アースガーデン“秋”
10/27、28と開催されたエコロジーイベント<アースガーデン“秋”>。
27日は季節外れの台風上陸で激しい雨&風!
一夜明けた28日はきれいな青空が広がりました。
朝早くから多くの人が来場。
Lj&88ブースで配っていたバックナンバーや最新号も
どんどん旅だっていきました。

千葉・柏のpoka poka。
たくさんの人で賑わってます。

ハンモック2000のハンモック、
こんないい天気の日に揺られたら最高に気持ちいいだろうなぁ。
楽しさあまって落ちそうになる子供↑。

千葉・鴨川発のルールズピープス。
襟つきロンTを買いました。

三宿のDrILL&ヘンプブランドPhatee。
ショートパンツやTシャツが嬉しい値段で買えるとあって、
朝から大盛況でした。

B.P. Tradingのブースでは、
I-PATHのシューズやLivityのバッグ、鞄などを大放出。

A HOPE HEMPは大阪から!

こちらも千葉・鴨川のヘンプブランドenishi。
レディースのワンピースやキャミソールなどがセクシーで素敵。
(もちろんメンズもクールです)

神奈川・逗子発chahat。
こちらのヘンプボール、かなりお世話になっています。
鞄や財布などの革製品も素敵です。

Renatureはヘンプ村内に出店。
そして出店だけでなく、

ドラムサークルという皆でジャンベなどを叩くセッションや

ステージでのアーティストによるライブ、

ちょっと和むステージまで。
さまざまな楽しみがつまった2日間でした。
最後に…

ブースに遊びに来てくださった皆さん、
どうもありがとうございました!
(yuka)
27日は季節外れの台風上陸で激しい雨&風!
一夜明けた28日はきれいな青空が広がりました。
朝早くから多くの人が来場。
Lj&88ブースで配っていたバックナンバーや最新号も
どんどん旅だっていきました。

千葉・柏のpoka poka。
たくさんの人で賑わってます。

ハンモック2000のハンモック、
こんないい天気の日に揺られたら最高に気持ちいいだろうなぁ。
楽しさあまって落ちそうになる子供↑。

千葉・鴨川発のルールズピープス。
襟つきロンTを買いました。

三宿のDrILL&ヘンプブランドPhatee。
ショートパンツやTシャツが嬉しい値段で買えるとあって、
朝から大盛況でした。

B.P. Tradingのブースでは、
I-PATHのシューズやLivityのバッグ、鞄などを大放出。

A HOPE HEMPは大阪から!

こちらも千葉・鴨川のヘンプブランドenishi。
レディースのワンピースやキャミソールなどがセクシーで素敵。
(もちろんメンズもクールです)

神奈川・逗子発chahat。
こちらのヘンプボール、かなりお世話になっています。
鞄や財布などの革製品も素敵です。

Renatureはヘンプ村内に出店。
そして出店だけでなく、

ドラムサークルという皆でジャンベなどを叩くセッションや

ステージでのアーティストによるライブ、

ちょっと和むステージまで。
さまざまな楽しみがつまった2日間でした。
最後に…

ブースに遊びに来てくださった皆さん、
どうもありがとうございました!
(yuka)
都内展示会めぐり
今週は都内各所でたくさんの展示会が開催されていました。
来年の春夏シーズンのものです。
昨日も午前中から展示会めぐりへ。
まずは小学校を改装してつくられたアートスペース、
“世田谷ものづくり学校”。
展示会場にも黒板やつくえがそのまま置いてあったり
現役の小学校が併設していて子供たちの元気に遊ぶ声が聞こえるなど、
ほっと和む空間です。

remillaの服を真剣に眺めるスタイリスト岡部さんとデザイナーの鈴木さん。
シンプルなのだけれど、細かなこだわりが。
鈴木さん談「服の細かいこだわりで男のセックスアピールを」
に、ぐっときました。

神奈川の逗子にお店があります、
ital lifeの竹下さん。
70年代のレゲエをこよなく愛する竹下さんのお洋服。
ルーツレゲエの映画やミュージシャンなどを連想させるスタイル。
ハットも素敵です。

千葉県鴨川発、rulezpeeps。
やわらかなパステルカラーのお洋服が並びます。
わくわくするような色づかい。
ここでは偶然にも、
新潟のLjフレンドショップ、Omake夫妻と遭遇。
(前回のblogに登場)
いつもお世話になっているショップの方とお会いできるって
ほんとうに嬉しいものです。
その後、編集長は渋谷のスペース・エッジへ。

