ファンキーすぎるCM
ホンダのCM
イギリスでかなり話題になったCMらしい。
是非是非、見てみてください。多分何かしらの賞をとるのではないかと予想。
ちなみに内容は、嫌われ者のディーゼルエンジンが生まれ変わる話。
いやー、こういう映像を作れる人間は無条件で尊敬します。はい。
イギリスでかなり話題になったCMらしい。
是非是非、見てみてください。多分何かしらの賞をとるのではないかと予想。
ちなみに内容は、嫌われ者のディーゼルエンジンが生まれ変わる話。
いやー、こういう映像を作れる人間は無条件で尊敬します。はい。
六本木ヒルズでパーティー
この間、何かと話題の六本木ヒルズのスカイラウンジでパーティーをしました。
Greeで出会った人たちと一緒に2006年大学を卒業するって共通項だけで集まったのですが、ドレスコードがあったりして、しっかりしたパーティーで楽しかったです。
色々な会社の人と知り合えました。
広告系がちょっと多かったかな?
帰宅してもらった名刺と記憶を整理してみた。
リクルートの人が多かったかな、あとは電通・サイバーエージェント・野村総研・などなど。
起業しようと(している)やつも結構いて、面白かった。
学生の最中は、そういうチャレンジをしても良いよね。
何人かの人に、一緒に何か(起業なり、就職活動支援イベントだったり、新しいメディアの実験だったり)やろうってお誘いがあった。
残りの学生生活も守りに入らず、チャレンジングにいきたいもんだね。
このパーティーでできた人脈はこれからも大事にしていかなきゃだなー。
とりあえず、面白いこととか始めたらまた、ブログで書いていきますんでー。
それにしても、豪華な場所でのパーティーだったなぁ。
Greeで出会った人たちと一緒に2006年大学を卒業するって共通項だけで集まったのですが、ドレスコードがあったりして、しっかりしたパーティーで楽しかったです。
色々な会社の人と知り合えました。
広告系がちょっと多かったかな?
帰宅してもらった名刺と記憶を整理してみた。
リクルートの人が多かったかな、あとは電通・サイバーエージェント・野村総研・などなど。
起業しようと(している)やつも結構いて、面白かった。
学生の最中は、そういうチャレンジをしても良いよね。
何人かの人に、一緒に何か(起業なり、就職活動支援イベントだったり、新しいメディアの実験だったり)やろうってお誘いがあった。
残りの学生生活も守りに入らず、チャレンジングにいきたいもんだね。
このパーティーでできた人脈はこれからも大事にしていかなきゃだなー。
とりあえず、面白いこととか始めたらまた、ブログで書いていきますんでー。
それにしても、豪華な場所でのパーティーだったなぁ。
ジャーナリズムって何?
やっとアメブロのメンテナンスが終わった。
ユーザーに不便をここまで強いるメンテナンスを頻繁に行うのはどうだろう?
最近ブログ引っ越し計画を画策中。
このまま重たいままだと、やる気も起こらないしね。
さて、今日のテーマは「ジャーナリズムって何?」
参加型ジャーナリズムを卒論で書く上で、まず最初にやらなければならないことがある。
「ジャーナリズム」とは何か、これを定義しなければならない。
一般的に、新聞・TV・通信社・雑誌・ラジオ・そしてインターネットを利用して事件事故、そしてそれに対する見解などを表明すること、かな。
それらの中にも、事件・事故の一次情報を取材し流す媒体もあれば、一次情報に自分たちの意見や主義主張を加えて流す媒体もある。粘り強い調査報道で一次情報を報道する新聞。自分たちの意見や視点を変えて、その独自性で利益を得る雑誌。映像を使える利点を生かしてNEWSを編集して流すTVなど、一言で「ジャーナリズム」といっても各々の手法の差がある。
その多様な形のメディアのジャーナリズムをひとまとめにしてWebで変わっていくジャーナリズムと対比して批評するのは、納得出来る結論に落ち着かない気がする。どんな風に分けるか、はまた考えるとして、まず、「ジャーナリズム」を定義しなきゃなー。
その役割をWebで代行・より洗練された形で実行できる形←参加型ジャーナリズムの理想的な形になるのではないかな。
ちなみに、英語で言うジャーナリズムの定義(ちょっと長いけど引用)↓
Journalism is a discipline of collecting, verifying, reporting and analyzing information gathered regarding current events, including trends, issues and people. Those who practice journalism are known as journalists.
