いまさらですが
そもそも私がここを開設するきっかけとなったありんこさんのブログ
ある日、職場で
「ブログ始めてん!」
「やるなあ、見るからアドレス教えて!
「それ、わからん…娘に聞いてみる」
・・・自分では把握しきれてない。
彼女のブログを探すまでもが紆余曲折
今や、我が職場のチームママレモンのもはや代表格の彼女
ちなみにこの「チームママレモン」がなにかってーと
台所の食器を洗う洗剤のことを「ママレモン」と表現する年代のことで、
(いや、若者はもはやママレモンの存在すらしりません)
しょっちゅう彼女からは、自分の老眼鏡だの、印鑑だのの在処を聞かれる。
いや、知らんがな…
今朝アナタが薬のんできたかも、聞かれましてもしらんがな…
病院の待合室でご自由にどうぞの老眼鏡をそのまま持ち帰って来てることにも
気付かないのもご愛嬌。
もちろん私はまだまだ、そのチームには足突っ込んでません。
(時折仮入部扱いされてますが)
さて、ようやく見つかった彼女のブログ
あれこれ指摘して上げたいことはヤマヤマなのですが、
その説明が難しい。
コメント入れようとすれば、会員限定になってて
それを外せと説明するよりは、自分が会員になってまう方が早い。
不備など見つけても、言うたらあかんねん
家来てみてくれ、になるし…w
でも、1度訪れてやってください。
日々(時折存在すら忘れてるぽいですが)進歩していることに驚かされます。
写真UPしたで~~
絵描いてみた~~
いやいや、頭が下がります。
小学生のお孫ちゃんいらっしゃるんですが(あ、これ言うていいんかな?)、みえない、でしょ?
ある日、職場で
「ブログ始めてん!」
「やるなあ、見るからアドレス教えて!
「それ、わからん…娘に聞いてみる」
・・・自分では把握しきれてない。
彼女のブログを探すまでもが紆余曲折
今や、我が職場のチームママレモンのもはや代表格の彼女
ちなみにこの「チームママレモン」がなにかってーと
台所の食器を洗う洗剤のことを「ママレモン」と表現する年代のことで、
(いや、若者はもはやママレモンの存在すらしりません)
しょっちゅう彼女からは、自分の老眼鏡だの、印鑑だのの在処を聞かれる。
いや、知らんがな…
今朝アナタが薬のんできたかも、聞かれましてもしらんがな…
病院の待合室でご自由にどうぞの老眼鏡をそのまま持ち帰って来てることにも
気付かないのもご愛嬌。
もちろん私はまだまだ、そのチームには足突っ込んでません。
(時折仮入部扱いされてますが)
さて、ようやく見つかった彼女のブログ
あれこれ指摘して上げたいことはヤマヤマなのですが、
その説明が難しい。
コメント入れようとすれば、会員限定になってて
それを外せと説明するよりは、自分が会員になってまう方が早い。
不備など見つけても、言うたらあかんねん
家来てみてくれ、になるし…w
でも、1度訪れてやってください。
日々(時折存在すら忘れてるぽいですが)進歩していることに驚かされます。
写真UPしたで~~
絵描いてみた~~
いやいや、頭が下がります。
小学生のお孫ちゃんいらっしゃるんですが(あ、これ言うていいんかな?)、みえない、でしょ?
