二日に一辺は仕込んでます

夏バテ予防の【飲む点滴】
このお陰で、未だ食欲も落ちず、元気いっぱいです!


【材料】
余ったご飯
(炊きたてだと尚良し) 200g
水      500g
米麹     100g

【作り方】
①ご飯に分量の水を入れ、お粥をつくる
②①を60℃まで冷ます
③②に麹を加えてよく混ぜる
④バスタオル&新聞紙で包み、10時間室温で放置する
(私は鍋ごと包んじゃいます)

この暑さで、温度も一定に保たれ
麹がしっかりと糖化を手助けしてくれます。

お米の甘さに感動しますよ。
是非お試しください!
紀州の南高梅
これでB級品。十分でしょう!


早速、梅シロップを仕込みました~音符



一緒に杏ジャム作りです
部屋中いい香りラブ

女子会は銀座で


おしゃべりが止まらない
楽しい時間

友人の一人が
「インドのアーユルベーダ治療」をしてきた

私も随分前から興味があったけど、
日本のアーユルベーダ治療には、ちょっと信頼性も不安で
かといって、インドへGo!
っていう勇気もないし、
ずっと諦めていた。

最近友人の紹介でこの本と出会って、
一層気持ちがインドへ向いていた所


友人は、この本に載っている病院に一ヶ月入院

あらゆる不定愁訴が『浮腫』から来ているとの診断で
浮腫治療が施されたって。
食事、薬草、マッサージ、ヨガ、瞑想と

日本では考えられないのんびりした時間を過ごし
快適な体調になって帰国してきたそう。

一ヶ月か~、

そんなに休みは取れないかも知れないけど、
仕事と家と合わせて予定を見てみよう!
前向きにウインク
波板の傾斜に苦労して、
この角度で植付ける事にした。

完成までに、3時間もかかってしまったあせるチュー

ちゃんと調べて、YouTubeも確認して始めてみたけど
見るのとやるのとでは大違い!

実際にやってみないと解らないことって、色々あるなニヤリ


私のこだわりは、【ブリコラージュ】キラキラ

「在るもので何とかする」

材料を野山に探しに行ったり、
作業中あれこれ考えながらやるから
時間がかかる

すごく不効率かも知れないけれど
私は作ってる最中の、この工程がとっても好きウインク


考えたアレコレを、先輩たちに聞いてみると
コレまた色んなアドバイスが飛んでくる

「皆んな、同じ道を通って来てるんだなぁ。笑っ」
って、何だか嬉しくなる



出来上がった達成感と
汗を流した後に飲むビール🍺がまた格別ラブラブ

芽が出てくれますように!!
今年、そら豆が大量に収穫出来た


会う人会う人、お土産に持って行き
皆んなにも食べてもらったけど
それでも食べ切れないウインク
何とも嬉しい悩み


そこで、早速『豆板醤』に挑戦してみた

【材料】
そら豆 1kg
(茹でて薄皮を剥いたら 300g)
米麹 60g
天塩 60g
唐辛子(韓国キムチ用) 45g
唐辛子(鷹の爪)  5本

【作り方】
そら豆は、茹でて薄皮を剥く
全ての材料を混ぜ合わせる
(硬さは茹で汁で調整)

日本農業新聞を参考にした



清潔な瓶に移して、新聞紙で包み
常温で一ヶ月以上発酵


薄皮を剥くのに時間がかかってしまい
豆が冷めてしまう。。。
茹で汁を入れて硬さを調整したけど、
フードプロセッサーを使った方が良かったかも。

もっと滑らかに細かく仕上がったと思う。
次回の課題だメモ

さぁて、どんな風に仕上がるか?
楽しみに待つことにしよう!