タイトルの文章を頭において。

 

さて、私は「鬼滅の刃」の半天狗のごとく、分裂する必要がある。

:曲が頭に浮かぶ自分

:歌詞が頭に浮かぶ自分

:シチュエーションボイスのシナリオが頭に浮かぶ自分

:シチュエーションボイスの演技を頼む女性声優を探す自分

:金属弦の生ギターを弾く自分

:金属弦のエレキギターを弾く自分

:ナイロン弦のガットギターを弾く自分

:アメリカの民族楽器、五弦バンジョーを弾く自分

:フラット・マンドリンを弾く自分

:我流でフィドル(ヴァイオリン)を弾く自分

:エレキベースを弾く自分

:パソコンの打ち込みでドラムスのパートを作る自分

:鍵盤楽器の電子ピアノを弾く自分

:歌を歌う自分

:女性ボーカルをお願いする女性に声をかけ、歌ってもらう自分

:とりまとめた音をミックスして商品の状態にまでする自分

:音が出来上がった時にそれを出来るだけ表す絵を描く努力をする自分

総合して「歌ってもらう女性」と「女性声優」を除いて内側で制作している。

(もう、書き落としはないかな?)

当然、これらの中には出来、不出来の差がある。すべて100点は無理。

自分の基準で72点をこえていたらヨシとするくらいかな?

------------------------これより、教訓となる失敗例------------------------

最悪なのは、打ち合わせたり、前金を払ったのに突然いなくなる女性歌手・声優。

「【R-18】シチュエーションボイスの仕事、やりますから」と言い、

前払いでギャランティしたにも拘らず、健康上の理由を伝えてきて、

結局やらなかった女性声優もいた。

納入されたデータがノイズに埋もれて全く使い物にならなかったのもあった。

なお、ノイズに埋もれていたデータ納入者にも満額、代金を払っている。

再提出させたって、機材のセッティングでまた、ノイズまみれかも、と思う。

それなら、まともに提出されたのと同額を払って買い取り、お蔵入りさせる。

そして別の女性声優さんに依頼した方が、トラブル対応するより効率が良い。

「一度失った信用を取り戻すのは、ゼロから信用されるより難しいし、

ことによると、取り戻す事も出来ずにお互いの関係が終わる」

という話。過去にもどれない以上、今から信用を積むしかない。

状況によっては積んでも、信用してもらえないかもね、という事です。

タイトルにああ書いていながら、楽器と名のつく物はほぼ好きだと思う。

テレビやYouTubeで、名前を知らない楽器が出てくると面白がって見ている。

鍵盤楽器については、小学校時代にレッスンに行く機会を奪われた。

そのため、理屈はわかるけれど、演奏テクニックはガタガタ。

何とか和音とキーで、ついて行く感じ。

 

撥弦楽器は、弦をはじく楽器の総称。代表的なのはウクレレやギターかな。

擦弦楽器は、弦をこする楽器の総称。ヴァイオリンとかビオラなど。

両方にまたがっているのはクラシックで言うコントラバス。

これはジャズやカントリー、ブルーグラスではウッドベースと呼ぶ。

 

フィドルとヴァイオリンは同じ楽器で、弾き方や、弾くときの(以下略)

同様に、コントラバスは通常、弓で弾き、ピチカート奏法で指ではじく。

ひたすら指ではじいてジャンルが違うとウッドベースと呼ぶ。
・・・これで説明を、おおらかに雑ぱくにしたと思う。

 

ピアノにしたって、指で鍵盤を弾くのが通常だけれど、人によっては、そう、本当に人によっては、だが、ヒジで鍵盤を打ち演奏する。

また、楽器フェティシズム(?)がない、ピアノを燃やしながら弾いた人もいる。

(どちらも山下洋輔さんというフリーフォームのジャズピアニストだった)

 