ジャーナリズムとは、散在している事物や人について現在起こっている出来事、流れ(トレンド)の情報を集め、検証し、レポートし、分析する技能・訓練のことである。それらの技能を有している者・それらの作業を行っている者を、ジャーナリストと呼ぶ。
The main activity of journalism is the reporting of events by stating who, what, when, where, why and how and explaining the significance and impact of the event or trend. Journalism exists in a number of media: newspapers, television, radio, magazines and the internet as a newcomer.
ジャーナリズムの中心的な活動は、出来事を誰が、何を、いつ、どこで、なぜ、どのように行ったかをレポートすること、その出来事や流れが持つインパクトや意味を説明すること、である。ジャーナリズムは、幾種類ものメディアに存在する。新聞、テレビ、ラジオ、雑誌、そして新しくは、インターネットにである。
Generally, a distinction is drawn between reporting (just the facts) and opinions: such as editorials, (the official opinions of the paper) and op-ed columns ("opposite the editorial page" commentary).
大抵の場合、事実のレポートと意見(新聞の社説やコラム・論評)は区別される。
However, this distinction is sometimes difficult to make. Journalists may unintentionally fall prey to propaganda or disinformation. Journalists may give a biased account of facts by being selective in their reporting, for instance focusing on anecdote or giving partial explanation of actions. Foreign reporting may be more susceptible, because it is more difficult for the writers or editors of a newspaper in a given geographical area to fact-check reports from a distance.
しかしながら、この区別はしばしばとても難しい。ジャーナリストは、プロパガンダ(宣伝)や偽りの情報に、意図せずに乗せられることに陥りやすい。またジャーナリストは、報道する事柄を取捨選択する作業の中で、事実の持つ意味・価値に、先入観や特定の傾向や偏見を与えることになりやすい。たとえば、何か逸話に焦点を当てるときや、一連の出来事への部分的な説明を試みるときである。外国の出来事をレポートするときは、よりそうした罠に陥る余地がある。なぜならそれはその距離から、地理的な理由により、ライターや新聞の編集者たちにとって、事実を確認して報道することはより難しいからである。
From Wikipedia(US)
日本語で言うジャーナリズムと「報道」は同義なのですかねぇ。
悩む。
ユーザーに不便をここまで強いるメンテナンスを頻繁に行うのはどうだろう?
最近ブログ引っ越し計画を画策中。
このまま重たいままだと、やる気も起こらないしね。
さて、今日のテーマは「ジャーナリズムって何?」
参加型ジャーナリズムを卒論で書く上で、まず最初にやらなければならないことがある。
「ジャーナリズム」とは何か、これを定義しなければならない。
一般的に、新聞・TV・通信社・雑誌・ラジオ・そしてインターネットを利用して事件事故、そしてそれに対する見解などを表明すること、かな。
それらの中にも、事件・事故の一次情報を取材し流す媒体もあれば、一次情報に自分たちの意見や主義主張を加えて流す媒体もある。粘り強い調査報道で一次情報を報道する新聞。自分たちの意見や視点を変えて、その独自性で利益を得る雑誌。映像を使える利点を生かしてNEWSを編集して流すTVなど、一言で「ジャーナリズム」といっても各々の手法の差がある。
その多様な形のメディアのジャーナリズムをひとまとめにしてWebで変わっていくジャーナリズムと対比して批評するのは、納得出来る結論に落ち着かない気がする。どんな風に分けるか、はまた考えるとして、まず、「ジャーナリズム」を定義しなきゃなー。
その役割をWebで代行・より洗練された形で実行できる形←参加型ジャーナリズムの理想的な形になるのではないかな。
ちなみに、英語で言うジャーナリズムの定義(ちょっと長いけど引用)↓
Journalism is a discipline of collecting, verifying, reporting and analyzing information gathered regarding current events, including trends, issues and people. Those who practice journalism are known as journalists.
