新月だからなのか。なんか揺さぶられてね、
3時頃になっていたかな、トイレに起きたときに、
私は旦那ちゃんに愛されてるよなぁ、って思ったの。
でも、それは、すごく重荷のような感覚をともなうものであってね。。。なんでかな、って。
母親に対して、そう思っていたからかな??愛されていなかったわけではないだろうけれど。
「愛されること」に対する警戒感が発動する。重荷感。
あたしがよくやる妄想ストーリーにも、けっこう頻繁に出てくるんだよなぁコレ。。。
愛されてはいるんだろうけれど、そのことが辛い、という感覚。
何故なんだろう…と思った時にね、「愛していないからだ」ってフレーズがひらめいてね。
あぁぁ、そうかもな、って。自分の本当の心とか、気持ちとか、さぐってったら、
たしかにあたし、「愛していない」のかもしれない。
えっ、旦那ちゃんに対してもか??と焦ったんだけど、そうではないと思うんだ。
あの人とは、私は「愛し合う」という実験を重ねていく相手だと思ってる。
私がそう思ってるだけだけど☆「添い遂げたい」んですよ、なんか知らんけどね(*'ω'*)
相手からの愛は受け入れている。本当は嫌なのに。だって、愛していないんだから。
・・・ってさ。
愛したいんだよ。愛したかったんだろう、本当はね。当初はさ。
でも、あの人が、あたしにしてくることは、私には、つらいこと嫌なことがあまりに多くて。
それでも受け入れていたの。だって、「あの人は私を愛しているのだから」
それに、私も愛したかったのよ。だって・・・愛すべき人、でしょう??
かけがえのない肉親なのだから。
あの人が私のために、いろいろなことをしてくれているのも事実で。
でもでもでも。本当は愛してない。愛したかったのに。愛せなかった。
そんな自分が許せなかった。
そんなこと考えてたら、泣けてきた。でね、もういいよね、って思ったの。
愛そうとしたのよ。これだけの長きにわたって、がんばってきたのよ。
あの人を愛せない自分というのが認められなかった。
そんなこと、認められるわけがなかった。だって、“お母さん”だよ??
自分を産みだしてくれた、いわば製造元、
しかも、成長過程で多大な労力をあの人はあたしにかけていたわけで。
私自身、あたたかい思い出だってないわけじゃない。なのに・・・。
でもさ、もういいよね。私は一生懸命頑張ったんだよ。
あの人に何されてもさ、それもあの人が私を愛してるが故のことなのだと思おうとして。
必死に受け入れて受け入れてきたんだよ。もう、いいよね。
もう、やめてもいいよね。
あの人を、「母」を、愛せない私を許してもいいよね。私はあの人を愛してない。
そのことを、認めてもいいよね。
「私は私を赦します」・・・なんか初めて、心から言えた気がする。
これまでも言葉だけなら言ってみたりしてたけど。
3時頃になっていたかな、トイレに起きたときに、
私は旦那ちゃんに愛されてるよなぁ、って思ったの。
でも、それは、すごく重荷のような感覚をともなうものであってね。。。なんでかな、って。
母親に対して、そう思っていたからかな??愛されていなかったわけではないだろうけれど。
「愛されること」に対する警戒感が発動する。重荷感。
あたしがよくやる妄想ストーリーにも、けっこう頻繁に出てくるんだよなぁコレ。。。
愛されてはいるんだろうけれど、そのことが辛い、という感覚。
何故なんだろう…と思った時にね、「愛していないからだ」ってフレーズがひらめいてね。
あぁぁ、そうかもな、って。自分の本当の心とか、気持ちとか、さぐってったら、
たしかにあたし、「愛していない」のかもしれない。
えっ、旦那ちゃんに対してもか??と焦ったんだけど、そうではないと思うんだ。
あの人とは、私は「愛し合う」という実験を重ねていく相手だと思ってる。
私がそう思ってるだけだけど☆「添い遂げたい」んですよ、なんか知らんけどね(*'ω'*)
相手からの愛は受け入れている。本当は嫌なのに。だって、愛していないんだから。
・・・ってさ。
愛したいんだよ。愛したかったんだろう、本当はね。当初はさ。
でも、あの人が、あたしにしてくることは、私には、つらいこと嫌なことがあまりに多くて。
それでも受け入れていたの。だって、「あの人は私を愛しているのだから」
それに、私も愛したかったのよ。だって・・・愛すべき人、でしょう??
かけがえのない肉親なのだから。
あの人が私のために、いろいろなことをしてくれているのも事実で。
でもでもでも。本当は愛してない。愛したかったのに。愛せなかった。
そんな自分が許せなかった。
そんなこと考えてたら、泣けてきた。でね、もういいよね、って思ったの。
愛そうとしたのよ。これだけの長きにわたって、がんばってきたのよ。
あの人を愛せない自分というのが認められなかった。
そんなこと、認められるわけがなかった。だって、“お母さん”だよ??
自分を産みだしてくれた、いわば製造元、
しかも、成長過程で多大な労力をあの人はあたしにかけていたわけで。
私自身、あたたかい思い出だってないわけじゃない。なのに・・・。
でもさ、もういいよね。私は一生懸命頑張ったんだよ。
あの人に何されてもさ、それもあの人が私を愛してるが故のことなのだと思おうとして。
必死に受け入れて受け入れてきたんだよ。もう、いいよね。
もう、やめてもいいよね。
あの人を、「母」を、愛せない私を許してもいいよね。私はあの人を愛してない。
そのことを、認めてもいいよね。
「私は私を赦します」・・・なんか初めて、心から言えた気がする。
これまでも言葉だけなら言ってみたりしてたけど。
でも、逆に「鶏ガラ!」とか、
」ってなる。
