皮革用塗料の専門家 -114ページ目

皮革用塗料の専門家

革が好きなひと遊びに来てくださいませ

ご訪問ありがとうございます

皮革用塗料の専門家Lizedのりうです

(無性にプリンが食べたくなったわー

 

りうの自己紹介はこちら→過去記事

 

 

*今日の主役はリゼッドオリジナルケアワックスですっ

 

 

今日は防汚コートについて書いていきます

タンニン鞣し生成りってそのままだと汚れやすいから、防汚効果を向上させて

それでも経年変化がするって可能ですか?ってリクエストがあったので

 

汚れづらいけど経年変化がする工程を紹介しますー

 

*左がタンニン鞣しキップ、右がタンニン鞣しステアです

 

WSでお馴染みの染まりやすい革であり、汚れやすい革である下地さんですっ

直にワックスを塗れば黒くなりますし、水でも付けば跡が残ります

 

キップはタンロー寄りでステアは少し日焼けしてますね

 

WSの場合は手染めをすることが前提なのでワックス/クリームで色の深みを出しながら防汚効果を向上させてます

 

*ウレタントップマットがアメブロ初登場かも

 

大人気のウレタントップグロスではなく、マットなのがポイントですね

グロスとマットは何が違うの??

 

・・・艶が出るか消えるかですっ

簡単なことですね笑

 

艶が出ると革の細かな傷やスレが目立ちやすいのでマットをオススメします

 

*ウレタントップマットを塗った直後の革の様子

 

2~3回に分けて薄く塗ってください

特に1回目にドバっと塗ると跡が残る可能性があるので気を付けてくださいね

手塗りがヘタクソな、りうが塗って写真の状態です

 

1回目を塗り終わった後は吸い込みが収まっているので2回目以降は滑るように簡単に塗れます

 

 

*だいたい乾きました

 

下半分にウレタントップマットを塗りました

乾くとそこまでムラは目立ちません

ウレタントップ樹脂が含侵していますので少し色目が濃くなります

 

これは勘弁で。。

ポテチを食べた手で触ってシミになるよりはマシですのでd(゚∀゚。)デス!!

 

*リゼッドオリジナルワックスを塗りました

 

ワックス特有の磨き艶も出ていますので差ははっきり分かりますね

ここまでの作業時間は10分ほどです

キレイに仕上げるならばウレタントップマットを塗り重ねる際に良く乾燥をした方がいいと思いますー

 

 

*未処理の部分にワックスをグリグリ塗りました

 

境目が分かりますね?

縦方向にワックスをグリグリしました

加工済みの部分はワックスシミがありません

 

・・・これでポテチを食べた後も安心ですぅ( •̀∀•́ ) ✧ドヤ

 

 

*次は水を垂らしてみるです

 

水を垂らしてスマホを構えた時には未処理部分の水はすでに革の中に侵入してました

処理した部分は水滴になっていますね

しばらくそのままにしていたらシミになる可能性がありますが、たいていの人は革に水が付いたのに気付いたら対処しますよね?

それまでに耐えてくれれば良いのです

 

・・・小雨ぐらいなら耐えられるかしら?v( ̄Д ̄)v イエイ

 

ポイントとしては

ウレタントップのマットを使用すること

ウレタントップのマットを塗る際には薄く塗り重ねること

 

これで汚れづらいけど経年変化がする革の完成ですっ

 

 

ワックス/クリームだと磨き艶が出てヌメリ感触になります

マット艶とスベリ感触が好みでしたら、スリップエージェントをオススメします

 

タンナーで素上げ調やワントップと呼ばれる工法を応用しています

 

Lized染料で手染めした革にもウレタントップを使用することで防汚効果が得られます

 

下地にプラント・アニマ・アニマ+Wのオイル3兄弟

塗りこんでおくことでオリジナルの防汚性のあるオイルレザーも作れますね

 