ピアノの弦に何か挟む事で表現する人はいるし、確かに鍵盤を弾いているんだけど、先にピアノの中に金属のチェーンを入れて、奇妙な音を出そうとする人もいた。

これは山下洋輔さんではない。セシル・テイラーさんだったと思う。

 

いいんだ。大学時代、演奏の1メートル後ろで、マル・ウォロドロンのソロ・ピアノを聴いたのを、胸に抱いて、ピアノも愛してるんだと思おう。

 

で、今朝は細棹の三味線の3の糸が切れたのを、張り直していた。

通販系のプラスチックの三味線では無くちゃんと分解出来る三味線。

 

要するに、音が出るものは、何でも好きなんだと思う。

63才の誕生日が近づいたので、頭がまともな内に書いておきます。

小学校、中学校の頃、私はヒドイいじめられる子でした。小中学校がエスカレーター式であり、小学校二年の終わりあたりから始まった私へのイジメは、クラス全員どころか、気が付くと学校全体から、それも一部の教師からも敵視されるもの。

帰り道に何人かに囲まれて突つき回される、雑記帳に使っているバインダーに挟んでいた紙に、全く関わりのない女子と私の名前が相合傘で描かれる。

休み時間に、ノートの空きスペースにマンガを描いていたら、「その絵は誰それっていうマンガ家のマネだ」と揶揄され、描く気をそぐ奴はいる。

原因は多分、一年生の時の自己紹介で父親が建築会社(有限会社)の社長だったので親の職業を言った事がスタートだろうな。

3つの大きな企業が幅を利かせる市なので、そのどこの傘下にも入らず、たまにその内の一社から仕事を受注する事はあった。

祖父の代は国から仕事を請負う建築会社で、父親は自分が社長で経理関係は母親、職人さんたちを可愛がる会社だった。職人さんの一人がとても私を可愛がってくれた。

つまり零細企業なので、それを親から聞いた同級生がイジメを始めたのだろう。

陰湿でもあり、ヒドイ時には、同級生の男子が、物も言わずに私ののしかかり、ビンタをして得意がったり、体育委員だったかの選定で、男子は嫌がらせで私にされ、女子は選ばれかけた子が「嫌だ、コンビは嫌だ」と泣きわめく。

(それまで彼女をイジメた訳ではない)

ひたすらイヤな思いが続いたが、私自身の脳はバカではなかったので、物理の試験で100点をとったり、数学の学年順位が四位だったりした。

「なんでお前がそんな点数なんだよ」と詰め寄られたが呆れるしかない。

なお私は、中間・期末の定期テストより、全国模試などの方が点がとれていた。

暴力も振るわれたが、反撃は多勢に無勢だし合気道をしていた身なので我慢した。

つまり武道を学んでいる者が素人に技をかけると、それは武器とみなされる。

段はとっておらず、最後には一級まで行っており、武器にみなされるのは仕方ない。

さんざんな目にあった。小学校、中学校と繋がっていたのも最悪だ。

中学校最後の授業の時、担任の教師が
「ワシは教育に失敗した。絶対に同窓会に来ない生徒を」と言った。私だよ、私。

卒業式の時には、模範的な生徒には、真摯な生徒であるという賞状が贈られる。

そして卒業式のちょっと前に教師が私に、

「卒業式の時、君に、あの真摯な生徒の賞状を贈る」
と言うから、そうなのか、ほぉ、と思っていた。

そして実際に卒業式に、賞状を授与されてしまった。
周囲の私をイジメまくった連中からは「何でお前が賞状を貰えるんだ」である。

正しい答えはこんな所だろう。

何もなしに私を卒業させたら?イジメた連中を一人ずつ闇討ちにするかも?