ジャーナリズムとは、散在している事物や人について現在起こっている出来事、流れ(トレンド)の情報を集め、検証し、レポートし、分析する技能・訓練のことである。それらの技能を有している者・それらの作業を行っている者を、ジャーナリストと呼ぶ。
The main activity of journalism is the reporting of events by stating who, what, when, where, why and how and explaining the significance and impact of the event or trend. Journalism exists in a number of media: newspapers, television, radio, magazines and the internet as a newcomer.
ジャーナリズムの中心的な活動は、出来事を誰が、何を、いつ、どこで、なぜ、どのように行ったかをレポートすること、その出来事や流れが持つインパクトや意味を説明すること、である。ジャーナリズムは、幾種類ものメディアに存在する。新聞、テレビ、ラジオ、雑誌、そして新しくは、インターネットにである。
Generally, a distinction is drawn between reporting (just the facts) and opinions: such as editorials, (the official opinions of the paper) and op-ed columns ("opposite the editorial page" commentary).
大抵の場合、事実のレポートと意見(新聞の社説やコラム・論評)は区別される。
However, this distinction is sometimes difficult to make. Journalists may unintentionally fall prey to propaganda or disinformation. Journalists may give a biased account of facts by being selective in their reporting, for instance focusing on anecdote or giving partial explanation of actions. Foreign reporting may be more susceptible, because it is more difficult for the writers or editors of a newspaper in a given geographical area to fact-check reports from a distance.
しかしながら、この区別はしばしばとても難しい。ジャーナリストは、プロパガンダ(宣伝)や偽りの情報に、意図せずに乗せられることに陥りやすい。またジャーナリストは、報道する事柄を取捨選択する作業の中で、事実の持つ意味・価値に、先入観や特定の傾向や偏見を与えることになりやすい。たとえば、何か逸話に焦点を当てるときや、一連の出来事への部分的な説明を試みるときである。外国の出来事をレポートするときは、よりそうした罠に陥る余地がある。なぜならそれはその距離から、地理的な理由により、ライターや新聞の編集者たちにとって、事実を確認して報道することはより難しいからである。
From Wikipedia(US)
日本語で言うジャーナリズムと「報道」は同義なのですかねぇ。
悩む。
Webで変わるジャーナリズム
卒論に熱中しているけれども、情報量が多くて整理しきれてないなぁって毎日。
「Webで変わるジャーナリズム」ってテーマで突っ走りたいね。
参加型ジャーナリズムを考えていこう!そう決めてからは新聞・ニュースメディア・ポータル・JANJANなどを調べている現状。
自分を追いつめていかないと卒論を九月までに完成できないので、このブログに書けるだけ書いていこうかなぁ。
自分を追いつめなきゃいかんよ、うん。
そうだな、一つずつ書いていくしかないな。
そんな感じでここに卒論の一部をUpしていきます。そうして人に批判されて、意見を聞いてブラッシュアップしていきます。
そんな感じの宣言的エントリーでした。はい。
「Webで変わるジャーナリズム」ってテーマで突っ走りたいね。
参加型ジャーナリズムを考えていこう!そう決めてからは新聞・ニュースメディア・ポータル・JANJANなどを調べている現状。
自分を追いつめていかないと卒論を九月までに完成できないので、このブログに書けるだけ書いていこうかなぁ。
自分を追いつめなきゃいかんよ、うん。
そうだな、一つずつ書いていくしかないな。
そんな感じでここに卒論の一部をUpしていきます。そうして人に批判されて、意見を聞いてブラッシュアップしていきます。
そんな感じの宣言的エントリーでした。はい。
愛地球博レビュー
帰宅しました。
今日の朝に夜行バスで東京に帰ってきました。
愛知万博のレビューをちょっとずつ書いていきます。
何よりもまず、「暑かった」
そして、すごい混みようだった。
ある企業パビリオンの「四時間半待ち」ってのには仰天した。
全盛期のディズニーランドを超えてたね。
そして、会場の広さにも驚き。一日にあんなに歩いたのも久しぶりだー。
サンダルで歩いてたから、足が痛くて痛くてね。
二日間歩いて、色々見たけど、まだまだ見たりない感じ。
色々な国のパビリオンも綺麗だった。
話題のマンモスも見た。
冷凍保存のまま見れたので、まるでついさっきまで行きていたかの如くの姿には感嘆しましたな。
「おぉー、、、マンモスだ(当たり前)!」って感じ。
あとSONYの2005インチのテレビにも驚愕でした。
なんせ縦10メートル、幅50メートルですからね。
巨大すぎる!!
