あるキリスト者のつぶやき… -109ページ目

行ってきました、Y150

昨日は朝から一日新横にいたので、それを良いことにシナモンガムを買いだめしてしまいました。買いだめといっても売ってる個数に限りがあるんで、最後のひとつだけを残して、全部買ってしまいました。でも、全部と言ってもね、4個だけです。だって5個しかなかったんだから。でも、残りが5個ってことは、やっぱ私以外にも買っている人がいるんだよな。どこだ、シナモンガムの隠れファンは?

あるキリスト者のつぶやき…-ガム、たくさんw

いやぁ、並べてみると壮観だね。思わずうっとりと見とれてしまう。果たして全部消費するのにどれくらい掛かるだろう。ちなみに一番手前のやつは、先日買ったのだから、残りはあと5個くらいしかなかったはず。んで、この写真撮った後にもうひとつ食べたから、4個かな。クルマの中に置いたままにしちゃったから、今は数えられない。

閑話休題。今日はY150、横浜開国博に行って参りました。横浜市民として、やはり一度は行っておかないとね。というよりも、子供が行きたがっていたようなので。最初は安い夕方5時以降の割引入場券を買おうと思ったのだけれど、なんか長女がフェイスペイントをやってみたいということで、それが4時までなので、通常の入場券を買いました。2400円と1200円の差はでかいよー。でも、家族のためならば、と行ってきた。いやぁ、開国博自体はさほどでもなかったけど、やはり連休とあって、街中は人がいっぱいでしたね。休みらしいと言えば、休みらしい。

例のラ・マシンとかいう蜘蛛のでっかいのもちゃんと見てきました。怖い怖いと言いながらも、結構子供は見入ってました。まぁ、人が操縦してるのを見ると、ちょっと面白みに欠けるかな。これがね、完全に自動、とまではいかなくても遠隔操作とかで動いたら、そりゃー興奮しちゃうけど。まぁ、あくまでもアートなんで、しかたない。

あとはちょこちょこと見て参りました。でも、私にとって一番の楽しみは、やっぱこれでしょうね。

あるキリスト者のつぶやき…-うまっw

フカヒレスープチャーハン!!熱々に石焼きにされたチャーハンにフカヒレがのって、スープが掛かってるという一品ですが、うまい!Y150の一環で世界の食堂みたいな物産コーナーみたいのがあって、そこで食ってきました。

なんか、全然開国博とは関係ないですね。模範的な市民でなくて、ゴメンなさいw

食べ放題、いいねー

今日は月に一度の会社の飲み会でした。とは言っても、毎月参加しているわけじゃないけどね。ちなみにここで言う会社は私の正式な雇用主である会社を意味しております。自分では、ブログを書くときに結構意識しております。分かる人は分かってくれるかもしれないけど、なかなか分からないかも。私のここ最近の記事をみると「会社」って単語を使わずに「仕事場」とか別の言葉を使っているのに気づくかもしれないけど、私が会社って単語を使うのは、自分の会社を示すときだけです。少なくともそう心がけている。やっぱ給料は安くても自分の会社が一番だもんね。

というのは、本題ではありません。今日は久しぶりに会社の飲み会に参加。今日はホテルのレストランで食べ放題、飲み放題。外で酒を飲むことのない私にとって飲み放題はどうでもいいけど、食べ放題は重要です。えー、今日は何を食べたかな。パスタ二種類に、クリームコロッケ、太刀魚のポテトサラダフライ、秋鮭のバルサミコ酢焼き?、鳥の照り焼き、ロールキャベツのちっこいヤツ、チキンとマカロニのグラタン、ローストビーフ、ステーキ(←これが結構うまかった!)、ビーフシチューにパイで蓋をしてあるヤツ(名前忘れた…)、サラダ、それと、なぜかカレー。お、ここまで何を食べたか覚えてるなんて、私も結構優秀。でも、明日になったら忘れてるだろう。

いや、アコーディオンの生演奏とかあって、満足できました!企画してくれた担当の方、どうもありがとうでした。次回は私が企画する番ですね。それと同時に親睦会会長として、忘年会も考えなければ。こりゃ大変だ。

それはそうと、ふと気づいたんだけど飲み放題、食べ放題の「放題」って色んな場面で使われるような。取り放題、言いたい放題、何々やり放題、何々し放題…でも何で「放題」って書くんだろう。ふと、疑問に思ったわけさ。何故に「題」を「放つ」で、意のままに自由に振舞うことを意味するんだろうね。辞書を引いていないから適当な考えだけれど…学生時代通して国語の成績は良くなかったし、六年間アメリカにいたし、つまり私の日本語は結構いい加減だってことを忘れないように…この「題」っていう字には何かを定めるって意味があるのかもしれないね。ひいては、人の行動を制約するって意味があるのかもね。題名、題目、表題…うん、確かに何かルールを決める的な雰囲気のある字だね。

シナモンガム、見っけ!

