まだ視聴し始めたばかりですが、こういう青春系・恋愛系をなぜか久しぶりに見たくなったので共有です笑
面白い英語表現があれば、今後ご紹介しますね!
*ちなみにたまたま流れてきたこの動画から影響を受けてしまいました(実は影響されやすい笑)
まだ視聴し始めたばかりですが、こういう青春系・恋愛系をなぜか久しぶりに見たくなったので共有です笑
面白い英語表現があれば、今後ご紹介しますね!
*ちなみにたまたま流れてきたこの動画から影響を受けてしまいました(実は影響されやすい笑)
おはようございます!
下記でも触れたジャーナリング、紙とペンというテクノロジーの素晴らしさについて今回も書いていきます^_^
【手法の使い分け】
基本的にルールは少なければ少ないほど良いので「紙とペンを使う」以外のルールはなく、自由に何を書いてOKです。
あ、あとは「誰にも見せない」が重要。
これ以外のルールは特に設けなくても良いと考えていますが、それだけだと良くわからない!という方もいるかと思うので今回は私がどのように書いているかをご紹介していきます。
いつもそうしているわけではないのですが、下記のような手法の使い分けが多いです。
・ジャーナリング:思考、無意識の整理。リフレッシュ。
・0秒思考:テーマを絞ったアイディア出し、イメージの言語化。
・マインドマップ:今あるアイディアの整理、個々の知識の統合。
このうちマインドマップは「3色以上使う」「非線形でキーワードを書く」「イメージも使う」など色々ルールがあり、作成に時間がかかります。
また場合によっては「誰にも見せない」というルールを破ってもOKになります。キーワードしかないですし、ある程度整理された状態の思考だからです。もちろん見せる必要はないです。
【マインドマップの例】
ちなみにこの前のスタバのブログ記事はこんな感じです。
本当は3色以上のペンを使用するのですが、できるだけ荷物を増やしたくないのと、思考を文字化するスピードを重視しているので前回はそこは無視しています。
とまあこのようにルールに縛られず、自由に書いても良いのが紙とペンの特徴になります。
iPadとかでも作れますが、どうしても消しゴムとペンを切り替える時にワンクッション必要だったりとか、モードの切り替えなど物理的な制約によってスピードが落ちます。電源を入れたりアプリ起動したりとか。
雑に扱っても大丈夫なのも紙とペンが優れています。
というわけで今回は紙とペンについて軽く書きました。今回はこのブログはそのままタイピングしてますので事前に紙とペンに書く内容を書いていません。
気分や雰囲気によってブログの書き方も変えている形です^_^
誤字脱字もあるかもしれませんが、ライブ感をお楽しみください笑
【別の無意識の整理法】
ここで記事を終えようと思ったのですが、もう一つ紙とペン以外のおすすめの「心の整え方」があるのでご紹介します。
それはズバリ「部屋を掃除すること」です!
・・・・・・
めっちゃふつうですよね(^^;;
ただこれ、地味ですがめちゃくちゃ効果があります。
ポイントは「無意識の整理」になっているという点です。
そう、「自分の部屋=無意識」だからです。
この視点で考えると、いつもの掃除や整理整頓もまた違った印象になるかと思います。
身体=無意識、非言語=無意識などは聞いたことがあるかと思いますが、自分が普段過ごしている部屋もまた無意識なわけです。
コンフォートゾーンでもあり、自分の臨場感空間でもあり、内部表現でもあるのが部屋なわけです。
そのため部屋を清潔に保ち、自分にとってわかりやすいように整理整頓するというのが、まさに紙とペンで思考を整理しているのと同じ行為になっているわけです。
ポイントは「3年前の服を全て捨てる」「1年間使っていないものは全て捨てる」です。よく聞くことではありますね。
時間は未来から過去へ流れるので、使っていないものというのは「過去」です。
そういったものはどんどん手放していくことで、新しいものがくるスペースを用意します。
もちろん思い入れのあるものや好きなものは捨てなくても良いです。
「いつか使うかも」と思うものは、捨ててしまうということです。
例えば、3年使っていないものは、使うタイミングが今後来ない可能性が高いです。
仮に来たとしてもその時買えばOKです。
お金がもったいないと感じるかもしれませんが、家も賃貸であれば毎月お金がかかります。そのスペースを使って保管しているということは保管料がかかっているということでもあるのです。
そのためものを捨てずにとっておくこともまた、お金がもったいないと感じた方が良いわけです。
