大社さんを詣でたあと、ぜんざいで一息入れて、旧大社駅を愛でに行きました
黒くて、思ったよりも高さがあって、立派。入って見て理解する。天井がすごく高いのね!
正面の窓口?改札?あたりのつくりはとっても素敵

予想以上に、最近まで現役として使われたことにも驚く。

そして石見銀山へ。あいかわらず、いい天気過ぎて暑い。
旦那ちゃんが前回に行った時は、世界遺産に認定されてから間もなかったみたいで、
駐車場に入るまでも渋滞してて時間かかったって言うから、けっこう警戒してたんだけど。
さすがに認定されてから10年もたつと、そこまででもないようで。
それでも、満車の駐車場もあったりと、けっこう混み合っていた。ラッキーなことに
世界遺産センターの真ん前の駐車場にようやく停められてほっとした☆
以前旦那ちゃんが来たときは、銀山の中をバスが走っていたみたいなんだけど、
今は、現地ガイドのおばさんのお話だと「遺跡の保護のために」構内への車両の立ち入りが
制限されていて、大森バス停まで路線バスで。そこからはレンタサイクルか徒歩で、
龍源寺間歩いくことになるようでした。
説明きいたあと、もうすぐに路線バスが出発。けっこう満員。。。
こりゃーレンタサイクルもやばそーなやなぁ、と思ったら案の定。
大森バス停のすぐ近くにレンタサイクルのお店があって、一応並んでは見たんだけど、
数十分待ちといわれてね・・・じゃぁいいや~~歩こう!といっててくてく歩くことに。
てかねぇ、歩くこと自体はいいんやが、とーーにかく、すんばらしいお日和でさぁぁぁ
・・・あっちーっつーの

かるく上り坂なところが多いので、自転車で坂を上るのが苦手なあたしにとっては、
むしろ歩きのほうがよかったかも。
あと、チャリだとさーっと通り過ぎてしまうようなところも、歩きだと
じっくり見ることができるしね。けっこうね、歴史ありそうな、お寺さんとか神社とか、
古い間歩(坑道)の跡とか、いろいろあったよ☆
あたしは日傘持ってたからまだよかったけど。旦那ちゃんは首の後ろを真っ赤にしながら、
龍源寺間歩へ。
旦那ちゃんは頭ぶつけないように慎重に、私は悠々と
間歩に入ります。
(こーゆーときと、飛行機の中だけは、ちびってお得♪)
ほんっと狭い坑道が、横に縦にはしっていて、こんな中を重い荷物抱えて
行き来するのって、今の感覚だとほんと信じらんない。
この時代、間歩の中の灯りとして、サザエの貝殻にあぶらを入れて、それをともして
使っていたらしい。そういう絵が飾られていた。それでかぁぁ!
いや、ここに来るまでに、サザエのゆるキャラ?は何度かお目にかかっていたのよ。
サザエかぶった可愛い子の頭からファイヤー!!みたいな(爆)
可愛いんだけどね☆なぞだったのよねぇぇぇ。なるほどね!螺灯(らとう)か。
だから、大田市のキャラクターになってるんだわ。調べたよ。「らとちゃん」
なかなか、イイセンスだと思う☆

黒くて、思ったよりも高さがあって、立派。入って見て理解する。天井がすごく高いのね!
正面の窓口?改札?あたりのつくりはとっても素敵


予想以上に、最近まで現役として使われたことにも驚く。

そして石見銀山へ。あいかわらず、いい天気過ぎて暑い。
旦那ちゃんが前回に行った時は、世界遺産に認定されてから間もなかったみたいで、
駐車場に入るまでも渋滞してて時間かかったって言うから、けっこう警戒してたんだけど。
さすがに認定されてから10年もたつと、そこまででもないようで。
それでも、満車の駐車場もあったりと、けっこう混み合っていた。ラッキーなことに
世界遺産センターの真ん前の駐車場にようやく停められてほっとした☆
以前旦那ちゃんが来たときは、銀山の中をバスが走っていたみたいなんだけど、
今は、現地ガイドのおばさんのお話だと「遺跡の保護のために」構内への車両の立ち入りが
制限されていて、大森バス停まで路線バスで。そこからはレンタサイクルか徒歩で、
龍源寺間歩いくことになるようでした。
説明きいたあと、もうすぐに路線バスが出発。けっこう満員。。。
こりゃーレンタサイクルもやばそーなやなぁ、と思ったら案の定。
大森バス停のすぐ近くにレンタサイクルのお店があって、一応並んでは見たんだけど、
数十分待ちといわれてね・・・じゃぁいいや~~歩こう!といっててくてく歩くことに。
てかねぇ、歩くこと自体はいいんやが、とーーにかく、すんばらしいお日和でさぁぁぁ
・・・あっちーっつーの


かるく上り坂なところが多いので、自転車で坂を上るのが苦手なあたしにとっては、
むしろ歩きのほうがよかったかも。
あと、チャリだとさーっと通り過ぎてしまうようなところも、歩きだと
じっくり見ることができるしね。けっこうね、歴史ありそうな、お寺さんとか神社とか、
古い間歩(坑道)の跡とか、いろいろあったよ☆
あたしは日傘持ってたからまだよかったけど。旦那ちゃんは首の後ろを真っ赤にしながら、
龍源寺間歩へ。
旦那ちゃんは頭ぶつけないように慎重に、私は悠々と

間歩に入ります。(こーゆーときと、飛行機の中だけは、ちびってお得♪)
ほんっと狭い坑道が、横に縦にはしっていて、こんな中を重い荷物抱えて
行き来するのって、今の感覚だとほんと信じらんない。
この時代、間歩の中の灯りとして、サザエの貝殻にあぶらを入れて、それをともして
使っていたらしい。そういう絵が飾られていた。それでかぁぁ!
いや、ここに来るまでに、サザエのゆるキャラ?は何度かお目にかかっていたのよ。
サザエかぶった可愛い子の頭からファイヤー!!みたいな(爆)
可愛いんだけどね☆なぞだったのよねぇぇぇ。なるほどね!螺灯(らとう)か。
だから、大田市のキャラクターになってるんだわ。調べたよ。「らとちゃん」

なかなか、イイセンスだと思う☆









島根に着く前に、一旦更新しますわ
