私の場合、作詞・作曲は自分でする。(曲は民謡から借りる事もある)

各種楽器は(音源も含めて)自分で演奏する。

インスト曲や、自分がボーカルの曲は問題ない。

ここで困るのは、女性ボーカル。もしくは女性の台詞。
やっと、これをしてくれる女性が見つかった。

素顔をさらすワケには行かないからイメージイラストを出します。

なおかつ、目の所に黒い帯を入れさせていただきます。


この女性です。私が書くとアレだかマジに可愛い声。


もちろん、曲によっては違う人に頼むかもしれないけれど、今の所それはない。
ひと頃は「恋声」というアプリの検討もし、「初音ミク」「巡音ルカ」も使った。

 


これらですね。

結局は人間に歌って欲しいので、上記の女性に話を持ちかけたらOKでした。

あー、良かった。というワケで彼女は歌の練習をしてくれています。

先ほど、奇妙な電話が固定電話に入った。

「こちらはNTT、docomoです。都合によりお客様の携帯電話は使えません」

ほほぉ・・・
続いて、
「内容は、1を押して・・・」
そこで電話を切った。

あのぉ「docomo」さん?私のスマホ、携帯電話は、「au KDDI」ですよ?
試しにスマホ(都合で個人用と仕事用がある)仕事用から個人用にTEL。

ちゃんとかかった。明日からかからなくなるのかもしれないが。

???である。

「NTT docomoさん、はい?御社とはスマホの契約、してないよ?」

キャリア変更を無理やりさせる詐欺の可能性が高いかな。

さらに、その固定電話から、個人用スマホに電話してみる。

ちゃんとつながった。会話も出来る。

本当にアレは「NTT docomo」からの電話だったのか、そう名乗っただけか?

名乗った上で回線の乗り換えを進めてクレカとか銀行口座とか、

そういう情報を知って詐欺をしようとしたのかもしれないな。

「NTT」と言えば昔の「電電公社」で国営企業だからねぇ。

「触らぬお上に祟りなし」って事にしておくか?

 

そのうち「首相官邸から電話している、石破ですが」という、

詐欺師電話がかかる日が来るかもしれない。

 

オラ、ワクワクすっぞ!

好きなヒーローキャラは?

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時代は変わったなぁ。一年間かけて見たウルトラマンがブルーレイ数枚に。

初代のウルトラマンから、ウルトラセブン、帰って来たウルトラマンまで。

この辺が私の世代のウルトラマンシリーズ。

お気に入りはウルトラセブンかな、と思う。

あとは、合気道の道場に通っていて、帰って来たウルトラマンはとびとび。

そういうのが好きな人の自慢としては、ウルトラセブンの幻の第12話かな?

リアルタイムでテレビ放映で見た。

当時、我が家にはビデオ録画の機械がなかったが、桜井浩子さんを覚えている。

彼女はウルトラQ、ウルトラマンでレギュラー出演していた。

第12話にゲストで出演なさっている。

大学卒業後、IT系のメーカーに入り、事情があってウルトラセブンのLDを借りた。

れーざーでぃすく?ふぇえぇえ、時代だなあ。

ずっと見ていて、いくら待っても桜井浩子さんが出てこない。

おかしいな、子供の頃に見た時にゲスト出演していたのに・・・

確認してみたら、永久欠番の幻の第12話に出演なさっていたのですよ。

 

なお、私が好きなヒーローキャラは、ウルトラシリーズとは関係ない。(え!)
松本零士先生の描く「大山トチロー」が一番のヒーローキャラなのです。

ちょっとした断捨離をしようと思ったら、これは捨てられないな、と。

よくある話ではある。
私が思い入れを持っている人なので、私の死後に誰かが始末するはず。

お手紙の下さった方はお二方とも故人なので、大丈夫でしょう。
 

一人は私の歌の師匠、田代ともや(本名:三代朋宏)さん。

2004年に埼玉県春日部市でチャリティイベントを、師匠がした時のもの。

師匠の出身地は山口県下関市なので、とんこつラーメンを送った。

そのお礼の手紙を受け取った。


チャリティで募金してくれた方にプレゼントするCDに参加させて頂いた。

師匠の手紙に書かれている、親父ももうこの世の人ではない。

 

そしてもう一通はハガキ。直木賞作家の古川薫先生からのもの。

 

古川薫先生作詩、田代ともや師匠作曲の「松陰のバラード」の歌唱許可関連の物。
まず、田代師匠に電話で質問。古川薫先生の許可があれば歌って良いとの事。
古川薫先生にお電話をさせて頂き、私が歌ったテープを聴いてからとのお返事。
テープを聴いた感想を頂いた、お返事のハガキのオモテと本文側を掲載しました。
師匠と古川薫先生の(作詩者を明記する条件での)歌唱する許可を頂く事ができた。
YouTubeにアップしたり、何かの折に作者お二人の許可を胸に歌わせて頂いている。
まさか、これらが片付け中に、見つかるとは思いませんでした。

