あたしの海にさよならを -15ページ目

あたしの海にさよならを

あなたはあたしのすべてだったの。 だからさようなら。 さよなら、あたしの海。

ちまちま描いている漫画モドキの置場みたいな←
完成しましたが途中で顔漫画化してる感が否めない^q^あっ元からですねすみません

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ちまちま描いている漫画モドキの置場みたいな←
一応描き上がりましたけど…なんかなああああ^q^要練習だぬ^q^
とりあえずあのなんかトゲトゲした仮面●イダーみたいなやつはザフキエルといいます。
天使軍団座天使指揮官です。どうでもいいね!^q^

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しゃっほーS-STYLEお疲れさまでした!



そんなわけでしゃっほーSスタに出させて頂いた話に登場するキャラ紹介です。

$あたしの海にさよならを-しょうかい


字が読めない方に:長文だけ抜粋

如月紅女(きさらぎ あかめ)

身長 : 160cm
年齢 : 24歳
生誕 : 2/21

特殊能力:電気操作

黒髪紅眼の美女。過去に行われた非人道的な実験により虹彩が紅色になった。それにより体内に電気を蓄えることができ、ある程度であればその電気を放出することも可能である。昔はその能力を活かして犯罪まがいのことも行っていたが、養父の死亡により改心し、現在は薬品会社に勤務している。OL。凱とは犯罪まがいの業務をやっていた時に知り合う。
性格はサディスティック且つかなり極端な女王様気質。人間椅子に座るのが趣味。だがそれは一般の人に対する性癖であり、マゾヒストを見ると嫌悪感を露にするという矛盾した性格もある。
脳内の電気信号もある程度は扱えるため、瞬発力等の身体能力を上昇させての攻撃を得意としていた。
現在は面倒くさがりな性格から金属のものを投げるという攻撃方法しか取っていない。
凱の事は当初パシリ程度にしか思っていなかったが、暫く時間をともに過ごすうちに情が移ってきたという。しかし彼がサディスティックなマゾヒストであるため、若干気味悪がりながら過ごしている時もある。



大兜凱歌(おおかぶと がいか)

身長 : 192cm
年齢 : 26歳
生誕 : 12/18

特殊能力:異常怪力

緑髪灰眼の青年。髪は染めている。中国に似た国の出身。幼少期に行われた遺伝子操作の影響により異常な程の怪力の持ち主である。石柱程度であれば片手で持つ事が可能。以前は要人のボディーガードを務めていたが、ある事件にて紅女にぼこぼこにされた経緯から辞職、以降は紅女の後ろをついて行っている。現在は紅女の務める薬品会社と契約している警備会社に勤務している。副業としてたまにアルバイトとして工事現場で働いている。
サディスティックなマゾヒストで、人間を殴打することで興奮を得られる傍ら、反撃を楽しみにするという偏った性癖の持ち主。紅女にキモイと言われる所以の一つ。
完全なパワーファイターであるためガードには一切気を遣わない。だが一撃でも彼の攻撃を食らえば致命傷は免れない。
紅女に負けてからは彼女の強さに惚れ込み、ある意味ストーカーまがいの事をしていたが、今は彼女にとっての心の支えでもある。






彼等は私の創作作品【BURST!】というやつの登場人物だったりします。主人公は紅女です。


これをもってしゃっほーSスタ後夜祭とします。
しゃっほーおつかれさまでしたー!えへー楽しかった!
「で、その手に持っている、どこかで見た事のある服装は何かしら?」
穏やかな笑顔を浮かべた美女の目線の先、同じように優しげな笑みを浮かべた青年は、とても、とても穏やかな声で言った。
「コスチュームプレイというものらしいですよ。さあ、どうぞ。」
瞬間、青年の巨体が宙を舞った。



