宣伝目的のコメントって、本当に迷惑ですよね。私はコメントを承認制としており、その手のコメントは今後とも一切承認しませんので、一切の宣伝目的のコメントはお断りします。

というか、この記事のどこが「楽しいブログ」なんでしょうね?日本語読めるんでしょうか?日本語が読めなかったら、さっさと祖国にお帰り下さい。
あ、反日運動はくれぐれも止めて下さいね。

以下が寄越された宣伝コメントです。

楽しいブログをUPされてますね☆
やっぱりアメブロはステキなブログが多いですね♪
よかったら覗きに来てくださいね☆
この記事を書いたら、イスラエルの諜報機関であるモサドに消されて仕舞いそうです。
モサドに殺られなくとも、アメーバを強制退会になるかも?

本題に入りますが、中世~19世紀にかけて、西ヨーロッパの主立った国は方々に植民地を持っていました。最初はスペインやポルトガル、フランスが、後にはイギリスが植民地支配を大々的に行ないました。
そしてスペインやポルトガル、フランスやイギリスのみならず、オランダとかベルギーといった小国も、海外に植民地を持っていました。
実はそれらヨーロッパ諸国には、共通点があります。

どこの国にもユダヤ人が数多くいました。

ユダヤ人のルーツはここでは書きませんが、ユダヤ人は当時のヨーロッパでは異端とみなされていました。何故なら、彼らは周りとは異なり、ユダヤ教を信仰していたからです。
詳しくは書きませんが、彼らの慣行は周りとは異質のものであり、忌避されるのは無理もないことでした。
そういうわけでユダヤ人は、当時のヨーロッパ人が忌避していた職業に就くしかありませんでした。金貸しとか皮革工などです。
さて、金貸しで名が知られるようになると、ヨーロッパ人は尚更ユダヤ人を嫌うようになりました。とは言うものの、金貸しで財を成したのもまた事実です。
こうなるとヨーロッパ以外で金儲けをしてやろうと考えるのは、当然の流れかと思われます。
先述の通り、ヨーロッパ諸国は中世~19世紀にかけて、あちこちに植民地を持つようになりました。植民地支配の目的は、言うまでもなく現地からの収奪です。
そしてその機会を利用して、ユダヤ人もまた収奪に加担したと思われます。

これは私の意見ですが、先ほど触れた通り、ユダヤ人はヨーロッパ中にいました。だから当時の政治中枢をユダヤ人が金にモノを言わせて牛耳っていたのも、ヨーロッパ諸国が植民地支配に傾倒するきっかけになったのかも知れません。
私はホロコースト否定論者ではありませんが、ユダヤ人の「我々はホロコーストで多くの同胞を失い、また昔から迫害されて来たんだ」というプロパガンダ?には「おいおい、それは違うだろ」と思わず言いたくなります。
最近在特会に対する取り締まりが以前よりも厳しくなったと思います。
まああれだけギャーギャー騒いだら逮捕されるのが本来の姿なんですが、その割には在特会に対する扱いが甘かったように思います。だって「朝鮮人を叩き出せ!!」などというデモがなぜ警察から許可されるのか?本当に理不尽な話ですよね。
しかし最近なぜ在特会に対する取り締まりが厳しくなったのか?実は在特会のボスの主張が関係しているように思います。
在特会のボスの主張は、意外に思うかも知れませんが、反イスラエル・反ユダヤです。
そして反イスラエル・反ユダヤの主張が、恐らくは日本の国内外にあるユダヤ人団体の逆鱗に触れて、彼らから圧力を受けた結果取り締まりが厳しくなったのでは?そんな風にも思えて来ます。

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多くのユダヤ人団体は、自分たちに対する批判があると、合法か非合法かは選ばずに、問答無用で封じ込めにかかりますから…まさにしていることがチンピラですよね。
まあ在特会にせよユダヤ人団体にせよ、目糞鼻糞レベルですが。