手がかりにね。

ちなみに、あたし、鍾乳洞が大好き!!

あんまり観光地化されてない、ワイルドな冒険モードのヤツが、超好み♪♪
富士山の、あの青木ヶ原!の氷穴に、ガイド付きで潜入したときとか。
福島の入水鍾乳洞とか(←ここはすげぇよ、まじで☆)

お寺の胎内めぐりとかも好き。みんな同じ感覚になるんだと思う。
富士の氷穴とか入水さんに行ったのって、結婚してすぐのGWだっけ?次の年だっけ??
なんか、忙しく感じすぎててjournalに書けてないかもしれないね。もったいないね☆
ディテールは時間とともにどんどん忘れ去ってしまうものなのだから・・・
あたしはやっぱり書くことが好き。
なんでかね?リアルな人間関係では、あたしあんまり本心を話せない。
だからかなぁ。なんでそうなるのか。それにはいくつか理由があるんだけど。

まず思いついたのはね、相手のことをどうしても気にしてしまうから。

意識が外側に向かっている。相手の動向・言動を気にしてしまう。
表情の変化とか、話してる時の身体の動きとか。
だから、あたし自身がリアルタイムで何を感じているかを言語化する余裕がない。できないの。

あんまり言葉、とくに会話での言葉、というものとの折り合いが良くないからかもしれない。

言葉って、リニア(線的)なメディアでしょ?
一度に1つしか、言葉ってしゃべることできないし、それを順々に、一列に
並べていくことしかできないじゃない?

だけどさ、あたしの中の想いとか感情とかは、たぶんに立体的なものなのよ。
いうなれば、三次元とか四次元の情報を、言葉という一次元(線)にまで落として、
順々に外に出して行かねばならないというのがね。どうにもまどろっこしくて。

まどろっこしい!と自分でイラつくだけならまぁいいんだけど、
とっさに何か説明を求められたときに、その、説明しようとするものが、
どうにも膨大に過ぎるように感じて圧倒されて、パニックになってしまうことがある。

一応、頑張ってしゃべるんだけど、自分でもわけわかんねぇな(;´Д`)
という呆れるほど、支離滅裂なコトを口走るはめになる。
→そして後に、自己嫌悪の海に沈む・・・というのを、
さんざん、さんざんやってきたからさー。

でね、なんでそんなにパニくるのかといえば。
たぶん、焦るからなんだな、ということに今気づいた。
順々に、ブログに書くように少しずつ解きほぐして整理して、
提示していくのに十分な時間をかけられれば、そんなに問題ないと思うのに。

あたし、焦るのよ。他人と話してるときに、自分の話で時間を取りすぎていやしないか、
すごーく気にする人なのよ。だから同時に、
自分のことばっかり、しゃべり続ける人、キライ。
皆ゆずりあってんのに、何お前だけしゃべりつづけてんだよ、空気読めよ(# ゚Д゚) って。

それって他人のせいにしてるけどさぁ、要は、あたし自身が、
もっと、あたしの話をじっくりゆっくり、時間をとって聞いてほしいのぉぉっ!!
ってことよね?!Σ(゚д゚lll)がーん。マジ?かっこわる・・・
毎度おなじみ、東急ハンズ行きまして☆
さすがにこのシーズンなので、パックノートがいろいろ出ていて幸せでした。
要は大学ノート5冊パックで売ってるやつなんだけど、最近
ほんといろんなデザインがあって楽しい♪ ま、シーズンなので、
逆に言えば、安売りにはなっていないんだけれども☆
もう少し時季ハズレになったほうが、在庫処分モードのSALE価格になるので、
ちょっと今は割高感がないわけじゃぁない。

・・・数十円のことで、こうもぐちゃぐちゃ書くあたし。
今日も、スヌーピーの表紙のヤツにしようかなと思ったけど、
やっぱ数十円安い無地の方にしようか迷ったり、さらに100円くらい高い
ディズ●ーのプリンセスシリーズに、たっけぇなぁオイ、と毒づいたりしてた。
どんだけボリやがんねんなディ●ニー・・・みたいな(;´∀`)

どんだけ、みみっちいのかしら私。お金、ないわけじゃぁないのにさ。
身についた貧乏性が・・・いやいや。
気を取り直して、ちゃんと一番欲しい~ラブラブと思えたもの(←スヌーピーの、
前に買ったのとは違うバージョンのヤツ)を手にとって、お会計しましたけども。
新しいノート、大好き。それだけでわくわくするから、
おうちには常に10冊以上の未使用のノートをストックしてある。
何を書くのかってのはね、それはそれで、悩むことはあるのだけどね。

