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かんちゃん日記

はじめてのブログに挑戦!普段の生活をそのままに。

突然の体調不良が襲ってきて、iPhoneで写真やメールをする気力も失い久しぶりのブログ更新になってしまいました。2回ほど病院に行ったところ、赤ちゃんができて3ヶ月目に。去年のコトもあるので、思い入れをしてしまったり、希望をもちすぎるとあとのショックのほうが大きくなってしまうので、クールに見守りたいと思います。それよりも、ここ数ヶ月の間に、ベランダの野菜ちゃんたちが、大きくなりました。私が育てていたミニチンゲン菜は、写真に納める前にパートナーに食べられてしまいましたが、今年はちゃんと口に入りそうな予感がして期待が膨らみます。昨日撮った野菜ちゃんです。

ほうれん草
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トマト
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種からはじめて何度か移植したトマト
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ナスはまだまだ小さいので、また大きくなったら写真に納めたいと思います。

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4/11(日)18:30~「夢の扉」(TBS系列)で放送していた、世界にパンを届けよう。救缶鳥(きゅうかんちょう)プロジェクト。栃木県那須塩原でパン店を経営する秋元義彦さんが、企業や個人で備蓄した乾パンを回収して飢餓に苦しむ国の子どもに届けようという企画でした。

秋元さんが作る乾パンは、焼きたてのようなふわふわパンで昔のような固い乾パンのイメージとは、全く異なります。実際に食べてみたいと思うくらいのパンでした。実際に秋元さんがハイチにパンを届けた時の子どもの笑顔が今でも忘れられません。乾パンは2年間備蓄して、賞味期限が切れる1年前に回収され、世界へと飛び立つ救缶鳥へと生まれ変わります。
これなら私にも始められる社会貢献になりそうです。秋元さんの心と活動に打たれたカタチです。

今週は、なかなかブログの更新が出来なかったのですが、お気に入りのブログは楽しみにして読んでいました。まだ、病院に行ってないのでわからないのですが、自宅で検査をしたところ妊娠したみたいなんです。去年のこともあるので、まだ簡単に喜べないところもあって複雑な気持ちですが、順調に育つことだけが今の希望です。体が最近は疲れやすく、午前中は体調がよくないので、ゆっくりブログを再開したいと思います。

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今日は、妙典から西船橋までの6kmを歩きました。湾岸道路から見た、江戸川です。小学生の頃は、この土手沿いをマラソン大会で走っていました。
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西船橋では、陶芸の展示会があり手作りで包まれた内装が素敵でした。陶器の花瓶にいま季節の桜が飾られて心が和みます。夏っぽいスカイブルーの縁取りとペンギンの愛らしさに惹かれ、AKIRAさんの作品を買ってきました。
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きのう、きょうとあわせて11kmを歩いたのでご褒美にパフェを食べてきました。やっぱり、暑い日には柑橘系のフルーツが食べたくなりますね。
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ワッフル・フルーツパフェ フォーシーズンズカフェ
住所:東京都江戸川区西葛西6-5-12
電話:03-3689-1173

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浦安駅から徒歩15分程の場所にあるお好み焼きやの里波亭へ行ってきました。行列ができて待つのは当たり前のような昔からあるお店です。
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行ったら、誰もが注文する刺身の盛り合わせ(1.500円)です。
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苺のかき氷では、ありません。明太子もんじゃです。
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最後は、豚のお好み焼きです。
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お刺身の量が多くて、かなりお腹が苦しい。帰りは、5.3kmの道のりを歩いてきました。達成感があります。足がドクドクしているのが、わかります。デスクワークだと、いきなりの運動は負担が大きいですね。ガリガリくんの桃味でデザートの〆です。

もんじゃ焼き・お好み焼き 里波亭
住所:千葉県浦安市堀江1-2-19
電話:047-352-3350

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今日のドライブの合間にサンドウィッチでも食べるかなーと思って、朝作ってみました。まだまだ子供なもので、ツナに玉ねぎが入れられません。
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ー材料(2人分)ー
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・8枚切りパン…4枚
・卵…2個
・ツナ缶…2個
・マーガリン(個人的にはバターのほうが好きです。)
・マヨネーズ…大匙4