そつぎょう
学校で習ったことの記憶が正しければ、
日本国民の3大義務は、勤労・納税・教育で
このなかの教育というのは、子どもが教育を受けなければならない義務ではなく
保護者に9年間教育を受けさせる、というか、就学させる義務がある、
ということだった、はず。(ちごてたらm(_”_)mね)
本日で私の義務は2つになりました
わが末っ子は、それまでクラスのリーダーみたいな子やったんですが
秋からすっかり学校に行かなくなり(その原因は未だ不明、うすうすとは…程度です)
年が明けてボチボチ登校を再開し、
親としては、どうしてこの時期なん?などと悩みながら何も出来ずの日々でした
進学も最初はしないというてましたが、一部の先生の尽力のおかげで
とりあえず、その意志だけはすこし動き、
卒業式も出席しない、
と話していたものの、なんとかこの日が迎えられました。
通学しなくなって、もともと大して学力の無かった彼にとどめがさされ
なんとか進学しようと思った頃には
「私立と公立の併願はムリだよ」
といわれました。
もともと進学の意志がなく、通信とか夜間(公立)
で高卒の資格程度はないとな、的に考えていた彼にとっては
併願だろうと、専願だろうと、
全日制の私立の受験には興味が皆無
それでも、
全日の普通の高校生になってもらいたい、という気持ちの強かったダンナと担任は
私立を受けさせるべく、あれやこれやと
なかばボウズを騙すように、冷静に判断すれば、それ私立専願やん?という道筋のストーリーを作っていた。
一方、私はといえば、本人がどうにも通学できない、通信や夜間のような方法でしか通えない、
と思うなら、それはそれで仕方ないんちゃう?という思い。
私立の願書の締切り間際のある日、ボウズがめずらしく私に話してきた
なぁ、オカン、僕はこの学校に行くつもりはサラサラないんだけど、先生が1度受けといた方がぇぇっていうねん
でも、受かろうと思えば専願でないとアカンねんて
通信にしようと思うなら、またその後考えればいいやんってことなんやけど
で、どう思う?
と
私がそこで受け取ったのは、
要は
私立受けなさいよ、
でも、専願にしな受かる保証はないよ
他にはまたあとから考えなさい
といわれた、と。
でも、ね
他が受けられるなら、専願ではないのよ
専顔にしようとするなら、ほかの道は無くなってるのよ
そこをウマイ事丸め込みながら、全日制の私立に押し込もうとしてるのがありありだったのね
私は、なにより、ヤツがこの後、自分がどうしていきたいのか、
それだけ思ったのよね
それが金のかかる私立だろうと、ネームバリューのない通信の学校だろうと
どこかで、学校に行きたいなら、それを応援したい
無難にどこかに納めて
めでたしめでたしにしたくない
というか、それでは、彼、そこから3年続かんでしょ?
周囲の大人に騙された感だけで過ごせるとは思われへん。
自分の選んだことならともかく。
やから、その場で言うた。
その私立に生きたいならそうしたらいい。
けど、別に行きたくもなくて、腕試し程度にするなら、受かったらソコ行かなあかん事、
誰もいうてないけど、そういうことになること、わかってるか??
私は何より、カレがこの先どうして欲しいかの方が重かった
もはや、ふつーにどこの高校だろうと高校生になってほしい、
なんてレベルは超越していた
ヤツのこの半年の行動から全く授業は受けず、内申書の出席日数もぐだぐだで
普通に全日制の高校生になるのに救ってくれるのは、私立の専願くらいしかない
のに
私立には行く気のない彼をごまかして、受けさそうとするダンナと担任ら数人の思惑を
思いっきり邪魔したひと言を放ったのでした。
「そうやんな?そういうことなんやよな?アヤシいな、とはおもっててん」
願書締切り当日の夕方、彼は私との話しの直後に学校に自分から電話して
「私立は受けます。併願で!」
と話したのでした。
もちろん、併願で受かるわけないとは、担任はじめとする、周囲のお墨付きでした。
実際彼も、それまでに、
過去問をもらい
「専願ならこんな問題、併願ならこうなるよ」というのを受け取っていました。
おそらくは小学生でも解けるような問題が、大きな文字でプリントされた数枚と
細かい文字にぎっしりの問題
ムリだろうな、と言いながら、そこから苦手にしていた数学の問題を
苦手とする兄貴にも素直に教わりながらも
ヤツなりのペースでこつこつやりはじめた
