Googleのサービスだと「あなたへのおすすめ」になります。
要するに、今までの検索履歴から「アンタはこれが好きなんやろ?」とばかりに商品の宣伝とかサイトの紹介をするものです。

はっきり言って余計なお世話です。

余計なお世話なだけではありません。

いかにも上から目線な態度がムカつくんです。

まあYahoo!にせよGoogleにせよ、元々は日本の会社じゃないですからね。
もしかしたら日本と韓国を混同(※)しているのかも知れませんね。

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http://ameblo.jp/linimo01/entry-11974324696.html

(※)日本では過度の押し付けは嫌われるのに対し、韓国では過度の押し付けは半ば当たり前となっている。
先日Googleplayで、懐中電灯のアプリがあったので、ダウンロードしてみました。
ところがしばらく経ってから、スマホに入っているセキュリティソフトが、このアプリ(懐中電灯)は個人情報を外部に漏らす可能性が高いと警告を発しました。
そんなわけで、警告のままに懐中電灯のアプリを消去しました。
実は調べてみると、懐中電灯アプリの大半は危ない物らしいです。

http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/haiteku/haiteku/haiteku414.htm

上の警視庁のホームページに、スパイウェアが仕込まれた懐中電灯のアプリについての記述がありました。
懐中電灯に限らず、どのアプリをダウンロードする場合でも、どんなアクセス権限がなされているかをチェックする必要があるようです。

あと話は変わりますが、占いとか出会い系のアプリは、スパイウェアが仕込んであるのだらけ(参考記事)みたいです。

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そういうスパイウェアが仕込まれた便利ツール系のアプリは、大抵の場合しきりにGoogleplayでの高い評価(五つ星)を求めて来ます。
それに釣られて「しょうがないなあ」とばかりに高い評価(五つ星)を付けてしまうと、まさに個人情報を盗み取る連中の思う壷です。だから先述した警視庁のホームページには、付けられている評価もアプリを判断する材料になると書いてありましたが、必ずしもそうとばかりは限らないようです。実際サクラが高い評価(五つ星)を付けている例もざらにありますから…。
以前当ブログで書いた某韓国料理店ですが(こちらの記事も参照を)、実はしばらく前に潰れて、今は別の店が入っています。
結局韓流を前面に押し出しておけば客が入るだろう、と踏んで(過剰に)投資してはみたものの、それとは裏腹に客の入りが悪くなってしまって、首が回らなくなった…そんな所でしょうね。
だってその店、ランチを廃止したり、2号店というぼったくり価格の韓流カフェを出したりと、調子に乗りすぎていましたから。