カジュアルフレンチクラス4=Basic=
7月20日は第4回目のお料理教室です。
前回はお休みした友人が復帰して今までどおりの二人での受講です
今回は、卵の扱い方(性質と温度の関係・調理法3種)を学ぶのがテーマです。
前菜のサラダではゆで卵を添えてゆで卵の作り方、そして、サラダに添えるときのちょっとしたコツを教えていただきました。
また、このコツがなるほどーって感じなのよね。
そして、メインはオムレツ2種類!
1:ナチュール
2:パルミジャーノとハーブ
1はホテル仕立てのふんわりしたオムレツ。2は少し内容を変えて生のハーブとチーズをいれて香りよくしたオムレツ。
最後のデザートはいわゆる「なめらかプリン」です。写真でみると、レストラン食べるプリンとまったく変わりないでしょ?
でも本当に簡単なのです。
☆7月のレシピ☆
・シンプルなグリーンサラダ
・オムレツ2種、オレンジドレッシングのにんじんサラダ添え
・プティ・ポ・ドゥ・クレーム
☆習ってみて☆
今回の一番の感動はデザートのプティ・ポ・ドゥ・クレームです。
見た感じレストランででるなめらかプリンとかわりないのですが、あれ??っていうくらいとっても簡単で人が急にいらっしゃった時等に対応できてしまうのでは?
と思わせてくれるくらいです。
メインのオムレツ2種類は本当にホテルで食べるようなふんわりしてて幸せな気分になりました
なんと、写真のオムレツは私と友人がそれぞれ自分で巻いたのです!(もちろん先生の手助けあり。)
私はどちらかというとハーブ入りの方がさっぱりしてて好みです
そして、オムレツに添えたにんじんのサラダがオレンジドレッシングと合っていて、たぶんにんじん嫌いの子供でも食べられちゃうのでは?と思う位美味しかったです。
そんなこんなで忙しかった山場を越えて一息つけた教室でした。
前回はお休みした友人が復帰して今までどおりの二人での受講です
今回は、卵の扱い方(性質と温度の関係・調理法3種)を学ぶのがテーマです。
前菜のサラダではゆで卵を添えてゆで卵の作り方、そして、サラダに添えるときのちょっとしたコツを教えていただきました。
また、このコツがなるほどーって感じなのよね。
そして、メインはオムレツ2種類!
1:ナチュール
2:パルミジャーノとハーブ
1はホテル仕立てのふんわりしたオムレツ。2は少し内容を変えて生のハーブとチーズをいれて香りよくしたオムレツ。
最後のデザートはいわゆる「なめらかプリン」です。写真でみると、レストラン食べるプリンとまったく変わりないでしょ?
でも本当に簡単なのです。
☆7月のレシピ☆
・シンプルなグリーンサラダ
・オムレツ2種、オレンジドレッシングのにんじんサラダ添え
・プティ・ポ・ドゥ・クレーム
☆習ってみて☆
今回の一番の感動はデザートのプティ・ポ・ドゥ・クレームです。
見た感じレストランででるなめらかプリンとかわりないのですが、あれ??っていうくらいとっても簡単で人が急にいらっしゃった時等に対応できてしまうのでは?
と思わせてくれるくらいです。
メインのオムレツ2種類は本当にホテルで食べるようなふんわりしてて幸せな気分になりました
なんと、写真のオムレツは私と友人がそれぞれ自分で巻いたのです!(もちろん先生の手助けあり。)
私はどちらかというとハーブ入りの方がさっぱりしてて好みです
そして、オムレツに添えたにんじんのサラダがオレンジドレッシングと合っていて、たぶんにんじん嫌いの子供でも食べられちゃうのでは?と思う位美味しかったです。
そんなこんなで忙しかった山場を越えて一息つけた教室でした。
カジュアルフレンチクラス3=Basic=
6月23日は第3回目のお料理教室です。
今回はいつも一緒の友人が仕事の都合でお休み。初めて私一人で参加です
初めての一人の参加は、
・まず、いつもれい嬢と一緒にお伺いしたので一人で行けるかが心配!
