2月15日(土)〔16日[日]〕~18日(火)の沖縄の旅ついて綴っています。

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無事に沖縄上陸!
夕方明るいうちに着いてよかった~!

昼食は空席待ちの合間で食べようと思っていたのですが
思いのほか運よく早い便に搭乗できたので
昼食抜きで機上の人に。
さすがにこのままの空腹状態はツラく
機内で「グリーンカレースープ」をいただきました。

到着して、まずはレンタカーのお店へ。
今回はトヨタのアクア(ブラック)です。
そしてその日の宿泊先のある北部へ出発!

高速道路に乗ったのですが
お腹がどんどん空いてきて
何か食べておかないとちょっと血糖値が…。
が!中城PAに寄り損ねるという失態。
次の伊芸SAは逃すまいと必死にPARKIN'。
(ちなみに沖縄の高速道路には
上下線それぞれPAとSAが一箇所ずつしかありません。)

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SAのレストランで沖縄そばをいただきました。

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太平洋も見えます。

お腹も安心したところでドライヴ再開。
名護市に住むAちゃん家族にちょこっと会いに行き
その後、ホテルのある本部町(もとぶちょう)へ。

宿の近所にはお店がないようだったので
ホテル内のレストランで夕食をいただきました。

オリオンビール
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ゴーヤーチャンプルー
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地元本部町産の泡盛「珊瑚礁」(30度)
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悪天候による欠航で、約23時間遅れの沖縄着となりましたが来れてよかったです。


つづく
「ホワイト・ヴァレンタインラブラブ」なんて、
天気予報はのんきな感じだったのに、
雪が降るわ降るわ…雪

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…で、翌日(2月15日〔土〕)の羽田→沖縄便は夕方の便まで欠航に…雪の結晶
その翌日の「おきなわマラソン走る人に出場する予定だったのですが、それも欠場決定…。
楽しみにしていたのになぁ。

沖縄行きを取り止めようか迷いましたが、多少キャンセル料で損したとしても、
そしてマラソンを欠場したとしても、
翌日(16日)中に着けばわりと時間はあるし、
沖縄にはとうぶん行けないだろうし…などと
グルグル考えて、翌日の便に振り替えることを決意!

翌日の最終便である20時発の便しか残っていなかったのですが、これを予約。
でもこの便で行くと、23時頃に那覇空港に着いて、レンタカー借りて、その日の宿泊地(空港から2時間くらい)に行く、という深夜のドライヴに車

それで、初の空席待ちに挑戦!
16日、お昼前から長い行列に並び、
空席待ちの手続きを完了。
(早朝から空港に行ってもよかったのかもしれませんが、万が一空席がなかったら20時まで待つことになるので、頃合いを図って行きました。)

13時の便はさすがに時間も迫っているし無理だろうけど
14時か15時には行けるかなぁ、と思っていたら
なんと!13時の便に搭乗成功!飛行機
やったー!
神さま、ありがとう!天使

そして、これからもANAを利用したいと改めて思いました。

というのも、品川駅の京急線のりかえ改札口で
ANAのスタッフさんたちが看板を持ってアナウンスしており、
欠航のことや空港に行っても混雑していることを知らせてくれて、
振り替えの予約の仕方もていねいに説明してくれるなど
欠航初心者にとってはとてもありがたかったのです。

翌日の空港のカウンターのスタッフさんも
空席待ちの仕方や流れをわかりやすく説明してくれて助かりました。

悪天候での欠航は仕方のないことなのだけれど
旅行目的の方はもちろんがっかりだろうし
旅先だったら不安も増すでしょう。
出張などのビジネス目的で利用する方も
スケジュール変更などで気持ち的にも体力的にも少なからず消耗するはず。

そんなときにていねいに接客していただいたのは感謝です。

というわけで、とても気持ちよく離陸できたのでした。

さて沖縄へ。



つづく




今日は2月11日。

東日本大震災から2年11ヶ月です。


復旧・復興、原発事故の収束も進まないまま、

もう3年近く経つのです。


通常は2年が寿命といわれている仮設住宅で

3年近く生活している方々も何万人もいます。


原発事故がなければ…と思ってしまうことは

3年近く経ってもあります。

きっと一生ずっとあるでしょう。


例えば、浪江に帰省すればいつも会えた友人たち。

今は県内外それぞればらばらの場所に避難し住んでいて

以前のように集まることはとても少なくなりました。

とある仲のよかった家族は

それぞれに傷を負って解体しました。


ちょっとした出来事を思っては

いちいち失望のようなものを感じてしまうことがあります。

(実際に避難している方はいかばかりでしょう。)


