今日、面接をした人。すごく良い〜。子供達も会った瞬間から、打ち解けて、娘なんて帰り際、ハグしてました。あの恥ずかしがり屋の娘がです。
でも、残念なことに、短期しか出来ないそう。(号泣
学校の先生になるべく、大学も卒業し、今はサブで小学校の先生をしているそうです。学期の終わる今月末で、サブの仕事がなくなるので、繋ぎの仕事を探してるそうなんです。正規雇用枠に現在空きがなく、いつ空きが出るのかも分からない。その上、空きがあったら、すぐにベビーシッターの仕事を辞めないといけないって。
あぁ、なんで上手くいかないのかしら。
年齢が二十代前半だと、ベビーシッターの仕事は、繋ぎ。長期でするこの世代の人は、少数派のようです。
今の人が50代後半なので、次は若い人に!と思ったのですが、それはそれで問題が。30代から40代後半の方だと、お子さんが大きくなって日中時間があるとか、子供が手を離れて時間があるとかの人が多いようです。
20代前半の応募者さんの中では、息子と同い年くらいの子と一緒です、ってな人がいて、それはちょっと困るかな。子供を三人見ることができても、やっぱり実子と預かってる子供達では、世話に差がつきそう。
例えば、息子とその子が同時に大泣き。どちらを先に抱っこしてなだめる?やっぱり、自分の子だよね?自分もそうするよね〜と頭で分かってても、お金払ってるから、しっかり自分だけの子供達の面倒に専念して欲しいもの。
話は変わって、夫とずっと、どこかへ小旅行へ行こうなんて話をしていて、全く話が進んでませんでした。それなのに、いきなり今日決まり、今日有給を無理やりとり、今週の金曜日から日曜日まで、ちょっくら旅に出ます。初の家族旅行です。
そこでですよ、ホテルを予約した直後に、ベビーシッターさんにペットのお世話をできるか聞いてみたら、『オッケー』と言ったのです。
が、家に帰って来たら、『やっぱり、毎日行ったり来たりするのは、大変だから、隣人に頼んでくれる?』と言われた。
頼めたら、あなたに最初から頼みませんよ。
それから、必死に、各方面に検索をして、夜も10時を回る今、やっとペットシッターさんにお願いできました。
彼女の全てが嫌だ状態です。
夫なんて、『彼女との関係が断つ日が待ちどうしいよ』と言う始末。ってか、あんた最後に彼女に会ったのはいつよ?(夫は、朝が早く、夜も遅いので、彼女に会うことはない)
特に最近ですね、彼女『ネギ』をひと束食べるんですよ。私、ネギが大っ嫌いなんです。家に帰ったら、家中がネギ臭い。最悪です。家に帰ってまずすることは、窓を開けて回るですよ。
あと、もう二人ほど、来週に面接予定があるので、それに期待!
どうか、良い方とご縁がありますように!(毎日祈るのが習慣になってます)