でも、それがあと一年でもあるようなスパンならともかく、
あと数週間。
間の悪いことに私の本社出張とカレの受験日が重なってしまい、
カレより先に出勤する羽目にまで陥った
「受験票だけは忘れるなよ」というてるのに、それすら出来なかったカレ。
出張先で時間確認にひらいた携帯にダンナからおびただしい数の着信履歴に
「受けに行かなかったんかいな?」と恐る恐る聴いた留守電には
その受験票を忘れて試験会場に行ったこと、その後の顛末と今後しなアカンことの伝言
その内容にホッとして、ついてあげられなかった事が悔しくて…
それでも、そこまでアカンといわれた私立に合格した。
担任ではない、心を開いていた数少ない先生のマエ大泣きしていたことは、
後日、この先生から「絶対内緒ですよ。これはカレの自信にもなるし、すごくホッとしたんだろうし、
なにより、本当は普通に高校生になりたいんじゃないかとおもうんです」と話しもらった
その通りだとおもった
のちに、提出するはずの通信の学校の願書の準備をしていながら
それを取り下げたカレ。
なんだかんだといいながら、所謂普通の高校生になる事を自分で選んだ。
それなら、最初から専願にすれば、とは思うけれど
併願にしていて良かった、とも思う。
少なくとも、まわりが「絶対むり!」っていうて、自分も自信なく、それでもやつなりに頑張って
カレにとって自信に繋がっている、と思う。
選択する余地を残すことができ、自分で出願を取消すことを選んで、これからの道を決めた。
これって大きいよ、ね?
私はカレに頑張れとはよういいません
でも、自分で決めた事を誉めたりたいと思います。
卒業式、彼は来なくていい、と話してました。
開始の時間さえ最後までいわないまま。
自分すらが、その式に出る自信もないから、と。
でも、自分も義務の最後の年。
自分の卒業でもありました。
この半年、教室ではなく、相談室に通ってた仲間で、お母さんともすっかり懇意になった
Yちゃんが最初に証書をうけとりました。
誰よりも短いスカートに規則に反したソックス。
胸には1人だけ生花のコサージュ
彼女が壇から降りる時に、決まりとは反対方向に向いました
あー、練習もあまり参加しなかったんだろうな、それでもよく式に参加したよな、
と、いう思いで見ていると、
そのまま、彼女はクラスの一人一人の名前をマイクの前で読み上げていた先生のマエに行き
自分の胸につけていたコサージュをその先生の胸元に挿しました。
泣かしよんなあ
式が終わったら、教室には寄らずに帰るから、オカンも帰り、
と話してたボウズ
それでも、と教室に行くと、何ヶ月ぶりかに自分の席に座ってました。
何よりも担任とそりが合わないでいる、と思っていた、その担任が1人づつ名前を呼び
一対一で握手している
この日担任が配った学級通信にも、35人いるはずが31人しか載っていない写真を使っていたことに
モヤッとしていた
写真に映ることを拒否してるヤツもいたのだろうけど、
じゃあそれ使うか?みたいな
(ちなみにいうと、男子ではボウズだけが映っていなかったです)
あー、これはボウズには苦痛だわ
この場をカレはやりすごせるのだろうか
出席番号が最期から2番目のカレを見届けるのは私自身も苦痛でした
しかし、
担任と言葉を交わしたあと、なんともいえない笑顔になってました
帰り!といわれながら、居残りその様子を見ていた私を見つけ
これには嫌な顔するかと思っていたけど、私と目が合ったときもその笑顔でした
きっと、最期やったから、ってのもあるのかもしれないけど
最期にすこしだけオトナになってたのかもしれないし、
いやいや、コヤツと別れられるのが嬉しいと思っていたのかもしれないし
どういう意図かはわからないけど、
カレの笑顔を学校で見たのは久しぶりで
心底嬉しかった
今日、うるうるきたのは、この2シーン
あとは相談室で散々お世話になった先生と話しをさせてもらったときの先生の
「今日はとっても穏やかないい顔してくれていて嬉しいです」というもの。
ときおり、教室にいるカレを心配して室内を覗き込んでくれる
こんな人がいたから、カレはそれでも続けられたのかもしれないし、
カレの苦々しかったであろう生活のなかで数少ない
先述のコサージュの彼女や、先生
そんな仲間と思える人がいたからこそ
卒業も進学もできるのかもしれない
と
おもうのでした
焼酎は何で呑む?