あの巨大なディスプレイで「スパイダーマン2」とか見たかったなぁ。
何にせよ色々なものに刺激を受けた二日間でした。
続く(かも)
今日の朝に夜行バスで東京に帰ってきました。
愛知万博のレビューをちょっとずつ書いていきます。
何よりもまず、「暑かった」
そして、すごい混みようだった。
ある企業パビリオンの「四時間半待ち」ってのには仰天した。
全盛期のディズニーランドを超えてたね。
そして、会場の広さにも驚き。一日にあんなに歩いたのも久しぶりだー。
サンダルで歩いてたから、足が痛くて痛くてね。
二日間歩いて、色々見たけど、まだまだ見たりない感じ。
色々な国のパビリオンも綺麗だった。
話題のマンモスも見た。
冷凍保存のまま見れたので、まるでついさっきまで行きていたかの如くの姿には感嘆しましたな。
「おぉー、、、マンモスだ(当たり前)!」って感じ。
あとSONYの2005インチのテレビにも驚愕でした。
なんせ縦10メートル、幅50メートルですからね。
巨大すぎる!!
あの巨大なディスプレイで「スパイダーマン2」とか見たかったなぁ。
何にせよ色々なものに刺激を受けた二日間でした。
続く(かも)
愛
地球博行きます。明日 の早朝から。
一泊するので、二日間まるまる楽しんでく予定です。
日立グループのパビリオンのユビキタス・エンターテイメントランドとか、
トヨタグループの演奏ロボットとか、
三菱未来館の「もしも月がなかったら」とかを見てくる予定です。
写真も出来る限り撮ってくる予定なので、帰宅したら、このブログにレビューでも載せます。
愛・地球博のテーマについておさらいメモ↓
<テーマ>
Nature's Wisdom
自然の叡智
<サブテーマ>
Nature's Matrix
宇宙、生命と情報
Art of Life
人生の“わざ”と智恵
Development for Eco-Communities
循環型社会
日本の江戸時代はかなりハイレベルな循環形社会を実現していたらしいって話をどっかで読んだ。
今の日本は、使い捨てだらけ。
自分たちの子供、孫たちの世代に自分たちの尻拭いをするような生き方だけはしたくないもんだなぁ。
頑張って知恵を絞って、自然と共生していかなきゃ。
そのアイディアとかも見てくるんで、あさってぐらいにブログに載せます。
でわー行ってきます!
一泊するので、二日間まるまる楽しんでく予定です。
日立グループのパビリオンのユビキタス・エンターテイメントランドとか、
トヨタグループの演奏ロボットとか、
三菱未来館の「もしも月がなかったら」とかを見てくる予定です。
写真も出来る限り撮ってくる予定なので、帰宅したら、このブログにレビューでも載せます。
愛・地球博のテーマについておさらいメモ↓
<テーマ>
Nature's Wisdom
自然の叡智
<サブテーマ>
Nature's Matrix
宇宙、生命と情報
Art of Life
人生の“わざ”と智恵
Development for Eco-Communities
循環型社会
日本の江戸時代はかなりハイレベルな循環形社会を実現していたらしいって話をどっかで読んだ。
今の日本は、使い捨てだらけ。
自分たちの子供、孫たちの世代に自分たちの尻拭いをするような生き方だけはしたくないもんだなぁ。
頑張って知恵を絞って、自然と共生していかなきゃ。
そのアイディアとかも見てくるんで、あさってぐらいにブログに載せます。
でわー行ってきます!