古川薫先生:2018年5月5日、死去
田代ともや師匠:2016年8月2日、死去

私にとって、お二人ともとても大切な方なのです。

新しい技能を身につけねばと思っているんだけど「それに費やす時間」がない。

という事で、今までの習慣から「それに費やす時間」の何かをやめる事になる。

単純に言って、睡眠を8時間取るとして、残りは16時間。

その内、食事の関係とかの日常の用事を引いた残り時間。風呂にも入るし。

そこから、会社員なら就業時間を引かなくてはならない。

運良く、私は会社員ではないから、それなりの時間が使える。

自分と仕事で組んでくれる人、ユニットのメンバーとの時間は大切。

その人が可愛い声の女性となったら時間を削るなど・・・あ、いや失礼。
この人は仕事のパートナーだからね。(お気に入りちゃんでもあるけど)

 

さぁて、どれを削ってどれを残して、時間を作ろうか?

ちょっと、この所、某さんに、あれこれアドバイスしすぎた。削るかな?

余計なお世話だったかもしれない。ユニットのメンバーではないし。

あとは、YouTubeで、世の中がどうなってるか、とか、

不義理をしたら、エライ目にあった、とかの動画を、ダラダラ見過ぎた。

ここらで取捨選択しなきゃダメだな。仕事の方もそうなんだよね。
 

さて、私が書いたシナリオの商品化のための声優を頼んだ人が数名。

一人は「明日、お返事します」とXのDMに書いて以後連絡ナシ。

別の人に依頼し直した。

一人は前払いしたにもかかわらず、理由をつけてどんどん先延ばし。

仕方がないので「前払いしたお金は、キミに(めぐんで)あげるよ」と伝えた。
これも別の人に依頼し直した。
一人はシナリオを渡してからの先延ばしが相当長いので、
「もう、いらない。録音の提出もするな」と伝えた。
そうしたら、かなり経ってから「やっぱりやります」と言って送って来た。

「優しく対応している事」=「許している」じゃ、ないんだよね、私の場合。
縁切り前に気づかないと、私ゃ知らないからね。

「ああ、本格的に夏かぁ」と考える、七月、八月。
夏と言えば、幽霊、妖怪の季節かな、と考えてしまう。
それも、戦争、第二次世界大戦(大東亜戦争)にからんだ悲しい話。
水木しげる画伯、松本零士画伯の戦場のシリーズとか。
「ザ・コクピット アクリルの棺」とか、わからないだろうな、今時の人は。

水木しげる画伯の「総員玉砕せよ!」とか。

私は昭和37年の夏生まれだから、第二次世界大戦の敗戦後に生まれた。

と言えば聞こえは良いが第三次世界大戦の前ともいえる。

夏に「ゲゲゲの鬼太郎」を放映していると「妖花」の話が心に残る。
これ、サン・コミックで読んでいるので、テレビでどう表現するかいつも気になる。
 

他人様の作品ばかり紹介するのもどうかな、と思うので、自分のも紹介する。

出来上がった時、母に聴いてもらった。
「あんたの世代じゃ、これで精いっぱいだね」
と辛口の評価だった。
母は原爆投下の時に、広島市の上空が見える山口県岩国市に住んでいた。
キノコ雲を見ており、助けを求めて山口県に逃げ込む広島の方々を見ている。
核兵器の悲惨さの話になると母は泣く。だから詳しくは聴けないのである。

かつての職場で経験した、ヒドイ話を暴露したので、良い「教訓」も書こう。

職場を良くするために「6S運動」というのがある。

こういうのは会社に勤めた人には耳にタコかとは思うが・・・

1:整理

2:整頓

3:清掃

4:清潔

5:しつけ

6:習慣

この6つであり、習慣は、1~5までを身につけて定着させよう、だったな。

整理して不要なモノは捨てる。今でいう断捨離かな?

整頓して必要な道具や資料をすぐ取り出せる様にしよう、だろう。

清掃して製造工程に余計な物が入らない様にすること。

清潔にしておけば、ケガしても雑菌が入らないし病気にもなりにくい。

しつけ、これは日本独自の感覚かもしれないが、協力工場様とのやりとり他。

これらを習慣づけていれば、仕事全体の効率が上がる。

一番の無駄な時間は「ある筈の物を探している時間」だそうだ。

工具だったり、組み立てる部品だったり、いなきゃ困る上司が居所不明だったり。

重役係長は「しつけ」がされてない。育てた方のご尊顔を拝見したい。

要するに「親の顔が見たい」とかキツい言葉だと「お里が知れますよ」である。

なお「お里が・・・」は出身地差別になるので最近は使わないそうだ。

 

しかしなぁ、現実の職場って、私以上に役に立たないのがいるからね。

S仕事も、Sしないで、Sサボってばかり、S叱って Sさせても、S仕上がらない。

の6Sの方がピッタリくる所も多いんじゃないかな?