「アンタ一体どんな神経してんのよ!バカじゃないの?」
先程とは打って変わって般若の形相の女性は声を荒げて言った。語尾が動揺と憤怒で擦れている。腰まである癖の強い長髪が荒い呼吸と共に揺れる。瞳は彼女の怒りを表しているかのように深紅に染まっていた。
「何がどうなってあたしが婦警の格好なんてしなきゃいけないのよ!答えなさいよバカ凱!」
そう呼ばれて「バカ凱」、190cm近くある大男がようやく身体を起こした。そのがっしりとした体格に似合わぬ温厚そうな顔を女性に向け、にっこりと笑う。
「紅女(アカメ)さんに似合うと思って、友人から拝借して来ました。どうぞ。」
この状況で尚もその服を渡そうとするこの男、余程の婦警好きか、ただのバカか。恐らく後者であろう、そのバカは立ち上がり、紅女と呼んだ美女の頬に手を添える。灰色の瞳は彼女の紅色を宿し、妖しく光る。ゆっくりと頭を下げ、頭ひとつ程も違う彼女の頬に優しく唇を落とした。紅女は抵抗もせず、その空気も読めないバカな彼氏を半眼で睨む。
「お綺麗ですね、貴女は。」
するりとくびれた細腰に手をかける。頬を撫でた手はゆっくりと後頭部へ回され、彼をその紅に映すように促す。癖の強い黒髪がゆらめいた。優しく抱き寄せようとする屈強な腕、それを白く細い指が制止するように強くつねる。痛いと悲鳴を上げたのは体格の良い巨漢だった。
「あたしがカワイイのは自分でもよーく分かってるから、凱、さっさとそれオトモダチに返してきなさい、このバカ、無能、あほんだら!」
彼女の乏しい語彙力で思い付くだけの罵言を吐き捨て、迫る巨体をひらりと躱し、台所へと歩みを進める。冷蔵庫を開けて数秒、紅色の瞳が輝いた。まあ!と一声あげ、彼女を喜ばせた要因であるオレンジ色の円盤を取出し、鼻歌を歌いながらテーブルまで運ぶ。無能と呼ばれた青年はその光景を見、無言でワインクーラーまで向かう。クーラーの中もよく見ず慣れた手つきで一本取り出すと、さっさと着席している彼女の目の前にそれを置き、グラスを取りに食器棚へと向かう。台所越しに覗くワインボトルには満面の笑みを浮かべた美女が映っていた。まるでおやつの時間まで待ち切れない子供のようだ、と凱が笑顔で言う。刹那、その笑顔が破裂音とともに凍り付いた。手に持っていたグラス”だったもの”がぱきぱきという音と共に重力に身を委ねる。ゆっくりと視線を真っ白な壁紙へと向けると、光沢のあるケーキナイフが新築マンションの新しいオブジェとして生えてしまっていた。それが投げられたであろう方向に目を遣る。灼熱の業火の色をたたえた瞳が青年を捕捉していた。
「いけませんよ紅女さん、このワイングラス、ちょっとだけ高かったんですから。」
そういう問題じゃない!と紅蓮の瞳は訴えていたが、彼はそういう男なのだ、と諦めたように目の前の円盤に視線を戻す。パイ生地の中に埋められた鮮やかなオレンジ色のペーストから漂う甘い香りは、朝から研究に没頭していたせいで丸一日ろくにものを食べていない彼女の胃袋をつつく。パイ生地の表面は彼女の瞳のようにてらてらと煌めいている。
「ハロウィーンですからね。パンプキンパイなんて初めて作ったので、上手く出来ているか心配ですが。」
どこに売ってもおかしくないそのパイは、目の前の巨体が作ったものであった。悔しい事に、凱は人並み以上に料理が出来た。紅女も出来ないわけではないのだが、何故か凱はシェフレベルの調理をそつなくこなしてしまう。そのため彼女は炊事の一切を彼に押し付けていた。その代わり、その世帯の大半の収入は彼女の給与で賄われている。周囲からは逆だと言われるが、双方それで納得していた。餅は餅屋、ということらしい。
「見た目は充分!それよりちんたらしてないで早くワインを注いで頂戴」
はいはい、と一言、巨体がのっそりと動く。壁に深々と突き刺さったケーキナイフを軽々と抜くや否や、穏やかな笑顔で、彼女に向かって勢い良く投げ返した。紅女が右手人差し指と中指でそれを難なく受け取るのを確認し、別のグラスを取りに食器棚へと向かう。パイを六等分に切り終え、暇を持て余したように、ワインボトルを手に取ってまじまじと見ていた紅女に台所から声をかける。
「トゥール・デュ・オー・ムーラン…とかいうワインらしいですが…、俺にはよく分かりません。」
ワインクーラーは凱の友人から譲り受けたものらしいが、ワインに詳しくない二人には無用の長物だった。しかし先日同じ友人からそのワインを貰い、初めてその匣は自分の仕事を勤めることになった。グラスをテーブルに置いてすぐ、ワインを彼女から渡される。
「まぁ…あたしも飲めれば何でも良いわ。早く開けて頂戴、メインはパイよ」
そうですね、と一言。しかし彼はワインオープナーやソムリエナイフといった、コルクを取るようなものはその手に持っていない。男はまるで大道芸でも行うかのようにボトルを空中に投げた。そして、
「ふッ!」
一呼吸して右腕を真横に薙ぐ。左手で落下してきたそれを掴むと、そのボトルはすこしだけ短くなっていた。あまりに一瞬の事で目視が出来ない程であったが、その男は腕一本――手刀で、コルクの詰まったボトル上部ごと切り落としたのだ。
「ああ、とてもあっさり切れてしまいましたね。驚いた。」
その巨漢は異常な程の怪力の持ち主だった。
「そりゃそうでしょう、岩壁素手でぶち壊すような男にできない方がおかしいわよ」
だがこの二人には、それが呼吸をする事と同等のように、”至極当然の事”らしい。そんなことはどうでもいいからワインを入れろと言わんばかりの紅眼に答えるように灰色のやさしい眼が笑う。とくとく、という液体の流れ落ちる音とともに、赤紫色のそれが特徴的な曲線のかたちに収束する。まるで子供のように愛らしい笑顔を彼に向け、彼女は大人びた手つきでグラスを傾けた。その芳醇な香りを充分に楽しんで、口に含む。凱はというと、紅女のその楽しそうな姿をじっと眺めるだけである。グレーの瞳が映すものなぞいざ知らずと言わんばかりに、紅女は皿に移したパイにフォークを突き刺す。その銀色はしっとりとしたカボチャペーストに深く、深く突き刺さり、ぱりぱりという音と伴って底面のパイ生地を割った。ゆっくりと、紅を塗った口元へ、それを運ぶ。甘い。濃厚なカボチャの味を口腔内に満たす。あっという間に喉を通り、胃袋への侵入を許可した。ペーストが口の中の水分を奪ってしまったのか、まるで水を飲むかのようにワインをぐいと流し込む。作法も何もあったものじゃあないな、と青年は目で訴えたが、彼女の元へは届かなかった。今の彼女はただひたすらに眼前の食べ物を食らい尽くす事にしか興味を示していない。あっという間にその円盤は目の前から消えてなくなってしまった。ボトルもすっかり空である。凱はひとくちも食わず飲まず、ひたすらにそれを眺めていただけであった。おいしかったー!と眼前の彼女は満足そうに笑う。その表情があまりにも可愛らしく、それはよかったというひとことさえ零せなかった。