幸せな言葉
奈良県の幸せな言葉100選
のなかで、
ドラマティック部門プロポーズ賞を取った話。↓
「ぼ、僕とお付き合いを前提に結婚してください」
それは両親が出会って何年目かのこと。当時はまだ付き合うまで至っておらず、母がバレンタインに父へ渡したチョコも、好感を持っていたとはいえ職場の同僚だからというだけの義理だったそうです。
ところが3月14日、バレンタインの御礼に食事でもと誘われた母。まあそれくらいならと待ち合わせの場所へ赴いたところ、なんと案内されたのはいかにも高級そうな西洋料理店でした。ファミレスでも良かったのにと恐縮しながら店内へ入ると、内装も出される料理も一食の値段を聞くのが怖くなるような雰囲気。緊張のあまり料理の味もわからぬまま機械的に飲み込みつづけ、やっと帰れると母が肩の力を抜いた瞬間。それまで妙に黙りこくっていた父は、大声で言ってのけたそうです。
「ぼ、僕とお付き合いを前提に結婚してください!!」
店内に沈黙が走り、母自身もここは突っ込むべき所なのかしらと首をかしげ。それでも結局、耐え切れず笑い出してしまったとのこと。
とはいえこれがきっかけで二人は付き合い始め、結婚にまで至ったというのですから、全く人生ってわからないですね。というお話です。
*** *** ***
この奈良県が主催した「幸せな言葉100選」のなかから印象的な3つの話を日本テレビが特別ドラマ化するらしい。
最近、インターネットなどから書籍化、ドラマ化、映画化が良くあるけど、面白いコンテンツはどの媒体で発表されてもHITするものなのですね。
ほのぼの。。。
ドラマティック部門プロポーズ賞を取った話。↓
「ぼ、僕とお付き合いを前提に結婚してください」
それは両親が出会って何年目かのこと。当時はまだ付き合うまで至っておらず、母がバレンタインに父へ渡したチョコも、好感を持っていたとはいえ職場の同僚だからというだけの義理だったそうです。
ところが3月14日、バレンタインの御礼に食事でもと誘われた母。まあそれくらいならと待ち合わせの場所へ赴いたところ、なんと案内されたのはいかにも高級そうな西洋料理店でした。ファミレスでも良かったのにと恐縮しながら店内へ入ると、内装も出される料理も一食の値段を聞くのが怖くなるような雰囲気。緊張のあまり料理の味もわからぬまま機械的に飲み込みつづけ、やっと帰れると母が肩の力を抜いた瞬間。それまで妙に黙りこくっていた父は、大声で言ってのけたそうです。
「ぼ、僕とお付き合いを前提に結婚してください!!」
店内に沈黙が走り、母自身もここは突っ込むべき所なのかしらと首をかしげ。それでも結局、耐え切れず笑い出してしまったとのこと。
とはいえこれがきっかけで二人は付き合い始め、結婚にまで至ったというのですから、全く人生ってわからないですね。というお話です。
*** *** ***
この奈良県が主催した「幸せな言葉100選」のなかから印象的な3つの話を日本テレビが特別ドラマ化するらしい。
最近、インターネットなどから書籍化、ドラマ化、映画化が良くあるけど、面白いコンテンツはどの媒体で発表されてもHITするものなのですね。
ほのぼの。。。
続・卒論
参加型ジャーナリズムについてやろうとしているというのは前回書いた、