今、ボウズと「ケンミンショー」みてます
彼と意見が一致したこと
これはこれでおもろい
でも、これが全てみたいに思われて欲しくないよなー
これって血液型占いに似てるよな?
っての
その県の人でも知らなかったごくごく一部のことが
あたかもその県全域でアタリマエのようにされていることも
その逆で
他の地域でのみ限定みたいなことでも
それってやってるよな?
ってな こともとありで
なので、現在住まう所のコレってのでも
「へぇぇぇぇ~知ってた?今度コレ買うてこよ」
なんて会話することもあり。
しかも、それがTV出てから品切れ続発になって手に入りづらくなった
てなことも現実で
ま、それなりに楽しんでみたらええだけなんやろけど
ちなみに今リアルタイムでやってる
北海道民だと、焼酎番茶割り
やります
もちろんほうじ茶を番茶と認識して
いや、それがもちろん定番としてるわけでなく、
たまたまあったからやりました、程度なんやけど
ま、でも私の場合は
そのままストレートorロックが殆どではありますが…
彼と意見が一致したこと
これはこれでおもろい
でも、これが全てみたいに思われて欲しくないよなー
これって血液型占いに似てるよな?
っての
その県の人でも知らなかったごくごく一部のことが
あたかもその県全域でアタリマエのようにされていることも
その逆で
他の地域でのみ限定みたいなことでも
それってやってるよな?
ってな こともとありで
なので、現在住まう所のコレってのでも
「へぇぇぇぇ~知ってた?今度コレ買うてこよ」
なんて会話することもあり。
しかも、それがTV出てから品切れ続発になって手に入りづらくなった
てなことも現実で
ま、それなりに楽しんでみたらええだけなんやろけど
ちなみに今リアルタイムでやってる
北海道民だと、焼酎番茶割り
やります
もちろんほうじ茶を番茶と認識して
いや、それがもちろん定番としてるわけでなく、
たまたまあったからやりました、程度なんやけど
ま、でも私の場合は
そのままストレートorロックが殆どではありますが…
ぼらんてぃぁ
学生の頃、ボランティア論なる授業を受けていたことがある
講師の先生は卒業後も時折TVでも見かけるなど活躍されていたけど、既に鬼籍に入られている。
もう先生の話しを聞く機会はないわけだけど、
結局彼が一番いいたかっのって「ボランティアはふれあい作りなんですよ」
それがなんとなく今でも心に残ってる
時折、無料でさえ何かをする事をボランティアという言葉で表し、
いや、それは有料で募れよ、と思うようなことでも、
ボランティアと言う言葉を隠れ蓑にして人件費を出し渋ってる風味に募集しているのを見ると、
なんだか醒めた目でみてしまう。
公園の庭木の手入れとかくらい金払えよ…みたいな。
(それが好きな人はいるだろうけど、それに甘えて無償で求めるなよ、とか、ただやりたい人なら既にやってない?とか)
小学生の子どもの登下校の時間に、通学路の至る所に立ってくれている年配の方々をみかけると
きっと彼らはボランティアという言葉など意識せず、
おはよう、いってらっしゃい、おかえり、気をつけて…
沢山の、孫に話すかのように、ふと心から出ているそのままの言葉をかけ、
それに応えている子ども達を見ていると、こちらも心が暖かくなる
自然とお疲れさまです、ありがとうございます、
子どもの年齢は小学生よりずっと上になっているけど、自然と口からでてしまう
2,3言葉を交わすこともある
雨や雪の日、暑い日、同じ場所で見かける方に頭が下がる
自分もどこかで時間が出来たら、出来る範囲で参加させてもらおう、
とさえ思うことがある。
PTAの役員をさせてもらった時、
面倒やったし、かなりの時間を費やされた