数分後、思い出したかのように彼女が片付けを始めようと立ち上がった、その時。

「Trick or Treat」

ひとこと、やさしく、巨体の青年が唱えた。

一瞬何を言われたのか理解できず紅女は呆然とした。そこに追い打ちをかけるかのように、凱はゆっくりと紅女に近づき、言い放つ。
「いえ、だってハロウィーンでしょう?お菓子をくれない人にはいたずらをしなければ。」
「…え!?いやいやいや!待ちなさいよ!主旨が違うわよ!アンタ大体ハロウィンってのが何故行われてるのか全く知らないでしょうがッこのバカ!」
やっと何を言われたか理解したらしく、紅女が顔を真っ赤にして慌てふためく。混乱した彼女の上に覆い被さるように巨躯が近づいた。細くすらりと伸びた脚を指でなぞられて、紅女はようやく眼前の男の所望するものに気付いた。
「それでさっきの婦警って事か…!」
YESと言う代わりに満面の笑み。表情は一切変わっていないのに、どことなくいたずらっぽさが表れていたように見える。暫く考える。数分の思考の末、溜息をついて観念したように呟いた。
「分かったわ、ちょっと待ってて頂戴」
そして早足で別室に入り、扉を閉めた。凱は言葉通り、ソファにどっかりと座って彼女を待った。結構な時間待ち続けた。10分、30分、45分、1時間、1時間30分。2時間経ってやっとその図体のでかいだけの馬鹿にも理解できた。
「ああ、これは多分、逃げられましたね…。」
さてどこを探そうかと巨体が動いたその時、がちゃりと勢い良く扉の開いた音がした。扉の前で突っ立っている彼女は件の”どこかで見た服装”ではなく、先程まで着ていたシャツとスリットスカートだった。先程と変わった所と言えば、大量の汗や荒い息、そして左腕に大事そうに抱えた箱の有無である。荒い息を少し整えて、彼女は言った。
「アンタ甘いもの苦手でしょう?だから…甘さ控えめのお菓子探すのに、苦労したわよ…」
箱をテーブルに置き、包装を乱暴に取り、開ける。中身は少し小さめのマフィンが数点。恐らく珈琲や紅茶入りなのだろう。余程件の格好をしたくなかったらしい、彼女はケーキ屋を数件回り、彼が口に出来そうなものを見つけ出した。しかし凱は紅女の気も知らず、「自分の為にそれを買ってきてくれた」という事のみを認識し、感極まって彼女に抱きついた。ぐう、と紅女が苦しそうな声をあげる。当然だ、彼の「本気の抱きつき」は下手をすれば骨を折る可能性だってある。少し悲鳴を上げ始めた骨を鎮めようと彼との距離を置こうとするが、
「紅女さん、ありがとうございます。」
その言葉を聞いて数秒後、紅女は抵抗を止め凱の背中に手を回した。きっとこの気紛れは先程飲んだワインがまわっているせいだろう、と自分に言い聞かせ、彼に見えないようにしあわせそうに微笑み、ゆっくりと瞼を閉じる。
「Happy Haloween」



