デビューから32年、彼女も3月で50歳になりました。
私は特に彼女のファンではありませんが、30年以上にわたって第一線で活躍出来るって、本当にすごいな、と思います。
しかもその間には、破局、結婚、出産、離婚、再婚、離婚…と色々あり、当然ながら一部(例えば韓国マンセーだけど中国やロシアを叩きまくる、見るに値しない「あの雑誌」ですね!)では叩かれもしましたが、それでもへこまないところに、彼女の芯の強さがあると思います。
そして芯の強さがあるからこそ、30年以上にわたって第一線で活躍出来たと思います。
まあ良しにつけ悪しきにつけ、彼女が日本を代表する歌手の一人であることに異論はないでしょう。
どちらを選んでも間違いないでしょう。ただ、ゴルフだと後々のメンテナンスが輸入車だけにかかるかもしれませんが…。

この二者を比べてみると、一見ゴルフの方が進んでいるように思えるかもしれません。例えばゴルフのエンジンは、今流行りの?直噴ターボであり、トランスミッションも、ランエボやGT-Rに載っているクラッチレスMTに近い構造のDSGです。
一方現行インプレッサのエンジンは、形式こそ新しい(FB16、FB20)ものの、直噴でもなければ、トランスミッションも新開発とは言え、クラッチレスMTではなく、チェーン式の無段階変速機です。
とは言え、エンジンやトランスミッションに新技術を投入すれば良いのか?私はそう思いません。例えば、幾ら新技術のエンジンやトランスミッションを開発した所で、それがミニバンに載せられてしまうと、正直言って白けてしまうものです。
むしろスバルみたいに、既存の技術はそのままに、改良に改良を重ねて、とことん運転する楽しみを追求した方が、よほど良く思えます。

話が逸れてしまいましたが、インプレッサは改良に改良を重ねた結果、欧州車に負けない出来になっており、決してインプレッサを選んでも間違いないでしょう。
この記事は、加工食品に主にスポットを当てて書きます。
今から20年以上前の日本における外国製食品、と言えば一部に韓国製がある以外は大抵欧米メーカーでした。当然ながら普段使いの物ではなく、たまに買うか、それか何らかのこだわりがある人のための物でした。
しかし今は、本当にごく普通に外国製食品が売られています。中国製を筆頭に、フィリピンやタイなどのアジア諸国で作られた物が、普通にスーパーに並んでいたりします。もっとも、パッケージに「原産国:〇〇」と書いてあって初めて気付くのが普通です。
前置きが長くなりましたが、私は外国製の食品は、スーパーで買う分には、別に気にせず買えばいいと思います。だって安いですから(^^;
とは言え、日本製じゃないと不安だ、と考える方がいらっしゃるのも事実です。それはそれで別に否定するつもりはありません。総じて日本製の方が作りが丁寧、というのもありますからね。
もっとも、外国製であっても、過度に不安になる必要はないと思います。と言うのは、万が一何かあった時には、販売店や輸入元が責任を持つので、安心して買えると思います。これはスーパーやコンビニでなくとも、百均やディスカウントストアでも同じことが言えるでしょう。

ただ、ブラジル系(豊橋や浜松など、在日ブラジル人が多く住むところに見られる)や韓国系など、いわゆる外国系の店で買うのは避けた方が無難かと思います。
なぜなら、その手の店は、輸入ルートが不明瞭(日本語の表示がないのはザラにある)であり、不良品が大量に紛れ込む可能性が大きいと思われます。
もっとも、ブラジル系の場合、商売相手は在日ブラジル人なので、この点は割り切れますが、韓国系の場合、“韓流ブーム”に便乗してオープンした店が多いので、特に注意を要します。まあクソ高い韓国系食品店で買う方は脳味噌が韓国の芸能人のことでお花畑状態なんでしょうけどね。