他にもやり方はたくさんあるでしょう

Lized塗料は高濃度の設計から配合を前提としています

それは使い手の方々がオリジナル工法を見つけやすい為でもあります

 

 

最近、Lized塗料を使用している方々から質問を受けますが

『使い方とやり方に何が正しいのか??』

 

混ぜちゃいけないのだけ覚えれば、あとは何してもOKですよって答えます

最終的に見た目が良くて、色落ちなどの耐久性をクリアしてればOKなので

 

革によって同じ革でも部位によって答えが異なります

どこ使ってもほぼ同じ品質のテキスタイルではありませんからね

 

だから革って面白いと思うの。

 

つづく。

 

・REN COLORは水溶性に混ぜることが可能です

・顔料の中でも高耐久があります

・顔料を使いこなすには

・トップコートを追求します

 

 

 

 

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(好きなお茶は爽健美茶ですぅ

 

 

 

 

今日は大人の工場見学会の続報について書いていきます

あまりに参加者が少なかったらサクラを雇う準備を(ry

 

という心配を裏切る申し込みが来ました…┏○)) アザ━━━━━━━━ス!

 

前の記事と同じこと言いますが…

革に興味が旺盛で同業者じゃないなら、だいたい受け入れます(ノ´▽`)ノイラッシャ───ィ

 

前回の記事はこちら↓↓

https://ameblo.jp/lized/entry-12397640548.html

 

大人の工場見学会 in リゼッド

会期:2018.9.4(火)

時間:14:00 ~ 17:00

場所:千葉県柏市 最寄駅 TX柏たなか駅

 

*当日のメニュー

前菜・・・・皮と革に関してのウンチク

メイン・・・皮革用塗料の特性

デザート・・革の相談会などなど

 

革好きには堪らないフルコースを準備してます

 

ん?おいおい3品しか出てこないのか??(゚ー゚*?)オヨ?

 

かーらーのー

 

店長misa!降臨?(゚〇゚;)マ、マジ...

 

私は呼んでないけど

 

店長『あたし空いてるど。』

りう『ん?…来るですぅ?』

店長『行くですぅ』

りう『りょ!』

 

ということでデザートを食べてからの肉料理が…

 

 

キタ─(゚д゚(゚д゚(゚д゚(゚д゚(゚д゚)っ─ゾォ!!!

 

 

ってことで【緊急参戦】店長misa決定しましたとさ。

 

つ メイン肉料理・・・店長misaの手染めレクチャー

 

手染めのセンスはくそみたいなお世辞込みで普通ぐらいのレベルです。。

こんな、りうのレクチャーではなく、店長のレクチャーを受けれるとか…

(ハードル上げときますっ

 

そんな皆さん、ラッキーですね(° ꈊ °)✧キラーン

 

まだ受け付けをしていますので、気になる方はメール下さいね

 

参加を希望する方は事前予約制となります

WEB SHOPのCONTACTよりメールにてお問い合わせください

 

件名「大人の工場見学会」氏名、携帯番号と革の活動について教えてください

SNSやHPなどのURLを提示して頂くとスムーズです

 

今回は都合が悪いけど、興味あるので次回以降の開催告知が欲しい方もメールしてもらえればメール配信しますのでお気軽に登録下さい

 

(° ꈊ °)☜こんな顔で店長misaが待ち構えてますよ

 

つづく。

 

 

 

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(夏休みの宿題は終わりましたかぁ?