3年前の服を捨てるのは必須ではないですが、おすすめです。
ファッション=自分
なので、新しい自分に生まれ変わるという意味でお勧めなわけです。
もちろんこだわらずに同じ服を着続けるというかっこよさもあります。ジョブズみたいな。
ただジョブズが作ったiPhoneも毎年モデルチェンジをしています。OSもアップデートされます。
自分の中身がアップデートされればそれも良いという人もいるかもしれませんが、ゴールやビジョンによってファッション、外見も変えた方がテンションが上がります。
テンションが上がる。
この視点は結構重要です。
ゴール設定もそうですが、よくわからない時は「テンションが上がるかどうか」の軸で判断すると結構あっている時が多いです。
無意識に耳を傾ける行為にもなります^ ^
ということで色々書きましたが、ゴール設定やエフィカシー向上といったコーチング的な側面、無意識を整えるという瞑想的な側面、そして情報空間の操作という現代気功の側面にも関わるのが部屋の整理整頓になりますので追加でご紹介しました。
・紙とペン
・部屋の掃除
両者に共通するのは「物理空間での操作がある」点です。
つまり情報空間に浮上して頭がおかしくなってしまうリスクが防げるということでもあります。
グラウンディングですね。
気功や瞑想は身につけると便利ですが、バランスを失うとメンタルが不調になる等の副作用のリスクがあるので、そういった意味でも今後はグラウンディングという視点もますます重要になってきます。
その視点からもおすすめできるのが今回の内容になりますので、ぜひガンガン活用していただければと思います^_^
*ちなみに次の記事ではこのグラウンディングについてもう少し書いていきます。
ここまで読んでくださり、ありがとうございました!
【超おすすめの気功講座はこちら!】
おはようございます!
今朝はスタバでシュガードーナツを食べました😀
本当はチョコレートケーキが好きなのですが、発売停止になってしまったので、いつもドーナツかクッキーを食べています^_^
朝から血糖値が上がっている中、こんな博士のツイートを見ました。
数学で記述される数理宇宙は数学の宇宙であり抽象度が高いのは言うまでもない。この世でなくあの世。ただ工学的なこの世の仕事でも多いに役に立つ。構造計算の有限要素法や生成AIの偏微分方程式はいい例。最近ではレンズの計算光学設計で中国製レンズが躍進。一方、物理学で利用される数学は物理宇宙と…
— 苫米地英人 (@DrTomabechi) September 12, 2025
博士の言葉はいつも高度で、いつも全てを理解できていないのですが、数年前よりも「言語は抽象度が低い」という意味については理解できていると思うので、今回このテーマで記事を書いてみたいと思います。
全てのブログ記事に言えることですが、あくまでも私のフィルターを通した考えですので、あらかじめご了承ください。
この記事では、心理言語学者Levitが提案したスピーチプロダクションモデルを手掛かりに、言語の限界を考えてみます。
Levitのモデルによれば、私たちの頭の中で思考はまず「概念的表象」として存在します。
これはまだ言葉になる前の、イメージや連想を含む豊かな状態です。
そこから必要に応じて「言語化」という過程を経て、音や文字という形にパッケージ化されます。
つまり、言語は思考そのものではなく、それを収めるための箱にすぎないわけです。
箱の形は限られているため、中身のすべてを完全に収納することはできません。
だからこそ、言葉は抽象度が低く、細部を削ぎ落とした近似表現にとどまります。
【スピーチプロダクションモデル】
<概念化>何を言うか:非言語
↓
<言語化>どう言うか:言語
↓
<調音化>どう発音するか:物理
言語化と調音化はほぼもう同じで、言語化したものを音にすればスピーキング、文字として書けばライティングになるわけです。
そのため英語学習では言語化と調音化は同時にトレーニングすることが多いです。
この「箱」としての性質は、翻訳の難しさに直結します。
ある言語で生まれた表現を別の言語に移すとき、しばしば微妙なニュアンスや文化的な背景が抜け落ちます。
たとえば、日本語の「いただきます」には宗教的でも合理的でもない独特の感覚が込められていますが、英語に直訳すると「Let’s eat」程度に薄められてしまいます。
言語は相互に変換可能ではなく、むしろ「そのまま」理解するしかない。
外国語を学ぶとは、翻訳というよりも、別の「箱」の形をそのまま受け入れる行為なのです!
