不吉なタイトルでいきなりすみません(汗)
もし私が遺言を何か一言残すとしたら、こう言っていたかも知れません。

金に汚い奴とは一切関わるな。

理由はまた後で書きます…。
一見すると全く関係ないように思えるのですが、韓流に洗脳(あえてこう書きました)されている人は、韓国以外を(無意識かも知れませんが)差別してしまうのでは?私は以前からそう思えて仕方がないのです。実はYahoo!知恵袋に、こんな質問かありました。

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1479018874

もし私がこの質問に回答していれば「韓流に洗脳されると、韓国以外の国、特にアジアの国を無意識かも知れませんが、下に見てしまう可能性があると思います」と書いていたと思います。
残念ながら女性週刊誌の中で一番強く韓流や韓国に対するごり押しを進めている「女性自身」は、悪質な民族差別を行なっていることが明らかになりました。
早い話、私が以前から気がかりだったことは、現実の問題だった訳です。
最初に書きますが、この記事は予想が外れたら消します。

ストリームの後継車として開発された、6人乗りのハイブリッドカーです。

http://response.jp/article/2015/02/13/244203.html

この中で開発責任者が、ホンダファンを意識すべく、こだわりを持って開発した…そんな趣旨のことを述べています。

私はこれこそ、典型的な数字至上主義だと思います。
そもそもホンダファンの大半は、ミニバンが欲しくてホンダファンになったのではないでしょう。
もっとも、どうしてもミニバンに乗る必要があり、元々ホンダファンだからホンダのミニバンに乗っている人もいるのでしょうけど…。
むしろホンダファンの多くは、ホンダのミニバンとか軽自動車ではなくて、かつてのスポーツシビック(5代目シビックの通称)みたいに、そこそこカッコ良くて、そこそこ走れる車を求めているのでは?と思いますが…。



最近のホンダは、リスクを避けるためか、売れ筋と思われる車ばかり売っているように思います。
たしかに経営学の立場から見れば、売れそうな車に注力するのは至極当然でしょう。
これは私の先入観かも知れませんが、ホンダの経営陣には旧来のホンダファンの本音が見えてないような気がします。
だから長い目で見れば、突如としてホンダファンにそっぽを向かれる可能性も否定出来ません。
再度書きますが、今のホンダの売れ筋は軽自動車とミニバン、コンパクトカーのフィットですが、「絶対にホンダじゃないと嫌だ」と言える車種なんて無いでしょ。だって軽自動車だったらスズキやダイハツがありますし、ミニバンだったらトヨタのとどこか違うの?そんな車種ばかりですよね…。