神職、書家りんすいの日々 -18ページ目
高野切第一種を臨書。
墨量の繊細な変化を表現することに苦労。
それは紙との相性が大切。
今では手に入らない仮名半紙を引っ張り出す。
これもまた学び。
お抹茶を点てました。
楽茶碗は凜穂作。
お菓子は亀屋良永の琥珀糖。
美味しゅうございました。
アトリエで墨をすり、書をかく。
ほっと一休みさせていただきました。
ずっと行きたかった
木梨憲武展に行ってきました。
この発想、色づかい、天才です!
木梨さんの作品にはたくさんの人たちが登場する。
愛に溢れていて素敵💓
立体物も笑っちゃう。。。魅力的です。
今月末までの会期、是非ご覧にあれ〜❣️

