食べ放題、いいねー | あるキリスト者のつぶやき…

食べ放題、いいねー

今日は月に一度の会社の飲み会でした。とは言っても、毎月参加しているわけじゃないけどね。ちなみにここで言う会社は私の正式な雇用主である会社を意味しております。自分では、ブログを書くときに結構意識しております。分かる人は分かってくれるかもしれないけど、なかなか分からないかも。私のここ最近の記事をみると「会社」って単語を使わずに「仕事場」とか別の言葉を使っているのに気づくかもしれないけど、私が会社って単語を使うのは、自分の会社を示すときだけです。少なくともそう心がけている。やっぱ給料は安くても自分の会社が一番だもんね。

というのは、本題ではありません。今日は久しぶりに会社の飲み会に参加。今日はホテルのレストランで食べ放題、飲み放題。外で酒を飲むことのない私にとって飲み放題はどうでもいいけど、食べ放題は重要です。えー、今日は何を食べたかな。パスタ二種類に、クリームコロッケ、太刀魚のポテトサラダフライ、秋鮭のバルサミコ酢焼き?、鳥の照り焼き、ロールキャベツのちっこいヤツ、チキンとマカロニのグラタン、ローストビーフ、ステーキ(←これが結構うまかった!)、ビーフシチューにパイで蓋をしてあるヤツ(名前忘れた…)、サラダ、それと、なぜかカレー。お、ここまで何を食べたか覚えてるなんて、私も結構優秀。でも、明日になったら忘れてるだろう。

いや、アコーディオンの生演奏とかあって、満足できました!企画してくれた担当の方、どうもありがとうでした。次回は私が企画する番ですね。それと同時に親睦会会長として、忘年会も考えなければ。こりゃ大変だ。

それはそうと、ふと気づいたんだけど飲み放題、食べ放題の「放題」って色んな場面で使われるような。取り放題、言いたい放題、何々やり放題、何々し放題…でも何で「放題」って書くんだろう。ふと、疑問に思ったわけさ。何故に「題」を「放つ」で、意のままに自由に振舞うことを意味するんだろうね。辞書を引いていないから適当な考えだけれど…学生時代通して国語の成績は良くなかったし、六年間アメリカにいたし、つまり私の日本語は結構いい加減だってことを忘れないように…この「題」っていう字には何かを定めるって意味があるのかもしれないね。ひいては、人の行動を制約するって意味があるのかもね。題名、題目、表題…うん、確かに何かルールを決める的な雰囲気のある字だね。