ゆるーり休日
パイレーツ・オブ・カリビアン ワールドエンド観てきました。
めまぐるしいストーリの変化に、若干ついていけてませんでしたが(汗)
3時間近くの上演時間も忘れさせられるぐらい面白かったです。
前作2本はDVD借りて観たんですが、家の小さな画面じゃあまり迫力もないし、
本格ホームシアターなんて、小市民には夢のまた夢ですからね。
お金払ってでも、映画館で見る価値ありって思います。
今度はシュレック3を観に行きたいですね。
…今回はどうでもいい内容でしたね。まぁ、たまにはいいでしょ(笑)
めまぐるしいストーリの変化に、若干ついていけてませんでしたが(汗)
3時間近くの上演時間も忘れさせられるぐらい面白かったです。
前作2本はDVD借りて観たんですが、家の小さな画面じゃあまり迫力もないし、
本格ホームシアターなんて、小市民には夢のまた夢ですからね。
お金払ってでも、映画館で見る価値ありって思います。
今度はシュレック3を観に行きたいですね。
…今回はどうでもいい内容でしたね。まぁ、たまにはいいでしょ(笑)
言葉の印象−言い回しって難しい!
仕事が忙しいときに、「切り分け」というキーワードが出てくると、
一気にメンバーのムードが険悪になる。
最近見つけた現象。
切り分け…「僕はここまでしかやりませんよ」を遠回しに言っているようなもので、
とても非協力的な印象を受けてしまう。
一人当たりの作業量には限界があるから、わからないのではないのだけれど、
こんな時はもっとうまい言い方があることを知ってほしい。
例えば、「僕のできる範囲でやりますよ。」とか。
表現としては反転させているだけなんだけど、タッチが大きく変わってくる。
相手に協力的な印象を与えることができるし、身構えさせることもないから、
こちらとしてもきっとやりやすくなる。
後は正直にできる範囲でやればいいんだし、
ちゃんと理由を説明すれば、相手にできないことは理解してもらえるはず。
…実は客先の打ち合わせにも当てはまることだったりする。
でも実際わかっていても、なかなか実践に活かせてないんだなぁ。
あぁ、喋りの達人になりたいっ!(^^;
一気にメンバーのムードが険悪になる。
最近見つけた現象。
切り分け…「僕はここまでしかやりませんよ」を遠回しに言っているようなもので、
とても非協力的な印象を受けてしまう。
一人当たりの作業量には限界があるから、わからないのではないのだけれど、
こんな時はもっとうまい言い方があることを知ってほしい。
例えば、「僕のできる範囲でやりますよ。」とか。
表現としては反転させているだけなんだけど、タッチが大きく変わってくる。
相手に協力的な印象を与えることができるし、身構えさせることもないから、
こちらとしてもきっとやりやすくなる。
後は正直にできる範囲でやればいいんだし、
ちゃんと理由を説明すれば、相手にできないことは理解してもらえるはず。
…実は客先の打ち合わせにも当てはまることだったりする。
でも実際わかっていても、なかなか実践に活かせてないんだなぁ。
あぁ、喋りの達人になりたいっ!(^^;
口出しは禁物
父の日のプレゼントを渡したいとのことで、
久しぶりに嫁さんの実家に訪問。
お父さんとお互い気を使いながらの会話。
男同士は2年経っても、何だか照れくさい。
「最近、お仕事忙しいみたいですね。」
本当は有給休暇をとってゆっくり家で過ごす予定だったのに、
トラブルに見舞われて、休めなくなってしまった。
「製造が不具合出しちゃってね。週明け、謝りに行かないといけないんだ。」
僕も言ってみれば製造業なので、会話の内容で大体のイメージはわかる。
「電車でも行けるところなんだけど、家の車使おうかなぁと思って…」
嫁さんとお母さんからブーイング。
なぜ会社の車が使えないの?ガソリン代ぐらいは出してもらわないとね。
まさに、攻撃の嵐(^ ^;
「でもね、車で行きたいときもあるんですよ。」
僕はその勢いに負けて、ささやかなフォローしかできなかった(- -;
うむむ、口撃力ポイントがもう少しあれば…。
どこの会社も営業の人数分社用車を準備している訳じゃないから、
全員が対応しないといけないような事態になると、必然的にこのようなことが起こる。
と考えると、お父さんのところはかなり大変なことになっていることが安易に想像できる。
変にまわりの不安を煽るのが嫌だったから、その場では何も言わなかったのだけど。
”謝りに行く”ということは、”怒られに行く”ようなもので、
それだけで十分気分が落ち込む。
そんな時にふと一人に戻って、自分を取り戻したい気分になるときがある。
イライラを家には持って帰りたくないから。
その為にお父さんは車を使いたかったのかもしれない…憶測だけど。
金銭的なことだけじゃなくて、メンタルのことも気にかけてほしい。
男も繊細な生き物なのです。
家族の為に頑張ってるんだから、たまには許してあげることを
