数ヶ月前までは 『一生ご縁がない』 と思っていたこと。

一度の体験で価値観がガラリと変わり、いまやすっかりお世話になっている。


それは『鍼灸』


これほどの効力があるとは!!

これぞ目からウロコ

注射さえ未だに恐怖心が湧く私だが、鍼は積極的に予約を入れている。


外傷から内臓疾患まで、不調であればある程刺激された時に反応する。

重かったり、感電したように響いたり、痛みがあったり。


体の歪みから不調は起こるらしい。

そして、シンメトリーな人は不調にはならないとのこと。


いつも予約の日を心待ちにしている。

あと何日・・・と数えそこまで頑張ろうと。

ひとまずのゴールを設定することは、どのようなことであっても動機に繋がり励みになるのではないだろうか。


治療後に感じること。

「身体のメンテナンスをしてもらっている」と。





ジャズを聴きながら、都心の夜景を一望。



人は多く、360度見渡せば視界を遮るものが必ずあり

自然の中に身を置きたくなる。



人の居ないところ。

匂いのないところ。

音のないところ。



静けさを求める気持ちが湧いてくる。


そんな街を眺めてみると、不思議な気分になる。

自分が立っているところは一体何処なのか。



人は、自分達の世界を確認するために高い塔を建てたのか。

愚かさを知り優越感に浸る。



ジャックと豆の木

バベルの塔

天空の城ラピュタ



天空は聖域という普遍的なテーマがどうやらあるらしい。

寒い日は、あったまるものが食べたくなります。

そうするとお鍋??


お鍋と一口に言ってもご当地料理を挙げるだけで限りなくある。

それに各国料理を加えたらもう・・・。


以前部活の仲間と行き、驚く程みんなが食べ続けた四川料理のお店へ行きました。


このお店、山椒や香菜好きにはたまりません!

一品料理も香辛料が効いていて美味しいが、西安火鍋は逸品ベル

にんにく、生姜、山椒、スープを覆いつくす程の唐辛子。

お腹がいっぱいなのについついお箸が動いてしまう~。


最後に刀削麺が出され、気持ちは食べたいが身体は「無理」と言っていた。


新陳代謝が良くなったに違いないグッド!




お店は水道橋東口から徒歩5分程の「鐘楼」

五反田にも支店があるらしい。