ー作り方ー
1.) ゆで卵を作り、ボウルに殻を剥いた卵を2個入れて、マヨネーズを大匙2入れて混ぜます。今日は茹で時間が短かったため、半熟になってしまいました。固めのほうが作りやすくなります。
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2.)ツナ缶を開けて油をしっかり切って、ボウルにいれます。マヨネーズを大匙2入れて混ぜます。
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使ったマヨネーズは、以前に紹介したことのあるカナダ生まれのリアルマヨネーズです。めちゃくちゃ美味しいんですよー♪
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3.) パンにマーガリンを塗って、具を挟みます。パンを半分に切って完成です。耳は残さず、食べましょう。ラップして、お出掛けです!
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木曜日と金曜日は、冬のホットカーペットやストーブのお片付けやら部屋の模様替えをしました。今朝は、ドライブついでにお台場のヴィーナスフォートでお買い物をしてきました。帰り道にユニディに寄ってベランダの野菜用に土やらプランターを購入。ついつい“ぜいたく”と“デルモンテ”の言葉に釣られて苗め2つ買ってしまいました。
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これで、育たなかったら、野菜育てるの引退しないといけない事態になってしまうかも知れません。なんとか、元気に育ちますように。
こんな便利なトマト用の土がありました。ハサミでちょきちょきするだけで、プランターを用意する必要がありません。
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植え替えたほうれん草です。
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パートナーのミニチンゲン菜です。間引きしないとね。
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一度スーパーで買って以来、いつもエバラ食品からでている「直火造り横濱舶来亭のこだわりの中辛」のとけやすいカレーフレークです。
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ー材料(3人分)ー
・にんじん…1本
・じゃがいも…大2個
・たまねぎ…1個
・カレー用肉…150g
・水…1000ml
・横濱舶来亭カレーフレー…1袋

ー作り方ー
1.) にんじん、じゃがいもを乱切り、玉ねぎをくし形切りにします。
2.) 鍋に水を入れてにんじんを12~13分茹でます。
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3.) にんじんの甘い香りがしだしたら、玉ねぎを加えて茹でます。
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4.) 玉ねぎが半透明になったら、じゃがいもを入れて、さらにぐつぐつと煮ます。さらに、お肉を入れます。
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5.) にんじんが完全に柔らかくなったら、火を止めます。カレーフレークを入れて混ぜ混ぜします。火を弱火から中火の間でじっくりととろとろに煮ます。
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6.) 完成品がこちら!
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たまには、遊んで違うカレー粉を使ったってイイじゃんね♪おいちぃ~よ~♪横濱舶来亭のカレー丼お試しあれ!

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30歳という年齢は、自分の体調管理だけではなくて、親の老後、介護が気になる年へとさしかかかる。

パートナーの父は、定年を迎える少し前から、健康オタクへと変貌しお酒も煙草も止め、夜は散歩をし週末は山登りを楽しんでいる。ゴルフにも行ったりと人生を満喫している。息子に熟成にんにくを食べさせてとか、私には生姜紅茶を飲んでとか、色々とアドバイスする。

一方、私の父は56歳の時に、脳梗塞になり日々引き篭もって読書だけをしている。週3回のリハビリも、最近は眼の調子が悪いのかよく見えないと言っては、散歩を中止する。一人で外に出て空気を吸ったり、歩くことができない。頭と眼と脚がふらつくといった、症状です。

パートナーが週末はスキーで居ないこともあって、日曜日はなるべく父を外に連れ出して夕飯を共にするようにしている。食べものが喉に通らなく、咳が止まらない。周囲のお客さんには申し訳ないと思いながら、激しい咳をなんとか抑える。せっかくの食事がまずくなるほどの嘔吐気味の咳の症状です。昔は、ゴルフ三昧で生き生きしていた彼とは思えない後姿です。本人が一番辛いだろうけど、食事もお酒も調整しなかった5年半のツケが今、カラダに現れているのだと推測する。

母方のおばあちゃんは施設に入れて面倒をみて貰っているが、もし入所できていなかったら、2人の介護をすることになる。施設はおばあちゃんの年金だけでは足りないので、60歳を過ぎた母は今もシャキシャキ働いている。母が介護疲れで倒れないことだけを祈っています。

脳梗塞の後遺症なのかわかりませんが、どうやったら咳がとまるのかインターネットでヒントを得られたのがこのオムロンヘルスケアの健康コラムでした。2003年から、毎月更新がされていました。

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パートナーのいびきや、私の歯ぎしりなどのコラムがあったりなかなか興味深かったです。

高齢化社会はごく身近になってきています。突然の病気が家族に襲ってきたら、一度見る価値はありそうです。

今夜はマッサージをして貰って、コラーゲンうどんをいただきました。薬味の生姜との相性は抜群でした。
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