同居の家族構成が、9月頭から変わり、何とか落ち着いてくれた様子です。
ある意味、時間を食いつぶす人が減ったから、自室オフィスで仕事をしている身としてはありがたいです。

これを不人情ととられても困るんだなぁ。

何故かと言うと、同居状態でなくなった人の状態が変化した時に、対応するには・・・
そぉ、先立つモノは不可欠なんですよね。
お金じゃなくって、お金で対応出来る事を考えているわけ。
なぜお金が必要か?それは、こういう事を考えているからでござる。
というのが明確でないと、振り回されてしまいますからね。

まだ続くのか、はぁ~~~っていう感じ。
三月末で終わって、ドラゴンボール系の作品になるのかなぁ、と思っていました。



 

さにあらず、まだ続くのであった。

いやぁ、「スケバン・ネコ娘による、ねずみ男イジメ番組」だなあ」と。
所で、野沢雅子さんは、庄司宇芽香さんに
「あんまり、ねずみ男をイジメちゃだめよ」
と言わないのだろうか?

ピッコロが子供の孫悟飯を鍛えていた時には、
「古川クン、悟飯をイジメないで!」と八奈見さんと一緒に、古川さんに抗議したのに。
謎だ。(この文面の70%はギャグ、ジョークですからね)

桜の花が綺麗に鳥獣保護区に咲き誇り、気持ちの良い天気を堪能した後で・・・
大好きな、浜辺に行きました。


どこの海かわかる人は、一発でわかるでしょうから、書きません。

下駄をはいて行ったのですが、我慢できなくなって裸足で歩きました
うっひゃ~、気持ちいいよぉ!
ああ、自分はこの海の恩恵を受けて育ったんだなぁ。

一緒に行った人に、この浜辺の名前の由来を教えてあげました。
ギターを持って来て、浜辺の草あたりに座り込んで、機嫌よく歌っていた事も。
自分の中の汚れた事も、そうやって歌っていたら、海が受け取って沖へ流してくれる。

どうにも、自分を抑えきれなくなったら、もし帰れるのなら、この海がいいよ。
なんにでも転職できるのなら、この浜辺と近くの磯場を根城にして・・・
うん、そうだなぁ、海賊でもやるか?
誰かの船に横付けして、イキナリ、コンサートやって、代金を頂く、平和な海賊
もっとも船長は親しい友人にお願いして、自分は船のメンテナンス、調整
空いた時間には、海と空を眺めて、自分の心の中の未来に抱く希望を再確認。
そんな生き方を・・・あれ?あららららら?
型にはまれなかったから、してるみたいなモンじゃないかい?
 

好きな漫画家は?という質問をされたら、迷わず

「水木しげる先生」「松本零士先生」です。

松本零士先生を好きになった最初は「男おいどん」だった記憶があるなぁ。

その主人公の大山昇太の一族、大山トチロー大好きなのである。
男は見た目じゃない。志があるか、夢を持ち、
それを叶える事をあきらめずにいるか?

というのが、トチローのステキさなんだなぁ、私には。
そして、私はトチローハーロックのコンビが登場するガンフロンティア
DVDをちょいと無理して購入。

思いっきり、満足しているのです。
このシリーズでは、トチローを山口勝平さんがステキに演じていらっしゃいます。

この春、元号が変わるあたりで、ツイキャスの放送をしていた頻度を、さげます。

時間のやり繰り上、削るのはここだなぁ、という判断。

それまでに、元々少ない配信の頻度を、更にじわじわ下げて行く。

あとは、知人の放送を眺めに行き、状況によってはコラボに混ざるくらいかな?

最終的には、お中元とお歳暮に放送する位にしよう。

ただ、やってみたい事はある。これである。

うん。「DB芸人の真似をするコラボ」をこの画像でやろうかなぁ、と。
野沢雅子さんの孫悟空の真似ではなく、古川登志夫さんのピッコロの真似でもない。

向かって左のキャラがディジタル描画で、もう一人が手描きのバージョン。

理由は、緑のおじさんを担当する私と、ツンツン髪を担当するヒトの年齢差・・・か?
話に詰まったら「てめぇ、ぶっころすぞ!」と、「魔貫光殺砲」とわめいて回避する。

「この2人+冷蔵庫みたいな名前の白っぽい方」「この2人+三つ目の方」

の絵も用意してあるので、集まれれば、そっちで遊ぶ事もあるかな?


まぁ気のせいだと思うんだけどね・・・
もしかしたら、野沢雅子さんは、古川登志夫さんとは距離を置いているのかなぁ、とか思ったり。青二プロダクションとバオバブの・・・ま、それはいいか?


何てことはないんだけど、ドラゴンボールシリーズで、ピッコロが悟飯(幼少期)を厳しく鍛えているとき、野沢雅子さんが八奈見乗児さんと一緒に「ちっちゃい子に、ひどすぎる」と苦情を言っている。
Wikiでの野沢雅子さんの項目に、古川登志夫さんの名前が出てくるのは、改めて確認したけど、この話だけ。
(好きなキャラクターに古川登志夫さんの演じるマジュニアのピッコロは挙げているけどね)
著書からの引用の「仲の良い声優仲間」にも、古川登志夫さんは入っていないんだよなぁ。


今期の沢城みゆきさんが鬼太郎役で、野沢雅子さんが目玉おやじをしているシリーズで、

古川さんが声を担当している、ねずみ男の扱いがイジメられに近い殺伐とした感じがあったりで、なんだかなぁ。

まぁ、待て待て。
古川登志夫さんが、ピッコロ役で悟飯ちゃんに厳しくするのは、脚本と演出の指示だよね。
それを精一杯演じたんだから、古川登志夫さんに文句を言うのは筋違いだろう。
演出家、脚本家に苦情を言ったら、干されるから、古川登志夫さんに、しわ寄せが行ったのかな?

