松井でございます。本日は大阪におります。
本日の大阪は雨模様。御堂筋は雨が似合います。
雨の日曜日の淀屋橋は人影も疎らで、とても静か。
広い御堂筋はクルマも少なく、街路樹は雨を受け緑が際立っておるようです。
こんな淀屋橋、御堂筋の風景には心癒されるものがあります。
当社のオフィスもとても静かで、JAZZなんぞ聴きながら仕事をしております。
TITLEは"Amor"、Eddie Higgins Trio.
"Amor"ですよ。なんてロマンチック。そしてなんて小生に似合わないのか。
まあいいですそんなことは。
さて、過日サッポロでご一緒させて頂きましたI○氏から、
恒例のI○通信が届いておりました。
---以下I○通信

↑「な~んや、普通の醤油ラーメンやないですか?」
な~んって、良く見ておくんあさいマッッあん(注、マッッあんは小生)
これは、ですね、毎日食べても食べ飽きないぐらいシンプルで、
実に、香り良し、旨味よしの、「焼き干しラーメン」なんです。
焼き干しとは、カタクチいわしの煮干を炙った、東北地方独特の乾物です。
この焼き干しを、粉末にして、細打ち麺に練りこみ、
出汁(昆布と共に)にも使い、海鮮系のラーメンがお好きな方には、
実に美味なラーメンへと仕上がっているのです。
さっぱりと、後味が良く、あ~また食べたい!!」そう思える一品なのです。
(「解かりマヘンは、僕食うてませんし!!」:松井氏の声)←注、確かに小生はそう言うと思われます。。

↑「しじみラーメン??はぁなんでっか??」←(注、小生こんなナマナマしい関西弁ではありません)
こちらも食べましたよ勿論。
これも、青森は十三湖というしじみの名産地がございまして、
そこのしじみで出汁をとり、「ふっくら」とした、
甘くて美味しい身が食べられる2重の喜びしじみラーメンでございます。
こちらは塩味、麺は平打ち麺で、これまたスープとの絡みが堪んなく、グットです。
*この後、青森駅そばの市場郡で、艶々黒光りした、
キロ3,000円のシジミを500グラム入手し、翌朝の味噌汁で、3杯食べてしまいました。
(あまりに松井氏の不機嫌なお顔が浮かぶ為、写真は撮影しませんでした)
↑(注、それなら小生へのお土産なんかという手も・・・)

↑「なんでっかいな~これ!!」
そうなんですよ、なんでっかいな~な、この逸品は。←(注、だから小生はこんな関西弁使いませんって!)
東北地方の方は、ご存知でしょうが、私も2度目の出会いでして、
また、食べたい味で再度買ってしまった「ふじつぼ」といいます。(注、!!)
写真がやや鮮明でなく申し訳ないのですが、実に旨いホンマ旨い。
これしか、言いようの無い逸品なのです。
「で、どないな味ですねん??」
「味は、ですね、雲丹とも蟹ともつかん実に贅沢な、この、
形からこんな旨い味がするのか?と云うもんです。」
塩茹でして、ワイルドに手で亀の爪の様な突起物を引っ張りだすと
甘くてウマウマが、お口へと誘うのであります。
---以上I○通信Vol3。
だそうであります。
最後はなんと、”ふじつぼ”の登場。ふじつぼですよ。ふじつぼ。
ウマそー、とあんまり思えません。これはお土産いらないかもしれません。
(食通大先輩の皆様、小生はまだまだ修行が足りません。)
日曜はJazzを聴きながらBlogを書きはじめ、締めはふじつぼ。
楽しい日曜日なのであります。
静かな会社もいいもんです。もう少し仕事しよう。
松井 啓亮
本日の大阪は雨模様。御堂筋は雨が似合います。
雨の日曜日の淀屋橋は人影も疎らで、とても静か。
広い御堂筋はクルマも少なく、街路樹は雨を受け緑が際立っておるようです。
こんな淀屋橋、御堂筋の風景には心癒されるものがあります。
当社のオフィスもとても静かで、JAZZなんぞ聴きながら仕事をしております。
TITLEは"Amor"、Eddie Higgins Trio.
"Amor"ですよ。なんてロマンチック。そしてなんて小生に似合わないのか。
まあいいですそんなことは。
さて、過日サッポロでご一緒させて頂きましたI○氏から、
恒例のI○通信が届いておりました。
---以下I○通信

↑「な~んや、普通の醤油ラーメンやないですか?」
な~んって、良く見ておくんあさいマッッあん(注、マッッあんは小生)
これは、ですね、毎日食べても食べ飽きないぐらいシンプルで、
実に、香り良し、旨味よしの、「焼き干しラーメン」なんです。
焼き干しとは、カタクチいわしの煮干を炙った、東北地方独特の乾物です。
この焼き干しを、粉末にして、細打ち麺に練りこみ、
出汁(昆布と共に)にも使い、海鮮系のラーメンがお好きな方には、
実に美味なラーメンへと仕上がっているのです。
さっぱりと、後味が良く、あ~また食べたい!!」そう思える一品なのです。
(「解かりマヘンは、僕食うてませんし!!」:松井氏の声)←注、確かに小生はそう言うと思われます。。

↑「しじみラーメン??はぁなんでっか??」←(注、小生こんなナマナマしい関西弁ではありません)
こちらも食べましたよ勿論。
これも、青森は十三湖というしじみの名産地がございまして、
そこのしじみで出汁をとり、「ふっくら」とした、
甘くて美味しい身が食べられる2重の喜びしじみラーメンでございます。
こちらは塩味、麺は平打ち麺で、これまたスープとの絡みが堪んなく、グットです。
*この後、青森駅そばの市場郡で、艶々黒光りした、
キロ3,000円のシジミを500グラム入手し、翌朝の味噌汁で、3杯食べてしまいました。
(あまりに松井氏の不機嫌なお顔が浮かぶ為、写真は撮影しませんでした)
↑(注、それなら小生へのお土産なんかという手も・・・)

↑「なんでっかいな~これ!!」
そうなんですよ、なんでっかいな~な、この逸品は。←(注、だから小生はこんな関西弁使いませんって!)
東北地方の方は、ご存知でしょうが、私も2度目の出会いでして、
また、食べたい味で再度買ってしまった「ふじつぼ」といいます。(注、!!)
写真がやや鮮明でなく申し訳ないのですが、実に旨いホンマ旨い。
これしか、言いようの無い逸品なのです。
「で、どないな味ですねん??」
「味は、ですね、雲丹とも蟹ともつかん実に贅沢な、この、
形からこんな旨い味がするのか?と云うもんです。」
塩茹でして、ワイルドに手で亀の爪の様な突起物を引っ張りだすと
甘くてウマウマが、お口へと誘うのであります。
---以上I○通信Vol3。
だそうであります。
最後はなんと、”ふじつぼ”の登場。ふじつぼですよ。ふじつぼ。
ウマそー、とあんまり思えません。これはお土産いらないかもしれません。
(食通大先輩の皆様、小生はまだまだ修行が足りません。)
日曜はJazzを聴きながらBlogを書きはじめ、締めはふじつぼ。
楽しい日曜日なのであります。
静かな会社もいいもんです。もう少し仕事しよう。
松井 啓亮