他方、筆記具には、今はあんまり萌えないな~。
今のところのベスト!のペンが、一応あるからね。で、そのペンがさ、
もうペン本体は文具屋で(ハンズでも伊東屋とかでも)見なくなって久しくて、
リフィルの方も、売り場だと置いてないことも多いからamazonで買うようになっている。
いつあのコが、生産?販売?中止になるのか、それだけが心配なんです!(;´・ω・) 
PILOTさん、LG2RF-8EF-L です!このブルーが好きなんです!!
廃版にするときには、ぜひご一報くださいまし☆買いだめしますから(笑)

もう一本は、万年筆です。お、偶然にもこれもパイロッ●だわ♪(←べつに回し者でも
何でもないですよ~☆) これは、2万円くらいの、いわば初心者向けのものなのだけど。
キャップ部分のラッカーの色味がすごくきれいで、私の手に合う細めの軸も気に入って、
もう10年以上使ってる。。。のだけど、こないだ、久々に伊東屋行ったでしょ?
ハイグレードの万年筆たちをいっぱい見ちゃったからさ、
ちょっとね、うずうずしちゃってる。あたしももう1本くらい、
今度はちょっとお高めのものを、もってもいいかも~~♪って。

まぁ、けっこうなお値段するものだから、もうちょっと時間をかけて、
選ぶことにしますかね。選ぶこと、そのプロセス自体がお楽しみだしね、こういうのって☆
せのおまさこさんがけっこう前にバリの海綿タンポンや布ナプキン事情についてブログで書いてたけど、
そういやさ。カナダにいたとき、普通に買ったナプキンに「うわー・・・(◎_◎;)」と
思ったもんな。なんつーか、いかにも石油製品!ってかんじでね。
ビニールみたいな接面の、ばかでっかいナプキンちゃん。

バンクーバーに6カ月いたときに、初めのうちは日本から持っていったの使ってたんだけど、
さすがになくなってね。買いに行ったの。
ロブソン(←目抜き通り)あたりの、わりに大きなロンドンドラッグ。
すぐに生理用品コーナーはみつかって、なるべく一番普通っぽいのを買ってみたんだけどさ
・・・これがまず、でかくって。おむつかよ?って☆(-_-;)

だいたい、北米のものって、みんなでっかい。ヒトも、建物も、食べ物も。
スタ●のブルーベリースコーンだって、日本とほぼ同じ値段なのに、
2倍くらいでかくてびっくりしたし(てか、食いきれねぇ)。
リスもデカすぎて、ちっとも可愛くない!むしろ外でランチ食べてると、
ひとのごはん、ねらって襲ってくるから怖い(;´Д`)

ナプキンって、今は時間もあるし布ナプキン使ってるけど、
そうじゃなくても日本のって、もっとさ、コットンぽい触感のものけっこうあるでしょ?
それが、なんかぜんぜん違くってさ、カナダのって。プラスチックっぽいっつーか、
薄いビニールに無数のちっさい穴が開いてるかんじのヤツが、
肌にぺっとりくっついて・・・むれるってば(;´Д`)

そんなんしか、なくてね。まぁ、今は少しは違っているのかもしんないけども。
あれからもう10年たったわけだから。

ナプキンもそーなんだけど、日本のプロダクトが恋しくなったのは、
いちばんは筆記具かなー。書き出しからすぐにインクが出て、なめらかにペンが走って、
液漏れもない日本のボールペン。ジェルインクのボールペンを、
マジに輸出したらいいのに、と思ったわ。
正直言って、カナダのボールペンのクオリティは低かった。
デザイン性はともかくとして、書き味がね・・・。

紙の方は、あたし北米のリーガルパッド好きだからいいんだけど☆
ヨドバシで見つけてわざわざ買っちゃったことがあるくらい♪
・・・しかし、買っといてナンだけど、なんで彼らはあんな黄色い紙に
わざわざ書きたがるのかね??