 

 

 

 

8/24-26の3日間”素材博覧会YOKOHAMA”に出展してきました

この夏最後のイベント出展でした

最寄駅から15分ほど、ホールに辿り着いても会場まで5分とか…

遠いですよね、大さん橋ホール前駅とか作ってくださいよぉ

 

そんな立地ですが、INKsブースにお立ち寄り頂きありがとうございましたm(__)m

 

今回は同士”革日和”ブースの目の前で出展となりました

レザークラフト界のアイドルMr.Louisからのお誘いがあり、この位置取りとなりました

 

 

 

 

前日搬入からの横浜3連泊となりましたとさ

ジョナってからの焼肉、北京ダック、そして浜フェス、んで新橋で刺身の大関盛りと3泊4日で食い倒れツアーを敢行したぞーいっ

 

さてさてイベント報告に戻ります

 

会場で良く耳にしたアナウンス…

『ただいま会場内の空調は最大となっていますが熱中症対策にはお気をつけ下さい』

 

会場内はくそ暑いクラフターの熱気に包まれてましたとさ

 

夏休み最後の週末なのでお子さんの来場を見込んでいましたが、全くそんなのいないですぅ

2月開催では家族などお子さんの来場も多くありましたけどね、これこそまさに熱中症対策です

家でクーラーつけてアイス食ってくるんだろうなぁ笑

 

いつものイベントだと、初めて革の手染めワークショップする方の比率が高めなのですが

今回は、すでにレザークラフトや革に携わっている方々の参加が多かったです

 

数々の質問に対して最大限にマニアックな知識で返すりう。。

悪気はありません、本心。。。いつでもガチなのですぅ

 

素振りからホームラン狙いですからねっ

(素振りでどうホームランを打つのかは内緒ですぅ

 

 

*右側のサンプル品に一目惚れしたお客さんのリクエストで

左側を新たに店長misaが染めました

 

 

 

*左側の鮮やかなブルーとグリーンはマーブリングインク新色です

右側は革日和メンバーが手染めマーブリングに挑戦中

 

 

 

*夏の日の2018

 

 

土曜の夜にはレザークラフターの集まり”浜フェス”が開催されました

革談義で盛り上がっている中で、ものづくりをしていないりうは飲むのに専念してましたとさ

 

 

9月はイベント出展がないので大人の工場見学会を開催しますっ

 

からのー

 

 

 

10/6-8 新宿オカダヤ”STEAMPARK×okadaya蒸気市場”に参戦しますっ

1ヶ月あるので新製品を投入予定です

 

 

待たずにワークショップを体験したい方は事前予約を受け付けています

WEB SHOPのCONTACTよりお問い合わせください

お席予約だけでも受け付けています

スムーズに対応する為に事前に連絡を頂けると幸いです(^o^)/

 

 

イベントスケジュール

 9/4 大人の工場見学会

 10/6-8 新宿オカダヤ

 10/19-24 東京 スカイツリー すみだまち処

 10/19-21 浅草 ものづくり工房

 11/10-11 東京ビックサイト デザインフェスタ vol.48

 11/17-18 横浜 ハンドメイドマルシェ

 12/1-2 【調整中】名古屋 クリエーターズマーケット

 12/22-24 幕張 ハンドメイドフェスタ2018

 

つづく。

 

 

 

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(驚愕、今のマンガ単行本って600円もするんですね

 

りうの自己紹介はこちら→過去記事

 

 

*大好きな姪っ子が色遊びしてます

 

 

今日はきっかけと原因について書いていきます

すんごく曖昧なテーマですが、りうの好きな言葉であり、考え方でもあります

 

好きなところや気に入ることで惹かれて出会いがあって、それが他が上回ったり好きなところが好きじゃなくなったり嫌いになったら別れがあるわけで。

完全に個人的な意見ですね

 

ググってみましたが…

論理的にとか言語的にとか難しいのは無しでお願いしますっ

 

安易な条件で染めると安易な条件で色が落ちます

手に付いた染料が水で洗って簡単に落ちたら、革に水が濡れたら簡単に落ちちゃいますね

 

リゼッド染料が手に付いたら、しばらく落ちません。。

ヒリヒリするぐらい洗っても落ちないかと

爪の間なら何日かシャンプーしてる落ちることがありますが

伸びた爪を切った方が早いです笑

 

 

良い染料の1つの基準として…

 

手について落ちない染料は革に染めても色落ちしづらいっ!