さらに、言語は文脈によって意味合いが大きく変化します。
日本語の文章などは特に、最後まで聞かないと文の主語や意図が明らかにならない場合が多い。
(私は昨日カレーをたべま、で終わってたら意味がわからないですよね)
これは便利でもありますが、裏を返せば言語が不完全な記号体系であることの証拠です。
また、私たちが感じるクオリア(「赤の赤らしさ」「痛みの痛さ」といった主観的な質感)は言語では到底記述しきれません。
いくら説明を尽くしても、それは共通参照点に基づく近似的な伝達にとどまるのです。
博士の上記のツイートにある食や音楽といったものもこういった点で考えると分かりやすいと思います。
もう少し進みます。
哲学や認知科学でしばしば議論される記号接地問題も、言語の抽象度の低さを示しています。
言葉は別の言葉で定義できますが、どこかで必ず「直接的な経験」や「知覚」に接続しなければ、ただの記号の連鎖に過ぎません。
言葉だけを積み重ねても、意味は自立しないのです。
結局、体験や状況によって補完されて初めて「意味あるもの」として息を吹き込まれると考えられるわけです。
これが今のAIの限界の一つと言われています。
身体性ですね。
こうして見てくると、言語は強力な道具でありながら、抽象度が低く、不完全で、翻訳不可能な側面を持つことが分かります。
思考や感覚のすべてを捉えることはできず、ただの「箱」として、私たちの豊かな内的世界を粗く切り取るだけなのです。
だからこそ、言葉を使うときには「言語の外」に広がる世界を意識する必要があります。
例えばコミュニケーション場面では沈黙や表情、共通の経験、そして時には翻訳不能のまま抱える曖昧さ、これらすべてがあって初めて、私たちは互いに理解し合うことができるわけですね。
*実際ホワイトカラーのビジネスシーンでは言語抽象度のやり取りで十分になっているという側面があります。「言語化の方法」や「数値化が重要」というような本も人気かと思います。我々の思考は言葉で成り立っていますし、評価のしやすさや仕組み化に便利など様々なメリットがあるので重要視されていますが、抽象度の視点で見ると低レベルなことをやっているとも言えます。だからこそ、それらは今後AIに代替されるとは思います。
というわけで今回は言語抽象度とその問題点について軽く解説してみました。
気功なんかも言語抽象度を超えた情報空間が関わってくるものですし、スポーツや音楽、アートといったジャンルもますます重要になると言われています。リアル体験も。
そういった視点も一つ持っておくと、今後のAI時代をよりエンジョイできるのではないかなと思った朝でした^_^
また記事を書きますね!
ここまで読んでくださりありがとうございました。
私は昔からスターバックスによく通ってきました。
学生の頃はなんと週14回、朝と午後に通うほど。店員さんから「いつものですね!」と声をかけてもらえるくらいの常連でした。
社会人になってからはさすがにそこまで行けませんが、それでも気づけばスタバに通っています。
理由は単純で、雰囲気が一番好きだからです。
味だけならドトールやタリーズの方が好みですし、自宅で淹れるスペシャリティコーヒーが一番美味しいと思っています。
でも「場所」としての心地よさはスタバが勝るのです。
そんなスタバですが、私が通う店舗では4月と9月にほぼ全員の店員さんが入れ替わるという特徴があります。
この入れ替えは「ラポール」「ハイパーラポール」の観点から見ても意味があると感じますので、今回はそのテーマで記事を書いていみたいと思います^ ^
「ラポール(rapport)」はフランス語で「架け橋」を意味し、心理学やカウンセリングでよく使われる言葉です。
ラポールが築かれている状態とは、相手との間に安心感・信頼感・心の通じ合いがある状態のこと。
初対面でも会話が弾む
相手の話に自然と共感できる
無理せず素直に表現できる
こうした現象は、臨場感空間の共有によって生まれると苫米地博士は説明しています。
例えば一緒に食事をすれば、同じ空間や料理、会話のテーマを共有することで自然と仲が深まります。
またコロナ禍のリモート会議でも、何度も顔を合わせるうちに距離が縮まった経験があるはずです。
つまり「人間にとっての現実は物理空間だけでなく、臨場感を感じる空間そのもの」です。
スタバの店員と常連客の関係もこの「ラポール」の一例です。
毎回同じ空間で顔を合わせることで信頼関係が形成されると言えますね。