今期の鬼太郎も、ねずみ男の位置づけをああいう風に置いた演出の方々の判断だろうし。
それにしてもな~~~、殺伐としていて、イヤだなぁ。
「ねずみ男をイジメてよいから、ちょっと毛色の違うヤツをイジメてよい」なんて事を、
鬼太郎を見ている子供たちが信じちゃったら、あまり気持ちよくない。
何せ、彼は半分妖怪、半分人間で、人間の部分の維持のために、人間として稼がないと困るんだから。
墓場で夜気を吸ったり、森で木々の生気を吸い込んでいれば何とかなる、純粋の妖怪じゃないんだよ。

てな事を考えつつ、あ、俺って、ねずみ男も大好きだし、古川登志夫さんも大好きなんだなぁ・・・って。ただ、そう思っただけなんですよね。

おっと、誤解しないでいただきたい。最後にこれは書いておかねば。
野沢雅子さんに関して、私は、星野鉄郎が好きだから、もちろん好きです。
ドラゴンボールシリーズの野沢雅子さんも、初期の鬼太郎を演じた野沢雅子さんも。

理由あって、ブログのタイトルを小修整しました。

なぜ、と言われても、仕方ない理由ばい。
説明ば、省かしてくれんかね?
ちゅうか、どぎゃん書いても、文句を言う人はおるけん。

アコギの基本は、自分にとっては、ドク・ワトソンさん。
そういうワケで、またしても、この画像である。
YouTubeにアップしたものの、画像でございます。


うん・・・ブラック・マウンテン・ラグね、基本は。
https://www.youtube.com/watch?v=nnRo-4GUhjw
がデータ掲載のURL。
ここの所、自分の感覚ではかなりの長期間、楽器を弾く頻度が激減。
そして、この曲も、演奏出来なくなっているっぽいという最悪さ。
基本に帰ろう。ちゃんと、丁寧に練習しようと思う。
初めてこの曲を聴き、あこがれた事を思い出して。
お楽しみとしては、フラットピッキングのスタイルで「ゲゲゲの鬼太郎」を弾くとか、
そういうのも考えてはいるんですけどね。(苦笑)

ピアノの初歩というと、日本では「バイエル」になるのかな?(海外では、違うんだけど)
ブルーグラスギターで、まず挑戦し、ひたすら演奏し、再び回帰する曲。
フラットピッキングをするなら、是非経験していただきたい課題曲・・・かな?
それが多分「ブラック・マウンテン・ラグ」ではなかろうか、と。
この曲は、「初歩」ではなく「基礎」であり「目標点」である、と思います。
一本の弦を交互に弾く「クロスピッキング」
低音弦をベースっぽく弾いてコードをブラッシュする「チャーチリック奏法」
が綺麗に配置されており、複数人数で弾くなら、リードギターの入れ替わりも経験可能。
(まったく別のチェット・アトキンスの、フィンガーピッキングでアプローチした演奏もある)
他人の演奏を紹介するのもナンだかなぁ、なので、自分の演奏、しかも「あきらめ節」つき、
というのをご紹介させていただきます。画像はこちら。
ハイ。コレです。
「ブラック・マウンテン・ラグ」の展開部が「あきらめ節」と同じコード進行なので、
こういう遊びをしてみました。
フラットピッキングの要素を綺麗に盛り込んだ演奏です。
一番有名なのは、ドク・ワトソンさんの演奏だと思います。
テルライヴでの、ドク・ワトソンノーマン・ブレイクダン・クレアリーギターに、
サム・ブッシュフィドルという、名演もあるんですけどね。
それはそれで探して聴いて下さい。

自分の基本的な音楽のスタートは「アコースティックギター」だなぁ、と思うワケですよ。
(それに引き続いて「ピアノ」もよくいじくった楽器です)

これは、愛用のアコースティックギター、マーチン D-35。
最初に持ったギターは、モーリスのW-50でしたが、良い楽器で、今も活用しています。
どういうギタースタイルかというと、フラットピッキングも、フィンガピッキングもやるし、
大抵の曲について行くんじゃなかろうかな?と思います。
ちなみに、エレキギター、エレキギターも弾いておりますよ。
ギターの演奏としては、このフラットピッキングの自分での多重録音が良い例かな?
フィンガーピッキングだと、こちらの演奏でしょうか?
楽器は文字通り、楽しい器だから、とっても楽しんでおります。
もしも楽器が何か弾けたらなぁ、という方、それなりに多いと思うんですよね。
いろいろとつまづいてしまって、今のところギターが弾けないというのはもったいない。
思い切って演奏に取り組んでみる事をオススメしちゃいたいなぁ。