亮哉のことが中心なんですが、最近よく思うことがあって。
子供たちの中に友達がいるからとか、友達がやるから私も。という子が非常に多い気がします。
でも自分の人生は自分自身でしか決められないし、そこに友達はいません。
誰もが自分自身の道を歩まなければならない。
小学校や中学校の友達は大人になれば、連絡さえ取らないことが多いだろうし、やりたいことを実現するためには必ず孤独という道は避けて通れない。
亮哉もそうだし、留学しているみんなもそうですが、プロになりたいという夢があるから1人で国外に出た訳で。
何かを実現するためには孤独に勝てないと。
目標や夢のレールに友達はいない。
なんでもそうですが、答えは群れから学ぶものではなく、自分自身で導きだすもの。
群れから生まれるものは、慰めと安堵。
だって◯◯が。
まずはこれをやめることから始めよう。