世の奥さんには忘れないでいてほしい。
久しぶりに嫁さんの実家に訪問。
お父さんとお互い気を使いながらの会話。
男同士は2年経っても、何だか照れくさい。
「最近、お仕事忙しいみたいですね。」
本当は有給休暇をとってゆっくり家で過ごす予定だったのに、
トラブルに見舞われて、休めなくなってしまった。
「製造が不具合出しちゃってね。週明け、謝りに行かないといけないんだ。」
僕も言ってみれば製造業なので、会話の内容で大体のイメージはわかる。
「電車でも行けるところなんだけど、家の車使おうかなぁと思って…」
嫁さんとお母さんからブーイング。
なぜ会社の車が使えないの?ガソリン代ぐらいは出してもらわないとね。
まさに、攻撃の嵐(^ ^;
「でもね、車で行きたいときもあるんですよ。」
僕はその勢いに負けて、ささやかなフォローしかできなかった(- -;
うむむ、口撃力ポイントがもう少しあれば…。
どこの会社も営業の人数分社用車を準備している訳じゃないから、
全員が対応しないといけないような事態になると、必然的にこのようなことが起こる。
と考えると、お父さんのところはかなり大変なことになっていることが安易に想像できる。
変にまわりの不安を煽るのが嫌だったから、その場では何も言わなかったのだけど。
”謝りに行く”ということは、”怒られに行く”ようなもので、
それだけで十分気分が落ち込む。
そんな時にふと一人に戻って、自分を取り戻したい気分になるときがある。
イライラを家には持って帰りたくないから。
その為にお父さんは車を使いたかったのかもしれない…憶測だけど。
金銭的なことだけじゃなくて、メンタルのことも気にかけてほしい。
男も繊細な生き物なのです。
家族の為に頑張ってるんだから、たまには許してあげることを
世の奥さんには忘れないでいてほしい。
#005:Noriyuki Makihara Songs From N.Y. / L.A.
久しぶりの音楽ネタ。
あの名曲たちがEnglish Ver.で帰ってきた!
その名も、
"Noriyuki Makihara Songs From N.Y." と"Noriyuki Makihara Songs From L.A."
世界のアーティストが槇原敬之をカバー。
原曲とは全く違ったサウンドの中で、それでも”槇原敬之”を感じられるこの2枚。
昔ながらのファンにとっては懐かしいのに新しい。
今まで聞いたことない人にとっても、何となく受け入れやすい印象があるのでは?
Such a Lovely Place
MILK
LOVE LETTER
が特にオススメ。
iTune Store で視聴できるので、聞いてみてくださいね。
あの名曲たちがEnglish Ver.で帰ってきた!
その名も、
"Noriyuki Makihara Songs From N.Y." と"Noriyuki Makihara Songs From L.A."
世界のアーティストが槇原敬之をカバー。
原曲とは全く違ったサウンドの中で、それでも”槇原敬之”を感じられるこの2枚。
昔ながらのファンにとっては懐かしいのに新しい。
今まで聞いたことない人にとっても、何となく受け入れやすい印象があるのでは?
Such a Lovely Place
MILK
LOVE LETTER
が特にオススメ。
iTune Store で視聴できるので、聞いてみてくださいね。
ホント報われない
時計が22時を指しても、僕らはまだデスクに向かっている。
集中力は既に使い果たし、気力とのしかかるプレッシャーだけで、何とか倒れずにいる。そんな感じだ。
U君が果てしないバグ取り作業に、思わず不満をまき散らす。確かに余りにも酷い状況。
一緒に見て行ければいいんだけど、手持ちの急ぎ作業でフォローもままならず。なかなか入れなくてごめんなーと言いつつ、アドバイスを2、3。優秀なリーダーにはホント程遠いよな…。
彼の作業は決して遅い訳じゃないし、品質に対する考えも高い。ただ、当たったプログラムが悪かった。悲しいことにスケジュール上の進捗として見たときに、何も進んでないように見えてしまう。人並み以上に頑張っているのに。
ホント、報われない。
集中力は既に使い果たし、気力とのしかかるプレッシャーだけで、何とか倒れずにいる。そんな感じだ。
U君が果てしないバグ取り作業に、思わず不満をまき散らす。確かに余りにも酷い状況。
一緒に見て行ければいいんだけど、手持ちの急ぎ作業でフォローもままならず。なかなか入れなくてごめんなーと言いつつ、アドバイスを2、3。優秀なリーダーにはホント程遠いよな…。
彼の作業は決して遅い訳じゃないし、品質に対する考えも高い。ただ、当たったプログラムが悪かった。悲しいことにスケジュール上の進捗として見たときに、何も進んでないように見えてしまう。人並み以上に頑張っているのに。
ホント、報われない。