でも、日常生活を送っていれば

震災や原発事故がなかったことのように

生きている人たちも自分の周りに存在する。


人それぞれに環境、感じ方、

捉え方、考え方が違うのですから

それは当たり前なのです。


だから、その狭間みたいなところで

なんとか気持ちのバランスをコントロールする。


この人の前で福島の話をしても関心がないだろうし

そんな態度をみても自分が傷つくだけだからやめておこうとか、

無意識に思うようになったり。


関心がない人が悪いわけではないのです。


ただ、なにか線のようなものを引き

自分の中で気持ちを落ち着かせるようなやりとりをして

なんとなく自分を丸めこむ。


今はそうやって生活しています。












Today is 11th Feb.

2 years 11 months have passed from 3.11.

ほそぼそと続けている福島県支援プロジェクトLove for Fukushimaよりお知らせです。
トーク・イヴェント「福島を話そう Talk about Fukushima」
2月22日(土)に開催します。

今回は被災者の方々を対象とするのではなく
(あとで書きますが被災者の参加ももちろんお待ちしています)、
福島の「外」にいる人たちに福島を忘れないでいてもらおうという主旨で行います。

実際、東京に住んでいると震災や原発事故は
「過去のこと」のように扱われていると感じることもあり、
それでは支援にもつながっていかないのでは、と危機感を感じています。

福島の「現状」「今」をわたしたちの世代の方々にもっと知ってもらうことで、
少しでも「福島」について興味をもって気にかけてもらうことが
大事なのではないかと考えています。
今回は話し手として浪江町の若い世代のお二人をお迎えする予定です。

福島の「外」にいる方対象と書きましたが、
もちろん避難している方や福島県に家族をもつ方々にも
いらしていただければと思っています。

イヴェントの休憩時間には、飲み物とお菓子をご用意しています。
福島より避難し沖縄で2011年7月に営業を再開させたスイーツ店のお菓子です。
逆境に負けずいち早く震災後の道を切り開いた方々です。
当時進んでいこうと思っていた道が原発事故で突然閉ざされてしまったときのショックは
想像をはるかにこえるものだったでしょう。
このような方々がいることを福島の「外」の方にはもちろん
被災地の方々にもおおいに知ってほしいと思っています。




「福島を話そう Talk about Fukushima」

日時:2014年2月22日(土)
    14:00 start (13:30 open)
会場:ライトハウス田園調布チャペル
    http://www.cfi.gr.jp/
    東急東横線 田園調布駅より徒歩7分
    東京都大田区田園調布2-46-3 Tel : 03-3717-2711
会費:500円(お茶と福島の方が沖縄で作っているお菓子付き)
   ※当日会場の受付でお支払いください。

3月で東日本大震災と原発事故から3年になります。
いまだ多くの方々が避難生活を送っています。
復旧・復興、事故収束、まだまだです。
でも、世間では、もう「過去のこと」になってしまっているような…。

今回は、福島の方をおむかえして、お話をしていただきます。
地震、津波、原発事故、避難、その後の避難生活のこと、
今、被災した方々はどうしているのか…など。

福島の「外」いる方々に「福島の今」を知るきっかけをお届けしたく
トーク・イヴェントを企画しました。
3.11、そして3.11以後について改めて知り、
関心をもっていてほしいという願いを込めて。


"Talk about Fukushima"
Date & Time : 22nd February 2014, Saturday 14:00 start 13:30 open
Venue : LIGHT HOUSE Denenchofu Chapel
    http://www.cfi.gr.jp/
     7 mins on foot from Denenchofu Station
     (Tokyu Toyoko Line)
Fee : 500yen (including tea,coffee & sweets)

お問い合わせ Contact
Love for Fukushimaラヴ・フォー・フクシマ
Tel : 080-3477-2470
Email : loveforfukushima☆gmail.com(☆→@)