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はいそんなわけでしゃっほーS-STYLE、私に降られたお題は「お酒」でしたー(言わなきゃわかんないよ)。
しゃっほーS-STYLE No.3概要はこちらですー。
とにかく文章とか得意じゃないからなんか支離滅裂なんですが雰囲気だけ…雰囲気だけでも感じとってくだしあ…^q^←
製作時間は多分1週間もかかってないんじゃないかしら。多分。ただ誤字チェックとか推敲は時間経ったあとにちょっとだけやったけd←

今回文章とか初めてにも近かったわけですが、頂いたお題が「お酒」というのもあって、「茶目っ気があるけれど大人な雰囲気の文章」に挑戦してみようと思ったらただのギャグになったをばくわろ!!!!11!!!!11!!!!!ほんと文章初心者がこんな無謀するんじゃなかったよね。反省してます^q^^q^
なんていうかほんと書いてて「砂糖吐くわどちくしょい!!」と何度呟いた事か…^q^ほんとカボチャペーストよりも甘い仕上がりになりましたね!(うまいこと言ったみたいな表情で)←←←←←←←←

あ、ちなみに登場人物の紅女と凱の説明は後夜祭でまったりとやりたいと思います^q^一応は絵描きなので紹介駄絵でもはさみながら^q^←←←←←



そんなわけで今日もみんなでしゃっほーSスタ巡回ですお☆←←←←


■参加者様一覧■

 01:タナセ様(主催者様)
 02:姫都様
 03:依鈴様
 04:遊月 桜様
 05:新塵碕行様
 06:逸野紫苑様
 07:りんりん←いまここ
 08:雨雪しずく様(魔王様)
 09:キアーラ大佐様
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【容姿】
ツバサ:外見は18歳とは見えぬ幼さのあどけない少年である。 光沢のある茶髪を持ち、八重歯が常人よりやや発達しているのが見受けられる。 両耳に飾穴を2つ開け、それぞれ赤と青の耳飾りをつけている。更にもうひとつ銀色の耳飾りをつけ、今時の若者のように見せている。日常の行動からは全くと言って良い程警戒心が見られないようであるが、事実誰よりも気配を察知するのを得意とする点から、彼の根底に眠る実力の程が伺える。後々我々の脅威となるやもしれない。要経過観察。


【眼球】
眼球:スノウ種族独特の蒼をしているように見えるが、観察をすると若干の紅色が見られる。これは藤堂紫厭にも見られるように、彼に大して行われた龍化実験から発生したものと推察できる。通常時よりこの紅は存在している。徐々に紅の面積が拡大している事から、彼の自我が失われていくのも時間の問題だろう。私が最初に会った時彼の紅眼は虹彩の約1/6程度であったが、現在は虹彩の1/4程を占めていることより、彼の完全龍化は急速に、且つ確実に進行している。要経過観察。尚通常時の瞳孔は常人と同様円状である。