最近は、日本、韓国、米国の現在のジャーナリズムを調べ、WEBの参加型ジャーナリズムの現状を調べている。
何でこんなテーマをやるかと言うと、大学時代に新聞記者の先生に就職活動のコツや記者の仕事について教えていただき、多大な影響を受けたからだ。
大学二年の頃から、世の中の事件の成り立ち、本質を考えるように言われながら毎日を過ごした。
だから自然とジャーナリズムに着いて考えるようになった。
記者の人たちの心意気も知ったし、ジャーナリズムの持つ社会的意義と役割も知った。
だが僕はその新聞の役割はWEBで大体可能な部分がかなりある、そう考えた。
そいえば去年に記者の先生がメールで送ってくれた、日本新聞協会が1998年に発行した「近未来の新聞像研究会報告書」を思い出した。
「新聞と電子メディアのメリット比較の一例」の引用↓
若干古いデータなので、時代に合わない部分も多く、重複も目立ちますが参考程度にメモ。
[新聞のメリット]
一覧性 ざっと眺め渡して、ニュースを確認できる。
回覧性 多くの人が回し読みでき、著作権法違反にもならない。
軽 量 ほどほどの分量なら軽い。
簡便性 いつでも何度でも読むことができる。
携帯性 移動しながらも簡単に読め、必要な部分だけを持ち歩くこともできる。
柔軟性 折ったり束ねたりすることができる。
保存性 場所さえあれば保存可能。証拠性・資料性も高い。
廃棄可能 要らなくなったら捨てることができる。
高解像度 ディスプレイに比べると、印刷イメージやレイアウトが自由で高品質。
電 源 電池や電源が要らない。
低リスク なくしたり盗まれたりしても、経済的損失は大きくない。
コスト 技術革新に伴い、次々とシステム更新する頻度は少ない。
マルチ性 複数の人の間でさまざまな情報を同時に読むことができる。
情報摂取効率 プリントメディア最大の紙面やその一覧性が一定時間内の情報摂取率を高める。
エディターシップ性 編集を統括する機能が紙面の隅々に行き渡りやすい。
安定性 電子メディアのような“視聴率”に左右されない。
[電子メディアのメリット]
速報性 直ちに配信することができる。
鮮 度 最新情報にいつでも更新できる。
広域性 世界中のどこにでも同じ時間で情報を伝えることができる。
双方向性 情報は一方通行でなく、相互交換できる。
加工可能性 デジタル情報なのでさまざまな形に加工が可能。
深 さ 情報の収容量はほぼ無限大。
マルチメディア テキストや音、映像を自由に組み合わせることができる。
保存蓄積 保存が容易。ネットワークを使えば、1か所にあればいい。
情報共有 関心を同じくする人と簡単に情報共有できる。
検索性 知りたい情報を容易に検索できる。
カスタマイズ ほしい情報のみを選択できる。
ハイパーリンク 関連する情報に簡単にリンクできる。
汎用性 システムに汎用性がある。
コスト 比較的安価で済む。
情報伝達 印刷、発送、配達のためのシステムが簡便で、コストが安い。
事業展開 全世界を対象に事業展開が可能。
98年のデータだから今ならかなりの部分でWEBが凌駕している。
これからも、参加型ジャーナリズムについての考察をWEBでしていきます。
ブログでこのテーマについて議論している方にもTBをどんどん打っていくかなー。
さぁ頑張るぞー!