今朝、遅刻寸前で走って向かっていたところ
ここから一番近いコンビニはどこかと女性に聞かれました。
2カ所ほど教えて差し上げました。

国内外問わずよく道を聞かれます。
留学で渡欧した当日に聞かれたり、
先月アメリカの初めての場所で聞かれたり、
職場の本館と別館の間の移動中に聞かれたり。

ネットに載っていた「なぜかよく道を聞かれてしまう人」に、
私は当てはまらないような気がするのですが。

愛想よい顔つきで歩いているとは思えないし、
セカセカしていないというか、
今日は明らかに走って急いでいたし。
もはや、道を聞かれる役目を背負って生まれたのだと思うしかないのかもしれません。

たいてい(よく知らない場所でもなぜか)答えられることが多いので、まあいいんですが。

今後もできるだけ正しく教えられるようにしていこうと思います。
先週の日曜日(1/19)に投開票された
福島・南相馬市沖縄・名護市市長選挙
それぞれ「脱原発」「米軍基地移設反対」の候補者が当選しました。
(ちなみに自民系の候補者らはどちらも落選。)
でも、国は「再稼働」「辺野古移設」を進めています。
その候補者らがなぜ支持されたかということって、
もっと尊重されていいはず。

そこに住んでいる方々の民意通りにはいかないまでも、
市長選以前と変わりない強行な態度を貫くのはいかがなものか。

「桜井氏が再選 南相馬市長選は市政継続を選択」(Y!ニュース、福島民友)

「名護市長選:稲嶺氏大勝 辺野古移設にノー」(沖縄タイムス)






久しぶりのブログです。
今年に入って初の更新となりました。
本年もどうぞよろしくお願いします。

訪ねてきてくださる方が意外に多くありがたいです。
今年も「たわごとだけど、たまには役に立つかも」と思われる内容も
ときどき書けるようにしたいと思います。

アメリカのビッグな食事のことについて綴ろうと思います。

まずはアメリカンでビックなランチを
Huntington BeachPete's Sunset Grilleでいただいたものです。

じゃじゃ~ん、Strauss Farms Grass Fed Beef Burger。

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とんかつ屋のキャベツのように盛られたフライドポテト…。
とんでもない!と初めは思いましたが
味自体はとてもおいしいので、慣れればある程度食べれるようになる、かな。

ランチは基本このお店。
上司は3日続けてここのハンバーガー(もちろんフライドポテトてんこ盛り付き)をオーダーしていました。
わたしは毎回違うメニューをオーダーしましたが、「食べるのも体力いるんですね」的な思いでした。
おいしんですけどね。

別の日のランチ、Chicken Asada Torta。

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奥に写っているのはたしかSo Cali Burger。

Chicken Asada Tortaの付け合わせのチップスは食べきりました。(フライドポテトよりは軽かったので。)
そのうえ、同席の方のフライドポテトも少しつまませていただき、
その後デザートにWarm Apple Turnoverを食す。
「わたし、なんだかこのボリュームに慣れてきているかも」と感じた瞬間。

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朝は、同じくPete's Sunset Grilleだったり
Surf City Grocersで何か買ってみたり。

Surf City Grocersは昼や夜、休憩時間なども利用しました。
Starbucksが入っています。
ここで買ったデニッシュやサンドウィッチはおいしかったです。
サラダなどのお惣菜などはちょっと味が濃いめかな。

このデニッシュおいしかった~☆
あま~い朝食、好きです。ただカロリーとかヤバそう。

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Pete's Sunset Grilleでの朝食は
曜日によるのでしょうか、ビュッフェのときとオーダーのときがありました。

ビュッフェのベーグルとクリームチーズ、スモークサーモンで
サーモンのベーグルをつくって食べるのがお気に入り。
朝7時前からモリモリ食べました。

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おせっかいなことに上司の分もつくってあげました。

オーダー式のときは、パンケーキをいただきました。
ドライではなく生のブルーペリーが生地に入ったパンケーキ。
たしか4枚重なっていたかな。
ちょっと多いです。



こちらは夜、サービスでいただいたシャンパンとおつまみのスイーツ。

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チョコをまとったムチムチのいちご。

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そんなこんなのbig mealたち。
なんだかんだでbig mealの日々。












テクニカル・ツアーのランチに引き続き
その日は夜も出歩けたー!(囚われの身…?)

