こんにちは、奥田優子です。
今回は
「“お金持ち脳“になって豊かな人生を手に入れる」![]()
というテーマでお伝えします。
この極意を知らずにいると、
いつまでもお金がないことに悩まされ
将来の不安が大きくなるばかりで
やりたいこともできない人生で終わってしまいます。
でも今回の内容を押さえると、
豊かな人が持っている
“お金持ち脳”
になることができて値段を気にせず欲しいものを買えたり、
やりたいことが躊躇なくできるようになり将来の不安も一切なくなります。
実は、
お金持ちとそうでない人には大きな違いがあります。
それに気づかないと、
いつまでもお金の悩みから解放されません。
ぜひ今回の内容を参考にして豊かな人生を手に入れてくださいね![]()
では、
“お金持ち脳“
になって豊かな人生を手に入れる極意は何かというと、
それは
『今すでにお金持ちであると知ること』
です![]()
なぜこの
『今すでにお金持ちであると知ること』
が“お金持ち脳“を作って豊かな人生を手に入れるために必要なのかというと、
それは
「お金がない」
と思っているとお金はいつまでも入ってこないからです![]()
「お金持ちになりたい」
と思ってるうちは、
残念ながらお金持ちにはなれません![]()
実は、
「お金持ちになりたい」
「お金が欲しい」
と思ってる状態は、
自分はお金持ちじゃないし、
お金がないと確認していることになります。
そしてそんな自分を認めているんです。
お金の心配をしたり不安を感じて生活していると、
常に
「私はお金がない」
という確認をしてその証拠探しをしていくんですね。
なぜなら、
人は自分の思ってることの答え探しをすることで
整合性をとるという性質があるからです![]()
たとえば、
セールで安いものを買う自分、
貯金が増えない自分、
給料が安い自分など、
貧乏な自分である証拠探しをしてお金のない自分にフォーカスします。
それがいつも通りの自分だと受け入れた結果、
その自分に見合う同じ性質のものを人生でも受け取るんです![]()
好きなアーティストのファンクラブに入ると
そのアーティストの欲しい情報がバンバン入ってきますよね。
それと同じようにお金のない自分に相応しい情報が
バンバン入ってくるわけです![]()
だからお金持ちの人はさらにお金が入ってくることになり
“ない人“との差がどんどん開いていくことになるんですよね![]()
要するに、現在の自分の“在り方“を変えればいいんです。
「今すでにお金がある自分」
になるために、
「ない」ものではなく
「ある」ものに徹底的にフォーカスしてみましょう![]()
そこで是非、
“自分が今お金があるという証拠探し“
をしてみてください![]()
たとえば、
「ご飯が食べられた」![]()
「寝泊まりできる家がある」![]()
「毎日着る洋服がある」![]()
「スマホが使える」![]()
などなど。
お金があるから出来てることや満たされていることを、
あらゆる角度から思いつくだけ書き出してみるといいですね。
ここでもしかしたら、
「こんなのお金持ってるうちに入らない
」
って思うかもしれません。
だけど少し考えてみてほしいんですが、
私たちは日本に生まれただけでも十分幸せですよね。
食べるものに困ってる人や
快適で落ち着いた部屋で寝泊まりできない人もたくさんいます。
そういう人に比べるとお金はありますよね。
お金持ちである要素は必ず誰でもあります![]()
いま元気で生きているならそれはお金がある証拠なんですよね。
それに目を向けてほしいんです。
私たちはなぜか
「ある」ものには当たり前だと思ってしまい感謝することなく
「ない」ものにばかり意識が向いてしまいます![]()
そして
「お金がない」
とセルフイメージを勝手に下げているんですよね。
自分で掘った落とし穴に自ら落ちるようなものです![]()
自分が貧乏である証拠探しをするのをやめて、
お金持ちである証拠探しをすることで人生は確実に変わっていきます。
そのうち
「自分はめちゃくちゃお金持ちだ〜
」
と本気で思えてきます。
これは脳が説得されていくので解釈が勝手に変わるからなんですね。
そしてお金がないとか不足に意識が向かなくなります。
これが“お金持ち脳“です![]()
そしてあなたは豊かな人生のパラレルワールドに移行します![]()
そこでは色んなチャンスや選択肢も見えてくるので
不安からも解放されます。
もちろんお金だけではなくあらゆる豊かさを手に入れられるようになり、
現実はあなたの思った通りになっていくでしょう![]()
最終的に、
満ち足りた自分になり今を存分に楽しめるようになります![]()
ぜひ今回の極意を参考にして人生を変えていってくださいね。
今回は以上です。
最後までご覧いただきありがとうございました。






