【覚醒】
龍化:彼の龍化は彼の感情の昂りによって引き起こされる。眼球が深紅に染まり瞳孔が狼貌型に変化する。リュウと違い自分で自制できないのも特徴的。彼の完全龍化の条件は幾つか存在するが、最も覚醒時間が長く厄介と思われるのが【ヒトの形をしたものの死亡乃至崩壊】である。他詳しい条件は後述とする。覚醒・完全龍化を行った場合、元から平均値以上であった脚力が数倍上昇、片足の上段蹴り一撃のみで防御値の高い人形型禍者の心核を破壊できる程である。リュウとの違いは彼の上昇値が力のみだけでなく法力にまで及ぶ事である。彼の覚醒後の護法においては我々と同格、またはその上を行くものと思われる。但し法力が上昇するのはある条件を満たしたのみという結果も出た。【自分の隊の人間が戦闘不能に陥る】【自分の隊の人間が崩壊する】【ヒトの形をしたものが死亡乃至崩壊する】という3点のみである。我々はこの身体能力並び法力が上昇した状態を完全龍化と呼ぶ。厄介なのはこの法力の上昇である。彼の心核は護法機関で抑制しているが、彼の完全龍化によりその制御数値が麻痺し、彼自身の自我を失ったままでの崩壊、つまり龍の暴走により多大なる人的被害を招きかねないためである。どちらにしろ彼に残された時間は彼自身で制御するしかないだろう。延命措置を施すという案は早期崩壊・暴走の点より早計と思われる。要経過観察。


【豹変】
異常事態:彼が睡眠乃至気絶している際に現れる別人格とも言える存在。それは自分自身を【闇】と呼んでいた。外見はツバサとは殆ど変わらないが、虹彩が完全な蒼色をしている。傲岸不遜で自分の利益を最優先とする性格のようだ。しかし【闇】は我々でも太刀打ちできない程圧倒的な力を持つ。武器や護法の扱いに長けるだけでなく、今となっては天使指揮官クラスしか扱えないとされていたグランテ呪術までそれは容易く扱ってみせたためである。その上グランテ文明にも精通している素振りを見せ、かの英雄・ランサー=アーヴィングの所持していた国営倉庫の座標位置を知っていた。仮にそれが多重人格のひとつだとしてもツバサと同一人物のようには思えない。推測であるが、それはランサー=アーヴィングの近親者の精神体ではないかと思われる。無論それはランサー=アーヴィング自身を含まない。グランテとアウテラ大陸との境界にて我々は【グリード】と対面したことが理由である。ランサー=アーヴィングは以前リリーシェルダン皇女に【グリード】と呼ばせていたという報告と伝承の容姿が境界に棲む【グリード】と殆ど同じであるため、【境界のグリード】とランサー=アーヴィングを同一人物と確信した。しかし確定はできないため、


【以下の文章は黒く塗りつぶされており解読不可能】



Writing:Kijin(Belphegor)





豹変にて「あれっ既視感」と思った方、だいたいあってまs←
創作作品greed キャラクター詳細設定


Tsubasa
【ツバサ】

【ツバサ=アーヴィング】



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ステータス画面
$あたしの海にさよならを-cs_tsubasa






すっごい簡単な設定画
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Report:Tsubasa
あたしの海にさよならを-tsubasa_report_01

文字が読めない方に




01■名前/愛称・通称
ツバサです。
愛称はつばりんとか呼んでます、作者は←

02■性別
雄ですね!!!!1!!!111!!!
嫌だよこんな女の子!!!!wwwwwww

03■年齢/誕生日
現在18歳くらい、えーと、戸籍みたいなのに登録された日は8/3です。
誕生日っていうか…孤児なので拾われた日ですね^q^

04■身長/体重等
172cm/67kgです。
わりと身軽に動きます。脚力はあるので(関係ないよ)

05■職業(学年)
剣舞士という、剣を使って踊る職業やってます。
ちなみに舞踊系は全般できます。女形とかもやれるらしいです^q^どうでもいい^q^
舞なんだけど一撃一撃はわりかし重め。どうでもいいってね!!!!!!