 

あたりまえだのクラッ…当たり前のことですね

リゼッド染料は手染め向けに設計しているので、タンナー販売品と比べると20-30%ほどの濃度になります

コンク品を販売する日が来るかもしれませんが、いまのところ濃いですねって声ばかりなので、まだ先の話かもしれませんし、なのでその時は訪れないかもしれません

 

余談ですがタンナーはスプレー塗装がメインであり、コンク染料の添加量は5%以下となります

その程度の添加量で着色する濃度が染料には求められています

 

この記事を書いている途中に気付いたのですが染料だけで文字数がけっこういきますね

この後に色止め剤で代表的な樹脂バインダー

オイルやワックスなどの助剤

保革ワックスクリームなどのケア製品

 

・・・シリーズ化されるのが確定しましたっ

 

さてさて染料に話を戻しますね

良い染料の個人的な見解その2(手につけるのが、その1として

手に付ける前に確認できる方法を伝授しますね

 

発色が良くて濃いのが良い染料の条件ですよぉ

 

理由は簡単、濃いのは薄くできるけど、薄いのを濃くするのは大変ですからっ

染料を煮詰めるとか現実的じゃないし。。。

 

濃淡を出したいなら”濃”をどれだけ表現できるかで幅が広がります

”淡”はどんな染料でも色目は表現できますので

 

そろそろ〆る文字数に来ていますが、延長しますっ

 

 

これは最近気になることで新たな記事で書きたかったのですが…

最近、勉強がてら手染めする人のSNSを見てます

 

そするとね…

 

革が縮んでるとか伸びちゃってるとか、フチが反り返ってるとか。。。

狙ってやってるなら良いのですが(ウォッシャブル加工っていうのあります

 

3分クッキングのように刷毛で水を塗りたくり、その後に染料を塗りたくる映像を見ると悲しくなっちゃいますね

その後は縮む伸びる反り返る。。。あたりまえださんですよ><

 

なるべくそうならないように意識して染めることで革の表面はスムースに見えることでしょう

 

ちんだ師匠が言ってました革の仕上げは人の化粧と同じだってっ!

やさーしくだぞって。

 

わたしが考える良い染料は…

 

手に付いたら簡単には落ちなくて、とことん濃い目っ

 

それを最少量で鮮やかに染めるのが究極ですね

 

こぼすほど、滴るほど染料を使ってもらえたら塗料屋としてはありがたいですけど

仕上り感にせよ見た目にせよイマイチなのは確定するわけで。。

 

 

 

 

さて染料の簡単な見分け方について書きましたが、次はバインダーにしましょうかね

バインダーという通称で呼ばれる液体をご存知ですか??

 

ってことで、次回はバインダー編に続きますっ

 

明日から開催の素材博覧会 横浜の前日搬入でこれから現地に向かいます

2日目の夜にはレザークラフターの集いに参加してきます

…革でものづくりしてるひと。。。全くしてない。。まあ言わなきゃ分からないか笑

言い訳としては誘われたってことで。(^ω^`)

 

つづく。

 

もったいぶって次回以降のネタにしたテーマφ( ̄ー ̄ )メモメモ

・REN COLORは水溶性に混ぜることが可能です

・顔料の中でも高耐久があります

・顔料を使いこなすには

・トップコートを追求します

 

 

 

 

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(基本的には顔出しNGですぅ

 

りうの自己紹介はこちら→過去記事

 

 

*250mlウレタントップ

大容量はドラム缶まで対応してます笑

 

 

今日はタイトコート技法について書いていきます

ググったら。。。タイトコート…

タイトなコート。タイトなスカート。。まあ、そうなるよねww

 

 

前回のウレタントップの記事はこちら↓↓

https://ameblo.jp/lized/entry-12372721299.html

 