イジメ防止の役に立たなかった教師について詳細にレポートした書類を作成。

教育委員会、PTA、そして警察と、マスコミに持って行き、どれかが食いつくかも。

ならばいっそ、賞状の紙切れ一枚で「彼は優秀です」として、私を口封じ。

および、闇討ち出来なくしてしまおう。そんなモンだよ、教師なんてのは。

教育委員会の重鎮の女性が、学校のテスト問題を孫に横流しした事を知っている。

そんなモンだよ。人間ってなぁ、本来は、汚ねぇのさ。

今時は、ネット上のトラブルに色々見舞われるのだが、Xで議論しても始まらない。

証拠を固めて、警察に被害届と調書を出す事をお勧めします。

実は一つ、被害にあっていて被害届と調書は刑事部部長さん自身が書いて下さった。

時間がかかっているのは、調べて行ったら余罪が多いからだろうと思う。

懲役何年に犯人がなるか、私も長生きしよう。保釈金、出せるのかな、犯人。

犯人の腰巾着の連中も、警察で取り調べられるからその顛末や影響も見たいし。

「警察で取り調べられた」だけで、白い目で見られるんじゃないかな?

それなりの年齢(還暦を少し過ぎた)になり、とっくに親父は亡くなっている。

母親は、グループホームにいて、すでに会話できない。

私が話しかけると、ちょっと視線を動かすかな、という感じ。

もう20年以上も前、同い年の友人が40歳の若さで亡くなった。

とてもツライので詳しくは書かない。

 

人間はいつか死を迎える。

地球が消滅しないとして、その地球の大きな流れの循環に帰るわけだ。

そして一人の人間が生命を健康に維持するための、飲食の量、

あとは身体を動かす量などは、個体差はあれども無限大ではない。

 

ずっと思っているのは、

「あの世に持っていけるのはこの世での思い出だけかなぁ」であり、

「財産があっても、お金もあの世にゃ持ていけない。借金も追いかけて来ない」

という事。

 

死ぬ時が怖いかというと、今はさほどでもない。

「痛いのは嫌だな」と思うから、痛くない死に方で、死に顔が穏やかなら良い。

 

人間が一生のうちに体験できる事には上限があるんじゃないかと思う。

それは人それぞれに決まっているのだろう。

自分が消費するもの、自分の肉体そのもの、住む土地・建物などについては、

ひと時、太陽を主体とする宇宙からの力を使わせてもらいながら、

地球から借りているだけなんじゃないか、と感じている。

死ぬというのは、それを地球や宇宙に返す事。

使わせて貰っている間は、感謝して使わせて頂けば良い。

クリエイティブとされる仕事をするにあたって。

「そういう仕事は、いずれAIにとってかわられる」
とか、

「AIが参照しているデータベースには無許可の物があるから使うな」

など、あまり良くない意見を目にする。

そういう考えもあるんだなぁ、と思って眺めている。

画像生成AIについて、特に厳しい。
 

私の場合は、付き合い方によっては、単なる道具として、
「AIさん、手伝え!」
で良いんじゃないかな、と思う場面も結構ある。


私が男性なのでこういう方々を列挙するのだけど、

白土三平 横山光輝 手塚治虫 水木しげる 石ノ森章太郎 松本零士 などなど
(後ろにちゃんと先生と書いてあると思って下さい)
こういう方々や、その影響下の先生たちの模写もせず自分の絵柄を確立出来たか?

何らかの参考にしただろうと思う。


私の場合は、水木しげる先生、松本零士先生の影響が大きい。

そして大学時代には、たがみよしひさ先生や小山田いく先生の絵を真似て描いた。

後に電子楽器メーカー勤務で立体音場装置のコントローラーをプログラムした。
この時、左斜めから見た人体のイラストを描き、それを球を表す線で囲った。

少年っぽい人体のイラストは、明らかに小山田先生の影響のもの。

同室のスタッフに海外の人がいて、システム・エンジニアに向かって進んでいる筈の私が描いた『イラスト』を、

「上手いイラストだね。なるほど音の定位と人体がわかりやすい」

と面白がってくれたのを思い出す。
チームリーダーの課長も笑顔で「福田クン、漫画家もするのか?」と笑っていた。

 

ギターに関しては、当然ながらブルーグラス系も入るがクラシックも。

小原聖子先生(クラシック)、ドク・ワトソンさん、クラレンス・ホワイトさん等。

やはり誰かを参考にしてスタートするのが普通だと思う。

 

コンピュータで数学の問題を総当たりして解いたり、ランダムに値をぶつけて解いたり(モンテカルロ法の事)という人間には出来ない方法を使うのは邪道ではない。

 

私が「工学部」の出身で、理屈よりも現象の活用を発案するタイプだからかな?

