ご訪問ありがとうございます
皮革用塗料の専門家Lizedのりうです
(令和っていま何年?笑
*とても好きなタイプ
今日は”粋ではなく、野暮である。”について書いていきます
ようするに粋の反対語が野暮である
野暮とは「配慮がない」「空気が読めない」「洗練されていない」といった意味
例えたらキリがないくらい、たくさんあるモヤモヤ
〇〇〇とはどう違いますか?同じですか?
注意)〇〇〇には染料やトップコートの製品名が入ります
・・・もちろん、他社品ですね
ラベルにでも〇〇〇と同じですって書いてあるなら聞いてもいいけど、書いてないのだから知らん
マヨネーズのようなもので、目的が同じであれば使用方法は似たようなもの
仕上りの違いが分からなければ一番安いのを選べばよいのでは?
その他社品の販売元やら製造元に同じこと聞いてみたらどうですか?
「Lizedの〇〇〇と同じですか?」って。。。まさに野暮である
◎◎◎の▲▲▲というタンナーの□□□のコバ磨きに合うのは?…ちなみにオイルが多めです
注意)◎◎◎には国名、□□□には革の名称が入ります
・・・なぜに無意味なヒントを与えてくるのか?ちなみにとか、それいるのか?笑
個人的に革なんて買ったことないから分からないわっ
自分で試行錯誤するのが革の仕上げだろ?
タンナーが分かっているなら、タンナーに聞いてみよう♪
「Lizedのコバ磨き剤だと何が合いますか?」強烈に野暮ですね
○○をリペアするのですが何を買ったらよいですか?
注意)ヴィトンとかエルメスとかグッチとかの
あのさー、そういう質問してくる人は統計的に…向いていない( ー`дー´)キリッ
そういう角度でしかモノが見れない人はリペアはやらないほうが良いと思うのね
【重要】お問い合わせについてと題して、問い合わせについてのスタンスを書いています
しかーし、たいていの野暮の人は読んでいませんね
そうです、このブログなんて絶対に見ていません( ´艸`)
野暮がいるから粋があるんだね
つづく。
LINEはじめました
検索『@lized』お待ちしています
ランキングに参加しています。ポチっと応援お願いします^^
インスタ更新中!!