スタバでは接客マニュアルの代わりに「グリーンエプロンブック」という行動指針の小冊子が配られています。
そこには「歓迎する」や「思いやりを持つ」といった項目が記されているそうで、自然にラポールが築かれるよう設計されています。
また、リッツカールトンの「クレドカード(クレドは行動指針という意味)」と似ていると言われ、元CEOが「スターバックスのライバルはリッツカールトンだ」と語ったことも紹介されています。
スタバは単なるカフェではなく、ホスピタリティを重視した空間を提供しているとも言えるわけです。
*ちなみに個人的にはスタバもリッツカールトンもちょくちょく利用しますが、ホテルはニューオータニとか帝国ホテルの方が好きです^_^
一方で「ハイパーラポール」は一般用語ではなく、より特殊な概念です。
これは臨場感空間の支配者がその場をコントロールすることで、参加者が強く影響を受けやすくなる状態を指します。
ここで大事なのは、相手を直接支配しているのではなく、共有している空間を支配しているという点です。
学校の教室:先生が怒っていると、怒られていない生徒まで緊張する。これは先生が「教室空間の支配者」だから。
会社:社長が「この会社はもうダメだ」と言えば大きなインパクトを持つが、平社員が言っても影響は小さい。
このように、ハイパーラポールは教師と生徒、アイドルとファン、企業と社員といった関係で発揮されます。
注意点としては、ハイパーラポールは維持されにくいという点です。
ただし、ハイパーラポールは維持し続けなければ崩れてしまいます。
時間が経つと特別な関係は薄れ、逆に「裏切られた」「飽きた」といったネガティブな感情、ネガティブラポールに転じてしまうこともあります。
企業でクーデターがあって代表が交代になったり、恋人関係だったのが嫌悪に変わって別れるのもこの典型例です。
だからこそ、臨場感空間を更新するマネジメントが欠かせないのです。
学校に入りたての時は先輩に魅力を感じるものですが、新しい要素がないと新鮮さが失われていき、幻想がなくなっていくのに似ていますね。
だからこそ「新しい要素」「未知」を加えるのがおすすめで、適度な情報処理の負荷がかかることになるためハイパーラポールは維持されやすいと言えます。
*ちなみに難易度を少しだけ上げて表現すると、学習するという行為そのものが生命現象でありマインドの本質にもなります。エントロピーが縮小していくわけです。
スターバックスが優れているのは、ラポールとハイパーラポールの両方をうまく維持している点です。
ラポール:店員と常連客の間に自然と生まれる信頼関係。日々の挨拶や笑顔のやり取り。
ハイパーラポール:ブランド全体が空間を演出・更新し、顧客と店員の双方に影響を与える。
定期的な新商品の投入や人事異動は、臨場感空間を更新する戦略と言えます。
これはお客さんに対してであると同時に、働く従業員に対してのマネジメントでもあります。
これは学校の席替えやアイドルの新曲リリースと同じ仕組みであり、ネガティブラポールを防ぐ工夫でもあるわけです。
上記の点からスターバックスの魅力は、コーヒーそのもの以上に、空間設計と関係性のデザインにあると私は考えています。
店員と顧客の間に自然と生まれる「ラポール」
ブランドが空間を通じて強い影響を持つ「ハイパーラポール」
この二重構造をうまくマネジメントしているからこそ、スタバは長く選ばれ続けているのです。
こうした点を参考に、ご自身の人生においてもラポールやハイパー・ラポールは有効活用していけます。
例えば仕事上で定期的にミーティングがある場合、この視点があると有利に交渉が進めやすい等です。
ただし、ここで重要なのは、相手のゴールを包摂した方向に使うことです。
ハイパーラポールの影響力を利用して、相手が望まないものを売りつけたり、自分だけが優位に立つような関係を築こうとすれば、いずれ必ずネガティブラポールに転じます。
そんな関係は長続きしませんし、長期的に見れば自分自身の信頼や成果をも損ないます。
逆に、相手の望む未来やゴールを尊重し、それを実現する方向に臨場感空間をデザインしていくと、関係は強化され、長期的にも自分にとって大きなプラスとなります。
人を支配するのではなく、相手と共にゴールへ進む空間をつくること。
これこそが、健全で持続可能なハイパーラポールの本質と私は考えています。
今回の記事は以上になります。
また記事を更新しますね^ ^
ここまで読んでくださりありがとうございました。
おはようございます!