番外編の記事はこちら↓↓

https://ameblo.jp/lized/entry-12387397622.html

 

アンチ水じゃぶ漬けなのでウェットフォーミングはどっちかというと否定派です

水を漬けて革の表面をラフに見せるダメージ加工としてなら肯定しますが。

 

今回はガチな長編になります

まずは1度さらーっと流し読みしてみてください

気になることがあったら読み返してみる

それでも理解できなかったらググりながら読み返してみる…

本気に理解しようとすると5回ぐらい必要かもです笑

 

 

まずはタイトコートって言葉から説明しますっ

JLIA 日本皮革産業連合会から拾ってきました↓↓

 

タイトコート

読み方 
たいとこ〜と
英語
Grain-impregnation, Tight coat (impregnation), Grain-tightening
意味
本来は登録商標の言葉だが、インプレグネーションと同義語で使用されている。銀剥き革の仕上げで、銀面をサンドペーパーでバフ掛け後、合成樹脂(主にアクリル樹脂)と浸透剤、アルコール、水の混合液を塗布し、樹脂を含浸させることで銀面を締め、次の塗装を均一なものとすることで、革のシボ立ちを改善する。また、銀付タイトコートと称して、銀面をバフ掛けせずに樹脂を浸透させることもある。

 

ということですっ!

さて何%ぐらいの人が理解してくれたのだろうか。。。笑

 

ここからは、りうが噛み砕いて我流で書き殴って逝きますですぅ

 

まずはタイトコートの必要性ですね

なんでするのか?

谷折りをすると革の表面にシワが入る現象を抑えるのが目的です

そんなシワを銀が浮いてる、走ってる、締まりが無いと表現します

 

安価な靴などに見られる甲の部分がブクブクとなるのが、それですっ!

 

そのような現象を抑える為に、革の繊維に樹脂を浸透させるのです

繊維のルーズさを樹脂で締めるイメージですかね

 

バフしなくちゃいけないのではなく、バフしても良さそうな仕上感が多いだけで

主にアクリル樹脂ってのは、ウレタン樹脂はコスト的にパスってことで

 

昔の学生靴に多く見られたガラス張りやボックス仕上げと称する革には必ずタイトコートが施されています

ランドセルやスケバン刑事のような学生鞄もそうですね(☆。☆) キラーン!!

 

革の繊維を締める方法として、樹脂を浸透させる。。

革の裏から樹脂を浸透させて、成形を保てれば水を漬けなくて良いのですよね??

 

じゃあ、硬くて丈夫で乾燥が早いウレタン樹脂が適任じゃないかっ!

ニーズがあるなら新製品を出しちゃおうかなぁ

すでに色落ち止めトップコートで商品化されているウレタントップさんと目が合う

 

ウレタントップさん『私が適任ですっ』

りう『・・・確かに!いってこーい』

こんなやり取りがあったかないかは本人だけしか分からない。。

 

革の繊維に樹脂を浸透させて成形を保つというタイトコート技法の応用でウェットフォーミングの代替えに挑戦しているのです

さんた屋さんとのコラボで好評価を頂きましたが、もっと多くの方に触れて欲しいと思います

 

タンナーではタイトコートの応用として型押しエンボス加工前に樹脂を浸透させておくことで型崩れを防ぎ、型押しエンボスをくっきりさせます

 

またシュリンク加工にもタイトコートが応用されています

シボ立ちの細かさや形状維持に樹脂を浸透させている場合が多く見られます

 

思いつきでコラボしたわけではなくタンナーで採用されている工法の応用なのです

イベントでは無料体験を行っていますので遊びに来て下さいね

 

つづく。

 

もったいぶって次回以降のネタにしたテーマφ( ̄ー ̄ )メモメモ

・REN COLORは水溶性に混ぜることが可能です

・顔料の中でも高耐久があります

・顔料を使いこなすには

・トップコートを追求します

 

 

 

 

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