あとはねー・・・美容院だね☆白人や黒人の美容師さんだと、
東洋人の髪質を理解してないからとんでもない仕上がりになる、という話を、
ミルウォーキーに留学してた日本人の先輩から聞いたんで。
しばらく我慢してたんだけど、やっぱり我慢しきれなくって、
ネットで日本人の美容師さんのお店を探してやってもらった。
40ドル以上したと思う。高いけど、髪なんて一度やってもらったら、
その髪型で3カ月近く過ごすわけだからさぁ、うかつなとこでやりたくないんよ。

台湾人の子は、中国系なら10ドルちょっとでやってくれるのにーと言ってたけど
・・・ごめん、怖くて、あたし行きたくない☆なんだろね?
実際何がどー怖いんだか、ちゃんとはわかんないわ。

でも、中国人のやってるデリで、鉄火巻を買ったものの、捨てたことあった。
なんか、あきらかにこれ腐りかけてねぇ??(-_-;) ッつー、経験があって。
そのへんからか、彼らのクォリティにはちょっと懐疑心がぬぐえない。
テケトーなんだもん全体的に・・・(;´∀`)

あと、甘くないPET飲料!PETボトルに入った飲み物自体はあるんだけど、
水か、もしくはPOPと呼ばれる、コーラとかファンタみたいな甘い飲み物ばっかりで。
日本人の子とよく言ってた。日本のお茶のPET売ったら売れんじゃね??って。

どうでもいいけど、何気なく買ったお水のPETに、見るからにあやしいフォントで
「ミヌラルワオータ」と書いてあってウケた☆
海外で見つける、なんちゃって日本語って、楽しいよねにひひ音譜
昨夜ね、夕飯作りながら、なんや、むっしょーーーーに腹が立って。腹が立って。

腹が立ったままに、ざっくざくとキャベツ切ってたら、勢い余って?
自分の人差し指まで、ざっくと切ってしまったのですわ。ぎゃー・・・( ノД`)シクシク…

なんかねぇ、すごいシンボリックな(てかそのままな)気がしてるんだけどもさー・・・。
現実問題として、自分の左人さし指、第一関節あたりがザックリいって、
血は出るわ痛ぇわ、かなり精神的によろよろして。相当ショックだったんやろなー、
なんか、自分が何に怒ってたのかが「行方不明」、とゆー現状が。。。

あたしが、なにに怒ってたのか、がふっとんだ。
あれ??? なんか、勿体なーい、という気がしている。
なんかそこにすごい得がたい何か、叡智ともいうべきものがあったんちゃうか?
と思うのに。今となっては、全然思い出せないの。


なんらかのネガティビティの抑圧でもあったんか?あたしのネガティビティって何だろう?
アトピー、白内障、身体のコリ、甲状腺ホルモンの異常、喘息、不妊。
かつて鬱。過保護・過干渉系のアダルトチルドレン。etc

・・・こう書きだすと、けっこうあるわね ;つД`)

東大院卒(博士課程単位取得退学)。この、御大層な学歴も、今となっては
もはやあたしの「ネガティブ」になってる。だって、活かせていないもん。

ど貧乏も経験しましたね。何年も。
小藤屋つー煎餅屋のパート(&早稲アカでの塾講…←1カ月もたず)のあたりが一番つらかった。
どうにもこうにも、にっちもさっちもいかなくなって。

親に初めて、「借用証」を書いて8万円借りた。
健康保険の滞納(&市税もだっけかな??)が重なって。たった8万の金もなくなってて。
これ以上滞納すると、延滞金が増えるだけで。それって勿体ないじゃん?

で、親に頼んだの。

あたし、大学院も5年も行ったし(そのうち3年は、月12万円奨学金をもらってたけど)、
カナダにも6カ月行ったし、帰国してすぐに大阪に行ってNPOで働き始めたし。

でさ、大阪って、部屋借りるとき、すんげぇ初期費用が高いんよ・・・!(;´Д`)

関東だったら、敷金2礼金2、とかでしょ?せいぜい・・・都内でぶいぶい
言わせてるとこでもさ。それが、大阪だと、最初に『保証金』という名目で、
すんげぇガッツリとられるの。

ま、逆に言えば、関東は2年ごとに更新料とられるけども、
大阪だとそれがないんやね。だから、長いこと借りる人には、
優しい制度なんやろな~とは思う。しっかし、たかが45,000円/月の部屋借りんのに、
あたし、たしか60万払ったよ、最初にさ・・・Σ(゚д゚lll)ガーン

で、当然のことながら、あたしにそんなお金あるわけないし。親に払ってもらったわけ。

そのことについて。あたしに罪悪感はなかったの。
だって、あたしのこと、かわいいんでしょ?大切な娘なんでしょ??
さんざん、さんざん、言ってきたじゃない、私にさ。
かわりに、あたしは、彼ら(両親)の押し付けやら自己満やら、
過保護・過干渉系の辛さに耐えてきたわけじゃない。

