ご訪問ありがとうございます
皮革用塗料の専門家Lizedのりうです
(目指すは静かな制覇
今日は”初回無料☆設計サポート”について書いていきます
題名の通り、初回に限り無料ですよ
設計サポートとは…
レザークラフト・ブランドリペアなどを問わずに、用途に合わせたLized視点の最適な仕上げ設計を個別に提案するサポートです。個人の目的、現場環境などをヒアリングしたうえで、適した塗料の構成・工程や機材導入などの設計サポートを提案します。
技術を教えるというよりどう考えるかを一緒に整理するイメージですね
まずはこくちーずのエントリーフォームから申し込み
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個別のヒヤリングを経て、設計レポートをLINEへお届け
新たな試みであって企みでもある
正直ハマるかわからないし、やってみないとわからないことがメガ盛り
こういう時こそ見切り発車だよね( ´艸`)
メールやDMで問い合わせがあるけど、決定的な温度差があるのよね
まずね、リアルタイムで答えることは滅多にないから、問い合わせをした時と返答があった時の温度がズレている
あとさ、質問と回答の熱量にも差がある
文字だけじゃ計れない秘めた何かがあるのかもしれないけど
いちいち聞いてられないし、聞かれても困る人もいるし、聞いたら余計にややこしくなるわけで。
だからね、メールやDMで問い合わせは1ターンで打ち止めすることに徹底してます
冷たく感じるかもしれないけど、そうしたほうが結果的にお互い不幸せにならない
変に期待を持たせない。
無理なやり取りを続けない。
こちら側の立場で1番嫌なのが、長文で来たからそれなりの長文で返したのに、その後に反応がないこと。。。
まあ、こんなことすら嫌なら小売りなんて辞めちまえって話なのかもしれないけどね
業販なら、反応がないなんてありえないのよ(当たり前だよね、社会人だもん
設計サポートというスタンスなら、お互いフラットにキャッチボールができると思うのね
教える側と教わる側、売る側と買う側
そういう関係性を一旦外して今どこで、どこに向かいたいのかを同じ目線で整理する
だから、感情の温度や勢いで押されるやり取りじゃなくて、落ち着いたタイミングで、必要な情報を必要な分だけ投げ合える。
最高のキャッチボールになる予感♪
ということで、この企画に賛同してくれる方は飛んでよろ↓↓↓
お知り合いの方や繋がりのある方はもちろん、アンケートやヒアリングで嘘をつかない人なら誰でも大歓迎ですよ
つづく。
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