06■性格
典型的主人公系お人好しキャラですね!!!!
ひとごろしを極端に嫌います。でもモンスター狩りでお金貰ってたりします。
笑顔は【にへらー】、って感じです。緊張感ない感じの笑顔です。にへらー(*´∀`*)
でも結構日頃から緊張の糸は張りつめてたりします。

07■趣味・好きなもの
趣味…日記をつけること…?とはいっても演算器っていう水晶みたいなのに向かっておしゃべりして映像を記録するたけなんですけどね。
好きなものは白米です。しろいおこめまじうまい。
あっあと巨乳大好物です。巨乳大好き過ぎる。

08■イメージカラー
青、です。
水色に近い青でしょうか。澄んでるけど、底は暗い湖みたいなイメージです。

09■口癖、決め台詞、その他よくするポーズ等
口癖は「大丈夫だよ、【味方の名前】」とか「胸はでかい方がいいよね!」とk(ひどい)、
決め台詞は「俺は…誰も殺したくない!」(これ決め台詞なのか?)、
よくするポーズ…は…、あ、頭ぽりぽりしてる、とか?←

10■その他ポイント、特徴等
ポイント…えーと、左の肩甲骨らへんに翼が生えてる事、でしょうか。コウモリみたいな感じの翼です。左だけです。
あと上のわかりにくいレポートにも描いてたりするんですが、あいつすっげえめんどくさい事に虹彩に赤混ざってるんですよね。
翼ともみあげが長い事とそれくらいしかないんじゃないかなぁ。
あ、服装ちょっと違っても問題ないですよキリッ





世界観等はこちらをご参考にどうぞですー。




えっともしここわかんねーよ馬鹿!とかございましたら米とかにでもどうぞー。
こんばちわんこそば!(どういうことなの

なんていいますかもうほんとすみませんでした。

思い出したのがまさかの前日でしたけど(←)、
10/12はかの有名な絵師:キイロひよこ様のお誕生日です。
おめでとうございましたすみません(土下座)。

そんなわけで何か描こうと思い立ち、まさかの1日クオリティで描いてみたのである。
ほんと残念すぎるっていうか なんていうか それ以前の問題っていうか すみません






※閲覧注意 吐き気を催しても当方は責任を負いません←
































$あたしの海にさよならを-hb_hiyoko




すみませんでした本当ごめんなさい大変申し訳ございません(スライディング土下座)

皆様オルム君描かれるかなーと思いぼくはミズチちゃんを!
だってミズチちゃんの不憫スキルがやばすぎてかわいいんですもn←
なんかこれぱっと見、なんかのカタログの表紙みたいだな…^q^←←←
ひよこ先生のあの神絵には到底及びませんがこんなのでよろしければどうぞすみません^q^^q^^q^

そんなわけでおめでとうございますすみませんでした。(土下座)
これからもどうぞこんな阿呆に構ってやって頂けましたrすみませんでした(土下座)。
なんていうかどうでもいい内容ですが…描けっていわれたから…←













$あたしの海にさよならを-まんが






解説:ツバサとシニガミは白米愛です。
キジンはパーティの調理担当です。
キジンは寧ろパーティだけでなく反乱軍本部でも調理担当と化してます。


うわあどうでもいいね!!!!!!!!!!!^q^^q^
すみませんなんかこう展開運びが思いつかなかったんですすみません!!!!!!!!!!!!!!^q^^q^^q^
と思って最近流行のそれに乗ってみたりしました^q^^q^

ttp://theinterviews.jp/lintyan0107

あえてリンクは貼らない仕様^q^^q^^q^
そんなわけで暇つぶし程度にいじってやってくだしあー^q^
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私はドラマ




今私が見てるのはDr.HOUSEとNCISとNIKITAの3つですかねー´∀`
たまにCSIシリーズも見たりしてますけど´∀`NYすきー
一番はまってるのはやはりNCISですね、適度な笑いがあって好きー。マクギーとトニーのやりとりはいつみても楽しい。あとジヴァまじ美人。素敵。いい身体してr
ちなみにDr.HOUSEの新シーズンの最初2話にうるっとしたのは内緒の話です←

海外ドラマは結構前から好きだったりします。バーンノーティスとか日本で流行りだす前(多分)くらいから見てましたし。ていうかERとかもちょこちょこ見てましたしね!!
海外ドラマは見てて飽きませんね、海外ならではの独特の言い回しとか勉強になるし。

あと映画も勿論大好きですよ!大好きなんだけど…たまにはしゃぎ疲れちゃったりして…←
あと私わりと音に敏感なので、あまり爆音とか流れる映画だと厳しいかも´`;;
洋楽も好きですが最近全く聞かないなぁ…久々に聴きたくなってきた、CDあったかしら。
そういえばバラエティは一切見ないなぁ…。これ!っていうのがないんだよね…。オーディション番組とかさ、落ちちゃったひとの事とか考えたりして怖くて見られないという←


こんなところでしょうか。