手
僕の中ではツボにはまってる、とあるブログを見たら男性の手について書かれていました。
ネタ提供ありがとう!チャメさん![]()
良く男性の魅力を感じるところというのに、「手」っていうのありますよね?
僕の手について何度か感想?を言われたことがあります。
大学時代
殴られたら痛そう
僕の手のひらは、普通の人より大きいからです。
まぁ、男性としては、「力の象徴」として良いんじゃないかと思います。
続いては社会人になってから・・・・
ちょうど、親友が近々結婚するという事で、その婚約者(現=嫁)を囲んで飲み会をする事になりました。
その頃は、日々営業で色んな得意先をまわりにまわって、忙しい日々を送っていました。
「サラリーマン若☆社長」です。
その飲み会は、久々に集まった仲間でワイワイ言いながら楽しく飲んでいました。
ちなみに、親友の婚約者とはその飲み会が初対面です。
僕と親友の婚約者は席が離れていたんで、あまり絡む事無くそろそろ終わりの時間になってきました、
すると、いきなりその婚約者が僕に一言
「〇〇さ~ん、仕事は事務関係してるんですか?」と僕に言ってきました。
男の僕としては、その一言にへこみました![]()
何か僕の手は、他の男性に比べキレイだったそうです。
男性に対して「キレイな手」は禁句なような気がします。
せめて、ジム関係にして欲しかったなぁ~![]()
読み方が一緒でも全然イメージ違うし・・・。
広島の車窓から
なんか通勤ネタばかりでホント申し訳無いんですが・・・![]()
今日いつもの様に市電で通勤していると、「天満町」の電停にドカッと腰をおろし、プカーとタバコを吸ってるお爺ちゃんがいました。
見た目は、カンフースターのサモハンキンポーみたいな小太りのお爺ちゃんでした。
電車が信号待ちしていたので、じっくり観察していました。
お爺ちゃんは、プカーとタバコを吹かした後、ポイッと道路の排水溝に捨てちゃいました![]()
あらあら、ダメでしょ・・・。
そんなに太ってたら
っておい、そっちかよ
ネタ提供ありがとう、お爺ちゃん。
でもダメだよ、ポイ捨ては![]()
タイミング悪っ
最近のネタがないので、また自分の過去の出来事をブログします![]()
僕は小学校2年から野球を始めました。
スポーツは得意な方で、体育の成績も小学校では常に3段階評価で一番良かったです。
小学4年からはソフトボールに変わり(引越し先に少年野球チームがなかったから・・)、ソフトボールも早くからレギュラーで毎日毎日頑張っていました。
6年生に混じり、5年の時からレギュラーで、6年の時にはエースピッチャーとなり、小学生としては異例の変化球も投げれるようになっていました。
ソフトボールで変化球は本当に難しいし、周りのチームのピッチャーも誰一人投げれない中でです。
また、球速も地区では一番でした。
そんな中、地区大会が間近に控えていて、今年は優勝候補No.1と言われ、その地区大会の時期近くになって、突然、親が「お婆ちゃんち行くぞ」と言いました。
えっ!何で今??タイミング悪っ![]()
チームの監督も、大会があるからその間、家に泊まれば良いよって言ってくれたので、親に相談してもダメの一点張り
結局、僕抜きで大会があり、チームは2位になり、次の更に大きな大会への進出はなりませんでした。
その後、地元に帰ってそのチームのみんなと遊んでいると、順番に1人ずつ話しかけてきます
「ごめんね、優勝出来んで・・」
「〇〇くん、ホンマにごめん・・・」
涙ぐみながら話しかける子もいました。
同じような言葉を、何度も何度も聞かされました。
あとから監督から聞いた話だと、みんな「〇〇くんが居ないからって負ける訳にはいけん」って大会では何度も何度も言っていたそうです。
こういう何気ない日常の経験があるからこそ、自分が親になって思います。
自分の子供には、やりたい事をさせよう。
子供が何かに一生懸命打ち込んでいるんなら親として精一杯応援してあげよう。
子供時代の経験は必ず、大人になって役に立つはずです。
そう信じて子供を見守っています。