おまけがついてて、翌年、自分の住む市で全国PTA大会だかが開催
OBとしてスタッフにかりだされたりもした
でも、沢山の人に出会って、今でもそれをきっかけにおつきあいが続く人もいる
私の方は知らなくても、
地域の子ども達や親御さんからも、壇上に登ったりしていた見た事のあるおばちゃんとして
挨拶されることが今でもある。
やってよかったな、とまではなかなか思えないけど、
やってて悪くはなかったな、と思う。
私の中で貴重な経験です
よくそういうのに積極的に参加する人を「スキモノ」だけで判断するのはなんだかな、と思う
そんな目で見、話すことも
私もないわけではないし、
実際、そういう尺度で見てしまう人もいる。
いや、そこまで私なら心血注げないよ、とか、それ基準に人にも求めないでとか
そういうの
でも、自分の出来る範囲でそういうのはやって行きたいな、って
自分の加減でやっていけると楽しいだろうな、って
これも自己満足かもしれないけど
そこで、触れ合える何かに少しだけ感触をもっているからかもしれない。
講師の先生は卒業後も時折TVでも見かけるなど活躍されていたけど、既に鬼籍に入られている。
もう先生の話しを聞く機会はないわけだけど、
結局彼が一番いいたかっのって「ボランティアはふれあい作りなんですよ」
それがなんとなく今でも心に残ってる
時折、無料でさえ何かをする事をボランティアという言葉で表し、
いや、それは有料で募れよ、と思うようなことでも、
ボランティアと言う言葉を隠れ蓑にして人件費を出し渋ってる風味に募集しているのを見ると、
なんだか醒めた目でみてしまう。
公園の庭木の手入れとかくらい金払えよ…みたいな。
(それが好きな人はいるだろうけど、それに甘えて無償で求めるなよ、とか、ただやりたい人なら既にやってない?とか)
小学生の子どもの登下校の時間に、通学路の至る所に立ってくれている年配の方々をみかけると
きっと彼らはボランティアという言葉など意識せず、
おはよう、いってらっしゃい、おかえり、気をつけて…
沢山の、孫に話すかのように、ふと心から出ているそのままの言葉をかけ、
それに応えている子ども達を見ていると、こちらも心が暖かくなる
自然とお疲れさまです、ありがとうございます、
子どもの年齢は小学生よりずっと上になっているけど、自然と口からでてしまう
2,3言葉を交わすこともある
雨や雪の日、暑い日、同じ場所で見かける方に頭が下がる
自分もどこかで時間が出来たら、出来る範囲で参加させてもらおう、
とさえ思うことがある。
PTAの役員をさせてもらった時、
面倒やったし、かなりの時間を費やされた
おまけがついてて、翌年、自分の住む市で全国PTA大会だかが開催
OBとしてスタッフにかりだされたりもした
でも、沢山の人に出会って、今でもそれをきっかけにおつきあいが続く人もいる
私の方は知らなくても、
地域の子ども達や親御さんからも、壇上に登ったりしていた見た事のあるおばちゃんとして
挨拶されることが今でもある。
やってよかったな、とまではなかなか思えないけど、
やってて悪くはなかったな、と思う。
私の中で貴重な経験です
よくそういうのに積極的に参加する人を「スキモノ」だけで判断するのはなんだかな、と思う
そんな目で見、話すことも
私もないわけではないし、
実際、そういう尺度で見てしまう人もいる。
いや、そこまで私なら心血注げないよ、とか、それ基準に人にも求めないでとか
そういうの
でも、自分の出来る範囲でそういうのはやって行きたいな、って
自分の加減でやっていけると楽しいだろうな、って
これも自己満足かもしれないけど
そこで、触れ合える何かに少しだけ感触をもっているからかもしれない。