Huntington Beach Main St. にある
「Sushi on FIRE(スシ・オン・ファイヤー)」という激しい名前の日本食レストラン。

まず、寿司がオン・ファイヤーメラメラって大丈夫なのか?と思いましたが
そんな疑念を払拭するいいレストランでした。

お店は常に満席状態で、外では待ちのお客さんも!
アメリカ人も食べたいもののために並ぶのですね。
(勝手なイメージで、満席なら次のお店に行こうゼ!というような合理的な感じだと思ってたので…。失礼。)

飲み物は日本のビールを注文!
なんとオリオンビールもありました!

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カリフォルニアで沖縄を感じれるなんて
わたしゃ、幸せです。

しかも、ビールビールを頼むと
お水(チェイサー的な)と日本酒お酒もくるという
うれしいけどよくわからないシステム。
ありがたいのでいいのですが
なにをどう捉えてのサービスなのか知りたい気もします。

よくわからないといえば、お通しがお味噌汁でした。
お味噌汁、もちろんうれしいのだけど
締めに飲みたいような…。
どこか発想が違うな、感じたのでした。

久しぶりの日本食に興奮し、いろいろ注文しました。

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左、サーモンの皮がいい歯ごたえのサラダ
中央、ししとう
右、カラマリ(いわゆるイカリング)

そして、ぞくぞくとお寿司!!

Red Crunchy Supreme
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S.O.F(Sushi On Fire)
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California Tempura
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オープンエアのテラス席で食べました。

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ちなみに、このお店の姉妹店が同じ通りにあり
しゃぶしゃぶが食べれるそうで
その名も「Shabu on FIRE」

日本だと「シャブ」ってちょっと違っちゃうヤバイ感じに…。
しかも「オン・ファイヤー」、あぶる的な…。
ま、いいか。









Merry Christmasクリスマスツリー
クリスマスでしたね。

スクリプスでの昼食の後は、サンディエゴ大学のバーチ水族館へ。
研究施設兼ねた水族館です。

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泳いで空へいってしまいそうなクジラが
出迎えてくれました。

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「水族館」ってことは魚がいるわけで
魚を見るのが私は苦手なわけで…。

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同行なので、無理に館内を見なくてもよかったのですが
せっかくなので見れるところだけ見ました。

幻想的なクラゲ
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その近くの水槽でクラゲのように浮遊するものを
念入りに見ていたのですが、説明を読むと…
それらはクラゲに似ているためサメが食べてしまい
体内から出てきたプラスチックの袋でした。
海洋汚染について考えさせられました。

あとは、タツノオトシゴも見ました。
タツノオトシゴは交尾のあと
子どもはオスのお腹で育つのだそう。
出産の様子を映像で見たのですが
オスのお腹からちっちゃいタツノオトシゴが噴出していました。

赤ちゃんタツノオトシゴラブラブ
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ナマコやヒトデなどに直接手で触れられる水槽もありましたが
それは遠慮しておきました。

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飼育員の方がエサを持っておりエサやりもできるよう。
が、これまたエサが魚のためアウト…。

でも、クラゲとタツノオトシゴでじゅうぶん楽しめました。

日本にある数々の大きな水族館と比べたら
それはそれは小規模な施設ですが
魚類の水槽を素通りしたわりには学ぶこともあり
充実した時間を過ごすことができました。

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大学の敷地内を運行するバス

ミュージアム・ショップには
海の生き物やマーメイドをモチーフにしたグッズがいろいろと並んでおり
なんと、そこにシーフードの料理本が…。

研究施設でもあるので「美味しそう」は禁句!と言われたのですが、あれ…?

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テクニカル・ツアーに同行しSan Diego へ。

目的地はUCSD(サンディエゴ大学)。
この大学の海洋学の施設 Scripps Institution of Oceanographyへやってきました。

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これまたサーファーが気持ちよさそうに波乗り。
いつでもサーフィンできる大学ってステキ!
しかもそのすぐ近くをイルカの群れが泳いていて感動!
こんな浅瀬まで来るなんて、夢みたい。
いつかイルカと泳いでみたいなー。

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大学施設の2階は眺めのよいカフェ。
もちろんオーシャンビュー。

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ランチは、こちら、California Grilled Chicken Sandwich。
カフェテリアではなく、1階のテーブルと椅子が用意されたところでいただきました。

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久しぶり、ホテルの外で食事。
カリフォルニアで、カリフォルニア・サンドウィッチ。
パンに塗ってあるバター(ガーリック風味?)が特においしかったです。

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潮風を感じながらのランチでした。

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アロエが立派!
さすがカリフォルニア。