前に話したトライデントのシナモンガムではありませんが、似たようなものを発見しやした!

あるキリスト者のつぶやき…-ガム1

ずいぶんと目立つパッケージですね。"BigRed"という文字を見た瞬間に、もしや!と思って、よくみたら案の定シナモンガムでした。買った場所は新横浜。新しくできた駅ビルの陰でちょっと目立たないけれど、ちょうど新幹線の線路下に、昔の駅ビルの名残があって、そこに舶来品を扱っているちいさな店がありまして、そこを眺めていたら、レジの横に並んでいるのを見つけたのです。昔ながらの短冊形のガムが15個入って、260円くらい。ちょっと高い気がしなくもないけれど、お金の問題じゃーない!

ちなみに、中身はこんなね。(小指が立っているけど、気にしない…ふにゃふにゃして支えるのが難儀だったもんで。)

あるキリスト者のつぶやき…-ガム2

やっぱピンク色で、粉をふいたような感じです。まさしく、探していたトライデントとそっくり!アメリカ人にとっての、シナモンガムってこんなもんなんでしょうかね。

んで、噛んでみたら、味もそっくり!納得ですね。思いっきりシナモンが効いてて、下手なミントガムより刺激的!これじゃ病みつきになりますね。なくなったら、また新横で買おうっと。ちなみにこれがなかなか優れもの(?)で、一時間噛み続けても、まだ味が残っているのです。すぐに味がなくなっちゃうような、やわなガムが多い今日この頃、これは素敵ですね。惚れ惚れしちゃいます。

ちなみに妻は「辛い!」と申しておりますが、そんなに辛くはないですよw

早起きは三文の得なのか?

とは言うけれど、果たして何が得なのだろうか…。今日は朝早くから作業の予定が入っていたので、頑張った五時半に起きた。いつもならまだ寝ている六時半には家を出て、いつもなら朝飯を食っている七時半ちょい過ぎには仕事場についた。

まず電車が空いているかと言えば、そんなこともない。それどころか、いつもより混んでいる。みんな早起きなんだなぁ、と思ってしまったが、もしかしたら普段の私が遅いだけなのかもしれない。いつもなら余裕で座れる横浜線も、残念ながら今朝は無理だった。

これだったらいつもの時間のが楽である。

それと、八時前だと南町田駅前にあるパン屋がまだやっていない。今日みたいに朝が早い日は、弁当がないために何か買わないといけないのだけれど、買うにしても、店がコンビニしかない。でも、さすがにコンビニのメシってのは、どうも気が進まない。だから、弁当のない日は、パンを買うのである。もちろん、社員食堂もあるんだけれど、私は今の仕事場の「社員」ではない。あくまでも「顧客先に常駐している協力会社の社員」である。どうにも仕事場の雰囲気に馴染めない。まあ、馴染みたいとも思わない。やっぱり自分の属するところではないからね。

なんか話が逸れたけど、ようするに昼飯を買えないのである。ちなみに今日は場末の寂れたバーみたいな店に行ってきたが…まあメシはさほどでもなかったが。でもあの雰囲気はちょっとおもしろいかも。

ようするに早起きしたからって何か良いことがあるわけでもないってことさ。結局気持ちの問題かもしれない。前向きに考えりゃあ良いだけのことか…。

ゲームの面白さ

電車の中でゲームをやっている人を、最近よく見かける。座ってやっているのならともかく、立ってやっている人を見ると、ずいぶんと器用だなぁと感心してしまう。私なんか立って本を読むのも結構大変だと思うことがある。

それにしても、電車のなかでもゲームをするとは…そんなにゲームとは面白いものなのだろうか…とも考えてしまう。が、きっと面白いに違いない。かく言う私も一時期、もちろん独身で若かった頃だが、夜通しでゲームに没頭していたこともある。もちろん日常生活に影響を及ぼさない程度だったが。過去の経験から考えると、ゲームの面白さは否定できない。

だから、今の私がゲームをしない理由はゲームがつまらないからではなく、ゲームが面白そうだからだ。一度始めたら、おそらく熱中してしまうだろう。つまらないのに続けるのであれば、時間の無駄遣いとも言えようが、楽しくやっているのなら、それはそれで無駄とは言えまい。しかし、何かひとつに夢中になることは、他のものに目が向ける余裕がなくなってしまうようで、それは少しもったいないようにも思える。一つのことを楽しむよりも、多くのことを楽しめる方が、何となくお得な気がするのであるが、まぁ、それは人の好みだから、一概には言えないかもしれない。

しかし、人を惹きつけてやまない面白さを持つとは…ゲームがちょっとうらやましい。私の書くものに、そんな面白さはないだろうなぁ。だったら面白いことを書けばよいのか…いやいや、面白いことを書くのが目的でもないような…難しい。