松兄ブログUPさっぼってすみませんσ(^_^;)

先日、東京駅近くのTOKIA3階の六○五元豚さんにいってきました。
地下の飲食店にはよく行っていたんですが上にもあったとは
実は7月から弊社のサービスを実施してもらうのでその下見&挨拶という口実で
行ってまいりました。

五元豚さんはモツ鍋がメインのお店なのですが中はオープンキッチンでとてもお洒落
奥はガラス張りでフォーラムの中庭が綺麗に見渡せます。
当然女性のお客様やカップルのお客さんが目立ちましたね、私のもつ鍋屋のイメージが
がらがらと
そうそう、しかも従業員が男前&美人さんが多い・・・と思う これは主観の問題なので
異論がある人もいると思いますが、いや!やっぱり美系、絶対面接の時に項目あると思うな。

話がそれますが、もつ鍋は味噌味、醤油味の2種類を頼んでみました、どちらも絶品!
それと感動したのが〆の中華麺!太麺でモチモチでたまらなかった!!

別に導入店になるから褒めてるわけではありませんが皆さんも是非、値段もリーズナブルですよ。
ニコニコ
松井でございます。本日の大阪は晴れ。
既にやや蒸し暑くなって参りました。
この蒸し暑いは中国語では、”悶熱”で、menre。これは前回書きましたね。

これから、夜毎蒸し暑くなって参りますが、
(蒸し暑い夜が続く)を中国語にしますと、”一直都悶熱的夜晩”と書きます。(と思います。)

・・・そうですか。もう中国語は必要ないですか。わかりました。

さて小生、昨日は徹夜を致しました。
徹夜とはとても楽しいものであります。02時に自身の肉体鼓舞の為にこっそり食べる、
天下一品のこってりラーメンなんか、徹夜の醍醐味でもあります。

こってりラーメンを弊社の戦士と共に啜りながら、将来の夢を語るヒト時など、
皆自然と笑顔になり、とてもステキな時間となることが確約されます。

そこから陽が昇り、ランチを取るまでの時間なぞ正に光陰矢のごとし。
皆様も是非、一週間に一回程度の徹夜仕事を通じ、精神と気合のメンテナンスされては如何ですか?

さて本日もステキな暴投、いや冒頭で始まりました本Blog。
本日も取って置きの逸品をご紹介致します。

以下のPicをご覧下さい。

↑IZZE(イズィ)  カッコよろしくて小生向きのロゴ!

30%炭酸水、70%果汁でのみ構成されるナチュラル・ドリンク。
人口甘味料、人工着色料、砂糖、カフェインなど一切不使用。
USAのスタバにはどこのお店へ行っても置いてあります。他オーガニック系高級スーパーなんかでも。

実際飲んでみますとお判りになると思いますが、
人工系の甘味などに起因する後味の悪さが一切なく、実にサッパリ。
甘味料が入っていないから”すっぱー”なのではなく、
ほんのりとした自然な甘みがこれまたステキ。

IZZEだと、フレンチ、イタリアンなんかと合せても違和感ないし、味の相殺もない。
日本のお店でも注文できるようになると良いのですが。

あと、諸兄のクルマのドリンクホルダーに何気にIZZEがあると、
人物A「このカワイイ瓶な~に?」
人物B「これはIZZEと言って、人工系の材料使ってないナチュラルな飲み物やで。」
人物A「え~、一口貰っていい?」

などといった展開や、

人物C「ねぇねぇ、これってあのIZZE? もしかして貴方LOHASなひと??」
人物D「そうさ、おれってLOHAS意識して人生送ってんだ。」
人物C「ステキ~」

といったような展開などが想定されますので、お勧めです。
このような展開を期待されない人にも、無論オススメです。。

今日もIZZEを飲んで、二徹に臨むか!←IZZE使い方間違い!


松井 啓亮

松井でございます。本日は大阪におります。

本日の大阪は雨模様。御堂筋は雨が似合います。
雨の日曜日の淀屋橋は人影も疎らで、とても静か。
広い御堂筋はクルマも少なく、街路樹は雨を受け緑が際立っておるようです。

こんな淀屋橋、御堂筋の風景には心癒されるものがあります。
当社のオフィスもとても静かで、JAZZなんぞ聴きながら仕事をしております。
TITLEは"Amor"、Eddie Higgins Trio.
"Amor"ですよ。なんてロマンチック。そしてなんて小生に似合わないのか。

まあいいですそんなことは。

さて、過日サッポロでご一緒させて頂きましたI○氏から、
恒例のI○通信が届いておりました。

---以下I○通信

↑「な~んや、普通の醤油ラーメンやないですか?」

な~んって、良く見ておくんあさいマッッあん(注、マッッあんは小生)
これは、ですね、毎日食べても食べ飽きないぐらいシンプルで、
実に、香り良し、旨味よしの、「焼き干しラーメン」なんです。

焼き干しとは、カタクチいわしの煮干を炙った、東北地方独特の乾物です。
この焼き干しを、粉末にして、細打ち麺に練りこみ、
出汁(昆布と共に)にも使い、海鮮系のラーメンがお好きな方には、
実に美味なラーメンへと仕上がっているのです。

さっぱりと、後味が良く、あ~また食べたい!!」そう思える一品なのです。
(「解かりマヘンは、僕食うてませんし!!」:松井氏の声)注、確かに小生はそう言うと思われます。。


↑「しじみラーメン??はぁなんでっか??」←(注、小生こんなナマナマしい関西弁ではありません)

こちらも食べましたよ勿論。
これも、青森は十三湖というしじみの名産地がございまして、
そこのしじみで出汁をとり、「ふっくら」とした、
甘くて美味しい身が食べられる2重の喜びしじみラーメンでございます。
こちらは塩味、麺は平打ち麺で、これまたスープとの絡みが堪んなく、グットです。

*この後、青森駅そばの市場郡で、艶々黒光りした、
キロ3,000円のシジミを500グラム入手し、翌朝の味噌汁で、3杯食べてしまいました。
(あまりに松井氏の不機嫌なお顔が浮かぶ為、写真は撮影しませんでした)
↑(注、それなら小生へのお土産なんかという手も・・・)



↑「なんでっかいな~これ!!」

そうなんですよ、なんでっかいな~な、この逸品は。←(注、だから小生はこんな関西弁使いませんって!)
東北地方の方は、ご存知でしょうが、私も2度目の出会いでして、
また、食べたい味で再度買ってしまった「ふじつぼ」といいます。(注、!!)

写真がやや鮮明でなく申し訳ないのですが、実に旨いホンマ旨い。
これしか、言いようの無い逸品なのです。

「で、どないな味ですねん??」
「味は、ですね、雲丹とも蟹ともつかん実に贅沢な、この、
形からこんな旨い味がするのか?と云うもんです。」

塩茹でして、ワイルドに手で亀の爪の様な突起物を引っ張りだすと
甘くてウマウマが、お口へと誘うのであります。

---以上I○通信Vol3。

だそうであります。
最後はなんと、”ふじつぼ”の登場。ふじつぼですよ。ふじつぼ。
ウマそー、とあんまり思えません。これはお土産いらないかもしれません。
(食通大先輩の皆様、小生はまだまだ修行が足りません。)

日曜はJazzを聴きながらBlogを書きはじめ、締めはふじつぼ。
楽しい日曜日なのであります。
静かな会社もいいもんです。もう少し仕事しよう。


松井 啓亮