東京からシンガポールに
やってきましたよー。
こちらは30℃を超える暑さで
冬から真夏に一転です。
さて、こんな時こそ
旅の疲れや気温の変化により、
夏風邪やお腹の不調などを
起こしがち。

そこで私は
食べ物で酵素を補い、
体内酵素を温存することで、
免疫力を保つように努力します。
具体的に言うと
機内食を生菜食にするのです。

ちなみにJALの特別機内食
生菜食バージョンは
こんな感じ。


胃腸に負担をかけないようにすると
体内酵素が体の代謝や修復に
利用されやすくなり、
ひいては体調を良い状態に
キープしやすくなるのです。

過去のブログでは、
食事を軽くすると
時差ボケも軽減されると
お伝えしました。

もしもご興味や必要性を感じたら
ご自身の体で一度
お試しになってみては?