あたし、そこ、バーターだと思ってたの。
あたしが、彼らのうっとうしさや重苦しさ、支配欲なんかを許容し受け入れる代わりに、
あたしは彼らのすねを存分にしゃぶりつくす権利がある、くらいに思っていたのね。

それが。32歳にしてハシゴはずされたわけ。「もうこれきりにしてね」という
父親のセリフとともに、借用証を作成し、8万円を受け取った。

たった8万円ぽっち・・・。でも、あの時の私には、ものすごい額のように感じていた。
そこまで、貧乏暮らしをしていたのよね、それまでの数年間。
で、その、ほんの8万円で、あたしは引導を渡されたわけだ。

そのことがねぇ。あたしには、けっこうなショックで・・・。正直なところ。

だって。あたし、バーターだと思ってたわけじゃん。
だからこそ、我慢しつつも甘えていた。そう、甘えていた面もあったんだよ。
でも、あたしだけじゃない。親たちも、あたしに甘えていた。もたれあっていた。
そうでしょう?

そーゆーもんだと思ってた。でも、カナダとかの違う文化圏に行ってみて、
そして各種セラピーとか受けてみて、
「なんかチガウらしい・・・」、って思ったんだよ。
でも、その時のあたしの感覚は、
なんかわからんけど「裏切られた!」ってかんじだったんだよね~~

だってさ? あんだけ、あたしのことが一番だの、
あたしのためなら何でもしてあげたいだの、言ってたんだぜ??
・・・なんだよ。嘘だったんじゃん。。ってね。

んだよ。てめーらの「愛」とやらは、そんなもんなんかよ、って、思ったね。
あれだけ、“ありがたがらせて”いたくせに。
大したことねーーーな―――――――――――――ッッッ・・・って。

でもね、今思うとさ。むさぼりあっていたのかもしれないわ。親も、あたしも。
(つづく・・・多分☆)
心屋仁之助さんのブログで、「不登校も『やめた』、アトピーも『やめた』」
そんなフレーズを目にしてドキッとする。やめられるんだ、アトピー・・・
子なし専業主婦もやめる?それはもうちょっとしていたい??

アトピーがなくなったら・・・と前も考えてね。すごい不安になるだろうな、って気がしたの。

綺麗になりたい、と思うことはあっても、本当に心から、腹の底から
「健康になりたい」とは思っていない私がいるの。
それは気づいてる。なんで健康になりたくないの?って問いかけて、出てきた答えがコレ。

「サボれるから」

具合悪かったら堂々とサボれるじゃん、って言ってんの。
具合悪いのアピールしなくったって、堂々と寝たりサボったりすりゃいーじゃん、と
思うものの。えんえんと、少なくともお外では、優秀な生徒さんを
やり続けた私には難しい、ということなのかしらね。

健康だったら働か“される”、と思ってるらしい。逃げらんないじゃん、って、
思うみたい。そっかー。。。イヤだったら、イヤって言えばいーんだけど、
そのときに感じる罪悪感とか、人に嫌われるかも、という恐れが出てきてしまうのかもね汗

今日はだいぶ書いたと思ったんだが、これでようやく10頁か☆・・・
そのうちのすべてをUPするわけではないけども。まぁ、一日に一気に10頁とか、
書けるのは、そこそこ才能といえなくもないのかもしれない。
書いているのは、しょせんは脳の排水の域をでないのだけど。
それでも、そう皆ができることではないんでしょ?多分・・・知らないけど。

旦那ちゃんは、あたしがブログに「うちの旦那は、まだ今日もどーでこーで・・・むかっ
みたいな悪口?愚痴?を書いていると思ってるみたい。書かねぇよッッ(笑)

てか、実際そんなにはないよ。こないだ、スカイツリー行って、ソラマチの
ビアレストラン入ったんやけど☆そこで、あたしをほったらかして、
ビール2杯で爆睡しやがりましたラブラブ

・・・とかねにひひ そんなこと書かないよ☆えへ。

そういうことよりも、あたしはひたすら、あたしの内側にしか興味がなくって、
どんだけ自己愛強ぇの?とも思う。西洋占星術でも、
太陽&水星が牡羊座(しかもコンジャンクション)なんだから、
ひたすら自分のことについてのみ書きまくるのは当然なのかもしれないね☆