1月31日。 国分のワインレストランでのライブでした。
ヴォーカルとギターのデュオです。
ヴォーカルは店で親しくなったテノール歌手の田中さん。
そう、以前に観に行ったオペレッタ『天国と地獄』のプルートさんです。
そう、以前に観に行ったオペレッタ『天国と地獄』のプルートさんです。
ギターは竹下君。年間100ステージをこなす本物です。
予約客が多かったので店のスタッフとして入りました。
歌はやっぱり見事。 ホントにいい声です。
そしてこのギタリストの竹下君。(後で簡単な説明は書きます)
この二人の素晴らしい音楽。
この二人の素晴らしい音楽。
仕事を忘れて聞き惚れた。笑
武満徹やシューベルト、カンツォーネから
『アメイジング・グレース』や『川の流れのように』など
耳に馴染みのある親しみやすい歌を聞かせてくれました。
『アメイジング・グレース』や『川の流れのように』など
耳に馴染みのある親しみやすい歌を聞かせてくれました。

ヴォーカルの田中君は個人的にも親しいのですが
ギターの竹下君は初めてです。
ギターの竹下君は初めてです。
「竹下壽晃(たけしたひさあき)」君は20歳で若手芸術家集団「イーゼル芸術工房」を
組織し、多数の有名ホテルや美術館などの芸術文化施設にて年間数百件を超える
演奏会を企画、演奏を行っています。
組織し、多数の有名ホテルや美術館などの芸術文化施設にて年間数百件を超える
演奏会を企画、演奏を行っています。
プロですね。。。
竹下君が組織しているイーゼル芸術工房からCDがリリースされています。
あの口笛世界チャンピオンの儀間太久実君と共に、今日も来ていた
ヴィオリストの本間君も参加しています。
あの口笛世界チャンピオンの儀間太久実君と共に、今日も来ていた
ヴィオリストの本間君も参加しています。
CD買って、サインしてもらいました。(笑)


こんど自分がピアノで参加するステージに向けて
レベルは全く違えど、いい刺激をもらった感じがします。
レベルは全く違えど、いい刺激をもらった感じがします。