A HOPE HEMP、chewi'n baccoなど、
関西発のヘンプブランドのお洋服がずらり。
展示会中、
「このTシャツを着てこのパンツをはいてフェスに行きたいなー」と妄想。
これから冬を迎えるというのに、
早くも来年の春夏が待ち遠しくなってきました。
(yuka)
来年の春夏シーズンのものです。
昨日も午前中から展示会めぐりへ。
まずは小学校を改装してつくられたアートスペース、
“世田谷ものづくり学校”。
展示会場にも黒板やつくえがそのまま置いてあったり
現役の小学校が併設していて子供たちの元気に遊ぶ声が聞こえるなど、
ほっと和む空間です。

remillaの服を真剣に眺めるスタイリスト岡部さんとデザイナーの鈴木さん。
シンプルなのだけれど、細かなこだわりが。
鈴木さん談「服の細かいこだわりで男のセックスアピールを」
に、ぐっときました。

神奈川の逗子にお店があります、
ital lifeの竹下さん。
70年代のレゲエをこよなく愛する竹下さんのお洋服。
ルーツレゲエの映画やミュージシャンなどを連想させるスタイル。
ハットも素敵です。

千葉県鴨川発、rulezpeeps。
やわらかなパステルカラーのお洋服が並びます。
わくわくするような色づかい。
ここでは偶然にも、
新潟のLjフレンドショップ、Omake夫妻と遭遇。
(前回のblogに登場)
いつもお世話になっているショップの方とお会いできるって
ほんとうに嬉しいものです。
その後、編集長は渋谷のスペース・エッジへ。

A HOPE HEMP、chewi'n baccoなど、
関西発のヘンプブランドのお洋服がずらり。
展示会中、
「このTシャツを着てこのパンツをはいてフェスに行きたいなー」と妄想。
これから冬を迎えるというのに、
早くも来年の春夏が待ち遠しくなってきました。
(yuka)
ゆるり@浜松
次号の取材のために浜松へ。
取材が終わった語、
一度訪れてみたいと長く思っていた「ゆるり」へ。
今年は残念ながら開催されなかったものの、
何年にもわたって「ゆるり」が中心になって、
quiet hillフェスティバルが開催されている。

浜松駅から10分ほど。
古い民家を改造したショップには、
ヘンプブランドのアイテムが中心に並んでいる。
決して大きくはないけれど、居心地のいい空間。
きっと時間を経てきて生まれたものが
このショップに集約されているからだろう。
時間を経てきたものとは、
スタッフの旅だったり、建物そのものだったり。

ショップを巡る旅、これもなかなか面白い体験に違いない。

「ゆるり」の場所はゆるりHPをご覧になってください。
http://www.yuruli.com/
取材が終わった語、
一度訪れてみたいと長く思っていた「ゆるり」へ。
今年は残念ながら開催されなかったものの、
何年にもわたって「ゆるり」が中心になって、
quiet hillフェスティバルが開催されている。

浜松駅から10分ほど。
古い民家を改造したショップには、
ヘンプブランドのアイテムが中心に並んでいる。
決して大きくはないけれど、居心地のいい空間。
きっと時間を経てきて生まれたものが
このショップに集約されているからだろう。
時間を経てきたものとは、
スタッフの旅だったり、建物そのものだったり。

ショップを巡る旅、これもなかなか面白い体験に違いない。

「ゆるり」の場所はゆるりHPをご覧になってください。
http://www.yuruli.com/
ジョン・スタインベック
『怒りの葡萄』や『エデンの東』などを
この世に残したアメリカの作家、ジョン・スタインベック。
ピューリッツァ賞を受賞するなど、
名声を得ていたスタインベックが、
50代後半になって、キャンピングカーに愛犬チャーリーを乗せ、
アメリカを巡る旅に出た。
その道中に出会ったことをまとめたのが『チャーリーとの旅』。

この本でこんなことをスタインベックは記している。
「人が旅に出るのではなく、旅が人を連れ出すのだ」
ここではないどこかへ行きたいという衝動は、
大人になったら薄れていくと、スタインベックも若い頃には諭されていたという。
しかし大人になっても、
いっこうにその衝動はうすくなっていくことはない、とスタインベック。
ノーベル賞を受賞した、
20世紀を代表する文豪でさえそうなのだから、
我々が、常に旅の病から抜け出せなくてもしょうがないか。
人が旅に出るのではなく、旅が人を連れ出すのだから…。
(TK)
この世に残したアメリカの作家、ジョン・スタインベック。
ピューリッツァ賞を受賞するなど、
名声を得ていたスタインベックが、
50代後半になって、キャンピングカーに愛犬チャーリーを乗せ、
アメリカを巡る旅に出た。
その道中に出会ったことをまとめたのが『チャーリーとの旅』。

この本でこんなことをスタインベックは記している。
「人が旅に出るのではなく、旅が人を連れ出すのだ」
ここではないどこかへ行きたいという衝動は、
大人になったら薄れていくと、スタインベックも若い頃には諭されていたという。
しかし大人になっても、
いっこうにその衝動はうすくなっていくことはない、とスタインベック。
ノーベル賞を受賞した、
20世紀を代表する文豪でさえそうなのだから、
我々が、常に旅の病から抜け出せなくてもしょうがないか。
人が旅に出るのではなく、旅が人を連れ出すのだから…。
(TK)