AI画像生成・・・賛否両論。

しかし、聡い人は、ネタに詰まったとか、シコシコと描くのが面倒とか、

まぁ、そういう時に、遊びとヒントを兼ねて使っているだろうと思う。

 

運良く、頭の中が煮詰まっているのを打開するヒントが貰えるかもしれない。

・・・とか書くとAI描画大嫌い派の人に嫌われるだろうな。

そこでヒントを見つけて、改めてibisPaintなどで描くなら問題ない気もする。

 

とか考えていたら、好きなキャラクター「食蜂操祈」を生成するプロンプトが・・・

ほぇ~、と思って、試して良いというサイトだったので、試してみた。

ここ何年かの内に、「食蜂操祈」さんがキーワードになっているので驚いた。

 

それでは、このクイーンの側近「帆風潤子」さんは?

ちゃんと判別してる・・・やっぱりヒットしている作品は違うなぁ。

名前と作品名を入れて、髪の色、髪型をプロンプトに。

服装もそれなりの物を入れたら、ちゃんと生成されてしまった。

 

あくまでもテストである。

私らは、オリジナルのキャラクターで作品・商品を作るからね。

まさか私の脳の中までは、AIの情報収集様とて、見られまい。

さて、前のブログで書いた、ヨコシマ重役係長について。
誰にでも弱点はある。彼の弱点は、食べ物。

甲殻類が食べられない。主に海老がダメらしい。これが「海の食べ物の弱点」

まだある。納豆が食べられない。糸を引く納豆。これが「里の食べ物の弱点」

さらにまだある。なぜかミカンがダメだと言う。これが「山の食べ物の弱点」

(私が苦手なのは、美味しいものに出会ってないからアボカドです)


東京方面の内陸部から、私のいる山口県瀬戸内側(魚が新鮮)に移動した某。

ウチで近海物の魚、ふぐ等を食べさせたら、魚嫌いが治ってしまった。

要するに鮮度が落ちた、くさみが出た物を食べた経験があった訳だ。

多分、甲殻類アレルギー以外は重役係長も似たような物かもしれない。

 

一度、ヨコシマ重役係長に試したい事があった。

部屋に閉じ込めて、納豆を無理矢理食べさせる。
「納豆、まずいよぉ」と言いつつ全部たべるだろうな。
苦しんで出てくる彼に質問してみよう。
「全部食べやがって!本当は何が苦手な食べ物なんだい?」
「実は甘くてみずみずしいミカンが苦手だ」

これでは、落語の「饅頭こわい(饅こわ)」である。

なお、蝶が苦手な男を蝶の群れと一緒に部屋に閉じ込める説話がある。

鼻や口に蝶が入り込んで窒息してしまい最期をとげる話だったかな?

これを笑い話にしたのが「饅頭こわい」ではないだろうか?
 

「報復」するために、「絶つ刀」を振るって食べさせたら、鮮度と調理が良くて、

「何だよ、食えるじゃん」と、皆が「抱腹絶倒」して喜ぶのである。
・・・・・・オチとしてはこんな所かな?

かつて勤めていた会社でのコト。

当時の私の肩書きは主任でございます。
 

私や同僚のYさんは、朝、きちんと出勤定時の八時半に出社。
(本来の退勤時刻は17時15分でした)

現実には、かなり仕事が厳しい所だったので、夜中の零時までお仕事。

さあて帰ろう、とすると、職場のエセ上司、ヨコシマ係長が、

「オレは三時過ぎまで仕事をするのに、福田はもう帰るのか?」

と悪魔の言葉を吐いた。(時間管理できないのがエセ上司の理由)

 

このヨコシマ係長なのだが、ヨコシマ(出勤時間だけ)重役係長!

午後一時過ぎに出社して来るのである。

特に、その時刻での出勤を会社から許可を貰っているワケではない。

単純に、寝坊して遅刻して重役出勤していた。

という訳で「自分は朝八時半に出社してますから帰ります」
と振り切って私は帰宅した。でないと、身体を壊す。

 

ある日、隣の課の土井課長が午前中に、外部の方の日程に関わるので、

「福田クン、彼の日程もあるし、プログラム書いて」

というコトで課長にNOを言う主任は余程でないといませんね。

お助けをさせて頂いた。外部の方の日程も間に合った。
重役係長は当然いないから、課長の指示に従う、主任の私。

 

そして午後、重役係長が出勤して来たので、いきさつを説明。

私に「危機の乗り切りお疲れ」は言わない。
「何でそのプログラム変更をやった」とお怒り。

本来判断すべきアンタがいないからじゃん。
そして隣の課の課長に文句を言いに行っていた。

で、おてんとさんはちゃんと見ている。
そういう自堕落な時間の扱いを重役係長がしていたからだろう。

重役係長は、出勤の途中、交通事故を起こしてしまった。
10:0で全面的に責任をとるハメになったらしい。

あまり経たない内に巻き込まれたくないので、私は辞表を出した。

なお、当時は日本が資本を持っていたが現在はUS資本になっているそうだ。
あんなだらしないのを係長なんぞにしてるからだ、と思ったのは内緒だ。