なぜか上記の記事にたくさんリアクションをいただいたので、追加で一つワークをご紹介します。
実は前回は朝にカリフォルニア発?のおしゃれなカフェに初めて入って、テンションが上がってガーッと書いていました笑
今回はスタバなので、さらっと書いていきます^ ^
(スタバに失礼!?)
カバンの中を手で触る
結論上記がワークになります。
前回の記事で目を閉じてキッチンに行くワークをご紹介しましたが、今回はそのライトバージョンです。
普段使っているカバンやリュックを、中を見ないで手の感覚だけで感じていくのが目的になります。
どんなアイテムが入っているのか、カバンの内側はどんな触り心地なのか等を一つ一つ意識に上げていくわけです。
外出中でもちょっとしたタイミングでできますし、傍目からは気功のワークをしているように思えないので怪しくもないですね^_^
これをするだけでも色々な「気づき」が得られますし、繰り返しですが普段は無意識な部分を意識にあげることにも繋がるので、とてもおすすめです。
ポイントとしては、勢いよく手を突っ込むと何かが刺さったり、爪の間に挟まったりなど危険なので、ゆっくり丁寧にやることです。
あと細かく感じることがポイントなので、カバンの内側の中でもまず右から10分の1の場所、その隣、その隣...といった具合に一面であってもご自身でどんどん細分化していくとよいです。
ちなみにこの手探りで情報を感じるワークは、情報空間の情報を触覚で感じる感覚に近いです。
情報空間に手を突っ込んで感じて引っ張り出すときの感覚にも似ていますが、まず認識してから出ないと操作ができないので、今回のワークではその「認識」の部分を鍛えていきます。
応用として周りの椅子やテーブルに触っていくなどもありますが、手が汚くなるリスクがあるのでカバンがおすすめです。
カバンの中も意外と自分の「無意識」なので、色々な発見があるかと思います^_^
というわけで今回の記事は以上になります。
もっとハイレベルな内容を下記の教材でも紹介しているので、興味がある方はぜひ。
あと明日の23時より無償一斉遠隔ヒーリングをしますので、興味のある方は下記へお気軽にご連絡ください。
kenmagic1234@gmail.com
・お名前(ニックネームでOK)
・どうなりたいのか(2行程度で簡単に)
をお送りいただければ大丈夫です。
参加条件は「翌日にフィードバック(感想)をお送りいただける方」です^_^
またブログを更新しますね。
ここまでお読みいただきありがとうございました。
【初心者OK!気功(マインドの面白い使い方)を解説した教材はこちら!】
特定商取引法に基づく表示について
【価格】
セミナー・講座・施術に応じてブログ記事に個別記載
【代金支払いの時期及び方法】
前日までに振込、もしくはセミナー・講座・施術の当日現金払い。もしくは、相互に定めた方法による。
*お振込み手数料につきましては、お客様にご負担頂いております。
【事業者の氏名】
Ken(事業担当者名はご依頼・お問い合わせ頂いたお客様には個別にお伝えしております)
【住所・電話番号】
ご依頼頂いたお客様に、個別にお伝えしております。
【メール】
kenmagic1234☆gmail.com ←☆を@に変えてください
【HP】
https://ameblo.jp/limitless123
https://kenenglishcoach.wixsite.com/3ofhearts
現在構築中のセッション「現代気功習得講座」ですが、前半の動画を撮影し編集も完了しました。
前編だけで下記のメリットがあります。
・想像力の向上
・記憶力の向上
・思考力の向上
・問題解決能力の向上
・英語力の向上(効果的な語学学習法の理解)
・瞑想法の習得と理解
・気功に関する基礎理論の理解
・認知科学とは何か、などのパラダイムの理解
特に記憶力と英語力はかなり高まりますので、気功関係なく価値があります。
英語学習に関しては色んな情報が溢れていますが、
・留学なしで英検1級、TOEIC985点
・社会人200名以上に対しコーチングし、英語力向上に貢献
という実績を持つ人はなかなかいないと思います。
そしてこれらと気功(内部表現書き換え)を統合して考えている人はもっと少ないかと思います。
現場経験を数年間積んだ上でたどり着いた情報になりますので、ぜひご期待ください^ ^
本当は無料で動画を公開したいのですが、それだと密教パワーが発揮できないので有料でのレクチャーとなります。
(守秘義務がある状態でないと話せないことなどもあります)
近日募集を開始しますので、更新をお待ちください^ ^