最近は、日本、韓国、米国の現在のジャーナリズムを調べ、WEBの参加型ジャーナリズムの現状を調べている。
何でこんなテーマをやるかと言うと、大学時代に新聞記者の先生に就職活動のコツや記者の仕事について教えていただき、多大な影響を受けたからだ。
大学二年の頃から、世の中の事件の成り立ち、本質を考えるように言われながら毎日を過ごした。
だから自然とジャーナリズムに着いて考えるようになった。
記者の人たちの心意気も知ったし、ジャーナリズムの持つ社会的意義と役割も知った。
だが僕はその新聞の役割はWEBで大体可能な部分がかなりある、そう考えた。
そいえば去年に記者の先生がメールで送ってくれた、日本新聞協会が1998年に発行した「近未来の新聞像研究会報告書」を思い出した。
「新聞と電子メディアのメリット比較の一例」の引用↓
若干古いデータなので、時代に合わない部分も多く、重複も目立ちますが参考程度にメモ。
[新聞のメリット]
一覧性 ざっと眺め渡して、ニュースを確認できる。
回覧性 多くの人が回し読みでき、著作権法違反にもならない。
軽 量 ほどほどの分量なら軽い。
簡便性 いつでも何度でも読むことができる。
携帯性 移動しながらも簡単に読め、必要な部分だけを持ち歩くこともできる。
柔軟性 折ったり束ねたりすることができる。
保存性 場所さえあれば保存可能。証拠性・資料性も高い。
廃棄可能 要らなくなったら捨てることができる。
高解像度 ディスプレイに比べると、印刷イメージやレイアウトが自由で高品質。
電 源 電池や電源が要らない。
低リスク なくしたり盗まれたりしても、経済的損失は大きくない。
コスト 技術革新に伴い、次々とシステム更新する頻度は少ない。
マルチ性 複数の人の間でさまざまな情報を同時に読むことができる。
情報摂取効率 プリントメディア最大の紙面やその一覧性が一定時間内の情報摂取率を高める。
エディターシップ性 編集を統括する機能が紙面の隅々に行き渡りやすい。
安定性 電子メディアのような“視聴率”に左右されない。
[電子メディアのメリット]
速報性 直ちに配信することができる。
鮮 度 最新情報にいつでも更新できる。
広域性 世界中のどこにでも同じ時間で情報を伝えることができる。
双方向性 情報は一方通行でなく、相互交換できる。
加工可能性 デジタル情報なのでさまざまな形に加工が可能。
深 さ 情報の収容量はほぼ無限大。
マルチメディア テキストや音、映像を自由に組み合わせることができる。
保存蓄積 保存が容易。ネットワークを使えば、1か所にあればいい。
情報共有 関心を同じくする人と簡単に情報共有できる。
検索性 知りたい情報を容易に検索できる。
カスタマイズ ほしい情報のみを選択できる。
ハイパーリンク 関連する情報に簡単にリンクできる。
汎用性 システムに汎用性がある。
コスト 比較的安価で済む。
情報伝達 印刷、発送、配達のためのシステムが簡便で、コストが安い。
事業展開 全世界を対象に事業展開が可能。
98年のデータだから今ならかなりの部分でWEBが凌駕している。
これからも、参加型ジャーナリズムについての考察をWEBでしていきます。
ブログでこのテーマについて議論している方にもTBをどんどん打っていくかなー。
さぁ頑張るぞー!
まるでGooglなYahoo
グーグルのようなヤフー
ありえない。。。何だこりゃ。
まるでGooglってかGooglそのもののレイアウト。
ライブドアのページがヤフーに似てて驚いたことを思い出したけど、これもひどいね。
オリジナリティがまるで無い。
もうなりふりかまってらんないくらい、ネットのPV争いが熾烈になってきているってことですかね。
このβ版のデザインのまま正規のサービスが始まったら、ユーザー側がYahooに対してかなり悪印象を抱くだろう。(もう既に遅いか)
マッキンゼー式
- 著者: イーサン・M. ラジエル, Ethan M. Rasiel , 嶋本 恵美, 上浦 倫人
- タイトル: マッキンゼー式世界最強の問題解決テクニック
MECE(Mutually, Exclusive, Collectively, Exhaustive)
今日は自分用メモ。乱読、乱読、乱読の毎日。将来役に立ちそうな本、価値観が広がりそうな本には飛びつく毎日です。
卒業旅行用のお金貯めるためにも、本の衝動買いを押さえないといけないしねぇ。。。
↓ここからがこの本読んだ時のメモ
「構造、構造、構造、MECE,MECE,MECE」
(Multually Exclusive,Collectively Exhaustive)
互いに重ならず、全てを網羅する
初めての問題なんて存在しない。
クライアントは、それぞれが唯一無二。フレームワークは万能ではない。
<構造化された考え方の適切生および適応性>
・構造が無いと、アイディアに説得力が無い
少なくとも、問題解決には本質的な首尾一貫性と論理が必要。
・構造を利用して、思考を強化する
論理ツリーを活用する。
メモが長くなりそうだからこんなもんで。
ためになった本だー。