(「理学部」の出身だと、なぜその現象が起きるかが重要らしい)

結局は人間の絵描きが手作業でやっている事と変わらない。

AIは「無差別に超高速で情報集め(無差別に、が問題)」をしてしまう。
人間にも「これこれこういう漫画家っぽく描いて」くれる人はいる。
たなたろう先生もそうだし、田中圭一先生もそうだなぁ。

 

訴えないで下さい!(祈)

任天堂の「Switch2」かぁ・・・

予約したワケじゃないから、入手は当然できない。

白物家電みたいに「ないと困るんだよ」という物でもなく、

仕事で使う道具(パソコンやEWS+アプリケーション)でもなく。
 

私の場合は色々なそれなりのグレードの楽器があり、仕事に使っている。
親父(故人)は建築会社の社長をしており、そのあたりは徹底していた。
「趣味のドライブ用にスポーツカーを購入」とかは全くしない。
その代わり、ブルドーザーや現場に職人さんを連れて行くマイクロバスは買う。

仕事の規模を変更せざるを得なくなったら、ライトバンを導入。

後ろのハッチを開けると、親父が自分で作った棚と仕切りが取り付けてある。

そこに工具の類などが機能的に分類して収納してあった。

 

棚の状態だったのは、上の棚を丸ごと置き換えると別の現場用になるから。

そして、親父の趣味だった釣具の棚があった様に、なんとなく記憶している。
「その位は、楽しんで良い、熱心に自分も動く社長」だ。
必要なら買うのは親父と同じなのだ。(親父が大好きなのである)

 

私は、大学卒業後、一時的に会社員になり、転職もし3つの会社を経験した。

今でいうブラック企業でありモラハラ、パワハラ、残業手当ナシもあった。

高度成長期にあたるが、必死で働く側であり、今なら貧困層になるだろう。
結局、身体と心を傷めつけてしまい、会社員を辞め、長期療養した。

その後、自己責任で昔からの目標、デジタルコンテンツの制作を開始。

好きな事を仕事にし始めた。当然、猛勉強もした。

機材も購入し、必要なアプリケーション、楽器なども追加入手。

 

大学合格の時、教授が「君らは何でこの大学に入ったんだ?」と質問。

ほぼ皆が「偏差値を理由に選んだ」「学費が理由で」という中で、私だけが、
「将来、自分の音楽制作スタジオを持ちたいから」
という理由を言うと、教授が「そうか、しっかり頑張れ」と言った。
はい、今まさに、音楽や動画の制作をしております。
年齢的に、亡くなられていると思うけれど、ちゃんとやってますよ、教授。
あと、地元の国立大学だから学費もおさえられ、田舎だから家賃も安かった。

それなりに、親孝行だったんじゃないかな?

かなり昔にそろえたブルーグラス楽器の教則本。

ギター、バンジョー、マンドリン、フィドルの四冊。

私が四冊とも買うんだから、値段は仮に高くても、合計8,000円ちょいの筈。

実は正確な値段は覚えてない。


ふと思い立って、その時買ったマンドリンの教本の値段を確認。(Amazonで)

ええーっ、輸入品しかなくて、なんと、13,500円もする。


うわぁあぁ。他の3冊は見当たらない。

もし同様の値段なら、54,000もするのか。

50,000円だったら、楽器が一台買えたなぁ、昔は。

ひぇ~!