→そうなのです。初めてお伺いしたときかられい嬢についていった状態だったので、いまいち場所を把握してないのです
広尾と表参道の間の超高級住宅街で駅からもかなり歩くので本当に心配で、HPから地図をコピーしてなんとかたどり着けました。
・お料理を習った後に試食というか作ったものを皆で食べるのですが、一人ってことは一人で食事?そんなぁ~
→一人で参加のときは先生分も一緒につくり、先生と二人でお食事です。よかった。。。寂しくなかった。
☆6月のレシピ☆
・自家製カジキマグロのコンフィ、ニース風サラダ
・カジキマグロとアスパラのグリエ、バルサミコとハーブのソース
・ジュレ・ドゥ・パナシェ
☆習ってみて☆
カジキマグロのコンフィとは、ツナの缶詰を手作りしてみた感じです。
これまた、へぇ~こんなに簡単なんだ。。。関心してしまうほどでした。
ニース風の定義とは、ツナ・トマト・インゲン・ブラックオリーブ・ジャガイモ(またはお米)、ゆで卵、アンチョビが入るものを言います。
ドレッシングをいわゆるフレンチドレッシングとあわせたので、夏場はお酢やレモンの酸味を利かせてさわやかに仕上げると食欲が増しそうです。
グリエはバルサミコとハーブのソースが絶妙!トマトを細かく切ったものをバルサミコとハーブをあわせるのですが、一口食べたときに、んー!とのけぞってしまうほどでした。
それでも、あれ?こんなに簡単なの?という感じ。
余談ですが、先生がイタリアで購入されたバルサミコを一口なめさせていただいたのですが、高級なバルサミコって本当においしいのね。と実感してしまいました。
よくテレビとかでバニラアイスにバルサミコをかける。ってやってたのを見て、えぇ~?って思っていたのですが、高級なものは確かにバニラアイスに合いそう。と実感してしまいました。
そして!デザートのパナシェですが、パナシェとは、ビールをりんごジュースで割った飲み物のことだとか。
それをゼリーにしました。ビールにりんご?って感じですが、りんごだけの甘みじゃなく、少しビールの苦味があって、
大人のデザートという感じです。先生の遊び心でビールの泡にみたてた泡状のゼリーものせて完成!なんともおしゃれな!
写真はサラダとデザートはちゃんと食べる前に写真を撮ったのですが、グリエは思わず先に手が付いてしまいました。
なので、左はしが少し欠けてます
今回はいつも一緒の友人が仕事の都合でお休み。初めて私一人で参加です
初めての一人の参加は、
・まず、いつもれい嬢と一緒にお伺いしたので一人で行けるかが心配!
→そうなのです。初めてお伺いしたときかられい嬢についていった状態だったので、いまいち場所を把握してないのです
広尾と表参道の間の超高級住宅街で駅からもかなり歩くので本当に心配で、HPから地図をコピーしてなんとかたどり着けました。
・お料理を習った後に試食というか作ったものを皆で食べるのですが、一人ってことは一人で食事?そんなぁ~
→一人で参加のときは先生分も一緒につくり、先生と二人でお食事です。よかった。。。寂しくなかった。
☆6月のレシピ☆
・自家製カジキマグロのコンフィ、ニース風サラダ
・カジキマグロとアスパラのグリエ、バルサミコとハーブのソース
・ジュレ・ドゥ・パナシェ
☆習ってみて☆
カジキマグロのコンフィとは、ツナの缶詰を手作りしてみた感じです。
これまた、へぇ~こんなに簡単なんだ。。。関心してしまうほどでした。
ニース風の定義とは、ツナ・トマト・インゲン・ブラックオリーブ・ジャガイモ(またはお米)、ゆで卵、アンチョビが入るものを言います。
ドレッシングをいわゆるフレンチドレッシングとあわせたので、夏場はお酢やレモンの酸味を利かせてさわやかに仕上げると食欲が増しそうです。
グリエはバルサミコとハーブのソースが絶妙!トマトを細かく切ったものをバルサミコとハーブをあわせるのですが、一口食べたときに、んー!とのけぞってしまうほどでした。
それでも、あれ?こんなに簡単なの?という感じ。
余談ですが、先生がイタリアで購入されたバルサミコを一口なめさせていただいたのですが、高級なバルサミコって本当においしいのね。と実感してしまいました。
よくテレビとかでバニラアイスにバルサミコをかける。ってやってたのを見て、えぇ~?って思っていたのですが、高級なものは確かにバニラアイスに合いそう。と実感してしまいました。
そして!デザートのパナシェですが、パナシェとは、ビールをりんごジュースで割った飲み物のことだとか。
それをゼリーにしました。ビールにりんご?って感じですが、りんごだけの甘みじゃなく、少しビールの苦味があって、
大人のデザートという感じです。先生の遊び心でビールの泡にみたてた泡状のゼリーものせて完成!なんともおしゃれな!
写真はサラダとデザートはちゃんと食べる前に写真を撮ったのですが、グリエは思わず先に手が付いてしまいました。
なので、左はしが少し欠けてます