ちなみに「107 SONG BOOK VOL.2 フォギー・マウンテン・ブレイク・ダウン。5弦バンジョー・ワーク・ショップ編」は、1,593円。
一つの楽器の教則は、これくらいが順当だと思う。
教則本集めで破産して、楽器が買えなくなっちゃうもの。

唐突に、中身のない、表紙、裏表紙、背表紙だけで、中身がない辞書の絵を思い出しました。

何かのコミックかアニメで見たのか、勉強法の本の挿絵で見たのか?

「覚えたページを破り捨てて、食べる」という話だった気がします。

そうすると、厚味のある参考書だったのかもしれません。

 

自分も子供の頃から、結構な量の本を読むタイプだったな。

母親に「本の虫」、挙句は縮めて「本虫」と呼ばれる始末だった。

「本虫」とは釣りのエサに使う「イワイソメ」の通称。姿はミミズの平たい物。
岩の中にある隙間を棲家とするので、親父はツルハシで岩を割って獲っていた。

もう一種類、砂の中に棲息する、ゴカイという、やはりミミズににたエサもあった。
これ以上書くと、このブログが「釣りキチ三平」とか「釣りバカ日誌」になる。
 

私は理系なんだけど、大量の読書のため、周囲に文系と信じられていたんですよ。
と、書きたかっただけなんですけどね。

タイトルの答えを書いてしまおう。

「人間」

です。平気で同族を殺傷し、騙し裏切り、居住環境を破壊する。

「天災」も恐ろしいが、こちらは万物に平等だから諦めもつくだろう。
 

人間が思いつくものはみな、過去に見聞した物の組み合わせらしい。

幼稚園などで子供たちに「オバケの怖い生き物を描いて」と言った時には?

すでに知っている生き物のハギ合わせを描いてしまうそうだ。

そう言えば人魚は人の上半身に魚の下半身だ。

両面宿儺は人間二人をハギ合わせて巨大化させたもの。

鵺は、とらつぐみ、という鳥の事でもある。

ただしこっちを思い浮かべる人も多いだろう。

「猿の顔、狸の胴体、前後の肢は虎、尾は蛇」見事なキメラであると思う。
案外これが後のロボットアニメの合体タイプの物の発送の元かもしれない。

何か嫌な経験をした時に役所関係、警察関係の方々や教師に腹を立てるのは普通。

腹が立った時だけ書くのは不公平なので、そうでない事も書いておこう。

市役所とその福祉関連の別棟に用事があったのだけど、大変親切に対応して頂き、感謝している。
警察での経験では、免許証を返納した時には、窓口のカウンターの警察の方が並んで礼をして「勇気ある決断ありがとうございました」と言って、送り出して下さった。

同じく警察に関して(中には相性が悪い人もいるが)きちんと話を聴いて下さり、ちゃんと調書と被害届をご自身でワープロで確認しながら書いて下さって、そのまま受け付けて下さった刑事部部長もいらっしゃる。
こういう方々には心から感謝しています。
対処がモタモタしていたり、警察官だからと、ふんぞり返っていると、ちょっとなぁ、と感じるのは当然ですね。


きちんと丁寧に対応して下さった時には、
「こういう方々が、きちんと本当の中立でいられるための税金からの給与だな」

と感じる。

残念ながら、小中学校(国立)では良い教師に出会えなかった。

高校(県立)では音楽、それもクラシック系の音楽を教えてくれた恩師がいる。

そういう先生が、県民税の給与で良いじゃん、と思う。

 

結局、どういう人と出会うかという問題なのだと思う。

職業が何だから、ではなく、その人がより良く職務をしようと思う人との出会いは大切だと思う。

職務その他の権限を振り回し(周囲が穏やかなので)見下して暴言などでマウントを取るという人とは距離をとり、関りたくないと思う。

結局、普通の事を書くしかないのですよね、うん。